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転生編
凄く熱い
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細い身体に細い肩、女性らしい体型にBカップの胸。生まれてからずっと男を拒絶してきたであろう女性を私は抱きしめた。
「凄く熱い」
「何が熱いの?」
「おちんちん」
「智美を抱きたくてもう破裂寸前だよ」
「ああ、あなた、嬉しい、あなたのこと思ってずっとオナニーしてたの。夢みたい」
「それじゃ見せて」教授はソファーに座り、脚を大きく開いた
「凄く濡れちゃってる」
「ほんとだ」私は微笑み、鬼教授にキスをした
「あん、夢みたい、推しの男の子の裸を見ながらオナニーできるなんて」
「智美、いったらもっと素敵なプレゼントあげるよ」
「あん、そうやってわたしを挑発するんだから、あなたって悪い人」鬼教授はクリトリスをいじりながら、もう片方の手で乳首を弄った
「ねぇ、智美、しゃぶってみる」私は勃起を鬼教授の唇のすぐ近くまで持って行った
「あん、おちんちん先っぽ濡れてる、我慢汁ね」鬼教授は舌先で舐めとった。
「あん、がまん汁舐めただけでいっちゃいそう、ねぇ、咥えさせて」鬼教授は私の勃起を咥えながら最初の絶頂に達した。
「凄く熱い」
「何が熱いの?」
「おちんちん」
「智美を抱きたくてもう破裂寸前だよ」
「ああ、あなた、嬉しい、あなたのこと思ってずっとオナニーしてたの。夢みたい」
「それじゃ見せて」教授はソファーに座り、脚を大きく開いた
「凄く濡れちゃってる」
「ほんとだ」私は微笑み、鬼教授にキスをした
「あん、夢みたい、推しの男の子の裸を見ながらオナニーできるなんて」
「智美、いったらもっと素敵なプレゼントあげるよ」
「あん、そうやってわたしを挑発するんだから、あなたって悪い人」鬼教授はクリトリスをいじりながら、もう片方の手で乳首を弄った
「ねぇ、智美、しゃぶってみる」私は勃起を鬼教授の唇のすぐ近くまで持って行った
「あん、おちんちん先っぽ濡れてる、我慢汁ね」鬼教授は舌先で舐めとった。
「あん、がまん汁舐めただけでいっちゃいそう、ねぇ、咥えさせて」鬼教授は私の勃起を咥えながら最初の絶頂に達した。
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