俺☆彼 [♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされまくる件♡♡]

ピンクくらげ

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特別編 潜入捜査官 凌辱妊娠プログラム(練習編)

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『3…2…1  絶頂ピストン開始いたします!』

無情な機械音が部屋に響きわたったその時!

ウィン、ウィン、ウィン、ウィィィィィン!!! 
 
ぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぬっぽぉぉぉぉ!!

「お゛、お゛、お゛ほほぉぉぉーーーん゛♡♡♡!!!」

電極によるスキャニングで、俺の子宮の収縮率が100%に達したその場所を、機械ならではの的確さで、集中的に、執拗に責めたててきたのだ!!

落合のギンギンのちんぽの、雁に埋め込まれた2列2段の真珠が確実に正確に当たる場所に強制的に腰を上下させられる。

しかも、先程までのアバウトさはまるでなく、数ミリのずれもなく確実に最弱のポイントだけを刺激してくるのだ。

これでは、絶頂への階段から逃げ出すことは不可能!!

「あ、あ、あ、、、だめだめだめだめだめぇーーーっ!!こ、こんなのっ、、いぐいぐイグッ、イグッ、、イグッゥゥーーーんっ!!!お、おれの、メスしこりっ、、逃げられないのっ、、ふお゛お゛お゛お゛ぉぉーーん!!」

脳天にまで響くような快感を連続で叩きこまれた俺は、それまでの頑張りを、一瞬で無にするような無様な声を上げて絶頂してまう。

『絶頂を観測しました。子宮収縮率120%!!男性器からの射精は認められませんでした。メス絶頂と断定できます。ピピッ』

「あ、あああ、、そ、そんなぁ、、、。」
 
 絶頂を機械的に判定されてしまう。

「ははっwゆうや君、メス絶頂だってw
そんな事、機械に判定されなくても、見れば分かるけどさ、ごめんね、コンピュータって融通効かないから困るよね。」

落合は、指先一つ動かさないので、まるで余裕の表情だ。

それは、あたかも、デッキチェアで寛いで、腰のマッサージを受けてるかのようだ。

「ねえ、俺のちんこ、どう?気持ちいいでしょ?一回じゃ足りないねぇ。それに、もっと深くに欲しいよねぇ♡」

そんな質問、NOだ。NOに決まっているのだ。

しかし、自白剤を飲まされた俺の口からは、身体が感じた欲望のままが、そのまま発せられてしまう。

「あああ、、、おちんぽ、、き、気持ちぃ、、。も、もっと、、お、奥に、、欲しいっ、、。」

「あはは♡ゆうや君、素直で可愛いなぁ♡」

『ターゲットの音声、[気持ちいい]と[もっと奥に欲しい]を認識しました。命令を実行致します。』

「え?あ、、ちょっと、、うそっ!」

再び拘束具が音声認識によって動きだす。

しかも、「もっと深く」を実行するために俺の膝を高く持ち上げ、まるでおまるに座るようなポーズにさせられる。

そして、そのまま、落合のちんこの上に、、

ずっぷ~~~~~ん♡♡♡

と、突き立てられてしまった!

「あ゛あ゛あ゛、、、!ほぉ゛お゛っ!?しゅごぉっ!!お、奥、、しゅンごぉ゛ぉ゛ーーーっ!!」

『快楽指数上昇!子宮収縮率120%!!ターゲットは、子種を欲しています!子種を欲しています!!』

ピー、ピーと警報が鳴り、腹に付けられたコードの赤いランプが点灯する。

「いやぁぁー!こ、子種なんて、、欲してない、、欲しいないのぉーーっ!!」


意思とは関係なく快楽を与えられた上に、勝手に測定され、勝手な結果を出されてしまう。

「えー?ゆうや君、嘘はいけないよ。だって測定されちゃってんだもん、君のバイオリズム。だって、ほら、、」

『子宮収縮率130%、ターゲットは子種を欲してます。任務継続します。』

再び機械音が響き渡り、子宮口を突き破るか如き攻めが再開する。

じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡

「ほっひぃぃーーんッ♡♡!?んぁ゙っ、ぁン゙♥ぁ゙♥すっごっ、♥♥おぐっっ…きんもちぃぃーーーん♥︎しんじゅ、、おちんぽ、、きんもちぃぃーーん♥♥はっ、、だめっ……き、きもちいっ……♥ん、ンっ、、だめっ、、それ以上やったらっ、開いちゃうぅ、、!!奥の入り口、、開いちゃうぅーーん♥!!!」

敏感な入り口を押し開き、真珠で最弱のメスシコリを押しつぶされ、まだ未開発の子宮の入り口を突き立てられる。

そして、機械で測定された、入り口のギリギリまで引き抜かれ、寸分違わぬルートでまた突き抜かれるのだ。

部屋には、俺の喘ぎ声とガシャンガシャンという機械の音だけが響きわたる。

もう、マサトの事を考えている余裕は無かった。

じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡じゅっぽん♡

「ほぉお゛お゛ーんっ♥︎♥︎!!ぁ゙たって、っぅ゛ぅ゛♥♥がッ♥ぁ゙♥ッぉ゙ぁ゛あ゛♥♥ぉ゙ほッ♥イいった、、♥も、イったのっ、、♥︎た、すけ…っ♥♥たすけて、、(俺の懇願は全く聞き入れられずー、どちゅん♡ぐっぽーん♡ー、無常にも子宮口に再び落合の亀頭が突き刺さって、、)?!あっんんーーっ♥︎!!あっ、、イ、イっぐぅぅーーん♥︎♥︎」

『ターゲットの子宮口が100%開口しました。落合様の種付け液の受け入れ準備は完了しています。ターゲットは、今、落合様の種付け液を所望している状態です。』

「へー、ゆうや君、そんなに俺の精液欲しいんだ♡嬉しいなぁ♡子宮口開いて受け入れ準備してくれるなんて、嬉しいなぁ♡」

ぐっぷ~~ん♡♡

先程から、落合の亀頭が完全に開いた子宮口にぐっぷりと嵌ったままだ。完全に機械によって固定されてしまい、微動だにできない。

「んっ、、♥︎ふっ、、♥︎やぁ、、ちがっ、、欲しくない、、せーえき、、いらなっ、、」

ガシャーン!!
キュルキュルキューン!!

俺が否定しようとした途端、今まで休止していた乳首の装置が動き出したのだ!!

あの吸引しながらブラシで乳首を擦り上げる、あの責めだ!!

「あっ、ひぃぃ~~~ん♡♡♡あっ、、いい~ん♡♡♡んあっ♡!ち、乳首、、とけちゃうぅ~~ん♡♡♡」

子宮口を貫かれながらの、甘く、激しい乳首責め。

きゅんきゅんきゅ~~ん♡♡♡

これにより、子宮が更に収縮し、完全に落合の亀頭をらぶハグ♡

『ターゲットの子宮収縮率が更に上昇しています。子宮の温度も上昇。現在37度。着床に最適な体温です。今、射精すると妊娠確率92% 。』

ああ!なんという、悪趣味な機械であろうか、、。望んでもいないのに、勝手に身体を測定し、勝手に快楽を送り込み、勝手に妊娠の確率を上げるなんて、、。

俺は男だから妊娠しないが、、女性だったらと思うとぞっとする、、、!

「あはは!ごめんね、ゆうや君。まださ、登録がさ、ちゃんとできてなくてさ、まだね、妊娠なんてねwできないのにねw笑っちゃうよねw
、、、本当に、ごめんね、そのうちさ、俺が開発した妊娠薬飲ませてあげるからねwその薬、マジで良く効いてさw男でも妊娠できるからwマウス実験で100%成功してるからw
、、、ゆうや君にもそのうち打ってあげるからねw」

「?!!!えっ、、!!」

ゾッとした、、、この男は笑いながら何を言っているのか、、

(に、逃げないと、、!!)

そう思った瞬間、腰の機械が再び動き出す。

ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡  

「あ゛っ♥︎あ゛っ♥︎あ゛っ♥︎♥︎あ゛おお゛ーーーンッ゛♥︎♥︎」

その動きは、子宮口を亀頭が出入りする事だけに集中した小刻みな動きで、先程までの膣全体を擦られる動きとはまるで違う、、、

もう、子宮への種付けを避けられない、そんな動きであった!

当然、乳首への責めも止んではいない。

それは、子宮を活性化させ、確実に妊娠させる為の悪魔のプログラム。

「よし♡ゆうや君、今日は、妊娠の練習しようね♡」

「あっへぇぇ~~~ん♥︎♥︎♥︎♥︎」

腰の機械が、
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡  
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡  

胸の機械が、
キュルキュルキューン!!
キュルキュルキューン!!

その暴力的なまでの責めは、地獄のごとく、嫌悪する相手とのセックスでさえ、強制的に快楽の天国に連れて行かれる。

子宮のきゅんきゅんが止まらない、、!
落合のちんぽへのラブハグを止められない、、!

「あ゛あ゛、、いやぁぁぁあーーー!!
ひぐッ、……ぎッ♥ぅ゛ぐ……♥♥ぐぽぐぽやらあぁ……♥♥あ゛、あ、奥、おぐッ、ぅ♥♥くるっ♥あ゛っ、あぁ……♥♥あ、あ、またっ、あ、♥♥――ッお゛……♥♥ちんぽでっ、んッぐぅぅーー、おがじぐなるぅううっ!!(ぬちぬち、ずぽずぽっ♡)
んぐっ♥︎?!う゛ぎッ♥︎!?アクメッ、アクメきひゃっ、ふンぎい゛ぃーー!!イ、イグッ、あ゛へえぇえ゛え゛ぇぇ゛えぇ!!♥♥♥(ぬちぬち、ずぽずぽっ、きゅうきゅーん♡♡)
んほーっ…んほー…♥ほひッ、、ん゛ほぉ゛!!♥♥らめっらめっらめぇっ…、ふぐぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛♥︎♥︎!しゅごいぃぃ…♥︎んんん゛ーーっ♥︎♥︎♥︎!!!」

もう、身も世もなく喘ぐ、、。

そこへ、今まで俺の様子を高みの見物をしていた落合の声、、

悪魔の宣告、、

「ほら!ゆうや!くらえっ!私の一週間溜め込んだ濃厚精子だ!お前に種付けする為に、我慢したんだっ!!」

どぷっ、、!ドクドクドクドクドクドク!!

濃厚な、濃厚な、、固形のような落合の凝縮精子が、一滴も漏れる事なく、俺の子宮の中に放たれた、、、。

「ん゛っ、、ほぉぉ゛ーーーーん♥︎♥︎あ、あっづいぃーーーーんっ゛♥︎!!アクメ、アクメぇぇぇぇーーん!!♥♥♥!!!ふぐぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛!!(さらに、追い討ちをかけるように、2発目の射精が行われてしまう。ードブっ!!ドクドク!!!一回目とほぼ変わらない量と濃さで、、)ひぃ゛ィッッ♥♥♥おぉ゛、ッあ……♥♥んぐっ♥♥くぅ、、!も、もれひゃうぅ゛う♥♥お、おせーじ、、も、もれりゅーーっ♥!!(ぶりゅりゅうぅ~♥︎あまりの量に流石に子宮から種付け液が逆流してしまい、下品な音を立て溢れ出す、、)」


(あ、、ああ、、に、妊娠しちゃう、、)

俺は、そこで意識を手放した、、、。


「ゆ、ゆうやーーーー!!」

いつの間にか目を覚ましていたらしいマサトの声は、分厚いガラスに遮られ俺の耳には届かなかった。
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