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一章 町外れの教会編
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グリムバッシュが旅人のフリをして、教会で祈るその奥では。
「ヒヒッ。クレアちゃ~ん、どしたの?お股が洪水でちゅねぇ~。ジュルルルルル。チュポン」
「神父様、おやめください♡こんな不浄なこと神もお許しになりません♡」
「口ではそんなこと言っても。こっちからはすごい勢いで、甘い蜜が滴っていますよぉ。ヒヒッ。ジュルルルルル。ハァ。クレアちゃんのお蜜は甘くて美味ちいでちゅねぇ。僕ちんのもこ~んなにおっきくなっちゃいました。いつものようにその可愛らしい口で責任、取ってくれますよねぇ?」
「あぁ神よ。このようなことをする私をお許しください♡」
「ヒヒッ。教会の角で自慰をするぐらいのスキモノの癖に。神に取り繕う必要などありませんよぉ。懺悔なら僕ちんが聞いて、許してあげますからねぇ。だから、クレアちゃんは僕ちんの沸ったオチンチンをその可愛らしいお口で、ね」
「絶対に私が神聖なる教会で自慰に耽っていたことだけは、家族に言わないでください。そのためなら何でもしますから」
「えぇ。分かっていますよ。家が高貴な聖職者の家系のクレアちゃんが教会で自慰なんてねぇ。でも、クレアちゃんが僕ちんのを鎮めてくれないと、ねぇ」
「パクッ。ジュボッ。ジュボッ。ジュボボボ」
クレアはゲヒタスのオチンチンを口に含み、必死に吸う。
「あぁ、良いですよ。その調子です。僕ちんの聖なる白濁液で、クレアちゃんの罪を全て洗いざらい綺麗に流してあげますからねぇ」
ゲヒタスはクレアの口にザーメンを放出した。
「ゴフッ。ゴホッ」
「クレアちゃん、苦しいでちゅかぁ?でも、まだ口を離しちゃダメでちゅよぉ~。僕ちんの聖なる白濁液を口一杯に頬張って、ゴックンするんでちゅよぉ~」
ゲヒタスは、クレアが苦しそうな顔をしようとも頭を固定させて、口からオチンチンを抜かせない。
全部出し切ったゲヒタスは、ゆっくりとオチンチンを引き抜き、上を向いて口を開けるように言う。
「はい。クレアちゃん、お口あーん。良いでちゅねぇ~。はい、僕ちんの聖なる白濁液をゆっくりと咀嚼して」
「グチャッ。グチャッ」
「あぁ、こぼしちゃダメでちゅよぉ~。こぼしたらまたお口に出しますからねぇ」
クレアはこぼさないように必死にザーメンを咀嚼する。
「僕ちんの聖なる白濁液がクレアちゃんのお口でプチプチと潰される感じが堪りませんねぇ~。はい、そこで飲み込んで」
「ゴクッ」
クレアは苦悶の表情を浮かべながら言われた通りに飲み込んだ。
「はい、もう一回口をあーんして」
まるで、ゲヒタスの操り人形のように口を開ける。
「あーん」
「ちゃんと全部飲めて偉いでちゅねぇ~」
お口の中のザーメンをクレアが全て飲んだことを確認して満足したゲヒタスは。
「じゃあ、次はクレアちゃんのここも僕ちんの白濁液で綺麗綺麗しないといけませんからねぇ~」
ゲヒタスは下卑た笑みを浮かべて、クレアの膣口に指先を当てる。
「それだけは。それだけは勘弁してください神父様。私は、純潔で居ないとダメなんです。聖なる魔法は純潔でないと使えないんです」
必死に抵抗するクレア。
「そうですかぁ。残念です。では、今から御実家の方に娘さんが」
諦めるかと思いきや神聖なる教会でオナニーをしていたことをバラすと脅すゲヒタス。
「神父様の逞しいオチンチンを私の中にください。お願いします」
諦めて股を開くクレア。
「始めからそうしてれば良いんですよぉ~。それに、神はこれぐらいのことで貴方から聖なる魔法を奪ったりしませんからねぇ~。ヒヒッ」
ゲヒタスに優しくするなんて気持ちはない。
クレアの膣口にチンポを当て、一気に奥まで貫いた。
「カハッ♡」
痛くて苦しそうな声が漏れ出るクレア。
「あぁ♡これがクレアちゃんの中ですか♡今まで、お布施に来た街の女たちに祝福と称して、突っ込んだどの穴よりも気持ちいいですよぉ~♡それにこの爆乳♡いい子がたくさん産めそうでちゅねぇ~♡僕ちんの聖なる白濁液で孕みなさい♡」
クレアが痛みに耐えていようがお構いなしに腰を振り、腰を掴んで、子宮の奥の奥へとザーメンをぶちまけるゲヒタス。
「あっ♡はっ♡それだけは♡それだけは♡勘弁してくださいませ神父様ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
クレアの懇願する声だけがこだまするだけだった。
こんな声を聞いた翌日もグリムバッシュは、教会を訪れていた。
「昨日の旅の方?」
「はい。昨日はありがとうございました。お陰で、神様に祈ることができました」
「信心深いのですね。あの、お名前は?」
「グリムバッシュと言います。お姉さんのお名前は?」
「お姉さんだなんて。私の名前は、昨日神父様からお聞きしませんでしたか?」
「お姉さんの口から聞きたいんです」
「ふふっ。私はクレアと言います。グリムバッシュさんは、暫くこの近くを拠点にされるのですか?」
「はい。空気も美味しいし。教会もあって。神様だけじゃなくて、き、綺麗な女神様もいるので」
グリムバッシュに指を向けられながら女神と言われ、手をブンブンと振るクレア。
「私は、女神なんて呼ばれるほどの立派な存在じゃないんです。昨日もグリムバッシュさんの前で」
「昨日、何かありましたか?あぁ、倒れたことですか?気にしないでください。体調が悪そうでしたがその後は大丈夫でしたか?」
「は、はい。お陰様、で」
「なら良かったです」
「(表情が全く見えないのに私のことを心配してくれてることだけはわかる。こんな信心深い人が神に祈ってるその奥で神父様とあんなことを。うぅ。恥ずかしい)」
「クレアさんとお話しするの楽しいので、明日もまた来ますね」
「は、はいお待ちしています」
今日のところはこれぐらいで良いだろう。
ゆっくりゆっくりとクレアの中に俺という存在を植え付けて行けば良い。
そして、クレアが俺に助けを求めた時、神父ゲヒタスをこの手で殺めれば良い。
その時は、クレアに決してバレずに自死に見せてな。
「ヒヒッ。クレアちゃ~ん、どしたの?お股が洪水でちゅねぇ~。ジュルルルルル。チュポン」
「神父様、おやめください♡こんな不浄なこと神もお許しになりません♡」
「口ではそんなこと言っても。こっちからはすごい勢いで、甘い蜜が滴っていますよぉ。ヒヒッ。ジュルルルルル。ハァ。クレアちゃんのお蜜は甘くて美味ちいでちゅねぇ。僕ちんのもこ~んなにおっきくなっちゃいました。いつものようにその可愛らしい口で責任、取ってくれますよねぇ?」
「あぁ神よ。このようなことをする私をお許しください♡」
「ヒヒッ。教会の角で自慰をするぐらいのスキモノの癖に。神に取り繕う必要などありませんよぉ。懺悔なら僕ちんが聞いて、許してあげますからねぇ。だから、クレアちゃんは僕ちんの沸ったオチンチンをその可愛らしいお口で、ね」
「絶対に私が神聖なる教会で自慰に耽っていたことだけは、家族に言わないでください。そのためなら何でもしますから」
「えぇ。分かっていますよ。家が高貴な聖職者の家系のクレアちゃんが教会で自慰なんてねぇ。でも、クレアちゃんが僕ちんのを鎮めてくれないと、ねぇ」
「パクッ。ジュボッ。ジュボッ。ジュボボボ」
クレアはゲヒタスのオチンチンを口に含み、必死に吸う。
「あぁ、良いですよ。その調子です。僕ちんの聖なる白濁液で、クレアちゃんの罪を全て洗いざらい綺麗に流してあげますからねぇ」
ゲヒタスはクレアの口にザーメンを放出した。
「ゴフッ。ゴホッ」
「クレアちゃん、苦しいでちゅかぁ?でも、まだ口を離しちゃダメでちゅよぉ~。僕ちんの聖なる白濁液を口一杯に頬張って、ゴックンするんでちゅよぉ~」
ゲヒタスは、クレアが苦しそうな顔をしようとも頭を固定させて、口からオチンチンを抜かせない。
全部出し切ったゲヒタスは、ゆっくりとオチンチンを引き抜き、上を向いて口を開けるように言う。
「はい。クレアちゃん、お口あーん。良いでちゅねぇ~。はい、僕ちんの聖なる白濁液をゆっくりと咀嚼して」
「グチャッ。グチャッ」
「あぁ、こぼしちゃダメでちゅよぉ~。こぼしたらまたお口に出しますからねぇ」
クレアはこぼさないように必死にザーメンを咀嚼する。
「僕ちんの聖なる白濁液がクレアちゃんのお口でプチプチと潰される感じが堪りませんねぇ~。はい、そこで飲み込んで」
「ゴクッ」
クレアは苦悶の表情を浮かべながら言われた通りに飲み込んだ。
「はい、もう一回口をあーんして」
まるで、ゲヒタスの操り人形のように口を開ける。
「あーん」
「ちゃんと全部飲めて偉いでちゅねぇ~」
お口の中のザーメンをクレアが全て飲んだことを確認して満足したゲヒタスは。
「じゃあ、次はクレアちゃんのここも僕ちんの白濁液で綺麗綺麗しないといけませんからねぇ~」
ゲヒタスは下卑た笑みを浮かべて、クレアの膣口に指先を当てる。
「それだけは。それだけは勘弁してください神父様。私は、純潔で居ないとダメなんです。聖なる魔法は純潔でないと使えないんです」
必死に抵抗するクレア。
「そうですかぁ。残念です。では、今から御実家の方に娘さんが」
諦めるかと思いきや神聖なる教会でオナニーをしていたことをバラすと脅すゲヒタス。
「神父様の逞しいオチンチンを私の中にください。お願いします」
諦めて股を開くクレア。
「始めからそうしてれば良いんですよぉ~。それに、神はこれぐらいのことで貴方から聖なる魔法を奪ったりしませんからねぇ~。ヒヒッ」
ゲヒタスに優しくするなんて気持ちはない。
クレアの膣口にチンポを当て、一気に奥まで貫いた。
「カハッ♡」
痛くて苦しそうな声が漏れ出るクレア。
「あぁ♡これがクレアちゃんの中ですか♡今まで、お布施に来た街の女たちに祝福と称して、突っ込んだどの穴よりも気持ちいいですよぉ~♡それにこの爆乳♡いい子がたくさん産めそうでちゅねぇ~♡僕ちんの聖なる白濁液で孕みなさい♡」
クレアが痛みに耐えていようがお構いなしに腰を振り、腰を掴んで、子宮の奥の奥へとザーメンをぶちまけるゲヒタス。
「あっ♡はっ♡それだけは♡それだけは♡勘弁してくださいませ神父様ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
クレアの懇願する声だけがこだまするだけだった。
こんな声を聞いた翌日もグリムバッシュは、教会を訪れていた。
「昨日の旅の方?」
「はい。昨日はありがとうございました。お陰で、神様に祈ることができました」
「信心深いのですね。あの、お名前は?」
「グリムバッシュと言います。お姉さんのお名前は?」
「お姉さんだなんて。私の名前は、昨日神父様からお聞きしませんでしたか?」
「お姉さんの口から聞きたいんです」
「ふふっ。私はクレアと言います。グリムバッシュさんは、暫くこの近くを拠点にされるのですか?」
「はい。空気も美味しいし。教会もあって。神様だけじゃなくて、き、綺麗な女神様もいるので」
グリムバッシュに指を向けられながら女神と言われ、手をブンブンと振るクレア。
「私は、女神なんて呼ばれるほどの立派な存在じゃないんです。昨日もグリムバッシュさんの前で」
「昨日、何かありましたか?あぁ、倒れたことですか?気にしないでください。体調が悪そうでしたがその後は大丈夫でしたか?」
「は、はい。お陰様、で」
「なら良かったです」
「(表情が全く見えないのに私のことを心配してくれてることだけはわかる。こんな信心深い人が神に祈ってるその奥で神父様とあんなことを。うぅ。恥ずかしい)」
「クレアさんとお話しするの楽しいので、明日もまた来ますね」
「は、はいお待ちしています」
今日のところはこれぐらいで良いだろう。
ゆっくりゆっくりとクレアの中に俺という存在を植え付けて行けば良い。
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