2 / 6
おじさん♡凄いんです
しおりを挟む
ファーラング♡
気が付くと、私は寝台で伸びていた。
…目を見開く、気力もない。
まざまざと蘇る記憶が、私を苛むのだ。
「…不覚…、、」
不覚も不覚!
何たる大失敗をしでかしたものだろう。
いや…
取り返す事も叶わぬ様な罪を、犯してしまったらしい。
不敬罪に問われているようだ。
…手足を拘束されている。
然もありなん。
ならばいっそ、死罪になれば良い。
ああ、レンレン!
たまさかの事でも私にはこの上は無い、永遠の想い出で御座る。
そして感動が口をつく。
「…君との淡い、甘い記憶だけ、抱いて死ぬるなら、このむくつけき首を刎ねられたいぞ。もしくは、何も無い牢獄で、君の幻だけを思い描き、永遠と生きて行けたら…」
「さっすが、兄弟だな♡」
「…、、、!?」
直ぐ側で、涼やかな風鈴が鳴った!
慌てて目を見開くと、まさかの御方が映る。
「アーティットもしょっちゅう、グダグダと何やら喋くってるぜ。お前もなんか?お前も、詩人やらなんか?」
…レンレンが、居る。
「しかしよ、首を刎ねられたいって?牢獄がえんえんと…何だって?」
薄い絹衣を纏っただけの、あられもない御姿のレンレンが、居る。
「何かわからんが、そりゃ、正気か?」
…ああ、君という御方は!
その様な身なりで、胡座をかいてはいけません。
「言葉遊びが好きなのは構わん。だけど!言っておくが、俺は好かん!他所でやってくれ」
「…御意」
「おう!頼んだぞ!」
「…御意」
「ちなみに、ぎょいって何だ?」
「…御意」
「なぁ、聞いてる?」
…君という御方は、何故、下着をお着けでないのでしょう。
淡い下生えが…
その下の桃色の果実の様な陰茎が…
更に奥の紅い裂け目すらも、覗いてしまっておりますよ?
…君は、そんな所も美しいのだな。
私は、美しいものに目がない。
そして今、私は初めて出会うた美に心を奪われてしまった。
立てている片方の御御足を倒して、秘されし美の全貌を明らかにしたい…
いや!いや!いや!
何と不埒な事を!
これは、いかぬ。
いかぬぞ!
ああ、誰ぞ!
今すぐに私を殺してくれ給え!
私が我を忘れ獣物に変化する、その前に…
「大丈夫か?そんな難しい顔して…、、悩み事でもあんのか?」
…はい。
目の前の君が余りにも悩ましくて、堪りません。
「どうか、お許しください…」
「は?何を?…あ。ああ、解いて欲しいのか?」
いいえ!
そんな危険な真似をなさってはなりません。
「お前がムタイを働かん様にって、マームらが括って行ったんだよ」
さすがです、母上!
抜かり無い計らいで、助かります!
「どれ、解いてやろ。…、、かたいな、俺じゃ、解かれん」
「いいえ!解いてはいけません!むしろもっとキツく縛ってくだされ!」
これは君に無体を働かぬ為に、必要な処置なのです!
「え、、お前、、こういうのが好きなんか?、、変わってんな♡」
好き嫌いの問題ではありません。
レンレンはお話しなさいながらも、一点を見つめておられる。
…私の股間を、眺めておられるのだ。
「…こんなガチガチにして♡どっちかってーと、お前がムタイされてるよな」
「申し訳ございません…」
お恥ずかしい、限りです。
「なぁ、お前も童貞なんか?」
おお、、…唐突、ですね。
「…、、…、、、…はい。如何にも」
くだらない見栄を張る事は許されぬ。
私は自国の法に忠実に生きて参りました。
その事は私の誇りであります。
しかし、胸にしこるものがある。
直に三十路になろうという男子が、性的に未熟であるという事実はやはり痛い。
…一年前に君の夫君として、目出たくも脱する予定でした。
「そっかぁ♡やっぱ、そーか♡」
笑顔ですね。
何故ですか。
「よし!よーし♡よし♡俺にまかしとけ!」
?????
君にお任せする?
「お前がアレを好きになれるように!俺、がんばるからな♡」
アレ?( ˙-˙ )
「アーティットの初めて♡も、俺が上手くヤってやったんだぜ!」
君に纏わる弟の初めて、と言うとやはりアレでしょうか。
「お前の事も俺が男にしてやるぞ♡安心しろ!アレはイイコトだから♡」
…それはつまり、君が私を童貞で無くする、という事だろうか。
「それはッ、、如何でしょう」
君は、女王です。
さらに君は、、…弟の妻、ですね。
「…俺のこと、好かん?」
「いいえ!好きです!」
それはもう、大好きですぞ!
「愛しています!レンレン!」
「あは♡…なら、いいじゃん♡早よ、シよ?♡」
…、…、…、そう、ですね。
ありがたき、幸せ!\\\٩(๑`^´๑)۶////
もう、何がどうでも構わぬ!
君と愛し合えるなら、死んでも良いのだ!
しかし、如何ともし難いぞ…
私は拘束されている。
「では人を呼びましょう。縛られていては…」
君をお抱き、できません。
「あぁ、いや、、いいよ。お前はしばらく、括られとけ。なんか面白いから♡」
そんな、馬鹿な。
男子が動かねば、成らないものでは無いのか?
訳が分からず呆気に取られる私に、レンレンは容赦が無い。
「じゃあ、手始めに!ちょっと弄ってやろうか♡」
弄っ…、、え?( ˙-˙ )
「…ッ、いや、いけませんッ」
「あ?何でだ」
「…何ッ、て、、その、恐ろしい、でしょう?」
君は私の武骨なる性器に、恐怖する筈です。
「…お前、そんな厳つい図体して、怖がりなんだな」
「いや!私ではなく、君が!…私のものに、恐れを抱くのでは、、と…」
恐れながら申し上げました。
すると!
「え♡、、そんな、スッゴイんか。えぇ~♡怖いくらいなんか♡」
何故か、レンレンは目を輝かせておられる。
「…見えぬよう、こう、そうっと。致しませぬか?」
「お前はアホか!」
…君が仰るなら、そうなのだろう。
だが、何故に?
何処が、でしょうか?
「ファーラング!俺、スッゴイの、好きだよ?」
なんと!
…それは、陰茎の仕様の事で間違いありませんか?
「…では怖がらない、と約束して下さいますか?」
可憐な君が耐え得るとは、どうしても信じられない。
「しつっこい野朗だな。する訳ねぇわ、この俺が♡」
…信じても、よいですか?
いや。
私は阿呆か!
「…良かろうとも。例えどうでも、君が仰るなら!」
この期に及んで、機会を逃すなどと馬鹿な真似はしまいぞ。
「よし!よぉし♡そんなら…」
レンレンがスッと右手を、あげた。
そうして、そのまま…
私の着物の合わせに、忍びこませてしまいました!
「ひッ…」
あの美しい、君の手が…
私の無遠慮な欲の塊に、触れておしまいになったぞ!
「いいから!いいから♡」
何と!御無体な!
竦んでしまうッ…
畏れ多いと慄いてしまう!
などと、私は自身を見くびっておりました。
「んふ♡…快いんだな、ファーラング。良かった♡」
あと、、少し、強く揉み込まれていたなら、暴発していたッ…
つまらぬ危惧を裏切る、己れの頼もしさを思い知りました!
\\\٩(๑`^´๑)۶////
気が付くと、私は寝台で伸びていた。
…目を見開く、気力もない。
まざまざと蘇る記憶が、私を苛むのだ。
「…不覚…、、」
不覚も不覚!
何たる大失敗をしでかしたものだろう。
いや…
取り返す事も叶わぬ様な罪を、犯してしまったらしい。
不敬罪に問われているようだ。
…手足を拘束されている。
然もありなん。
ならばいっそ、死罪になれば良い。
ああ、レンレン!
たまさかの事でも私にはこの上は無い、永遠の想い出で御座る。
そして感動が口をつく。
「…君との淡い、甘い記憶だけ、抱いて死ぬるなら、このむくつけき首を刎ねられたいぞ。もしくは、何も無い牢獄で、君の幻だけを思い描き、永遠と生きて行けたら…」
「さっすが、兄弟だな♡」
「…、、、!?」
直ぐ側で、涼やかな風鈴が鳴った!
慌てて目を見開くと、まさかの御方が映る。
「アーティットもしょっちゅう、グダグダと何やら喋くってるぜ。お前もなんか?お前も、詩人やらなんか?」
…レンレンが、居る。
「しかしよ、首を刎ねられたいって?牢獄がえんえんと…何だって?」
薄い絹衣を纏っただけの、あられもない御姿のレンレンが、居る。
「何かわからんが、そりゃ、正気か?」
…ああ、君という御方は!
その様な身なりで、胡座をかいてはいけません。
「言葉遊びが好きなのは構わん。だけど!言っておくが、俺は好かん!他所でやってくれ」
「…御意」
「おう!頼んだぞ!」
「…御意」
「ちなみに、ぎょいって何だ?」
「…御意」
「なぁ、聞いてる?」
…君という御方は、何故、下着をお着けでないのでしょう。
淡い下生えが…
その下の桃色の果実の様な陰茎が…
更に奥の紅い裂け目すらも、覗いてしまっておりますよ?
…君は、そんな所も美しいのだな。
私は、美しいものに目がない。
そして今、私は初めて出会うた美に心を奪われてしまった。
立てている片方の御御足を倒して、秘されし美の全貌を明らかにしたい…
いや!いや!いや!
何と不埒な事を!
これは、いかぬ。
いかぬぞ!
ああ、誰ぞ!
今すぐに私を殺してくれ給え!
私が我を忘れ獣物に変化する、その前に…
「大丈夫か?そんな難しい顔して…、、悩み事でもあんのか?」
…はい。
目の前の君が余りにも悩ましくて、堪りません。
「どうか、お許しください…」
「は?何を?…あ。ああ、解いて欲しいのか?」
いいえ!
そんな危険な真似をなさってはなりません。
「お前がムタイを働かん様にって、マームらが括って行ったんだよ」
さすがです、母上!
抜かり無い計らいで、助かります!
「どれ、解いてやろ。…、、かたいな、俺じゃ、解かれん」
「いいえ!解いてはいけません!むしろもっとキツく縛ってくだされ!」
これは君に無体を働かぬ為に、必要な処置なのです!
「え、、お前、、こういうのが好きなんか?、、変わってんな♡」
好き嫌いの問題ではありません。
レンレンはお話しなさいながらも、一点を見つめておられる。
…私の股間を、眺めておられるのだ。
「…こんなガチガチにして♡どっちかってーと、お前がムタイされてるよな」
「申し訳ございません…」
お恥ずかしい、限りです。
「なぁ、お前も童貞なんか?」
おお、、…唐突、ですね。
「…、、…、、、…はい。如何にも」
くだらない見栄を張る事は許されぬ。
私は自国の法に忠実に生きて参りました。
その事は私の誇りであります。
しかし、胸にしこるものがある。
直に三十路になろうという男子が、性的に未熟であるという事実はやはり痛い。
…一年前に君の夫君として、目出たくも脱する予定でした。
「そっかぁ♡やっぱ、そーか♡」
笑顔ですね。
何故ですか。
「よし!よーし♡よし♡俺にまかしとけ!」
?????
君にお任せする?
「お前がアレを好きになれるように!俺、がんばるからな♡」
アレ?( ˙-˙ )
「アーティットの初めて♡も、俺が上手くヤってやったんだぜ!」
君に纏わる弟の初めて、と言うとやはりアレでしょうか。
「お前の事も俺が男にしてやるぞ♡安心しろ!アレはイイコトだから♡」
…それはつまり、君が私を童貞で無くする、という事だろうか。
「それはッ、、如何でしょう」
君は、女王です。
さらに君は、、…弟の妻、ですね。
「…俺のこと、好かん?」
「いいえ!好きです!」
それはもう、大好きですぞ!
「愛しています!レンレン!」
「あは♡…なら、いいじゃん♡早よ、シよ?♡」
…、…、…、そう、ですね。
ありがたき、幸せ!\\\٩(๑`^´๑)۶////
もう、何がどうでも構わぬ!
君と愛し合えるなら、死んでも良いのだ!
しかし、如何ともし難いぞ…
私は拘束されている。
「では人を呼びましょう。縛られていては…」
君をお抱き、できません。
「あぁ、いや、、いいよ。お前はしばらく、括られとけ。なんか面白いから♡」
そんな、馬鹿な。
男子が動かねば、成らないものでは無いのか?
訳が分からず呆気に取られる私に、レンレンは容赦が無い。
「じゃあ、手始めに!ちょっと弄ってやろうか♡」
弄っ…、、え?( ˙-˙ )
「…ッ、いや、いけませんッ」
「あ?何でだ」
「…何ッ、て、、その、恐ろしい、でしょう?」
君は私の武骨なる性器に、恐怖する筈です。
「…お前、そんな厳つい図体して、怖がりなんだな」
「いや!私ではなく、君が!…私のものに、恐れを抱くのでは、、と…」
恐れながら申し上げました。
すると!
「え♡、、そんな、スッゴイんか。えぇ~♡怖いくらいなんか♡」
何故か、レンレンは目を輝かせておられる。
「…見えぬよう、こう、そうっと。致しませぬか?」
「お前はアホか!」
…君が仰るなら、そうなのだろう。
だが、何故に?
何処が、でしょうか?
「ファーラング!俺、スッゴイの、好きだよ?」
なんと!
…それは、陰茎の仕様の事で間違いありませんか?
「…では怖がらない、と約束して下さいますか?」
可憐な君が耐え得るとは、どうしても信じられない。
「しつっこい野朗だな。する訳ねぇわ、この俺が♡」
…信じても、よいですか?
いや。
私は阿呆か!
「…良かろうとも。例えどうでも、君が仰るなら!」
この期に及んで、機会を逃すなどと馬鹿な真似はしまいぞ。
「よし!よぉし♡そんなら…」
レンレンがスッと右手を、あげた。
そうして、そのまま…
私の着物の合わせに、忍びこませてしまいました!
「ひッ…」
あの美しい、君の手が…
私の無遠慮な欲の塊に、触れておしまいになったぞ!
「いいから!いいから♡」
何と!御無体な!
竦んでしまうッ…
畏れ多いと慄いてしまう!
などと、私は自身を見くびっておりました。
「んふ♡…快いんだな、ファーラング。良かった♡」
あと、、少し、強く揉み込まれていたなら、暴発していたッ…
つまらぬ危惧を裏切る、己れの頼もしさを思い知りました!
\\\٩(๑`^´๑)۶////
0
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる