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おじさん♡いただきます*
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たぁ♡
「ッう。…、ひッ、、うゥ、、、ッぐぅ!…」
ファーラングは目を据わらせて歯を食いしばり、息を殺している。
俺はそんな奴と睨み合いつつ、手探りでアレを愛撫している。
しんと静まり返っていた。
奴の着物の隙間から忍ばせた俺の指や手の平が、上下しながら立てる“ジュッ、ジュッ”という音ばかりがやたらと耳につく。
隠したまんまスルのは、案外と悪くなかった。
手で感じる男根を妄想しながら、扱いているとやけに興奮してくる。
こんな助平な仕方を思いつくなんて…
「お前ってば、マジメぶってるくせにムッツリな♡」
「~ッ、、?、そんなっ、、。滅相も…ッ、、」
ファーラングはあたふたと謙遜する。
その癖、お前の魔羅息子は堂々と立ち上がり、それは誇らし気じゃないか!
滅相もへったくれもない。
「コレは、違うのですッ、、、」
「あ?どう違うんだ」
コイツは童貞の癖に、見栄っ張りだ。
その上、ガキの様に未だに恥ずかしがっていやがる。
全く、堅物なのは魔羅だけにしろ!
だが、まあ、面白いから良い。
素直過ぎる息子に翻弄されて、せっかくの意地っぱりを張り通せていないのが笑える♡
「私はっ、、決してその様な、つもりではッ、、」
おう、まだ言うか。
しつこく言い訳するなら、思い知らせてやれ~♡
そんな訳で!どんな訳だか♡
熱りすぎて孔が開きっ放しの、奴めの鬼頭の先っちょの、窪みを爪で挫いてみる。
「うあッ、、ひッ、、止め、、っ、、、、、、」
一瞬で黙らせてやったぜ♡
ファーラングは初心な上に兎に角、感じやすい。
そんな自分を早く受け入れたらいいのに。
俺みたいに、さ♡
とはいえ俺とは違ってお前は真っ当な奴だろうから、堅物のまんまで居たいのかもしれん。
だがいかんせん、無理だろうよ。
とっとと諦めろ。
今のお前は、身内に裏切られている状態で足掻いているみたいなもんだし…
まあ♡なんとも無駄な努力で、可愛いけどな。
そんな裏切り者の太魔羅は、太い筋を派手に走らせ、硬く張り詰めている。
ふるふると震えているのは、必死に堪えているせいだろう。
こんなに我慢の汁をダラダラと溢れさせているのに、よくも精を放たずにおられるもんだ。
もう射したくて射したくて、たまらんといった風情だのに!
「ったく、ガンコな野朗だぜ」
これは一体、どういう意地なんだ。
どれ程に長く我慢出来るかで持久力を示したい、とか?
だとしたら、それは違うぞ!
俺は質より量♡なんだ。
出来る事なら!出来るだけいっぱい!
俺の為に射して欲しい♡
もったいぶる必要なんて一切、無い!
「なぁ、楽になっていいんだぞ?」
ファーラングが涙目で俺を仰ぎ見る。
ふるふると首を横に振ったら、硬そうな頬っぺたに雫がたれた。
「ならば、御手を外して下され!」
「えー、嫌だ」
「そう仰らず!」
「何でだよー」
「…御手が、汚れますッ。…汚して、しまいます、故にッ…」
そんな理由で、俺の手淫を必死の形相で堪えていやがるのか♡
阿呆だな。
でも、なんか可愛い。
だけどもあんまり強情なのは、いただけないぞ。
だいたい“汚す”なんて、言い方が気に入らん。
「汚くなんかない」
「…しかし、、」
「あのなぁ、アレは俺には“おまんま”でもあるんだぜ?」
「お、、まんま、…そ、それは、、…そうですか。、、いや、失礼致しま…」
いいや、許さん。
「よし!ほぉれ。ご開帳♡」
不意打ちで着物を捲ってやった。
すると剛直が♡
ぶるんっとしなっては、勢いよく飛び出して来た。
「すっげぇ、何コレ!」
松林で採れる、木の子みたいだ。
それも軸の太い、傘がこんもりとしている高級品の様子だな。
『香り高い、秋の味覚じゃ!』
とか何とか?
郷のじじいが美味そうに食らいながら、ほざいていたっけ。
俺なんかにはあれの良さなど、ちっとも分からんかった。
でもコレなら、分かる♡
舐めて、しゃぶって、味わったらば…
頬っぺたが落ちる♡こと請け合いだぜ。
だのに、ファーラングは死にそうな顔で拝んでいる。
「お許しください、お許しください…」
俺がわくわくしながら舌舐めずりしてるってのに!
なんて縁起の悪い男だろう。
「こんなおっ立てといて、謝るな。馬鹿♡」
あの木の子より、俺にはよっぽど美味そうに見えるぞ♡
だから…
「あむ♡」
食ってやった。
「うッ!わああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
そうしたらば、お前があんまりデッカい悲鳴を上げるから!
俺だってビックリして、思わず喉で締め付けたんだ。
「うっ!!!」
そして、大!放出!だーッ!\\\٩(๑`^´๑)۶////
「ッんっく、、ん、ん、コク、コク、コク、ん。ゴックん♡」
とにかく濃くて青臭い、一番搾りだった!
「…~ッ、う、んまぁっ♡」
あぁ、お前の味がする。
そんなこんなと、味わって♡いたらば…
「…ッ、う、うぅ…」
ファーラングが、泣き出した。
え?え?え。えええぇぇッ、、え~っ!
何で、泣くんだよぉ!
そんな、に、…嫌かった?
俺のした事、嫌かったんか?
…そんな、そんな!
どうしよう…
俺、酷いことをしたかもしれん。
。・゜・(ノД`)・゜・。
「ッう。…、ひッ、、うゥ、、、ッぐぅ!…」
ファーラングは目を据わらせて歯を食いしばり、息を殺している。
俺はそんな奴と睨み合いつつ、手探りでアレを愛撫している。
しんと静まり返っていた。
奴の着物の隙間から忍ばせた俺の指や手の平が、上下しながら立てる“ジュッ、ジュッ”という音ばかりがやたらと耳につく。
隠したまんまスルのは、案外と悪くなかった。
手で感じる男根を妄想しながら、扱いているとやけに興奮してくる。
こんな助平な仕方を思いつくなんて…
「お前ってば、マジメぶってるくせにムッツリな♡」
「~ッ、、?、そんなっ、、。滅相も…ッ、、」
ファーラングはあたふたと謙遜する。
その癖、お前の魔羅息子は堂々と立ち上がり、それは誇らし気じゃないか!
滅相もへったくれもない。
「コレは、違うのですッ、、、」
「あ?どう違うんだ」
コイツは童貞の癖に、見栄っ張りだ。
その上、ガキの様に未だに恥ずかしがっていやがる。
全く、堅物なのは魔羅だけにしろ!
だが、まあ、面白いから良い。
素直過ぎる息子に翻弄されて、せっかくの意地っぱりを張り通せていないのが笑える♡
「私はっ、、決してその様な、つもりではッ、、」
おう、まだ言うか。
しつこく言い訳するなら、思い知らせてやれ~♡
そんな訳で!どんな訳だか♡
熱りすぎて孔が開きっ放しの、奴めの鬼頭の先っちょの、窪みを爪で挫いてみる。
「うあッ、、ひッ、、止め、、っ、、、、、、」
一瞬で黙らせてやったぜ♡
ファーラングは初心な上に兎に角、感じやすい。
そんな自分を早く受け入れたらいいのに。
俺みたいに、さ♡
とはいえ俺とは違ってお前は真っ当な奴だろうから、堅物のまんまで居たいのかもしれん。
だがいかんせん、無理だろうよ。
とっとと諦めろ。
今のお前は、身内に裏切られている状態で足掻いているみたいなもんだし…
まあ♡なんとも無駄な努力で、可愛いけどな。
そんな裏切り者の太魔羅は、太い筋を派手に走らせ、硬く張り詰めている。
ふるふると震えているのは、必死に堪えているせいだろう。
こんなに我慢の汁をダラダラと溢れさせているのに、よくも精を放たずにおられるもんだ。
もう射したくて射したくて、たまらんといった風情だのに!
「ったく、ガンコな野朗だぜ」
これは一体、どういう意地なんだ。
どれ程に長く我慢出来るかで持久力を示したい、とか?
だとしたら、それは違うぞ!
俺は質より量♡なんだ。
出来る事なら!出来るだけいっぱい!
俺の為に射して欲しい♡
もったいぶる必要なんて一切、無い!
「なぁ、楽になっていいんだぞ?」
ファーラングが涙目で俺を仰ぎ見る。
ふるふると首を横に振ったら、硬そうな頬っぺたに雫がたれた。
「ならば、御手を外して下され!」
「えー、嫌だ」
「そう仰らず!」
「何でだよー」
「…御手が、汚れますッ。…汚して、しまいます、故にッ…」
そんな理由で、俺の手淫を必死の形相で堪えていやがるのか♡
阿呆だな。
でも、なんか可愛い。
だけどもあんまり強情なのは、いただけないぞ。
だいたい“汚す”なんて、言い方が気に入らん。
「汚くなんかない」
「…しかし、、」
「あのなぁ、アレは俺には“おまんま”でもあるんだぜ?」
「お、、まんま、…そ、それは、、…そうですか。、、いや、失礼致しま…」
いいや、許さん。
「よし!ほぉれ。ご開帳♡」
不意打ちで着物を捲ってやった。
すると剛直が♡
ぶるんっとしなっては、勢いよく飛び出して来た。
「すっげぇ、何コレ!」
松林で採れる、木の子みたいだ。
それも軸の太い、傘がこんもりとしている高級品の様子だな。
『香り高い、秋の味覚じゃ!』
とか何とか?
郷のじじいが美味そうに食らいながら、ほざいていたっけ。
俺なんかにはあれの良さなど、ちっとも分からんかった。
でもコレなら、分かる♡
舐めて、しゃぶって、味わったらば…
頬っぺたが落ちる♡こと請け合いだぜ。
だのに、ファーラングは死にそうな顔で拝んでいる。
「お許しください、お許しください…」
俺がわくわくしながら舌舐めずりしてるってのに!
なんて縁起の悪い男だろう。
「こんなおっ立てといて、謝るな。馬鹿♡」
あの木の子より、俺にはよっぽど美味そうに見えるぞ♡
だから…
「あむ♡」
食ってやった。
「うッ!わああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
そうしたらば、お前があんまりデッカい悲鳴を上げるから!
俺だってビックリして、思わず喉で締め付けたんだ。
「うっ!!!」
そして、大!放出!だーッ!\\\٩(๑`^´๑)۶////
「ッんっく、、ん、ん、コク、コク、コク、ん。ゴックん♡」
とにかく濃くて青臭い、一番搾りだった!
「…~ッ、う、んまぁっ♡」
あぁ、お前の味がする。
そんなこんなと、味わって♡いたらば…
「…ッ、う、うぅ…」
ファーラングが、泣き出した。
え?え?え。えええぇぇッ、、え~っ!
何で、泣くんだよぉ!
そんな、に、…嫌かった?
俺のした事、嫌かったんか?
…そんな、そんな!
どうしよう…
俺、酷いことをしたかもしれん。
。・゜・(ノД`)・゜・。
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