【修正版】おばさん刑事、恋をする! 〜超年下イケメン双子と甘々生活〜
元カレとの再会を回避するため、急遽有休を取ることになった主人公ユリ。
連休初日、出かけた先で出会ったイケメンの男の子に気絶させられ家に連れていかれたが、目覚めると手錠でつながれていて……⁉︎
しかも、なんと彼は双子だった。
そして彼らと、三泊四日の限定お泊まり生活が始まったのだが……
「さっき言っただろ? 見てもないのに、勝手に胸が小さいって決めつけるなって」
「ユリちゃんごめんね……こんなことして。僕さー、錬みたいに我慢できないんだよね」
「ユリ……お前じゃないと、勃たないんだ」
双子との甘々なやりとり、元カレとの再会。
四十七歳、アラフィフのおばさん刑事(デカ)が久々の甘酸っぱい感覚にドキドキキュンキュン、そして時には大泣きしたり、毎日必死に一所懸命生きています。
おばさんだって泣いたり、笑ったり、そして恋したり⁉︎ けっこう大変なんです。
刑事ものですが事件はちょっとだけ。刑事用語などはどうぞ大目に見てやってください。
主人公はメガネをかけていますが、こちらもあまり気にせずに読んでもらえたら……ちなみに就寝、お風呂、顔を洗うときは外します。
* * * * * *
*この物語は以前に投稿した同タイトルの【修正版】です。登場人物などは同じで、内容について見直し加筆修正されています。
(今後も予告なく修正する場合があります)
*近況ボードにてお知らせしましたが、いったん旧作品を非公開とし、少しずつ加筆修正版を投稿していきます。
*もちろんフィクションです。
*感想欄は受け付けておりません。
連休初日、出かけた先で出会ったイケメンの男の子に気絶させられ家に連れていかれたが、目覚めると手錠でつながれていて……⁉︎
しかも、なんと彼は双子だった。
そして彼らと、三泊四日の限定お泊まり生活が始まったのだが……
「さっき言っただろ? 見てもないのに、勝手に胸が小さいって決めつけるなって」
「ユリちゃんごめんね……こんなことして。僕さー、錬みたいに我慢できないんだよね」
「ユリ……お前じゃないと、勃たないんだ」
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主人公はメガネをかけていますが、こちらもあまり気にせずに読んでもらえたら……ちなみに就寝、お風呂、顔を洗うときは外します。
* * * * * *
*この物語は以前に投稿した同タイトルの【修正版】です。登場人物などは同じで、内容について見直し加筆修正されています。
(今後も予告なく修正する場合があります)
*近況ボードにてお知らせしましたが、いったん旧作品を非公開とし、少しずつ加筆修正版を投稿していきます。
*もちろんフィクションです。
*感想欄は受け付けておりません。
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