神典日月神示 真実の物語

蔵屋

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日月神示第二十二巻 チェック✅済み

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 私はこの日月神示に出会い、今、執筆中である。また、この人類の聖典とも言える日月神示を何としても書籍化し、全人類に知らせて、人間本来の生き方をして欲しいと強く願っている。
 はっきり言っておく。
すべて出鱈目な社会で、訳もわからないまま、出鱈目に生きているのが、我々人間の悲しい生き方だ。
 何故なら人間本来の生き方をしていないからだ。
 凡ゆる宗教、また、人類が歩んで来た歴史を振り返るとよく分かる筈だ。
 いつの時代も争いがあり、権力闘争があった。
 今でもそうだ。
 イラン、アメリカ、イスラエルのミサイル攻撃を見ればよく分かる。
 どの国が悪い、トランプが悪い、イスラエルやイランの指導者が悪い、そんな単純な問題ではない。
 これらの戦い事態が野獣、獣、悪魔、悪神、邪神の仕業なのだから。
 私が常にに言い続けている我々人間の霊魂が幽界の悪神等と生まれる前から霊魂に神が入れていた悪神が一緒になって各国の指導者を動かし、戦闘をやらせているのだ。
 これをやめさせたければ日月神示に記述されていることを自主的に実行して貰うしかない。
 まず、朝目覚めたら神に感謝する。
 自分の肉体も霊魂も神からお借りしているのだと、強く思う。
 日中は活動の場である。
 やるべきことをやる。会社、各種団体、官庁、警察、消防、裁判所、学校、保育園や幼稚園、病院、介護施設、政治家、各法人など、自分達が雇用され働き、その労働の対価として賃金を貰う所、或いは専業主婦、年金生活者、生活保護者、入院患者、介護施設利用者、老人ホームや介護施設入所者、僧侶、宗教法人など幾らでも様々な人々がいる。
 神は其々の人間に今何をすべきかを教えて下さる。それは我々の頭の中に気づいたことだけを行うことだ。
 もしこの気づいた行いが悪いことなら貴方の身魂は汚れ、また、悪魔に支配されている、ということだ!
 もし、貴方の頭に浮かんだことや気づいたことを行ったとき、それが人々を幸せにする良いこと、善と言われたならば、貴方の身魂は水晶玉のように綺麗であり、貴方の霊魂は善神に支配されていることだ。
 そうして貴方が一心不乱に全身全霊で働くなら貴方は神人合一した神だということだ。
 そして一日の仕事が終わり自宅に帰る。
 家族団らんの憩いの場だ。
 お風呂に入り、一日の疲れをとり、温かいお湯に浸かり心も肉体も癒す。
 風呂から上がって普段着を着る。
 妻や子供や両親と昼間にあった出来事などを話し談笑する。 
 食事は一家団欒の心癒されるひと時だ。
 そして寝室に行き床につく。   
 その時に次のように思う。
 「わたしの肉体も霊魂も神様からお預かりしたものです。寝たらすべてお返しいたします」
 と強く心の中で願うのです。
 我々人類は毎日、この繰り返しでいいんです。
 この事が日月神示に記述されているんです。
 
 どうか、今夜からこのように実行して下さい。
 貴方はすぐに天国的生活になりますよ。
 何故なら貴方の霊界にある幽魂が軽くなって天国の階層にあるからです。
 これを霊主体従の法則と言うんです。
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