【R18】 継母の性事情 鬼畜

蔵屋

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プロローグ

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 「母ちゃん、痛いよ!母ちゃん、やめてよー!母ちゃん」
 中学2年生の文哉が悲痛の叫び声をあげていた。
 「お前の親父が家を捨てたんや。ウチを捨てたんや。今日からムスコはウチのもんや。誰にも渡さん、誰にも!」
上から鬼の形相をした継母ままははが見下ろしていた。名前は木村史代。25歳。今から3年前に文哉の父親木村一郎、当時33歳と結婚した。その時の連れ子が文哉であった。
結婚当初、夫婦仲は良く、ことの他、史代は文哉を可愛がった。父親の一郎は大阪の梅田のJR高架下の店舗で居酒屋を営んでいた。居酒屋の名前は〝居酒屋ふみ“。店の経営は順調であった。何故なら酒場の経営にはもってこいの立地条件であった。その上、仕事帰りの大勢のサラリーマン達が立ち寄って酒や料理を飲食する。酒場経営にとっては、利用客が多く、しかも立地条件がいい、食い道楽の街大阪と三拍子が揃っていた。一郎は毎日、早朝から大阪の食の台所の卸売市場に行き、新鮮な鮮魚と採れたての新鮮な野菜類、人参やじゃがいも、ピーマン、玉ねぎ、大根、里芋等の根菜類を仕入れて来る。そして数時間の仮眠を取り、昼からその晩に常連客やいちげんさんに提供する料理の品々を調理する。妻の史代は一郎の店を一緒に手伝っていた。結婚当初から三年間は仲睦まじく幸せな夫婦であった。しかし、二人の間に決定的なある出来事が起きた。それは一郎の浮気である。一郎の浮気を知った史代は怒り浸透、毎日のように口喧嘩をするようになった。妻の暴言に嫌気をさした一郎はある日突然蒸発した。文哉が中学2年生、14歳の紅葉狩りの季節であった。いつものように店を営業して、いつものようにお客に美味しい料理の品々を提供する。実家から両親に手伝って貰い何とかその日の営業を終え、両親と三人で後片付けをしてムスコの待つ自宅へ向かった。
「お父さん、お母さん、ありがとう。また、明日もお願いします。」
「ああ、いいよ。可愛い娘だもの。心配いらないよ。」
「史代、明日の仕入れは父さんがするから心配いらんよ。」
「お父さん、ありがとう(笑い)。」
そう言って自分達の居酒屋を後にして、それぞれの家路についた。
史代はまだ25歳。女性としては普通に性欲がある。働く女性の癒しは性欲を満たすことである。しかし、その性欲のパートナーはもういない。史代の側にいるのは義理の息子の文哉だけであった。史代は自宅に帰った時、文哉は自分の部屋で自慰行為をしていたのだ。その光景を少し開いていたドアの隙間から覗き込んだ時、史代は文哉の勃起した男根に興奮し、史代の男とセックスをしたいという欲情を抑えることが出来なかったのであった。
史代は文哉に襲いかかったのである。
文哉は継母ままはは史代に気づいた。
びっくりしたが、文哉は諦めるしかなかった。
「母ちゃん、痛いよ!母ちゃん、やめてよー!母ちゃん」
 中学2年生の文哉が悲痛の叫び声をあげていた。
 「お前の親父が家を捨てたんや。ウチを捨てたんや。今日からムスコはウチのもんや。誰にも渡さん、誰にも!」
上から鬼の形相をした継母ままははがいた。文哉は気持ちよくなり、快感を覚えた。
継母ままはは史代は久しぶりのセックスに興奮した。史代の女性器は濡れていたので、文哉の弓形の男根をスムーズに迎えれることが出来た。史代は文哉の上で快感を覚えた。文哉は継母ままはは史代の上下運動に刺激され、気持ちよくなった。
「母ちゃん、気持ちいいよ、気持ちいいよ。母ちゃん!あ~、あ~、ハァッ、ハァッ、ハァッ。母ちゃん、漏れちゃうよ、母ちゃん、出ちゃう。母ちゃん!」
史代は文哉のお腹の上で荒れ狂う。
魅惑的な声を発する。
「あ~ん。あ~ん、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、文哉、母ちゃんも気持ちいいよ。
文哉。あーん、フミ‥‥ヤァ!」
二人は最高のエクスタシーで一緒に果てたのである。
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