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第5話:鳴り響く着信音と、人外の獣が刻む消えない『番(つがい)』の印
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宵さんの甘い毒にすっかりと浸かり、時間感覚すら曖昧になっていた、ある日の午後。
彼が仕事で少しだけ部屋を外した隙に、ふと、部屋の隅に置かれた見覚えのあるカバンに目が止まった。
(あれ……私が捨てられた日に持ってたカバン……)
宵さんが処分せずに置いていたらしい。近づいて中を覗くと、底の方で古びたスマートフォンが震えていた。
充電が切れかかっている画面には、大量の不在着信とメッセージの通知。
発信者は――私を理不尽にクビにした元上司と、浮気して私を捨てた元婚約者の拓也だった。
『おい美羽! お前がいないせいで引継ぎが滅茶苦茶だぞ! 今すぐ会社に来い!』
『美羽、俺が悪かった。お前がいないと部屋が片付かないんだ。戻ってきてくれ』
画面の文字を見た瞬間、かつての冷たい雨の日の記憶がフラッシュバックして、指先が冷たくなる。
あんなに私をゴミのように捨てたのに。自分たちが困った途端、都合よく私を呼び戻そうとしている。
「……っ、いやだ……」
スマホを放り投げようとした、その時だった。
「――誰が、君を呼び戻そうとしているって?」
背後から、凍りつくような低い声が響いた。
振り返ると、いつの間にか部屋に戻っていた宵さんが立っていた。
しかし、その姿は普段の優雅な彼とは違った。美しい顔は能面のように冷酷で、金色の瞳は縦に細く割れ、まるで爬虫類か肉食獣のような瞳孔に変化している。
彼の足元から、影が生き物のようにうごめき、部屋の温度が一気に下がった。
「よ、宵さん……っ」
「俺がこんなに愛して、綺麗にして、俺の匂いで満たしてあげたのに。まだ、あんなゴミ共の言葉に反応するの?」
ギリッ、と。彼が一歩踏み出すと、床の大理石にひびが入った。
人外としての圧倒的な力と、底知れない嫉妬。普通なら恐怖で逃げ出すはずの光景だ。
けれど――私の心臓は、恐怖ではなく、別の熱でドクンと大きく跳ねた。
(こんなに強くて恐ろしい人が、私みたいな底辺の女を手放したくなくて、怒り狂ってる……)
その事実が、たまらなく嬉しくて、下腹部の奥がズンと重く疼いたのだ。
私は床に落ちたスマホを見下ろし、そして、宵さんに向かって真っ直ぐに歩み寄った。
「宵さん」
「……美羽、俺は今、すごく機嫌が悪い。君を傷つけたくないのに、自分を抑えきれそうにないんだ。だから――」
彼の言葉を遮るように、私は自分から背伸びをして、彼の冷たい唇にちゅっ、とキスをした。
「っ……!」
目を丸くする宵さんの首に腕を回し、彼にぴったりとすり寄る。
「あんな人たちのところへなんて、絶対に帰りません。私の居場所は、宵さんの腕の中だけです」
「……美羽」
「私を、傷つけてもいいです。宵さんの気が済むまで……私に、宵さんの印をつけてください」
それは、完全に飼い慣らされたメスとしての降伏宣言だった。
次の瞬間、私を抱きしめる彼の手の力が、骨が軋むほどに強くなった。
「――言ったね? もう絶対に、逃がさない」
ガシャン! と、彼が足でスマホを踏み砕いた。
同時に私はベッドへと押し倒され、着ていたシルクのルームウェアが音を立てて引き裂かれた。
「ああっ……! 宵、さんっ……!」
「君の頭の中から、あいつらの記憶を全部消してやる。俺の熱と快楽だけで、脳髄までドロドロに溶かしてあげるよ」
普段の甘く優しい愛撫とは違う。今日の彼は、飢えた獣そのものだった。
「ひぐっ、あ、あぁっ! だめっ、首、噛まないでぇっ……♡」
ちゅるっ、がぶっ。
首筋から鎖骨、胸の膨らみに至るまで、彼は鋭い犬歯を立て、所有権を主張するように赤い痕と甘噛みの痛みを刻み込んでいく。
痛いのに、それ以上に彼の『激しい独占欲』が嬉しくて、蜜壺からはとめどなく愛液が溢れ出してしまう。
「ほら、見てごらん。君のここ、あんなゴミ共に呼ばれただけで、俺を求めてこんなにぐちゃぐちゃに濡れてる」
「ちがっ、ちがいますっ……宵さんが、宵さんが怒ってるのが、ぞくぞくして……っ♡」
「正直でいい子だ。俺も、君の全部をぶっ壊したいぐらい、愛してる」
じゅちゅっ! ズドンッ!!
「あ゛ーーーーーっ!!♡♡」
前戯もそこそこに、彼は一気に私の最奥まで、その巨大で熱い楔を打ち込んだ。
普段なら丁寧に広げてから入ってくるのに、今日の彼は容赦がない。私の柔らかな粘膜を無理やり押し広げ、一番深い子宮の入り口まで、一直線に突き刺さる。
「は、げしっ……! 奥っ、壊れちゃうっ、宵さんのおっきいの、全部入って……っ!!」
「壊れてもいい。俺が何度でも作り直してあげるから。君はただ、俺のモノとして泣いていればいいんだ」
パンッ! パンッ! パンッ!!
肌を打ち付ける音が、寝室に乱暴に響き渡る。
息もできないほどの激しいピストン。突かれるたびに、目の前で火花が散り、足の指先までがガンガンと痺れる。
「あ、あぁっ、いくっ、私、も、だめっ……!!」
「俺の名前を呼べ。君の主人の名前を!」
「宵さんっ、宵さん宵さん宵さんっ……!! 好きっ、私を、めちゃくちゃにしてぇっ♡♡」
もう、世界には私と彼しかいなかった。
理不尽な上司も、裏切った婚約者も、どうでもいい。ただ、この狂おしいほどの快楽と愛の重さだけが真実だった。
「美羽っ……俺の全部を、君の奥底に刻み込む……!」
「あ゛あぁぁぁっ……!!」
限界を突破した絶頂の波が全身を駆け巡る。
彼もまた、私の一番深い場所に深く楔を打ち込んだまま、獣のような低い唸り声を上げ、その熱く濃密な種を、信じられないほどの量で注ぎ込んできた。
ドクン、ドクンと、私の中から溢れそうになるほどの執着が満たされていく。
「はぁっ……はぁっ……」
「……これで、君はもう完全に俺の『番(つがい)』だ。どこへも行かせない」
事後。私の体の中に彼の一部を残したまま、宵さんは満足げに目を細め、私の涙濡れた頬を舐めた。
踏み砕かれたスマホの残骸など、もう私の視界には入っていなかった。
私はただ、絶対的な捕食者に与えられる果てしない快楽の海に、喜んで沈んでいった――。
【続く】
彼が仕事で少しだけ部屋を外した隙に、ふと、部屋の隅に置かれた見覚えのあるカバンに目が止まった。
(あれ……私が捨てられた日に持ってたカバン……)
宵さんが処分せずに置いていたらしい。近づいて中を覗くと、底の方で古びたスマートフォンが震えていた。
充電が切れかかっている画面には、大量の不在着信とメッセージの通知。
発信者は――私を理不尽にクビにした元上司と、浮気して私を捨てた元婚約者の拓也だった。
『おい美羽! お前がいないせいで引継ぎが滅茶苦茶だぞ! 今すぐ会社に来い!』
『美羽、俺が悪かった。お前がいないと部屋が片付かないんだ。戻ってきてくれ』
画面の文字を見た瞬間、かつての冷たい雨の日の記憶がフラッシュバックして、指先が冷たくなる。
あんなに私をゴミのように捨てたのに。自分たちが困った途端、都合よく私を呼び戻そうとしている。
「……っ、いやだ……」
スマホを放り投げようとした、その時だった。
「――誰が、君を呼び戻そうとしているって?」
背後から、凍りつくような低い声が響いた。
振り返ると、いつの間にか部屋に戻っていた宵さんが立っていた。
しかし、その姿は普段の優雅な彼とは違った。美しい顔は能面のように冷酷で、金色の瞳は縦に細く割れ、まるで爬虫類か肉食獣のような瞳孔に変化している。
彼の足元から、影が生き物のようにうごめき、部屋の温度が一気に下がった。
「よ、宵さん……っ」
「俺がこんなに愛して、綺麗にして、俺の匂いで満たしてあげたのに。まだ、あんなゴミ共の言葉に反応するの?」
ギリッ、と。彼が一歩踏み出すと、床の大理石にひびが入った。
人外としての圧倒的な力と、底知れない嫉妬。普通なら恐怖で逃げ出すはずの光景だ。
けれど――私の心臓は、恐怖ではなく、別の熱でドクンと大きく跳ねた。
(こんなに強くて恐ろしい人が、私みたいな底辺の女を手放したくなくて、怒り狂ってる……)
その事実が、たまらなく嬉しくて、下腹部の奥がズンと重く疼いたのだ。
私は床に落ちたスマホを見下ろし、そして、宵さんに向かって真っ直ぐに歩み寄った。
「宵さん」
「……美羽、俺は今、すごく機嫌が悪い。君を傷つけたくないのに、自分を抑えきれそうにないんだ。だから――」
彼の言葉を遮るように、私は自分から背伸びをして、彼の冷たい唇にちゅっ、とキスをした。
「っ……!」
目を丸くする宵さんの首に腕を回し、彼にぴったりとすり寄る。
「あんな人たちのところへなんて、絶対に帰りません。私の居場所は、宵さんの腕の中だけです」
「……美羽」
「私を、傷つけてもいいです。宵さんの気が済むまで……私に、宵さんの印をつけてください」
それは、完全に飼い慣らされたメスとしての降伏宣言だった。
次の瞬間、私を抱きしめる彼の手の力が、骨が軋むほどに強くなった。
「――言ったね? もう絶対に、逃がさない」
ガシャン! と、彼が足でスマホを踏み砕いた。
同時に私はベッドへと押し倒され、着ていたシルクのルームウェアが音を立てて引き裂かれた。
「ああっ……! 宵、さんっ……!」
「君の頭の中から、あいつらの記憶を全部消してやる。俺の熱と快楽だけで、脳髄までドロドロに溶かしてあげるよ」
普段の甘く優しい愛撫とは違う。今日の彼は、飢えた獣そのものだった。
「ひぐっ、あ、あぁっ! だめっ、首、噛まないでぇっ……♡」
ちゅるっ、がぶっ。
首筋から鎖骨、胸の膨らみに至るまで、彼は鋭い犬歯を立て、所有権を主張するように赤い痕と甘噛みの痛みを刻み込んでいく。
痛いのに、それ以上に彼の『激しい独占欲』が嬉しくて、蜜壺からはとめどなく愛液が溢れ出してしまう。
「ほら、見てごらん。君のここ、あんなゴミ共に呼ばれただけで、俺を求めてこんなにぐちゃぐちゃに濡れてる」
「ちがっ、ちがいますっ……宵さんが、宵さんが怒ってるのが、ぞくぞくして……っ♡」
「正直でいい子だ。俺も、君の全部をぶっ壊したいぐらい、愛してる」
じゅちゅっ! ズドンッ!!
「あ゛ーーーーーっ!!♡♡」
前戯もそこそこに、彼は一気に私の最奥まで、その巨大で熱い楔を打ち込んだ。
普段なら丁寧に広げてから入ってくるのに、今日の彼は容赦がない。私の柔らかな粘膜を無理やり押し広げ、一番深い子宮の入り口まで、一直線に突き刺さる。
「は、げしっ……! 奥っ、壊れちゃうっ、宵さんのおっきいの、全部入って……っ!!」
「壊れてもいい。俺が何度でも作り直してあげるから。君はただ、俺のモノとして泣いていればいいんだ」
パンッ! パンッ! パンッ!!
肌を打ち付ける音が、寝室に乱暴に響き渡る。
息もできないほどの激しいピストン。突かれるたびに、目の前で火花が散り、足の指先までがガンガンと痺れる。
「あ、あぁっ、いくっ、私、も、だめっ……!!」
「俺の名前を呼べ。君の主人の名前を!」
「宵さんっ、宵さん宵さん宵さんっ……!! 好きっ、私を、めちゃくちゃにしてぇっ♡♡」
もう、世界には私と彼しかいなかった。
理不尽な上司も、裏切った婚約者も、どうでもいい。ただ、この狂おしいほどの快楽と愛の重さだけが真実だった。
「美羽っ……俺の全部を、君の奥底に刻み込む……!」
「あ゛あぁぁぁっ……!!」
限界を突破した絶頂の波が全身を駆け巡る。
彼もまた、私の一番深い場所に深く楔を打ち込んだまま、獣のような低い唸り声を上げ、その熱く濃密な種を、信じられないほどの量で注ぎ込んできた。
ドクン、ドクンと、私の中から溢れそうになるほどの執着が満たされていく。
「はぁっ……はぁっ……」
「……これで、君はもう完全に俺の『番(つがい)』だ。どこへも行かせない」
事後。私の体の中に彼の一部を残したまま、宵さんは満足げに目を細め、私の涙濡れた頬を舐めた。
踏み砕かれたスマホの残骸など、もう私の視界には入っていなかった。
私はただ、絶対的な捕食者に与えられる果てしない快楽の海に、喜んで沈んでいった――。
【続く】
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