レディース異世界満喫禄
〇城県のレディース輝夜の総長篠原連は18才で死んでしまう。
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
あなたにおすすめの小説
何もしなかっただけです
希臘楽園
ファンタジー
公爵令嬢であり王太子の婚約者であった私は、「地味だ」という理由で婚約を破棄され、王宮を去った。
それまで私が担っていた役目を、誰も知らないまま。
――ただ何もしなくなっただけで、すべては静かに崩れていく。
AIに書かせてみた第14弾は、「追放ざまぁ」系の短編。
『お前の針仕事など誰でもできる』——なら社交界のドレスの裏地を、めくってごらんなさい
歩人
ファンタジー
「地味な針仕事しかできない令嬢は要らない」——公爵家の嫡男にそう言い渡された伯爵令嬢ティナは、
裁縫道具だけを持って屋敷を出た。その翌週、社交界が凍りつく。王妃の夜会服も、公爵令嬢の舞踏会
ドレスも、第一王女の外交用ローブも——仕立てた職人が消えたのだ。しかもティナが十年かけて縫った
全てのドレスの裏地には、二重縫いで隠された署名が残されていて——。
辺境の小さな仕立て屋で穏やかに暮らすティナの元に、王都から使者がやってくる。
【結婚式当日に捨てられました】身代わりの役目は不要だと姉を選んだ王子は、隣国皇帝が私を国ごと奪いに来てから後悔しても手遅れです。
唯崎りいち
恋愛
結婚式当日、私は“替え玉”として捨てられた。
本物の姉が戻ってきたから、もう必要ないのだと。
けれど——
私こそが、誰も知らなかった“本物の価値”を持っていた。
世界でただ一人、すべてを癒す力。
そして、その価値を知るただ一人の人が、皇帝となって私を迎えに来る。
これは、すべてを失った少女が、本当に必要とされる場所へ辿り着く物語。
[完結] 邪魔をするなら潰すわよ?
シマ
ファンタジー
私はギルドが運営する治療院で働く治療師の一人、名前はルーシー。
クエストで大怪我したハンター達の治療に毎日、忙しい。そんなある日、騎士の格好をした一人の男が運び込まれた。
貴族のお偉いさんを魔物から護った騎士団の団長さんらしいけど、その場に置いていかれたの?でも、この傷は魔物にヤられたモノじゃないわよ?
魔法のある世界で亡くなった両親の代わりに兄妹を育てるルーシー。彼女は兄妹と静かに暮らしたいけど何やら回りが放ってくれない。
ルーシーが気になる団長さんに振り回されたり振り回したり。
私の生活を邪魔をするなら潰すわよ?
1月5日 誤字脱字修正 54話
★━戦闘シーンや猟奇的発言あり
流血シーンあり。
魔法・魔物あり。
ざぁま薄め。
恋愛要素あり。
転生令嬢の食いしん坊万罪!
ねこたま本店
ファンタジー
訳も分からないまま命を落とし、訳の分からない神様の手によって、別の世界の公爵令嬢・プリムローズとして転生した、美味しい物好きな元ヤンアラサー女は、自分に無関心なバカ父が後妻に迎えた、典型的なシンデレラ系継母と、我が儘で性格の悪い妹にイビられたり、事故物件王太子の中継ぎ婚約者にされたりつつも、しぶとく図太く生きていた。
そんなある日、プリムローズは王侯貴族の子女が6~10歳の間に受ける『スキル鑑定の儀』の際、邪悪とされる大罪系スキルの所有者であると判定されてしまう。
プリムローズはその日のうちに、同じ判定を受けた唯一の友人、美少女と見まごうばかりの気弱な第二王子・リトス共々捕えられた挙句、国境近くの山中に捨てられてしまうのだった。
しかし、中身が元ヤンアラサー女の図太い少女は諦めない。
プリムローズは時に気弱な友の手を引き、時に引いたその手を勢い余ってブン回しながらも、邪悪と断じられたスキルを駆使して生き残りを図っていく。
これは、図太くて口の悪い、ちょっと(?)食いしん坊な転生令嬢が、自分なりの幸せを自分の力で掴み取るまでの物語。
こちらの作品は、2023年12月28日から、カクヨム様でも掲載を開始しました。
今後、カクヨム様掲載用にほんのちょっとだけ内容を手直しし、1話ごとの文章量を増やす事でトータルの話数を減らした改訂版を、1日に2回のペースで投稿していく予定です。多量の加筆修正はしておりませんが、もしよろしければ、カクヨム版の方もご笑覧下さい。
※作者が適当にでっち上げた、完全ご都合主義的世界です。細かいツッコミはご遠慮頂ければ幸いです。もし、目に余るような誤字脱字を発見された際には、コメント欄などで優しく教えてやって下さい。
※検討の結果、「ざまぁ要素あり」タグを追加しました。
【完結】もう…我慢しなくても良いですよね?
アノマロカリス
ファンタジー
マーテルリア・フローレンス公爵令嬢は、幼い頃から自国の第一王子との婚約が決まっていて幼少の頃から厳しい教育を施されていた。
泣き言は許されず、笑みを浮かべる事も許されず、お茶会にすら参加させて貰えずに常に完璧な淑女を求められて教育をされて来た。
16歳の成人の義を過ぎてから王子との婚約発表の場で、事あろうことか王子は聖女に選ばれたという男爵令嬢を連れて来て私との婚約を破棄して、男爵令嬢と婚約する事を選んだ。
マーテルリアの幼少からの血の滲むような努力は、一瞬で崩壊してしまった。
あぁ、今迄の苦労は一体なんの為に…
もう…我慢しなくても良いですよね?
この物語は、「虐げられる生活を曽祖母の秘術でざまぁして差し上げますわ!」の続編です。
前作の登場人物達も多数登場する予定です。
マーテルリアのイラストを変更致しました。
公爵家次男はちょっと変わりモノ? ~ここは乙女ゲームの世界だから、デブなら婚約破棄されると思っていました~
松原 透
ファンタジー
異世界に転生した俺は、婚約破棄をされるため誰も成し得なかったデブに進化する。
なぜそんな事になったのか……目が覚めると、ローバン公爵家次男のアレスという少年の姿に変わっていた。
生まれ変わったことで、異世界を満喫していた俺は冒険者に憧れる。訓練中に、魔獣に襲われていたミーアを助けることになったが……。
しかし俺は、失敗をしてしまう。責任を取らされる形で、ミーアを婚約者として迎え入れることになった。その婚約者に奇妙な違和感を感じていた。
二人である場所へと行ったことで、この異世界が乙女ゲームだったことを理解した。
婚約破棄されるためのデブとなり、陰ながらミーアを守るため奮闘する日々が始まる……はずだった。
カクヨム様 小説家になろう様でも掲載してます。
【コミカライズ決定】愛されない皇妃~最強の母になります!~
椿蛍
ファンタジー
【コミカライズ決定の情報が解禁されました】
※レーベル名、漫画家様はのちほどお知らせいたします。
※配信後は引き下げとなりますので、ご注意くださいませ。
愛されない皇妃『ユリアナ』
やがて、皇帝に愛される寵妃『クリスティナ』にすべてを奪われる運命にある。
夫も子どもも――そして、皇妃の地位。
最後は嫉妬に狂いクリスティナを殺そうとした罪によって処刑されてしまう。
けれど、そこからが問題だ。
皇帝一家は人々を虐げ、『悪逆皇帝一家』と呼ばれるようになる。
そして、最後は大魔女に悪い皇帝一家が討伐されて終わるのだけど……
皇帝一家を倒した大魔女。
大魔女の私が、皇妃になるなんて、どういうこと!?
※表紙は作成者様からお借りしてます。
※他サイト様に掲載しております。
強くて、気っ風の良い、子供と動物を愛し、お年寄りを労る綺麗な姐さんです♪
カッコいいのに、コケて恥ずかしがったり、気さくに声を掛けてくれ、挨拶すれば笑顔で返してくれる。
そりゃ、人気者になりますって。
失敗は教訓として活かせば良いのです。
地元に詳しい討伐者パーティーで、しかも女性ばかりなので気楽に行きましょう♪
押しが強いですが、女性ながらにAランカーであり、ライからみても腕が立つなら当然っちゃ当然なんでしょうね。
心強いw
元が何であろうが、心があるなら立派な人間です。下僕ーズは主を決して裏切りはしないけれど、他に大事な人を作ってはいけないなんて言わない。
それは歪んだ忠誠心だからね。
なに、大事な人が出来ても、護りきれるだけの力は十分にありますから。
アラビータ、色々腐敗してそうだからね。
人材育てるのも、自助努力促すのも大事ではある。
問題は、阿呆なチート野郎が洗脳能力者だという事。
いま、どんな状態になってますかねぇ
うん。
己の未熟さを自覚して、きちんと恥じ入り正す事が出来るし、恩義に対して頭を垂れる事に躊躇しない。
まだ15才で、これまであまり大事にされてこなかった境遇から考えると、なかなかの素質。
化けそうな予感ですね。
イケメンだし
強いし
礼儀正しいし
惚れられるのは仕方ないが、要は当人の気持ちだからね?
ライがどう思っているかが、最大の問題です。
一国に対する反乱軍なので、最終的には万に届いても不思議はない。
勿論、専門の軍人/兵士だけじゃない討伐者や、焼け出された一般人込みでですが。
外から持ってくるだけでは物資に限界もあるので、どちらかというと国盗りよろしく、まだまともな地方領主で連合を形成していかないとね。
既に布教完了……というか、語り部レベルに達していたりして。
ま、それはそれで安心できる。
街を囲む防壁の外側にもう一枚防壁を建てて、空堀を備えれば更に安心出来る。
姐御や下僕ーズの魔法なら割りと簡単に出来る筈なのでやっておけば?
防壁と防壁の間に兵士の駐屯地作っておいて、非常時には敵を誘導殲滅すれば良いし。
完璧な人間は居ない。
反乱軍のリーダーで、信じられないほど強く、美しいとなれば普通は頼れるけれどどこかで恐れも出てきてしまう。
いいじゃん、転ぶくらい普通の人間で(^ω^)
志を持つなら、共に歩める。
さて、しかしここに時間を掛けすぎている気もします。
事態は悪化の一途を辿り、国の命脈はどんどん細くなる。
苦しむ人が増えるだけなので、そろそろ次の段階に移りたい所ですね。
逃がしちゃうと、またぞろ賊化したりするので、きちんと追撃しておきたいですね。
捕縛した連中はとりあえず牢屋行きだねぇ。
ドラゴンズが睨みを効かせている内は悪さはしないだろうが、信用は出来ない。
騎士たる志を忘れず、国の為、護るべき民の為に反逆者の汚名も辞さず。
うむ。(*-ω-)
天晴れなり(^ω^)
洗脳系は本当に罪深い。
洗脳が解けた時に自責の念に潰される人も出てくるかも。
ほい、選定完了。
残りは賊になる前に片付けましょう。
汚物は消毒です♪
脳筋お得意の『とりあえず剣を交えれば判る』能力が発動かね。
姐御の剣は何も後ろめたい事がない、真っ直ぐな剣だからね。
あとは死んだ78匹の賊と、泣きついたクズ共の日頃の言動と性根を思い返してみれば、より、はっきり理解できるんじゃないかね。
ああ、クズが扇動して隊長ごと攻撃してこようとするかも知れないから、下僕ーズは防壁&ピンポイント反撃をセットアップしときましょう。
まあ、これで味方に引き入れても大丈夫な人か、叩き潰すべき害悪かの篩は掛けられる訳です。
まずは言い分を聞いてみましょう。
うむ。(*-ω-)
考えすぎです。
その考えは尊いと言えますが、姐御は全知全能の神でもなんでもない。
まして、誰が悪いかといえば我欲に溺れた阿呆転移者が悪いのです。
そいつがまともだったら、少なくともスタンピードが起こるほど討伐者が移動して、間引きが滞る事は無かったかもしれない。
姐御がこれ以上被害者を生みたくないと思うなら、出来るだけ早く阿呆の首を上げる事だ。
諸々の後始末は、文字通り後でやれば良い。
いや、姐御
あの性根だと他の連中も容易く夜盗化するよ?
あと、他の隊に逃げ込んで有る事無い事……無い事無い事広めそうだし、きっちり〆とかないと。
逆恨みしそうだからねぇ。
後顧の憂いは断っておくべし。
阿呆の末路はこんなものだ。
雑魚が500居ようと、1000居ようと、地力が違いすぎて問題にもならない。
生かしておいても害にしかならないが、もしチャンスを与えるなら全員首まで埋めておいて、後でラリの部隊に掘り出しに越させれば良い。
やったね♪
家族が増えたよ♪
素敵な名前をつけてあげましょう
(^ω^)
何の為に騎士となったのか。
幼き日に胸に宿った夢を思い出し、単なる命令待ちの軍人から脱却しましょう。
上からの命令に唯々諾々と従って戦うだけなら、それは傭兵と変わらない。
エリアヒールまで気軽に見せてますけど、この騒動が終わったら『救国の戦女神』扱い待った無しになりそうw
やっぱりラリったになってる。
ラリの名前をラウリとかに変えても良いかも。
本当に物理的に蓋をしたけど、中で増えられても嫌ですね。
黒い悪魔は根絶しとかないと。
ラリって……
判っていても、つい正気じゃないほうの『ラリってる』を思い出してしまう。
スタンピード、他のダンジョンでも起きかねないねぇ。
魔物という、制御の効かない天敵のいる世界で、無闇に政情不安を作り出したらどうなるのかの見本みたいなもんです。
たまたま姐御が居たから良かったが、阿呆な迷い人が我欲を優先させた結果でもあるので、余計に腹立たしい。
とりあえず魔物の第一陣はこちらで蹴散らせば良いんじゃ無いかな?
数的にも大した事は無いし、実力を示す良いチャンスだ。
どうせ第二陣以降もあるんだし、協力して都市防衛すれば良いさ。
元々仲間なんだから。
やけに情報の伝達が早いね。
2000からの騎士団が動くには通常10日、戦時即応部隊を動かしても5日は掛かる。
依頼を受ける余裕は無いのですが、ダンジョンを放置しておくとスタンピードが恐いので、ちょっと間引きはしておかないと。
下僕ーズなら全員で行かなくても大丈夫だろうし、何かの食材も手に入るかもしれないから派遣してみれば?