1 / 19
人物紹介 10/25追記
しおりを挟む
ビスカス/ビスキィ(18)
勇者パーティーにいた勇者の幼馴染み兼雑用係。勇者から請われて、結婚の約束をしぶしぶしている。とある魔法が使えるが勇者にも秘密にしていた。父親は何処の誰かわからず、母親は旅の前に亡くなった。親戚もいない天涯孤独の少女
いろいろあってなんやかんやそんなこんなで、一生懸命頑張ってきたのにパーティーを追い出されて行き倒れに。
輝く黄金のゆるふわヘアーをロッテンマイヤーさんヘアにしている。眼鏡はしていない。
スループ(24)
ガテン系がっちりヒーロー。政略のために結ばれた婚約者と住む予定の新居を建てるが、フラれたあげくその家を破壊されること3回。なんでも、もっといい家を建てる男がいいと、毎回言われてしまうらしい。適齢期をすぎ、何もかもが嫌になって家を出た。
自作のロッジハウス風の小屋で山でのんびり過ごしている。
センスが壊滅的にない。なので、この物語では、だいたいの女性が彼の建てた物件をみたらぶっこわーすと思います。
山吹色の髪に真っ赤な瞳。筋骨隆々の大男。
カイン(18)
ビスカスの幼馴染みで勇者。ビスカスに結婚を申し込んでOKをもらっている。普通に女子とエッチいことが好きなごくごくありふれた(?)女の敵。
キシロ(16)
かわいいきゅるるん系聖女。人が自分に尽くして当たり前な、ごくごくありふれたテンプレ世間知らずの王女。周囲の大人たちが、彼女が幸せになるように動いているので何も知らない純粋培養のお姫様。
アネト(20)
勇者パーティーのなかではまとも……風な、清潔感のある優しい細マッチョさん。そんな彼は脳筋魔法使い。呪文を唱えつつ、基本的に愛の拳で語るタイプ。魔法はとある趣味で最大限に発揮する変態で、とあるグッズ販売の会社を秘密裏に運営している。
ピンと来た方もおられるネーミングです。今回は胃カメラとかで使われる医療用薬剤です。
最近の名付けはこんなんですが真面目に書いてます。
勇者パーティーにいた勇者の幼馴染み兼雑用係。勇者から請われて、結婚の約束をしぶしぶしている。とある魔法が使えるが勇者にも秘密にしていた。父親は何処の誰かわからず、母親は旅の前に亡くなった。親戚もいない天涯孤独の少女
いろいろあってなんやかんやそんなこんなで、一生懸命頑張ってきたのにパーティーを追い出されて行き倒れに。
輝く黄金のゆるふわヘアーをロッテンマイヤーさんヘアにしている。眼鏡はしていない。
スループ(24)
ガテン系がっちりヒーロー。政略のために結ばれた婚約者と住む予定の新居を建てるが、フラれたあげくその家を破壊されること3回。なんでも、もっといい家を建てる男がいいと、毎回言われてしまうらしい。適齢期をすぎ、何もかもが嫌になって家を出た。
自作のロッジハウス風の小屋で山でのんびり過ごしている。
センスが壊滅的にない。なので、この物語では、だいたいの女性が彼の建てた物件をみたらぶっこわーすと思います。
山吹色の髪に真っ赤な瞳。筋骨隆々の大男。
カイン(18)
ビスカスの幼馴染みで勇者。ビスカスに結婚を申し込んでOKをもらっている。普通に女子とエッチいことが好きなごくごくありふれた(?)女の敵。
キシロ(16)
かわいいきゅるるん系聖女。人が自分に尽くして当たり前な、ごくごくありふれたテンプレ世間知らずの王女。周囲の大人たちが、彼女が幸せになるように動いているので何も知らない純粋培養のお姫様。
アネト(20)
勇者パーティーのなかではまとも……風な、清潔感のある優しい細マッチョさん。そんな彼は脳筋魔法使い。呪文を唱えつつ、基本的に愛の拳で語るタイプ。魔法はとある趣味で最大限に発揮する変態で、とあるグッズ販売の会社を秘密裏に運営している。
ピンと来た方もおられるネーミングです。今回は胃カメラとかで使われる医療用薬剤です。
最近の名付けはこんなんですが真面目に書いてます。
0
あなたにおすすめの小説
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
夫が運命の番と出会いました
重田いの
恋愛
幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?
義妹の嫌がらせで、子持ち男性と結婚する羽目になりました。義理の娘に嫌われることも覚悟していましたが、本当の家族を手に入れることができました。
石河 翠
ファンタジー
義母と義妹の嫌がらせにより、子持ち男性の元に嫁ぐことになった主人公。夫になる男性は、前妻が残した一人娘を可愛がっており、新しい子どもはいらないのだという。
実家を出ても、自分は家族を持つことなどできない。そう思っていた主人公だが、娘思いの男性と素直になれないわがままな義理の娘に好感を持ち、少しずつ距離を縮めていく。
そんなある日、死んだはずの前妻が屋敷に現れ、主人公を追い出そうとしてきた。前妻いわく、血の繋がった母親の方が、継母よりも価値があるのだという。主人公が言葉に詰まったその時……。
血の繋がらない母と娘が家族になるまでのお話。
この作品は、小説家になろうおよびエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
【完結】仰る通り、貴方の子ではありません
ユユ
恋愛
辛い悪阻と難産を経て産まれたのは
私に似た待望の男児だった。
なのに認められず、
不貞の濡れ衣を着せられ、
追い出されてしまった。
実家からも勘当され
息子と2人で生きていくことにした。
* 作り話です
* 暇つぶしにどうぞ
* 4万文字未満
* 完結保証付き
* 少し大人表現あり
龍王の番〜双子の運命の分かれ道・人生が狂った者たちの結末〜
クラゲ散歩
ファンタジー
ある小さな村に、双子の女の子が生まれた。
生まれて間もない時に、いきなり家に誰かが入ってきた。高貴なオーラを身にまとった、龍国の王ザナが側近二人を連れ現れた。
母親の横で、お湯に入りスヤスヤと眠っている子に「この娘は、私の○○の番だ。名をアリサと名付けよ。
そして18歳になったら、私の妻として迎えよう。それまでは、不自由のないようにこちらで準備をする。」と言い残し去って行った。
それから〜18年後
約束通り。贈られてきた豪華な花嫁衣装に身を包み。
アリサと両親は、龍の背中に乗りこみ。
いざ〜龍国へ出発した。
あれれ?アリサと両親だけだと数が合わないよね??
確か双子だったよね?
もう一人の女の子は〜どうしたのよ〜!
物語に登場する人物達の視点です。
妻を蔑ろにしていた結果。
下菊みこと
恋愛
愚かな夫が自業自得で後悔するだけ。妻は結果に満足しています。
主人公は愛人を囲っていた。愛人曰く妻は彼女に嫌がらせをしているらしい。そんな性悪な妻が、屋敷の最上階から身投げしようとしていると報告されて急いで妻のもとへ行く。
小説家になろう様でも投稿しています。
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる