詩集『関係』 ーフリー朗読台本ー
世の中にはありとあらゆる「関係」が存在していると思います。
「関係」が生まれるためには、少なくともAとBが必要です。
そのAとBの間にある、目に見えないなんらかの「つながり」…、これが「関係」と考えます。
そんな様々な「関係」について詩を書いたのが詩集『関係』です。
なお、本作品は「フィクション」です。
お気軽に感想など頂けるとうれしいです。
SPOONという音声配信アプリで朗読活動中。
「関係」が生まれるためには、少なくともAとBが必要です。
そのAとBの間にある、目に見えないなんらかの「つながり」…、これが「関係」と考えます。
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体を合わせることが約束なのか?主人公と逢う事が約束なのだろうか?彼女の意図が封印されてるのが気になりました。
主人公は、彼女を何処まで想ってるのだろう?主人公の欲が知りたいと思いました。
ふたつの空間が繋がる幻想な世界が、心の隔たりを感じさせるいい表現だと思いました。
ここにおいては、意図が封印されるのがルールな場所なのかもしれません。
主人公も彼女も、お互いに封印するのがルールで、心が隔たっていて、
隔たりこそが安心で。
踏み込んだらすべてが崩壊する、危うい関係性ーー
もうなってしまった関係は、ちぎれないのか?とても苦しい話でした。
お互いが望まない限り狂気へと変わるのですね。、素晴らしかったです。
SAR、ありがとう、、
そう、狂気のような恋、狂気のような時期、人間には誰しも訪れるのではないかと思います。
そういう想いを、冬の湖に沈めたとき、ガラスの反射に移っていたのは、見知らぬ自分。
悪人でしかない自分。
わたしは聖人君子などではありません
すごーく、
ドキドキしました、、
何と言うか、
上品だからこその官能さを、
ひしひし。
感じました、
恥ずかしくて つい
目を背けたくなるような世界に
引き込んでくれる
流石の描写☆。.:*・゜
素敵です!🍀*゜🍀*゜
ゆっこさん、いつもありがとうございます!
私は最近、「関係」に着目してて、人と人の間にある「関係」
これってなんだろうって思ってまして、いろんな「関係」を描いています
声を頼りに。
人は声から忘れていくんだって。
でも、声で全てを思い出しもするの。
ラジオが止まった。凄い虚無の世界。
主人公は探すんだね。
関係を繋ぐために。
自分ならどうするんだろう。
がむしゃらに、どうにもならない事をどうにかしようとした。
今は?もういい。なるようになるさ。
いつから寂しい大人になったかな?
そう思わされました。
感想文苦手です。趣旨が違ってたら申し訳ありません。感じたままに……
SAR、ありがとう、感じたままでいいんだよ。
SARは自分が思ってるより、きっと詩人なんだ。
詩は、いろんな書き方があると思ってて、SARの世界もとても詩的です。ありがとうね、SAR
Rekiさん
素晴らしい詩をありがとうございます.☆.。.:*・°
Rekiさんの詩に出会ったとき
何処からか来る
電気信号のように。
動かされるように、
心と
手が勝手に動いて。
物語の続きが書けました。
それは想像が出来たということ、
つまり創造出来る未来になったということ。
かも
と思います(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
言葉が
声が
人の未来も変えてしまうくらい
チカラを持っているのだなと
改めて思いました。
出会いに感謝.☆.。.:*・°
Rekiさんの
紡ぐ言葉がとても好きです。
素敵な詩を。
これからも、楽しみにしています!
ゆっこさん、声だけの関係性。人間の記憶って一番、におい(嗅覚)が残って、声(聴覚)がもっとも忘れやすいらしいです。声は、録音していない限りは一回限り。すべてが一期一会。
ゆっこさんが言葉を紡ぎ出せたのは、ゆっこさんの中に、言葉にならない想いがあって、
それが徐々に形作ったからだと思ってて、そういう何かの刺激・触媒であれば幸いです!
お互いいろいろ書いてみましょ!笑
Rekiさん、
素晴らしい詩をありがとうございます.☆.。.:*・°
Rekiさんの詩は、
理屈ではなく
義務でもなく
詩にあるまさに
電気信号のように、
私の中の何かを動かし
手を動かし
物語の続きを書くことが出来ました。
言葉は
声は
人の心を動かし
人の身体を動かし
人の生き方すら変えていける力があると
そう、改めて思いました。
この詩に
出会えて良かった、
ありがとうございます!
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