『スキルの素』を3つ選べって言うけど、早いもの勝ちで余りモノしか残っていませんでした。※チートスキルを生み出してバカにした奴らを見返します
ある日、まったく知らない空間で目覚めた300人の集団は、「スキルの素を3つ選べ」と謎の声を聞いた。
制限時間は10分。まさかの早いもの勝ちだった。
「鑑定」、「合成」、「錬成」、「癒やし」
チートの匂いがするスキルの素は、あっという間に取られていった。
そんな中、どうしても『スキルの素』の違和感が気になるタクミは、あるアイデアに従って、時間ギリギリで余りモノの中からスキルの素を選んだ。
その後、異世界に転生したタクミは余りモノの『スキルの素』で、世界の法則を変えていく。
その大胆な発想に人々は驚嘆し、やがて彼は人間とエルフ、ドワーフと魔族の勢力図を変えていく。
この男がどんなスキルを使うのか。
ひとつだけ確かなことは、タクミが選択した『スキルの素』は世界を変えられる能力だったということだ。
※【同時掲載】カクヨム様、小説家になろう様
3-70
大狐さんが別に変身してないのに女性になってる。
この作品の能力は、思い込みで強化&制限されます。
覚え間違ってれば当然そうなりますし、そのシーンを鑑賞出来ない限りは自分たちで鍛え直さねばー。
『対象を指定して発動』でピン打てそうだったけど『出来ない(と信じさせました)』ね?
……『実』現なら『触れる幻』だったような気がするけど、触ったら消える幻なのですねぇ……。
(絵に触れる白手袋、を主人公にはめさせる?)
あと、わいふぁいアンテナを探そう。
アンテナに接触すれば行ける行ける。
(早描き筆とかの方が先かな?)
スキル『接触』の効果範囲を
自分からの接触に加え
相手からの接触もありって考えたら、幅が広がりそう。(現状、接触時間の問題点はあるけど)
スキルで空気→空間に変えれたり出来ないかな。
(できると思えば出来る!!)
そこでWi-Fiを作らないのがうぬの不覚よ!
近距離のみでも空気接触でも、作ってだけおけば訓練でどうにでも……!
何ならブルー(略)とか発信器として『一度触れる』とか『サーチ登録するひと手間』、『魔力ではなく電波使用(魔力サーチ外)』とか……。
赤外線は見えたりしそう……。
しかし、ミアさん……やっちゃいましたね?
こんな驚かされては『他人のレベルを(一時的とか)下げる石』とか考える暇が無い!
(それこそ時間さえかければ超精密鑑定とかも出来るはずなのに……例 必要時間鑑定→書き換え)
スキル関係回飛ばし読み。
ステータスのレベル書き換えは『出来なくなった』けど『SP書き換え』はまだ出来るだろうか。
(多分やってない……読み飛ばしたかも知れないけど)
というか『レベル+5』くらいなら何とかやれそうな気はしなくもない。
(駄目になったのは、いきなりレベルを数倍してまともに動けなかったせいだし)
実際には何をするのかな? 魔法石魔法石ー!
……あれって、とうらぶって呼ぶのか……確かに読めるな……。((刀))
カリパーの方はあれなのか違うのかもわからんけど。(英霊乱舞)
それはそうと何か手加減技か捕獲技でも欲しいとこですね。(直に触りたくない心の壁でもいいけど)
電話au三太郎CMの板フォンを思い出したけど、戦闘用とかならやはり脳内通話ですね。
後でドワさんに作って貰えそうではあるけど。(鏡面仕上げ!)
しかし、エルフは根が悪人なのか汚されたのか、なんか理由があるのか……。
光踏んだらだめじゃんとか考えてるけど、空中の光が必要なのではなく『漏れてるだけ』ならかんけーね~です。
(踏んでも転移してるし『踏むなよ』とも言われてないし)
A(歩いて踏んでも)T(転移できる)フィールドにすればいいかな
というか紙のサイズは?
ATなフィールド、エヴァが全開ってやってても使途の攻撃貫通してるから防御弱いと思うけどw
また、使途のATなフィールドもエヴァが中和(侵食)してこじ開けてる
エヴァ3機で共闘した時は、エヴァ同士は干渉してなかった点もある
果たして何処まで再現できてたのか?
ミアさん「出来る出来る出来る出来る出来る出来る出来る出来る!(イメージ書き込み)」
主人公「……出来そうな気がしてきた〜……はっ! 出来るわけないだろ……!」
チートは無理だよ、チート?かな?位だよ主人公さんは……。
1文字なら+を×にすりゃチートと思ったけど他は文字、数字、英字、だけど+は記号若しくは演算子だし、外字としたらUnicodeなのかSHIFTJISなのかとかだとしたら16進だから無理だよねとか1人混乱w
いや、12を1億とかはいいのか?漢字だとダブルバイトだから2文字扱いか?いや、半角数字を漢字にすると全角だからだめか!
とか、なんとか抜け道を考えて更に混乱w
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