『スキルの素』を3つ選べって言うけど、早いもの勝ちで余りモノしか残っていませんでした。※チートスキルを生み出してバカにした奴らを見返します
【書籍化に伴う掲載終了について】詳しくは近況ボードをご参照下さい。
ある日、まったく知らない空間で目覚めた300人の集団は、「スキルの素を3つ選べ」と謎の声を聞いた。
制限時間は10分。まさかの早いもの勝ちだった。
「鑑定」、「合成」、「錬成」、「癒やし」
チートの匂いがするスキルの素は、あっという間に取られていった。
そんな中、どうしても『スキルの素』の違和感が気になるタクミは、あるアイデアに従って、時間ギリギリで余りモノの中からスキルの素を選んだ。
その後、異世界に転生したタクミは余りモノの『スキルの素』で、世界の法則を変えていく。
その大胆な発想に人々は驚嘆し、やがて彼は人間とエルフ、ドワーフと魔族の勢力図を変えていく。
この男がどんなスキルを使うのか。
ひとつだけ確かなことは、タクミが選択した『スキルの素』は世界を変えられる能力だったということだ。
※【同時掲載】カクヨム様、小説家になろう様
ある日、まったく知らない空間で目覚めた300人の集団は、「スキルの素を3つ選べ」と謎の声を聞いた。
制限時間は10分。まさかの早いもの勝ちだった。
「鑑定」、「合成」、「錬成」、「癒やし」
チートの匂いがするスキルの素は、あっという間に取られていった。
そんな中、どうしても『スキルの素』の違和感が気になるタクミは、あるアイデアに従って、時間ギリギリで余りモノの中からスキルの素を選んだ。
その後、異世界に転生したタクミは余りモノの『スキルの素』で、世界の法則を変えていく。
その大胆な発想に人々は驚嘆し、やがて彼は人間とエルフ、ドワーフと魔族の勢力図を変えていく。
この男がどんなスキルを使うのか。
ひとつだけ確かなことは、タクミが選択した『スキルの素』は世界を変えられる能力だったということだ。
※【同時掲載】カクヨム様、小説家になろう様
あなたにおすすめの小説
追放された宮廷魔導師、実は王国の防衛結界を一人で維持していた
やんやんつけバー
ファンタジー
「成果が見えない者に、宮廷の席は与えられない」――十年間、王国の防衛結界を独力で維持してきた宮廷魔導師ルクスは、無能の烙印を押されて追放された。だが彼が去った翌日から、王都を守る六つの楔は崩壊を始める。魔物が辺境を襲い、大臣たちが混乱する中、ルクスは静かに旅に出ていた。もう結界は自分の仕事ではない。そう決めたはずなのに、行く先々で人々の危機に遭遇し、彼は再び魔法を使う。追放×ざまぁ×再起の王道ファンタジー。
ダンジョン銭湯 ~鎧は脱いでお入りください~
こまちゃも
ファンタジー
祖父さんから受け継いだ銭湯ごと、ダンジョンに転移してしまった俺。
だがそこは、なぜか”完全安全地帯”だった。
風呂に入れば傷は癒え、疲れも吹き飛ぶ。
噂を聞きつけた冒険者たちが集まり、宿やギルドまでできていく。
俺には最強の武器もスキルもないがーー最強のヒーラーや個性豊かな常連たちに囲まれながら、俺は今日も湯を沸かす。
銭湯を中心に、ダンジョンの中に小さな拠点が広がっていく。
――ダンジョン銭湯、本日も営業中。
転生貴族は現代日本の知識で領地経営して発展させる
初
ファンタジー
大陸の西に存在するディーレンス王国の貴族、クローディス家では当主が亡くなり、長男、次男、三男でその領地を分配した。
しかしこの物語の主人公クルス・クローディスに分配されたのはディーレンス王国の属国、その北に位置する土地で、領内には人間族以外の異種族もいた上、北からは別の異種族からの侵攻を受けている絶望的な土地だった。
そこで主人公クルスは前世の現代日本の知識を使って絶望的な領地を発展させる。
目指すのは大陸一発展した領地。
果たしてクルスは実現できるのか?
これはそんなクルスを描いた物語である。
転生三男のまったり開発記 ~魔法がなくても、前世の知識とガラクタいじりで世界を便利に変えていきます~
戯言の遊び
ファンタジー
【前世のオタク知識で、不便な異世界をちょっと便利に大改造!】
前世は「何でも屋」の息子で、機械の解体と研究をこよなく愛する技術オタク。
そんな俺が転生したのは、魔法が存在するものの非常に不便な中世レベルのファンタジー世界だった。
しかも、辺境を治める貧乏男爵家の三男坊という、家督の重圧もない完全なる「自由枠」
豊かな自然という名の素材の宝庫を前に、俺の技術オタクとしての血が騒がないわけがない!
風で飛んでいく洗濯物と手荒れに悩むメイドのため、ただの木切れを削って作った『洗濯バサミ』
それが屋敷中で大絶賛されたのを皮切りに、気難しい凄腕の鍛冶職人や、利益の匂いに敏い若き女商人を巻き込んで、俺の「ちょっと便利なモノづくり」はどんどんエスカレートしていくことに!?
大げさな魔法もチートもない。
けれど、前世の知識と底なしの探究心で、不便な世界をまったりと便利に成り上がっていく、三男坊の領地開発記!
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
雪月夜狐
ファンタジー
ある日突然、異世界に転移してしまったユウ。
気がつけば、そこは辺境にある小さな孤児院だった。
剣も魔法も使えないユウにできるのは、
子供たちのごはんを作り、洗濯をして、寝かしつけをすることだけ。
……のはずが、なぜか料理や家事といった
日常のことだけが、やたらとうまくいく。
無口な男の子、甘えん坊の女の子、元気いっぱいな年長組。
個性豊かな子供たちに囲まれて、
ユウは孤児院の「ごはん係」として、毎日を過ごしていく。
やがて、かつてこの孤児院で育った冒険者や商人たちも顔を出し、
孤児院は少しずつ、人が集まる場所になっていく。
戦わない、争わない。
ただ、ごはんを作って、今日をちゃんと暮らすだけ。
ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
もにゃむ
ファンタジー
父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと、人生を諦め淡々とした日々を送る清泉だったが、夏休みの補習中、突然4人の生徒と共に光に包まれ異世界に召喚されてしまう。
異世界召喚という非現実的な状況に、教師1年目の清泉が状況把握に努めていると、ステータスを確認したい召喚者と1人の生徒の間にトラブル発生。
ステータスではなく職業だけを鑑定することで落ち着くも、清泉と女子生徒の1人は職業がクズだから要らないと、王都追放を言い渡されてしまう。
残留組の2人の生徒にはクズな職業だと蔑みの目を向けられ、
同時に追放を言い渡された女子生徒は問題行動が多すぎて退学させるための監視対象で、
追加で追放を言い渡された男子生徒は言動に違和感ありまくりで、
清泉は1人で自由に生きるために、問題児たちからさっさと離れたいと思うのだが……
ファンタジーは知らないけれど、何やら規格外みたいです 神から貰ったお詫びギフトは、無限に進化するチートスキルでした
渡琉兎
ファンタジー
『第3回次世代ファンタジーカップ』にて【優秀賞】を受賞!
2024/02/21(水)1巻発売!
2024/07/22(月)2巻発売!(コミカライズ企画進行中発表!)
2024/12/16(月)3巻発売!
2025/04/14(月)4巻発売!
2025/09/12(金)5巻発売!同日コミカライズ開始!
2026/03/16(月)コミカライズ1巻発売!
応援してくださった皆様、誠にありがとうございます!!
刊行情報が出たことに合わせて02/01にて改題しました!
旧題『ファンタジーを知らないおじさんの異世界スローライフ ~見た目は子供で中身は三十路のギルド専属鑑定士は、何やら規格外みたいです~』
=====
車に轢かれて死んでしまった佐鳥冬夜は、自分の死が女神の手違いだと知り涙する。
そんな女神からの提案で異世界へ転生することになったのだが、冬夜はファンタジー世界について全く知識を持たないおじさんだった。
女神から与えられるスキルも遠慮して鑑定スキルの上位ではなく、下位の鑑定眼を選択してしまう始末。
それでも冬夜は与えられた二度目の人生を、自分なりに生きていこうと転生先の世界――スフィアイズで自由を謳歌する。
※05/12(金)21:00更新時にHOTランキング1位達成!ありがとうございます!
今日からはじめる錬金生活〜家から追い出されたので王都の片隅で錬金術店はじめました〜
束原ミヤコ
ファンタジー
マユラは優秀な魔導師を輩出するレイクフィア家に生まれたが、魔導の才能に恵まれなかった。
そのため幼い頃から小間使いのように扱われ、十六になるとアルティナ公爵家に爵位と金を引き換えに嫁ぐことになった。
だが夫であるオルソンは、初夜の晩に現れない。
マユラはオルソンが義理の妹リンカと愛し合っているところを目撃する。
全てを諦めたマユラは、領地の立て直しにひたすら尽力し続けていた。
それから四年。リンカとの間に子ができたという理由で、マユラは離縁を言い渡される。
マユラは喜び勇んで家を出た。今日からはもう誰かのために働かなくていい。
自由だ。
魔法は苦手だが、物作りは好きだ。商才も少しはある。
マユラは王都の片隅で、錬金術店を営むことにした。
これは、マユラが偉大な錬金術師になるまでの、初めの一歩の話──。
みあさん『……これは……魔(略)がいけめん主人公のぴんちにデレる流れ……!(新スキル『妄想垂れ流し』)』
3-70
大狐さんが別に変身してないのに女性になってる。
この作品の能力は、思い込みで強化&制限されます。
覚え間違ってれば当然そうなりますし、そのシーンを鑑賞出来ない限りは自分たちで鍛え直さねばー。
ありがとうございます。修正しました。
そもそもエヴァ同士がATフィールド使った場面で!
共闘してる時、エヴァ複数機VS使途で
エヴァ同士接近あったけど中和されたないよ!
エヴァVSエヴァで中和とかじゃない?
うろ覚えだけど
「なんだこの間隔…」は、「なんだこの感覚」かと思います。
更新楽しみにしてます。
『対象を指定して発動』でピン打てそうだったけど『出来ない(と信じさせました)』ね?
……『実』現なら『触れる幻』だったような気がするけど、触ったら消える幻なのですねぇ……。
(絵に触れる白手袋、を主人公にはめさせる?)
あと、わいふぁいアンテナを探そう。
アンテナに接触すれば行ける行ける。
(早描き筆とかの方が先かな?)
スキル『接触』の効果範囲を
自分からの接触に加え
相手からの接触もありって考えたら、幅が広がりそう。(現状、接触時間の問題点はあるけど)
スキルで空気→空間に変えれたり出来ないかな。
(できると思えば出来る!!)
そこでWi-Fiを作らないのがうぬの不覚よ!
近距離のみでも空気接触でも、作ってだけおけば訓練でどうにでも……!
何ならブルー(略)とか発信器として『一度触れる』とか『サーチ登録するひと手間』、『魔力ではなく電波使用(魔力サーチ外)』とか……。
赤外線は見えたりしそう……。
しかし、ミアさん……やっちゃいましたね?
こんな驚かされては『他人のレベルを(一時的とか)下げる石』とか考える暇が無い!
(それこそ時間さえかければ超精密鑑定とかも出来るはずなのに……例 必要時間鑑定→書き換え)
スキル関係回飛ばし読み。
ステータスのレベル書き換えは『出来なくなった』けど『SP書き換え』はまだ出来るだろうか。
(多分やってない……読み飛ばしたかも知れないけど)
というか『レベル+5』くらいなら何とかやれそうな気はしなくもない。
(駄目になったのは、いきなりレベルを数倍してまともに動けなかったせいだし)
実際には何をするのかな? 魔法石魔法石ー!
第58話
魔王城で石版を見張っているはずのゲイル
いつの間にか魔王の凹み様を見て肩を震わせながら笑いを堪えている…
……あれって、とうらぶって呼ぶのか……確かに読めるな……。((刀))
カリパーの方はあれなのか違うのかもわからんけど。(英霊乱舞)
それはそうと何か手加減技か捕獲技でも欲しいとこですね。(直に触りたくない心の壁でもいいけど)
主人公があのゲームを知っていて、カリバーをカリパーに改ざんしたら・・・
とうらぶユーザーなら思いつきそうな職業だね
電話au三太郎CMの板フォンを思い出したけど、戦闘用とかならやはり脳内通話ですね。
後でドワさんに作って貰えそうではあるけど。(鏡面仕上げ!)
しかし、エルフは根が悪人なのか汚されたのか、なんか理由があるのか……。
光踏んだらだめじゃんとか考えてるけど、空中の光が必要なのではなく『漏れてるだけ』ならかんけーね~です。
(踏んでも転移してるし『踏むなよ』とも言われてないし)
A(歩いて踏んでも)T(転移できる)フィールドにすればいいかな
というか紙のサイズは?
ATなフィールド、エヴァが全開ってやってても使途の攻撃貫通してるから防御弱いと思うけどw
また、使途のATなフィールドもエヴァが中和(侵食)してこじ開けてる
エヴァ3機で共闘した時は、エヴァ同士は干渉してなかった点もある
果たして何処まで再現できてたのか?
……そういえば転移時に決めただけで前からハッカーではないもんな……。
面白さや効率よりバグを心配しちゃうか。
……よほどの事がないと漢数字は絶対使わないな……。
(というか矢とかでも本当に危なそう)
エルフを滅ぼせば世の中平和に成る感じ?
ん?
呪いのことを聞くのは失礼な感じなのかな?
魔石の強化ならできそう……主人公でも。
ミアさん「出来る出来る出来る出来る出来る出来る出来る出来る!(イメージ書き込み)」
主人公「……出来そうな気がしてきた〜……はっ! 出来るわけないだろ……!」
チートは無理だよ、チート?かな?位だよ主人公さんは……。
1文字なら+を×にすりゃチートと思ったけど他は文字、数字、英字、だけど+は記号若しくは演算子だし、外字としたらUnicodeなのかSHIFTJISなのかとかだとしたら16進だから無理だよねとか1人混乱w
いや、12を1億とかはいいのか?漢字だとダブルバイトだから2文字扱いか?いや、半角数字を漢字にすると全角だからだめか!
とか、なんとか抜け道を考えて更に混乱w
「アンタは他人フィールド出力全開!!」
石にペイントしてふわふわの猫とかウサギとかに見せるクリエイター居るよね。
あれを想像したら「石→猫」できないかなあ。
……無理は無理としても、長期間触れ続けて集中すれば、出来ると『思えそう』
ミアさんのほうが得意そうだなこういうの。
あ、2メートルクラスが大岩なら1字変えて
巨石
になら出来ますね