異世界で趣味(ハンドメイド)のお店を開きます!
波乱万丈な人生を送ってきたアラフォー主婦の檜山梨沙。
生活費を切り詰めつつ、細々と趣味を矜持し、細やかなに愉しみながら過ごしていた彼女だったが、突然余命宣告を受ける。
夫や娘は全く関心を示さず、心配もされず、ヤケになった彼女は家を飛び出す。
神様の力でいつの間にか目の前に中世のような風景が広がっていて、そこには普通の人間の他に、二足歩行の耳や尻尾が生えている兎人間?鱗の生えたトカゲ人間?3メートルを超えるでかい人間?その逆の1メートルでずんぐりとした人間?達が暮らしていた。
これは不遇な境遇ながらも健気に生きてきた彼女に与えられたご褒美であり、この世界に齎された奇跡でもある。
ハンドメイドの趣味を超えて、世界に認められるアクセサリー屋になった彼女の軌跡。
返信に返信(感想を投稿)でございます。(*`・ω・)ゞ
その辺( ”神様の道“ について)は作者様のご自由でよろしいかと思われます。(*`・ω・)ゞジブンノハタダノウロオボエナモノデスノデ
鳥居を潜る時、鳥居のど真ん中は神様の通り道だから右か左寄りに潜るように、ってのも礼拝の作法にあったような?(うろ覚えなんよなぁ(´-ω-`))
だから、街道等の道が ”神様の通り道“ なら馬車も人も ”ど真ん中“ を通らないようにしないとね(^-^)bミギカ,ヒダリニ,ヨッテススミマショウネ♪
大変楽しく読ませて頂きました。あ、誤字の指定はできますか? 187話の”脳ナシ”は能ナシではないでしょうか? 194話の”釘要る”は多分、食い入るではないかと。無理はなさらずに更新を楽しみにしてます。
お返事ありがとうございました~。
2色鏡で見ると確かに2色に見えますが裸眼では見えないんですよ。
アイオライトは裸眼で角度によって変わるので。
裸眼ですとアクアマリンが強い青色を示すことはまずありません。水色レベルが最も濃いと言われるレベルです。
更新楽しみにしていますね。
お酒はハンドメイドの域を越えていると思います。
主婦なので料理まではありだとは思いますが、タイトルがハンドメイドなのでもう少し絞っても良いかもしれません。
お話はとても面白いです。
今後も楽しみに読ませていただきます\(^-^)/
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