身代わりの恋〜お前を手に入れるため、俺が名前を捨てた夜〜
幼馴染の涼哉の女遊びの激しさに胸を痛めていた譲。ある時から女遊びをしなくなった涼哉が今度は『男』をセフレにしていると知り、譲は涼哉に抱かれている見知らぬ男への嫉妬と、それを凌駕する羨望に焼かれた。
「男でもいいなら、俺でも良いじゃないか」
しかし酒に酔った涼哉に抱かれながら、譲は気付く。
「……お前、本気で好きな奴が居たんだな」
それは、地獄の恋のはじまりだった。
ムーンライトノベルズ【R18版】、なろう【全年齢版】にも掲載。
「男でもいいなら、俺でも良いじゃないか」
しかし酒に酔った涼哉に抱かれながら、譲は気付く。
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*********
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お気軽にコメント頂けると嬉しいです
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見つけ次第削除いたします。