万年二番手令嬢の恋(完結)
エーデルは幼馴染で婚約者候補でもあるリーヌスと王立学園通っていた。
エーデルの悩みは成績で、いつもテストの総合成績で二位以外を取ったことがなかった。
テストのたびに、いつも一位のミランダから馬鹿にされていた。
成績の伸び悩みを感じていたエーデルに、いつも絡んでくるのは「万年三位」のフランツだった。
ある日、リーヌスから大切な話があると呼び出されたエーデルは、信じられない事を告げられる。
「ミランダさんと婚約することになったんだ。だけど、これからもずっと友達だよ」
リーヌスの残酷な言葉にエーデルは、傷つきそれでも前を向いて学園に通い続けた。
万年2位と本人は思ってたけど、スタートでは1位だったのねw
ミランダの行動は理解出来たけど、フランツが好きならリーヌスにちょっかい掛けたのは悪手よねー
ソレに、リーヌスと強引に婚約破棄して唆して仮に成功したとしてもフランツの家が没落しそうな借金抱えるとか、よっぽどの事情がない限り、ミランダと婚約するなんて無いでしょwww
むっちゃ嫌われてそうだからそうなっても選ばれない可能性のが高そうwww
リーヌスはエーデルとの婚約は望んでいなかったから、やらないと信じたいです。
この屑は、貴族でいることになんの未練もないし、ミランダにこれ以上利用されるのを良しとしないような………。
リーヌスは、エーデルに心の中で悪口言っているけど、それ以上の悪さはしていないし、しいてはエーデルの為になっていたから、リーヌスにはこれ以上堕ちてほしくないかなと思いました。
私的には、飼い犬に手を噛まれる状況を望みます。ミランダ人馬鹿にし過ぎです。
そしてリーヌス、フランツにリークしちゃいな!そして平民でも安泰なフランツの子飼になっちゃいな!
でも婚約者同士での襲う襲わないって成立するのかな?それもミランダが望んだ婚約なのに。普通なら醜問避けるためにも、学園退学早期婚姻になるはずですよね?
首席入学の件、バレたら学園もヤバいと思います。それなのに次席に普通言うか??って感じです。
首席の人にお伺い立てずに、新入生挨拶させた訳ですよね?知られたら学園側が問題追求される案件ですよね?
だってエーデルは田舎貴族であっても潤沢な領地をもつ資産家の出。王都に早期入り出来ない財力ではない筈です。そしてミランダと違うのは、エーデルは跡取りですけど?首席合格及び挨拶は、今後跡取りとしての箔付けになるのに、何勝手なことしてんの?って感じです。
リーヌスは、逆玉にしか見えない組み合わせでおかしいなぁと思っていたら、
やっぱりそういう裏があったんですね。
しかも、実力テストの結果は、エーデルの方が上だったなんて。
ミランダの思惑通りに事が運ぶとは思えないんですけど、
彼女はすべて失いそうなそういう未来が見えてます。(ーー)
体調いかがですか?
それでなくても酷暑に台風と大変な中に…なんと辛いことなのでしょうか(´;ω;`)
とても楽しく拝読しているので更新嬉しいですが、どうか体調一番でお願いします。
先生が更新してくださってこそ私たちの癒しであり楽しみなので☆
ミランダには是非とも盛大なザマァをお願いしたいとは思っています(-_-;)
ミランダに対するイライラが止まりません💢
何を考えているのかこの性悪女は‼️
今からざまぁが楽しみでなりません😤
元気ですとのこと 安心しましたが、絶対無理はなさらないでくださいね
あの野郎のしぶとさは筆舌に尽くしがたいです
後遺症に再襲来...
後遺症は忘れた頃にやって来るので、体調には充分に気をつけて無理はなさらないでください
作者様のお話、大好きです🥰
無理のない更新をお待ちしています🐰
ミランダ空気ィィ(´∀`*)ウフフ
ミランダが万年二位と言ったらイチャイチャが始まった…………(ΦωΦ)フフフ…
相応しいって………。ミランダさん、婚約者いるんだから、あんた相応しくないですよ。
これだからお勉強できるバカって面倒臭いですね。自然災害って………🤣🤣🤣
そうですね。ミランダはアメリカのハリケーンの名前にありそうですもんね。災害級の迷惑度と性格………。笑っちゃいました。
闘病中にも関わらず、更新ありがとうございます。憎っくきあの頭痛に効果的な鎮痛剤で市販されているものは、ロキ●ニンとタイレ●ール(ただし箱書きの数量ではなく、3錠でないと効果が出ない)がお勧めです。実はやさしさ半分で出来てるBよりも胃にやさしいのがタ●レノールです。ロキはH2ブロッカー系胃薬(ガスターとか)もご一緒に…
あまりに頭痛が酷い時はご無理なさらず、しっかりお休み取って下さいませm(_ _)m
田舎の秀才も都会にいけば霞む?
二位は全然霞んでないと思うけど……。トップじゃないってのはリーヌス的に重要なのか。
自分の無能さを棚に上げて思考が屑すぎる。
後継ぎ娘の婿候補なんて探そうと思えば山ほどいる中で「選ばれた」んじゃなくて、近所の誼みで「選んでもらった」だけなのにわかってない。
ミランダ父は何考えて、後継でもないリーヌスをミランダの結婚相手に選んだのか。
ミランダを手放したくない為の実質婿扱いなら、肩身が狭いのはこっちが上なような。
リーヌスにはミランダ兄の補佐をする能力も無さそうだしなぁ。
破滅へのカウントダウンにわくわくしてしまいます。
精神年齢はかなり低いリーヌスだけど、平民として独り立ちしようと考えているのは尊敬します。
就職を視野に入れて頑張らなくちゃいけないから、主人公に嫌がらせしてる暇はないと思いますが。
不思議なのは、主人公に勝てないから嫌いになったのに、主人公より更に優秀な人と婚約した事。結局同じじゃんと突っ込みたいです。
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