踏んでもええ?

「足でしてほしい」
彼に初めてそう言われた時、
幻滅こそしなかったが、芽依はとても戸惑った。

最初は恐る恐る触れるように、
次第にしっかりと踏むように。

やがて、
彼の一番大事な部分を、自分の足が制している。
その事実に妙な興奮と快感を覚え、
彼女の方がハマっていく…。
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