面倒くさがり屋の異世界転生
この物語はフィクションの創作物であり、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。現実と混同されることのないようにお願い致します。
~ 簡単なあらすじ ~
どこにでも居る冴えない男である主人公【加藤 健】は、社畜としての日々を送っていたが、ある日、交通事故に巻き込まれ短い生涯に幕を閉じることになる。
目が覚めると辺り一面真っ白な世界。女神と名乗る女性から説明を受けるが、好みだった為についつい口説いてしまう。
そんなどこにでも居るような男が第2の人生として異世界へ転生し、封印された記憶の中にある生前の理不尽さに反応するトラウマを抱えつつも、思いのまま生きていくために日々を重ねていく物語。
基本的に主人公は好き勝手に生きていきます。どう行動するかはその時の気分次第。身内に甘くそれ以外には非情になることもある、そんな人柄です。
無自覚にハーレムを形成していきます。主人公が成人するまではショタとなりますので、抵抗のある方は読むのをお控えください。
色々と場面展開がおかしかったり、誤字脱字等ございますが何卒御容赦ください。
★基本的に現実逃避のため自己満足で執筆しています。ブックマークして頂いたり、評価して頂いたりすると何かとやる気に繋がりますので、楽しんで頂けたなら是非ともよろしくお願い致します。レビューや感想も受け付けております。誤字や脱字報告も併せてお願い致します。
やっと繋がったね、サラ様の武骨ながらも息子の事を一番に考えてる対応にほっこりしました。
でもね・・・お姉ちゃんはまた暴走しそうだね(>_<) 聞かせない方がいいと思うんだけど?
更新頑張ってください、楽しみにしています♪
元冒険者の母親ギルドに探しに来てもケインと言う冒険者は居ませんと言われ冒険者は候補から外れる(前世の事は母親に話して無いからなまえからはたどり着けない)
記憶喪失前の創った魔法が本人に分からないから、今ケンが使える魔法リスト創れば今使える魔法が分かるし整理も出来る(創った魔法もう一度作らなくてすむ)
巣と中の空洞は埋めとかないと新たな魔物が住み着くよ又は盗賊
はじめまして。
正直に言って、この展開はかなり好きです!
あとナビが全く出てこないってことは、ソフィさんにめちゃくちゃ怒られてるからなんですかね?
確かに主人公ケビンがプッツンして記憶を封印する要因の一つになった訳ですし、このまま他のナビ役の人と交代…なんてのもありですよね(笑)
あとそれでも言いたいのは、ケビンの姉シーラがケビンが何も知らないながらも冷静に話しかけてるのにずっと「何言ってるの!?」みたいに動揺してばっかりで、しまいには何も言わず泣きながら逃げさる……って何も学んでないやんけ(笑)
例え傷ついてもそこで冷静に務めてケビンのことを話していれば、ケビンが勝手に出ていくこともなかったのに…(笑)
もしこれから学校の人達にあってもケビンは覚えてないわけだから、
「ケビン…!本当にごめんなさい!」
「…?すみません。どこかでお会いしましたか?」
「…!?(絶望)」
みたいに無自覚なざまぁが見られるんですかね?(*´ ꒳ `*)
これから先楽しみにしてます(笑)
最近の小説は女の子だからちやほややワガママの許す主人公が多い過ぎる中ではその理不尽に抗うのはとても良いと思いました。一瞬このすばのカズマを浮かびました。
後は気長に待ちます。マイペースに好きに書いてください。応援しています。カカシより
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