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~愚者の咆哮
暴かれる血と蜜
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「これから、コレをお前のケツ穴にぶち込む。
ローションでしっかり解したし、これぐらいなら入るだろうさ」
少しずつ亮太の身体に棒状のモノが入り込む。
入り込む痛みに亮太は大きいうめき声を上げる。
先ほどの鞭の痛みとはまた違うゾクゾクとした感覚が亮太を襲う。
亮太の肉壺に入り込んだ棒を何度か挿したり抜いたりする。
その度に亮太は呻き、身体をくねらせる。
「あっ・・・あぁ・・ああっん・・・・・・」と声が色めき立ってくる。
棒の太さが身体に馴染んできているようだ。
痛みから、快楽へと変わった頃に棒をズルンと抜き取った。
荒い息を整え耳を澄ませると、カチャカチャとベルトを外しズボンを降ろす音が聞こえる。
後ろを亮太が振り返ると龍崎の大きくそそり勃つペニスが見えた。
勃起して、はちきれそうになっている。
亮太はこれから起こる行為を想像して顔が青ざめる。
「俺は、男だ・・・っあ・・っう・・や・・めろよ、やめてくれ。・・・・おねがいだから・・」
亮太の瞳に大粒の涙が溢れる。
それを見てさらに龍崎は興奮しさらにペニスを勃起させる。
「男を犯すのはこれだからやめられねぇな。
こんなに可愛いく愛おしい姿が見えるんだからな。」
龍崎はそそり立つペニスを亮太の熱くまろやかに潤んだ肉壺にゆっくり挿入した。
グチュ、グチュと室内に淫らな音が鳴り響く。
ゆっくり挿れて、抜くことを繰り返していた。
意外にもソレは優しく腰を突き動かしていた。
「あ・・ン・・はぁ、はぁ、なんだよコレ・・・は・・よぉお」
亮太は痛みから初めて感じる快楽にすっかり身を落としていた。
今まで女性を抱いたことはあるが、男に抱かれた経験はないのだ。
段々と甘く艶やかな声になっていく亮太。
もう少しで絶頂しそうになるのだが……。
「あっ・・ああぁ・・ン・・・・キツい…。
んぁあああ‥はぁはぁ、、、イカしてくれよ。キツイんだ」
亮太は射精しそうになるが龍崎が亮太のペニスの先端を抑えているため、簡単に射精できないでいる。
イキそうになるのにイケない。
なのに次第に龍崎の腰の動きが早く激しくなってくる。
ぱんぱん、と腰を突く音が聞こえる。
そして龍崎は、亮太の中に熱くドロッとした精子を射精した。
それと同時に亮太ののモノも射精を迎えることができた。
亮太の中からペニスを抜くと、びゅる、びゅるるっと白く白濁したものが滴り落ちた。
そしてそのまま、亮太の口内に龍崎のペニスを押し込んだ、そして残りの精子も全て口内に吐き出した。
まだ口内に龍崎の精子がたっぷりあるのに、そのまま龍崎は亮太に舌を絡ませたキスをしてきた。
お互いの口の中はグチュグチュと鳴り響き龍崎の精子と唾液が入り交じった味がした。
そんな、自分の精子に塗れた亮太を眺めていると魅惑的に見える。
達したばかりのペニスがまた大きく立ち上がってくる。
今度は乱暴に肉壺にペニスを挿入し、奥まで貫いた。
最初とは違い激しい行為に亮太は何度も達してしまっていた。
そのたびに魅惑的な声が漏れる。
「ッ・・・・あぁん・・・はぁ・・はぁ、もう、これ以上はムリだ・・ンぁ・・ヤダよ。
やら…よ……あぁあああああっ……」
そして頑なに口を閉ざしていた亮太は、口を開き始めた。
とある倉庫に依頼人が盗んだ違法薬物エンジェルエンドと機密情報を隠したこと。
全てを吐いて、もう行為が終わると亮太が安心仕掛けた、龍崎は亮太の耳元で甘い声で呟く。
「さて、必要なことは聞けたから。
もっと本気を出して遊ぶか?亮太君よ」
龍崎の目は心から楽しそうに見つめていた。
亮太は解放も、殺されずに何度も、何度も何度も何度も何度も犯され続けた。
淫らな吐息を漏らす声さえも枯れ果て、しゃがれた声に変わっていった。
もう亮太は龍崎の玩具に成り果てたのだった。
「これからは、俺がたっぷり可愛がってやるから。
よろしくな、金森亮太君……」
そう龍崎は、呟くと金森亮太を抱き上げ、車のトランクの中に押し込んだ。
亮太は何度も何度も龍崎に犯され身体中龍崎の咽びかえるような香りをさせて気絶していた。
暫くは、目覚めないだろうと思いながら車のトランクを閉め、運転席へと乗り込み車を走らせたのだった。
ローションでしっかり解したし、これぐらいなら入るだろうさ」
少しずつ亮太の身体に棒状のモノが入り込む。
入り込む痛みに亮太は大きいうめき声を上げる。
先ほどの鞭の痛みとはまた違うゾクゾクとした感覚が亮太を襲う。
亮太の肉壺に入り込んだ棒を何度か挿したり抜いたりする。
その度に亮太は呻き、身体をくねらせる。
「あっ・・・あぁ・・ああっん・・・・・・」と声が色めき立ってくる。
棒の太さが身体に馴染んできているようだ。
痛みから、快楽へと変わった頃に棒をズルンと抜き取った。
荒い息を整え耳を澄ませると、カチャカチャとベルトを外しズボンを降ろす音が聞こえる。
後ろを亮太が振り返ると龍崎の大きくそそり勃つペニスが見えた。
勃起して、はちきれそうになっている。
亮太はこれから起こる行為を想像して顔が青ざめる。
「俺は、男だ・・・っあ・・っう・・や・・めろよ、やめてくれ。・・・・おねがいだから・・」
亮太の瞳に大粒の涙が溢れる。
それを見てさらに龍崎は興奮しさらにペニスを勃起させる。
「男を犯すのはこれだからやめられねぇな。
こんなに可愛いく愛おしい姿が見えるんだからな。」
龍崎はそそり立つペニスを亮太の熱くまろやかに潤んだ肉壺にゆっくり挿入した。
グチュ、グチュと室内に淫らな音が鳴り響く。
ゆっくり挿れて、抜くことを繰り返していた。
意外にもソレは優しく腰を突き動かしていた。
「あ・・ン・・はぁ、はぁ、なんだよコレ・・・は・・よぉお」
亮太は痛みから初めて感じる快楽にすっかり身を落としていた。
今まで女性を抱いたことはあるが、男に抱かれた経験はないのだ。
段々と甘く艶やかな声になっていく亮太。
もう少しで絶頂しそうになるのだが……。
「あっ・・ああぁ・・ン・・・・キツい…。
んぁあああ‥はぁはぁ、、、イカしてくれよ。キツイんだ」
亮太は射精しそうになるが龍崎が亮太のペニスの先端を抑えているため、簡単に射精できないでいる。
イキそうになるのにイケない。
なのに次第に龍崎の腰の動きが早く激しくなってくる。
ぱんぱん、と腰を突く音が聞こえる。
そして龍崎は、亮太の中に熱くドロッとした精子を射精した。
それと同時に亮太ののモノも射精を迎えることができた。
亮太の中からペニスを抜くと、びゅる、びゅるるっと白く白濁したものが滴り落ちた。
そしてそのまま、亮太の口内に龍崎のペニスを押し込んだ、そして残りの精子も全て口内に吐き出した。
まだ口内に龍崎の精子がたっぷりあるのに、そのまま龍崎は亮太に舌を絡ませたキスをしてきた。
お互いの口の中はグチュグチュと鳴り響き龍崎の精子と唾液が入り交じった味がした。
そんな、自分の精子に塗れた亮太を眺めていると魅惑的に見える。
達したばかりのペニスがまた大きく立ち上がってくる。
今度は乱暴に肉壺にペニスを挿入し、奥まで貫いた。
最初とは違い激しい行為に亮太は何度も達してしまっていた。
そのたびに魅惑的な声が漏れる。
「ッ・・・・あぁん・・・はぁ・・はぁ、もう、これ以上はムリだ・・ンぁ・・ヤダよ。
やら…よ……あぁあああああっ……」
そして頑なに口を閉ざしていた亮太は、口を開き始めた。
とある倉庫に依頼人が盗んだ違法薬物エンジェルエンドと機密情報を隠したこと。
全てを吐いて、もう行為が終わると亮太が安心仕掛けた、龍崎は亮太の耳元で甘い声で呟く。
「さて、必要なことは聞けたから。
もっと本気を出して遊ぶか?亮太君よ」
龍崎の目は心から楽しそうに見つめていた。
亮太は解放も、殺されずに何度も、何度も何度も何度も何度も犯され続けた。
淫らな吐息を漏らす声さえも枯れ果て、しゃがれた声に変わっていった。
もう亮太は龍崎の玩具に成り果てたのだった。
「これからは、俺がたっぷり可愛がってやるから。
よろしくな、金森亮太君……」
そう龍崎は、呟くと金森亮太を抱き上げ、車のトランクの中に押し込んだ。
亮太は何度も何度も龍崎に犯され身体中龍崎の咽びかえるような香りをさせて気絶していた。
暫くは、目覚めないだろうと思いながら車のトランクを閉め、運転席へと乗り込み車を走らせたのだった。
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