『恋のアラカルト:BL・超短編集』~どの恋が好き?~
✨『恋のアラカルト:BL・超短編集』
いろんな恋の形を詰め込んみました!
📌 最新投稿 「戦火に咲いた“もしも”の恋:If」
もしも、あのとき……真実を告げていれば
――敵国の騎士と密偵、戦火で‘if’の愛を選ぶ中世BLファンタジ―
※本作は 最新更新が一番上に来る並び順 になっています
【投稿作品】
1『人形に堕ちる夜 ―糸とに縛られた狂愛の檻―』
人形師リュシアンに翻弄される僕と人形。甘美で妖しい陶酔が絡む耽美BL。
2「Lunatica natica ルナティカ」~月のように気まぐれな君に、恋してる~
月夜に揺れる、気まぐれな恋。振り回されても、俺は君に夢中。
3『Café月夜 ― 月の鏡が映す、あなたへの想い ―』
満月の夜だけ開く不思議なカフェ。そこでは、心に隠した恋心が“影”となって現れる。
4『恋愛Lv.∞ ―失恋成長システム―』~恋愛EXP💖ただいま上昇中!~
失恋は終わりじゃない!!君を強くする“経験値”―ピクルと一緒に、恋のレベル上げ、始めませんか?
5『未送信のまま、君へ。』
半年遅れの“返信”で、止まってた恋がゆっくり再生。ちょっと不器用で、かわいい二人の恋物語。
6『推しAIが恋を覚えました』
画面の中の彼が、僕に触れた——AIが恋に“変身”する瞬間
7「雲に溶けた初恋」
青い空に浮かぶ雲は、いつも形を変える君の姿――初恋の甘さと切なさを綴る物語
いろんな恋の形を詰め込んみました!
📌 最新投稿 「戦火に咲いた“もしも”の恋:If」
もしも、あのとき……真実を告げていれば
――敵国の騎士と密偵、戦火で‘if’の愛を選ぶ中世BLファンタジ―
※本作は 最新更新が一番上に来る並び順 になっています
【投稿作品】
1『人形に堕ちる夜 ―糸とに縛られた狂愛の檻―』
人形師リュシアンに翻弄される僕と人形。甘美で妖しい陶酔が絡む耽美BL。
2「Lunatica natica ルナティカ」~月のように気まぐれな君に、恋してる~
月夜に揺れる、気まぐれな恋。振り回されても、俺は君に夢中。
3『Café月夜 ― 月の鏡が映す、あなたへの想い ―』
満月の夜だけ開く不思議なカフェ。そこでは、心に隠した恋心が“影”となって現れる。
4『恋愛Lv.∞ ―失恋成長システム―』~恋愛EXP💖ただいま上昇中!~
失恋は終わりじゃない!!君を強くする“経験値”―ピクルと一緒に、恋のレベル上げ、始めませんか?
5『未送信のまま、君へ。』
半年遅れの“返信”で、止まってた恋がゆっくり再生。ちょっと不器用で、かわいい二人の恋物語。
6『推しAIが恋を覚えました』
画面の中の彼が、僕に触れた——AIが恋に“変身”する瞬間
7「雲に溶けた初恋」
青い空に浮かぶ雲は、いつも形を変える君の姿――初恋の甘さと切なさを綴る物語
目次
感想
あなたにおすすめの小説
happy dead end
瑞原唯子
BL
「それでも俺に一生を捧げる覚悟はあるか?」
シルヴィオは幼いころに第一王子の遊び相手として抜擢され、初めて会ったときから彼の美しさに心を奪われた。そして彼もシルヴィオだけに心を開いていた。しかし中等部に上がると、彼はとある女子生徒に興味を示すようになり——。
僕は今日、謳う
ゆい
BL
紅葉と海を観に行きたいと、僕は彼に我儘を言った。
彼はこのクリスマスに彼女と結婚する。
彼との最後の思い出が欲しかったから。
彼は少し困り顔をしながらも、付き合ってくれた。
本当にありがとう。親友として、男として、一人の人間として、本当に愛しているよ。
終始セリフばかりです。
話中の曲は、globe 『Wanderin' Destiny』です。
名前が出てこない短編part4です。
誤字脱字がないか確認はしておりますが、ありましたら報告をいただけたら嬉しいです。
途中手直しついでに加筆もするかもです。
感想もお待ちしています。
片付けしていたら、昔懐かしの3.5㌅FDが出てきまして。内容を確認したら、若かりし頃の黒歴史が!
あらすじ自体は悪くはないと思ったので、大幅に修正して投稿しました。
私の黒歴史供養のために、お付き合いくださいませ。
『定時後の偶然が多すぎる』
こさ
BL
定時後に残業をするたび、
なぜか必ず同じ上司が、同じフロアに残っている。
仕事ができて、無口で、社内でも一目置かれている存在。
必要以上に踏み込まず、距離を保つ人――
それが、彼の上司だった。
ただの偶然。
そう思っていたはずなのに、
声をかけられる回数が増え、
視線が重なる時間が長くなっていく。
「無理はするな」
それだけの言葉に、胸がざわつく理由を、
彼自身はまだ知らない。
これは、
気づかないふりをする上司と、
勘違いだと思い込もうとする部下が、
少しずつ“偶然”を積み重ねていく話。
静かで、逃げ場のない溺愛が、
定時後から始まる。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
何故よりにもよって恋愛ゲームの親友ルートに突入するのか
風
BL
平凡な学生だったはずの俺が転生したのは、恋愛ゲーム世界の“王子”という役割。
……けれど、攻略対象の女の子たちは次々に幸せを見つけて旅立ち、
気づけば残されたのは――幼馴染みであり、忠誠を誓った騎士アレスだけだった。
「僕は、あなたを守ると決めたのです」
いつも優しく、忠実で、完璧すぎるその親友。
けれど次第に、その視線が“友人”のそれではないことに気づき始め――?
身分差? 常識? そんなものは、もうどうでもいい。
“王子”である俺は、彼に恋をした。
だからこそ、全部受け止める。たとえ、世界がどう言おうとも。
これは転生者としての使命を終え、“ただの一人の少年”として生きると決めた王子と、
彼だけを見つめ続けた騎士の、
世界でいちばん優しくて、少しだけ不器用な、じれじれ純愛ファンタジー。
ランドセルの王子様(仮)
万里
BL
大学生の森下優太(20)は、ある日の夕暮れ、ひったくり犯に襲われ絶体絶命のピンチに陥る。そんな彼を救ったのは、鮮やかなシュートで犯人を撃退した小学生の少年、日向蒼だった。
ランドセルを背負いながらも、大人顔負けの冷徹さと圧倒的なカリスマ性を持つ蒼。その姿に、優太はあろうことか「一目惚れ」をしてしまう。「相手は小学生、これはただの尊敬だ」と自分に言い聞かせる優太だったが、蒼のクールな瞳と救われた手の温もりが頭から離れない。
親友には「自首しろ」と呆れられながらも、理性と本能(ときめき)の狭間で葛藤する。禁断(?)のドキドキが止まらない、20歳男子による「かっこよすぎるヒーロー(小学生)」への片思い(自認はリスペクト)。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる