プヲタJKとアラサー俺、プロレス部をつくる
【完結まで執筆済】
「センセ、血の味がします」
草野龍哉(28)は元プロレスラーの女子高教師。
入学式の日、空(2階)から降ってきたプロレスオタク少女、桂木小鞠を受け止めた日から、運命の歯車が動き始める。
小鞠と俺、たった2人で立ち上げたプロレス部。
微ハーレム、小お色気、強修羅場、激青春、そして資金不足を乗り越えて、目指すは文化祭でのプロレス興行開催。
そして物語はプロの舞台へ。
四角いリングの煌めきは、俺たちを傷つけ、そして癒し続ける。
※小説家になろう、カクヨムにも掲載しています
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