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出会いと別れ
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「またピザの配達」
「悪かったわね」
「いいお客さんだけどね」
「ボードいつやってるの?みにいっていい」
「来てもいいけど話す暇ないけど仲間いるし」
「それはわかってる」
「じゃな 毎度あり」
ドアを閉めてリビングに行くみどり
tv見ながらピザを食べるみどりのスマホが鳴る
【なにしてる?】
マキからのラインで
【tv見ながらピザ食べてた】
【いいからおいでよ】
【どうしたの?】
【カナも来るからおいで場所は後でlineする】
【わかった】
伸びをして出かける用意をしてるといつもより早くお母さんが帰宅して
「今から出かけるけど夕飯いらない カナとマキがいるから」
「わかった ちょっとピザどうするの?」
「かえったらたべる」
「わかったわ 早く帰ってくるのよ」
「はぁ~い」
駅まで行くとカナがまってて
「ライン見た?」
「みたけどいきなりどうしたの?」
「なんかあるみたいマキのとこ行こう」
「うん いいけど。。。」
電車に乗り渋谷まで行くと
こまちさんとマキが待っていて
「おそかったね」
「いきなりどうしたの?」
「それがさ~、専属になったの?」
「すごいじゃん」
「マキ良かったね」
「うん うれしくなってよんじゃった」
「いいけど。。。どこいく?」
「マクドでよくない」
「そうだね」
マクドまで歩くみどり達歩いてるとこまちさんに寄ってくる女の子たち
「いずれわたしもあ~なるのか~」
「そうだよ」
「がんばってね」
「うん」
マクドにつくと相手席を探して荷物を置く
「さいふだけでいい?」
「いんじゃない」
家に帰ってきたみどりは自分の部屋に入ると
服を着替えて
「お母さんマキが専属になったよ」
「なあにそれ専属て?」
「モデルのこと雑誌と専属契約したの」
「あぁそうなのね」
「すごくない?」
「だったらみどりもそうなったかもしれないじゃない」
「そうだけど。。。」
「ピザどうするつもり」
「たべます 食べるけど後で」
ピザの箱を持って部屋に戻るみどり
お父さんが帰ってきて
「みどりどうしたごはんたべないのか?」
「たべてきた」
「そうか」
部屋に戻るとテーブルの上にピザの箱を置き
「つくづくついてないよな~なんかいいことないかな~恋愛とかさ」
「何言ってるの 」
「てっおかあさん びっくりした」
「みどり洗濯物置いとくわよ」
「ありがとう」
タンスにふくをなおしながら
「お父さんには内緒にしてて」
「いいけど。。。大丈夫なのそれより」
「大丈夫だよ ちゃんとやってるよ」
「そうならいいけどお父さんがケーキ買ってきたから食べようて」
「いいね~すぐ行く 紅茶入れといて」
「分かったわ」
お母さんは台所に行ってカーキを食べる準備をしてた
お父さんはナイター中継を見てて
「お父さんチャンネル替えていい?」
「いいけど」
チャンネル替えることに成功したみどり
お母さんがケーキを運んできて
「さあ食べましょう」
「うん あっみどりが選ぼうと思ったのにお父さん」
「それは仕方ないが弱肉強食だからな 早い者勝ち」
「しょうがないな~」
「イチゴのショートケーキにしなさい」
「お母さんのは?」
「あるよ モンブラン」
「じゃもらうけどいい?」
「いいわよ みどりが食べなさい」
「わかった」
紅茶を飲みながらケーキを食べて部屋に戻るみどり(ちゃんと歯は磨いたよ)
お風呂に入る準備をして下に降りると中よさそうにしてる両親を見て
将来ああなりたいと思った
「うちってなんだかんだ言っても仲いいよね」
お父さんが
「どうした?みどり」
「さきおふろはいるけどいい?」
「いいぞ」
ナイター見てるときは終わるまでtvの前から動かない
お父さんだからお風呂の順番が先になる
勉強あるしモデルのことはしょうがないしつくづくついてない
ついてて得してるのって戸田のほう
「はぁ~どっかにイケメン落ちてないかな?」
「おちてるわけないだろ!!」
お風呂にはみどりだけいきなり声がして
「だれっ」
泡の中から出てきたかわいい妖精のクリスタル
見た目はぬいぐるみみたいのに声はハスキーボイス
「なに?」
「何じゃない みどりは選ばれたのだ」
「どういうこと?」
「私につかえるのだ」
「どういうこと?つかえるとかわかんない」
「簡単ださっきのケーキを食べさせてくれ」
「それだけ?」
「今のところはなっ」
変な生き物と同居することになったみどり
「起きろみどり」
「ん~もうちょっと」
部屋の中にお母さんが入ってきて
「何してるのみどり起きなさい」
「これはあたしいぬいぐるみ」
「あら、かわいいわね そんなことより早く起きなさい」
「はぁ~い」
おかあさんがでていくと
「わが名はフィン みどり宜しくな」
「ところで私が学校に行ってる間は何して待ってるの」
「ついていってやってもいいぞ」
「それはダメ いえにいて」
「わかった 家に居るお菓子もってこい」
「わかった」
支度をしてフィンの為におやつを持っていくみどり
「おぉ持ってきたのか!!」
「これでいい?」
「かまわんぞ」
「悪かったわね」
「いいお客さんだけどね」
「ボードいつやってるの?みにいっていい」
「来てもいいけど話す暇ないけど仲間いるし」
「それはわかってる」
「じゃな 毎度あり」
ドアを閉めてリビングに行くみどり
tv見ながらピザを食べるみどりのスマホが鳴る
【なにしてる?】
マキからのラインで
【tv見ながらピザ食べてた】
【いいからおいでよ】
【どうしたの?】
【カナも来るからおいで場所は後でlineする】
【わかった】
伸びをして出かける用意をしてるといつもより早くお母さんが帰宅して
「今から出かけるけど夕飯いらない カナとマキがいるから」
「わかった ちょっとピザどうするの?」
「かえったらたべる」
「わかったわ 早く帰ってくるのよ」
「はぁ~い」
駅まで行くとカナがまってて
「ライン見た?」
「みたけどいきなりどうしたの?」
「なんかあるみたいマキのとこ行こう」
「うん いいけど。。。」
電車に乗り渋谷まで行くと
こまちさんとマキが待っていて
「おそかったね」
「いきなりどうしたの?」
「それがさ~、専属になったの?」
「すごいじゃん」
「マキ良かったね」
「うん うれしくなってよんじゃった」
「いいけど。。。どこいく?」
「マクドでよくない」
「そうだね」
マクドまで歩くみどり達歩いてるとこまちさんに寄ってくる女の子たち
「いずれわたしもあ~なるのか~」
「そうだよ」
「がんばってね」
「うん」
マクドにつくと相手席を探して荷物を置く
「さいふだけでいい?」
「いんじゃない」
家に帰ってきたみどりは自分の部屋に入ると
服を着替えて
「お母さんマキが専属になったよ」
「なあにそれ専属て?」
「モデルのこと雑誌と専属契約したの」
「あぁそうなのね」
「すごくない?」
「だったらみどりもそうなったかもしれないじゃない」
「そうだけど。。。」
「ピザどうするつもり」
「たべます 食べるけど後で」
ピザの箱を持って部屋に戻るみどり
お父さんが帰ってきて
「みどりどうしたごはんたべないのか?」
「たべてきた」
「そうか」
部屋に戻るとテーブルの上にピザの箱を置き
「つくづくついてないよな~なんかいいことないかな~恋愛とかさ」
「何言ってるの 」
「てっおかあさん びっくりした」
「みどり洗濯物置いとくわよ」
「ありがとう」
タンスにふくをなおしながら
「お父さんには内緒にしてて」
「いいけど。。。大丈夫なのそれより」
「大丈夫だよ ちゃんとやってるよ」
「そうならいいけどお父さんがケーキ買ってきたから食べようて」
「いいね~すぐ行く 紅茶入れといて」
「分かったわ」
お母さんは台所に行ってカーキを食べる準備をしてた
お父さんはナイター中継を見てて
「お父さんチャンネル替えていい?」
「いいけど」
チャンネル替えることに成功したみどり
お母さんがケーキを運んできて
「さあ食べましょう」
「うん あっみどりが選ぼうと思ったのにお父さん」
「それは仕方ないが弱肉強食だからな 早い者勝ち」
「しょうがないな~」
「イチゴのショートケーキにしなさい」
「お母さんのは?」
「あるよ モンブラン」
「じゃもらうけどいい?」
「いいわよ みどりが食べなさい」
「わかった」
紅茶を飲みながらケーキを食べて部屋に戻るみどり(ちゃんと歯は磨いたよ)
お風呂に入る準備をして下に降りると中よさそうにしてる両親を見て
将来ああなりたいと思った
「うちってなんだかんだ言っても仲いいよね」
お父さんが
「どうした?みどり」
「さきおふろはいるけどいい?」
「いいぞ」
ナイター見てるときは終わるまでtvの前から動かない
お父さんだからお風呂の順番が先になる
勉強あるしモデルのことはしょうがないしつくづくついてない
ついてて得してるのって戸田のほう
「はぁ~どっかにイケメン落ちてないかな?」
「おちてるわけないだろ!!」
お風呂にはみどりだけいきなり声がして
「だれっ」
泡の中から出てきたかわいい妖精のクリスタル
見た目はぬいぐるみみたいのに声はハスキーボイス
「なに?」
「何じゃない みどりは選ばれたのだ」
「どういうこと?」
「私につかえるのだ」
「どういうこと?つかえるとかわかんない」
「簡単ださっきのケーキを食べさせてくれ」
「それだけ?」
「今のところはなっ」
変な生き物と同居することになったみどり
「起きろみどり」
「ん~もうちょっと」
部屋の中にお母さんが入ってきて
「何してるのみどり起きなさい」
「これはあたしいぬいぐるみ」
「あら、かわいいわね そんなことより早く起きなさい」
「はぁ~い」
おかあさんがでていくと
「わが名はフィン みどり宜しくな」
「ところで私が学校に行ってる間は何して待ってるの」
「ついていってやってもいいぞ」
「それはダメ いえにいて」
「わかった 家に居るお菓子もってこい」
「わかった」
支度をしてフィンの為におやつを持っていくみどり
「おぉ持ってきたのか!!」
「これでいい?」
「かまわんぞ」
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