129 / 206
11.スイート・キング5
なかがき(恋愛小説大賞のこととか)
しおりを挟む
ついに出てきた。隼人くん。
これ、キャラ文芸の「令和モラトリアム★ボーイ」のW主人公の片方です。
よかったら、そちらも読んでやってください。
宣伝です。(こらっ)
こっちを先に読んでから向こうを読むと、向こうの話は、盛大にネタバレしてるんですけどね。
向こうが先だと、こっちが多少ネタバレ。祐奈が施設にいたってことが書かれてるので。
それはもう仕方がないことなんで、あきらめてます。(おい)
いいんです。両方読む人、あんまりいないと思うし……。
「令和モラトリアム★ボーイ」、ほとんど読まれてないし。
あの話自体が、こっちの話の伏線のひとつでもあるんだけどなー。
旅行回がありましたね。
すっかり行きづらくなった(例のあれが流行ってるので)今だからこそ、旅行の話を……と思って、入れてみた。
読み手の方が、旅気分になれたらいいなーと思って。
伊豆に行ったことはないです。
ネット調べです。旅行された方の動画も、参考にさせてもらってます。
ますます謎めいてきましたか。どうですか。
ラストまで、話の大枠は決まってるので、そんなに、読み手の方をがっかりさせることはないはず……。わからないけど。
恋愛小説大賞に、この話を出してます。
よかったら、応援してやってください。
どうも、はじめて投票してもらったみたいです。(ポイント数からの推測)
投票してくださって、ありがとうございました。
レーティングの話をします。
カクヨムさんでも、この話を同時連載してます。(当初はこっちが先行していたのですが、こっちとあっちとでインセンティブの評価基準が違うので、一日に複数回更新しているうちに、あっちが追いついてしまいました)
カクヨムさんでは、R-15以下でないといけないので、最近はそういうシーンで、わりとはしょりがちになってしまってます。
そこだけを期待されてるわけではないと思うのですが、余力があれば、こっちだけR-18対応にするとか、なにかできればなあとは思ってます。
同時連載なので、その場合は、後から、こちらに追加する形になると思います。
各話のタイトル(数字のです)を見れば、わかるようにはしようと思ってます。
どうかなー。そこまでの余力は、ないかもしれないけど。
いちおう、そういう考えがあることだけ、ここに書いておきます。
これ、キャラ文芸の「令和モラトリアム★ボーイ」のW主人公の片方です。
よかったら、そちらも読んでやってください。
宣伝です。(こらっ)
こっちを先に読んでから向こうを読むと、向こうの話は、盛大にネタバレしてるんですけどね。
向こうが先だと、こっちが多少ネタバレ。祐奈が施設にいたってことが書かれてるので。
それはもう仕方がないことなんで、あきらめてます。(おい)
いいんです。両方読む人、あんまりいないと思うし……。
「令和モラトリアム★ボーイ」、ほとんど読まれてないし。
あの話自体が、こっちの話の伏線のひとつでもあるんだけどなー。
旅行回がありましたね。
すっかり行きづらくなった(例のあれが流行ってるので)今だからこそ、旅行の話を……と思って、入れてみた。
読み手の方が、旅気分になれたらいいなーと思って。
伊豆に行ったことはないです。
ネット調べです。旅行された方の動画も、参考にさせてもらってます。
ますます謎めいてきましたか。どうですか。
ラストまで、話の大枠は決まってるので、そんなに、読み手の方をがっかりさせることはないはず……。わからないけど。
恋愛小説大賞に、この話を出してます。
よかったら、応援してやってください。
どうも、はじめて投票してもらったみたいです。(ポイント数からの推測)
投票してくださって、ありがとうございました。
レーティングの話をします。
カクヨムさんでも、この話を同時連載してます。(当初はこっちが先行していたのですが、こっちとあっちとでインセンティブの評価基準が違うので、一日に複数回更新しているうちに、あっちが追いついてしまいました)
カクヨムさんでは、R-15以下でないといけないので、最近はそういうシーンで、わりとはしょりがちになってしまってます。
そこだけを期待されてるわけではないと思うのですが、余力があれば、こっちだけR-18対応にするとか、なにかできればなあとは思ってます。
同時連載なので、その場合は、後から、こちらに追加する形になると思います。
各話のタイトル(数字のです)を見れば、わかるようにはしようと思ってます。
どうかなー。そこまでの余力は、ないかもしれないけど。
いちおう、そういう考えがあることだけ、ここに書いておきます。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる