昨日の敵は今日の番!
「ハイスペックな僕がΩだとかあり得ない」
高身長、イケメンの名セッターだった真幸は中々発情期が訪れず、その為か普通に女子が好き。
そんな真幸にもとうとう発情期が訪れ、ショックを受けるが畳みかけるようにお見合いの話が持ち上がり……。
無理矢理連行されたお見合い会場に現れたのは、かつての宿敵高校のミドルブロッカーだった!
某サイトのコンテスト様に書いたものです。
7000文字以内という縛りがあったので、エロはないです。ごめんなさい。
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