超越ミミックの人類調教計画!~迷宮で宝を得るために異世界を変革させます~
目的は宝を集めることだ。
宝はたくさんある。
冒険者の武器。
商人の運ぶ商品。
魔物のドロップ。
そして、人間。
迷宮に生き、冒険者をなぎ倒し、魔物を駆逐する。
価値ある宝を求めたトシゾウはやがて迷宮最深層へ至った。
トシゾウの生きがいは蒐集とそのための闘争。
その幸せは永遠に続くはずだった。
ラノベ換算で一冊分を超えて日刊更新します。よければお付き合いください。
返事ありがとうございます。
まだ続くんですね。よかったです。
内政が続くのは仕方ないです。むしろ、長く続けるには、こういった内政=基盤がしっかりとしていないと出来ないと思います。
これからも更新を楽しみにまってます。
あ、これは返事書かなくてもいいよ!
単純な感想ですから(*´∀`)
ついに勇者サイトゥーン(さいとう?)の精一杯の取り繕いがネタバレしてしまった
迷宮最深部に待ち構えていたトシゾウに全て剥ぎ取られてしまったと言うね・・・
シレンプレイ中に似たような事態に陥って半泣きになったなぁ
返せ――――俺の血と汗と涙と努力の結晶だぞーーー!ってなるだろうなぁ・・・
アスラは元々はデーヴァ神族に対し、法や天則を司り呪力や幻力(マーヤー)を持つ神への呼び名で。
一方でアスラの称号は、ヴェーダにおいてアグニやインドラ、ディアウスのような神格への形容語句としても扱われ、特にインドラは『アタルヴァ・ヴェーダ』で“アスラたちの君主”とも呼ばれている。
アスラという言葉は「主」を意味するアヴェスター語のアフラと語源が同一。
またアスラという語の語源解釈にはいくつかの例があり、「存在する、ある」を意味する動詞アス(as)、「呼吸、生気」を意味するアシュ(asu)、「輝く」を意味するスヴァル(svar)、「神」を意味するスラ(sura)に否定形aを加えてア-スラ(神ではないもの)など多数の説がある。
まぁ、インド神話の幻力や呪力を特徴とした神族がアスラと呼ばれてるで統括すれば分かりやすいかな?
日本に伝わる頃には阿修羅と言う呼び名に変わったから、アスラと言う響きは馴染みがあまりないだろうね。
インド神話と言ってもリグ・ヴェーダとかその辺が1番阿修羅の活躍が多かったと思うよ
「色んな機能がついててお得ですね。奥さん」でちょっと吹いたww。トシゾウってそんな事言うキャラなのかwww。
いくらシロちゃんとの会話でも、急にぶっ飛んだなと思いました。
話し方が変わるほどに、シロちゃんいじりが好きなのか。トシゾウよ
とゆうか、結局シロってオス?メス?どっち?
基本的にドラゴンでも雄雌の区別は大体あるけど、この物語はどうなの?
まあ、あってもなくてもあんまり関係ないと思うけど、ちょっと気になった次第です。
なかなか個性的な物語ですね。
とりあえず、今出てる分を読み終わったのですが、「おもしろい」とにかく。それ以外いりませんね。ちょっと真似してみました。(*´∀`)
わかるよね?わかってくれたら嬉しい。(о´∀`о)
更新楽しみに待っております。
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