29 / 32
イロハ_06
義肢での奉仕
しおりを挟む
その日、イロハは応接室に連れていかれた。革張りのソファを中心にした応接セット。部屋の奥のカーテンの向こうには大きなベッド。とっくに見慣れた光景。
その日の客は50代くらいの男性だった。仕立ての良いスーツを着て、高級そうな腕時計をしている。
「君が168番か」
男はイロハを見て、ソファーの上から満足そうに頷いた。
「はい」
イロハが頭を下げる。
「こっちへ来い」
男に招かれ、イロハは男の前に立った。いつもの通りの白いTシャツと白いハーフパンツ姿のイロハ。男の目が、イロハの右腕に注がれていた。
金属とカーボン樹脂で作られた、機械の腕。
「……ほう、これが最新式の義肢か」
男の手がイロハの右腕、義肢を取る。
「なるほど、こういう素材で作られるのか」
それから男は言った。
「君の右腕が食いちぎられるのも見ていたんだが。……あれがこうなるとは、また面白いな」
腕の表面を手で撫でる男。無遠慮なその感触に、イロハはわずかに目を伏せる。イロハの表情に気づいた男は、イロハの義肢の二の腕あたりをサワサワと撫でながらたずねた。
「こうして触られているのもわかるのか?」
「はい」
「感覚は、残っている手と比べてどうなんだ?」
「……」
イロハはほんの少しの間、考えた。
「……あまり変わりませんが、部分的に、生体よりも感覚が鈍い場所があります」
「ほう、どういう場所だ?」
「指の間や、脇の下などです」
「なるほど」
男はうなずくと、イロハの右腕を少し持ち上げさせ、二の腕の内側に手を這わせた。
「この辺か?」
「はい……腕の外側を触られているのと、あまり差がありません」
「ふうん……」
続いて男は、イロハの義肢の手首を掴んで持ち上げた。
「重さは?」
「……」
またミトは少し考えた。
「体感ではあまり感じませんが、生体より少し重いそうです」
男が義肢を様々な角度に動かす。イロハは黙ってそれに従った。
「指を動かしてみせて」
イロハの右手を目の前に掲げ、男が言う。
イロハは義肢の指をゆっくりと動かした。
「なめらかだな」
男が感心したように呟く。
それから男は、イロハの義肢の手の甲を上に向けさせて、手を放した。
黙ってその場所に手を残すイロハ。
男がスーツの胸ポケットからペンを出す。
一体何をするのかをイロハがいぶかしんでいると、男はペンをまるで鞭のようにふるって、イロハの義肢の手の甲を打った。
「っ……!」
思わず身を竦ませるイロハ。
「へえ、痛覚もあるのか」
小さく息をつき、呼吸を整えてからイロハは静かに答える。
「はい。義肢の保護のため、義肢が損傷しかねない力を痛みとして認識できるようになっています」
「なるほど、面白いな」
それから男は、ペンをしまい、ソファの背もたれに身体をあずけた。
軽く脚を開き、言う。
「奉仕しろ。その手を使って」
イロハはわずかに目を伏せ、答えた。
「……はい」
ソファに座った男の前にひざまずき、男のズボンのベルトを緩める。
ホックを外し、前のチャックを下ろす。
下着の中から、男のものを取り出す。
それからイロハは、義肢の手を使って、男のものを愛撫した。
輪にした指で男の竿を掻き、親指で男の亀頭を撫でる。カリのくびれを指でなぞり、下にぶら下がる玉袋をやわやわと揉む。
「ああ、上手いな……」
男は満足そうな声を漏らしたが、イロハは内心では気が気ではなかった。
義肢にもだいぶ慣れて、思い通りに動かせるようにはなっているものの、繊細な力加減は、正直なところ、まだ少し難しい。
もしも力加減を誤って、男に苦痛を与えてしまえば、ムツミのように懲罰室に送られる可能性もある。
イロハは細心の注意を払いながら、男のものを擦り立て、しごき上げた。
男が嗤う。
「そんなに熱心に奉仕するとは……よほどこれが好きなんだな」
「……」
心ない嘲りの言葉に、傷つける余裕もなかった。
やがて男は欲を吐き出し、満足げなため息をついた。
イロハも、粗相をしなかったことに、密かに息を吐き出す。
男が顎をしゃくる。カーテンの向こうに向けて。
イロハは黙ってうなずいた。
服を脱いだイロハをベッドの上に乗せると、男は言った。
「次は自分の穴を慰めてみせろ。よく見えるように」
「……」
イロハは少しだけ迷ってから、ベッドのヘッドボードに背中をあずけた。
腰を前に出して、男に向かって脚を開く。
それから、己の蕾に義肢の指を伸ばした。
やわらかい襞を、金属の指でそっと撫でる。
「……っ」
敏感な場所が、金属の冷たさを感じ取る。
イロハは少しだけ息を吸い、義肢の人差し指を、ゆっくりと己の中に押し入れていった。
「ぅ……ううっ、ああっ……ん」
挿し込まれている指は二本に増えていた。
イロハは、男に言われるままに、己の中に指をさし入れ、中をかき混ぜ、指を揺らす。
「ぅ……ふっ……あああ」
身悶えるイロハに男が聞く。
「機械の指はどんな感じだ?」
「……ぅ、あ……玩具で、……遊んでいただいて、いる……とき、みたいです」
肉の柔らかさがないもので、なかを暴かれ、こね回される感触。
「指は、どう感じる?」
「ああっ……ふ、あ……ぬめって……あたたかい……です」
嗤う男。
「機械に犯されているようにも見えるのに、自分の手か。これはいい見世物だな。……ほら、もっと激しくかき回してみせろ」
「ぅ……ぁ、はいっ」
揃えた指を、蕾のなかに出し入れする。
くちゅくちゅと立つ水音。
固い指に擦られる襞と内壁。
それなのに、身体はまるで悦ぶように快楽を拾い、狭い肉筒をうねらせる。
イロハは義肢になってはじめて、この手をイヤだと思った。
どれくらいの時間が経っただろうか。
やがて男はイロハの自慰に満足したらしい。
自身もまた服を脱ぎ捨てながら言った。
「こちらに尻を向けるんだ。自分で穴を開いて誘ってみせろ」
イロハは目を伏せ、身体を起こした。
ベッドの上に膝をつき、肩をシーツにつけて上半身を支え、両手を己の尻に伸ばす。
自分の尻たぶを自分の手で割り開き、言った。
「どうぞ、お楽しみください」
男が嗤う。そうしてイロハの後ろに回ると、己のもので、一気にイロハを貫いた。
「あああっ……」
叫ぶイロハ。
シーツを握りしめ、男の律動に耐える。
機械の右手が、己の頰にぶつかる。
冷たく、固い感触。
「あ……はぁっ、あんっ……う、は、ああっ」
追い詰められ、白濁を吐き出す。
一旦身体を離した男が、イロハの身体を仰向けに転がす。
膝が割り開かれ、再び男が侵入してくる。
「あっ、あっ……ああっ、はっ……」
腰を叩きつけられ、揺さぶられる。
「ああ……その機械の手、ほんとうにいいな」
男は腰をつかいながら、イロハの義肢の右腕をつかみ、その手のひらに恍惚とした表情で頰を寄せた。
わななくイロハの義肢の手から腕をなで上げ、機械の肩に触れる。
さらに男は、イロハの義肢と生体のつなぎ目に舌を這わせた。
身体の断面の際。まだ少し敏感な場所を舌で舐め上げられ、イロハは悲鳴を上げる。
その間にも、男の下半身は、イロハの蕾を残酷に荒し続けている。
「ああっ……は、ああ」
嬌声を上げるイロハ。
生理的な涙でぼやけた視界のなかで、男が機械の腕を愛でている。
「ああ、いいね。こうしていると、いかにも『人でないもの』を犯している気分になれるよ」
機械の腕に舌を這わされながら、イロハは男の下で啼き続けた。
その日の客は50代くらいの男性だった。仕立ての良いスーツを着て、高級そうな腕時計をしている。
「君が168番か」
男はイロハを見て、ソファーの上から満足そうに頷いた。
「はい」
イロハが頭を下げる。
「こっちへ来い」
男に招かれ、イロハは男の前に立った。いつもの通りの白いTシャツと白いハーフパンツ姿のイロハ。男の目が、イロハの右腕に注がれていた。
金属とカーボン樹脂で作られた、機械の腕。
「……ほう、これが最新式の義肢か」
男の手がイロハの右腕、義肢を取る。
「なるほど、こういう素材で作られるのか」
それから男は言った。
「君の右腕が食いちぎられるのも見ていたんだが。……あれがこうなるとは、また面白いな」
腕の表面を手で撫でる男。無遠慮なその感触に、イロハはわずかに目を伏せる。イロハの表情に気づいた男は、イロハの義肢の二の腕あたりをサワサワと撫でながらたずねた。
「こうして触られているのもわかるのか?」
「はい」
「感覚は、残っている手と比べてどうなんだ?」
「……」
イロハはほんの少しの間、考えた。
「……あまり変わりませんが、部分的に、生体よりも感覚が鈍い場所があります」
「ほう、どういう場所だ?」
「指の間や、脇の下などです」
「なるほど」
男はうなずくと、イロハの右腕を少し持ち上げさせ、二の腕の内側に手を這わせた。
「この辺か?」
「はい……腕の外側を触られているのと、あまり差がありません」
「ふうん……」
続いて男は、イロハの義肢の手首を掴んで持ち上げた。
「重さは?」
「……」
またミトは少し考えた。
「体感ではあまり感じませんが、生体より少し重いそうです」
男が義肢を様々な角度に動かす。イロハは黙ってそれに従った。
「指を動かしてみせて」
イロハの右手を目の前に掲げ、男が言う。
イロハは義肢の指をゆっくりと動かした。
「なめらかだな」
男が感心したように呟く。
それから男は、イロハの義肢の手の甲を上に向けさせて、手を放した。
黙ってその場所に手を残すイロハ。
男がスーツの胸ポケットからペンを出す。
一体何をするのかをイロハがいぶかしんでいると、男はペンをまるで鞭のようにふるって、イロハの義肢の手の甲を打った。
「っ……!」
思わず身を竦ませるイロハ。
「へえ、痛覚もあるのか」
小さく息をつき、呼吸を整えてからイロハは静かに答える。
「はい。義肢の保護のため、義肢が損傷しかねない力を痛みとして認識できるようになっています」
「なるほど、面白いな」
それから男は、ペンをしまい、ソファの背もたれに身体をあずけた。
軽く脚を開き、言う。
「奉仕しろ。その手を使って」
イロハはわずかに目を伏せ、答えた。
「……はい」
ソファに座った男の前にひざまずき、男のズボンのベルトを緩める。
ホックを外し、前のチャックを下ろす。
下着の中から、男のものを取り出す。
それからイロハは、義肢の手を使って、男のものを愛撫した。
輪にした指で男の竿を掻き、親指で男の亀頭を撫でる。カリのくびれを指でなぞり、下にぶら下がる玉袋をやわやわと揉む。
「ああ、上手いな……」
男は満足そうな声を漏らしたが、イロハは内心では気が気ではなかった。
義肢にもだいぶ慣れて、思い通りに動かせるようにはなっているものの、繊細な力加減は、正直なところ、まだ少し難しい。
もしも力加減を誤って、男に苦痛を与えてしまえば、ムツミのように懲罰室に送られる可能性もある。
イロハは細心の注意を払いながら、男のものを擦り立て、しごき上げた。
男が嗤う。
「そんなに熱心に奉仕するとは……よほどこれが好きなんだな」
「……」
心ない嘲りの言葉に、傷つける余裕もなかった。
やがて男は欲を吐き出し、満足げなため息をついた。
イロハも、粗相をしなかったことに、密かに息を吐き出す。
男が顎をしゃくる。カーテンの向こうに向けて。
イロハは黙ってうなずいた。
服を脱いだイロハをベッドの上に乗せると、男は言った。
「次は自分の穴を慰めてみせろ。よく見えるように」
「……」
イロハは少しだけ迷ってから、ベッドのヘッドボードに背中をあずけた。
腰を前に出して、男に向かって脚を開く。
それから、己の蕾に義肢の指を伸ばした。
やわらかい襞を、金属の指でそっと撫でる。
「……っ」
敏感な場所が、金属の冷たさを感じ取る。
イロハは少しだけ息を吸い、義肢の人差し指を、ゆっくりと己の中に押し入れていった。
「ぅ……ううっ、ああっ……ん」
挿し込まれている指は二本に増えていた。
イロハは、男に言われるままに、己の中に指をさし入れ、中をかき混ぜ、指を揺らす。
「ぅ……ふっ……あああ」
身悶えるイロハに男が聞く。
「機械の指はどんな感じだ?」
「……ぅ、あ……玩具で、……遊んでいただいて、いる……とき、みたいです」
肉の柔らかさがないもので、なかを暴かれ、こね回される感触。
「指は、どう感じる?」
「ああっ……ふ、あ……ぬめって……あたたかい……です」
嗤う男。
「機械に犯されているようにも見えるのに、自分の手か。これはいい見世物だな。……ほら、もっと激しくかき回してみせろ」
「ぅ……ぁ、はいっ」
揃えた指を、蕾のなかに出し入れする。
くちゅくちゅと立つ水音。
固い指に擦られる襞と内壁。
それなのに、身体はまるで悦ぶように快楽を拾い、狭い肉筒をうねらせる。
イロハは義肢になってはじめて、この手をイヤだと思った。
どれくらいの時間が経っただろうか。
やがて男はイロハの自慰に満足したらしい。
自身もまた服を脱ぎ捨てながら言った。
「こちらに尻を向けるんだ。自分で穴を開いて誘ってみせろ」
イロハは目を伏せ、身体を起こした。
ベッドの上に膝をつき、肩をシーツにつけて上半身を支え、両手を己の尻に伸ばす。
自分の尻たぶを自分の手で割り開き、言った。
「どうぞ、お楽しみください」
男が嗤う。そうしてイロハの後ろに回ると、己のもので、一気にイロハを貫いた。
「あああっ……」
叫ぶイロハ。
シーツを握りしめ、男の律動に耐える。
機械の右手が、己の頰にぶつかる。
冷たく、固い感触。
「あ……はぁっ、あんっ……う、は、ああっ」
追い詰められ、白濁を吐き出す。
一旦身体を離した男が、イロハの身体を仰向けに転がす。
膝が割り開かれ、再び男が侵入してくる。
「あっ、あっ……ああっ、はっ……」
腰を叩きつけられ、揺さぶられる。
「ああ……その機械の手、ほんとうにいいな」
男は腰をつかいながら、イロハの義肢の右腕をつかみ、その手のひらに恍惚とした表情で頰を寄せた。
わななくイロハの義肢の手から腕をなで上げ、機械の肩に触れる。
さらに男は、イロハの義肢と生体のつなぎ目に舌を這わせた。
身体の断面の際。まだ少し敏感な場所を舌で舐め上げられ、イロハは悲鳴を上げる。
その間にも、男の下半身は、イロハの蕾を残酷に荒し続けている。
「ああっ……は、ああ」
嬌声を上げるイロハ。
生理的な涙でぼやけた視界のなかで、男が機械の腕を愛でている。
「ああ、いいね。こうしていると、いかにも『人でないもの』を犯している気分になれるよ」
機械の腕に舌を這わされながら、イロハは男の下で啼き続けた。
10
あなたにおすすめの小説
守り守られ
ほたる
BL
主治医 望月診療所の双子医師
患者 瀬咲朔
腸疾患・排泄障害・下肢不自由
看護師
ベテラン山添さん
準主人公 成海真幌 腸疾患・排泄障害・てんかん
木島 尚久 真幌の恋人同棲中
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
僕君・御月様
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
双葉病院小児病棟
moa
キャラ文芸
ここは双葉病院小児病棟。
病気と闘う子供たち、その病気を治すお医者さんたちの物語。
この双葉病院小児病棟には重い病気から身近な病気、たくさんの幅広い病気の子供たちが入院してきます。
すぐに治って退院していく子もいればそうでない子もいる。
メンタル面のケアも大事になってくる。
当病院は親の付き添いありでの入院は禁止とされています。
親がいると子供たちは甘えてしまうため、あえて離して治療するという方針。
【集中して治療をして早く治す】
それがこの病院のモットーです。
※この物語はフィクションです。
実際の病院、治療とは異なることもあると思いますが暖かい目で見ていただけると幸いです。
【BL】捨てられたSubが甘やかされる話
橘スミレ
BL
渚は最低最悪なパートナーに追い出され行く宛もなく彷徨っていた。
もうダメだと倒れ込んだ時、オーナーと呼ばれる男に拾われた。
オーナーさんは理玖さんという名前で、優しくて暖かいDomだ。
ただ執着心がすごく強い。渚の全てを知って管理したがる。
特に食へのこだわりが強く、渚が食べるもの全てを知ろうとする。
でもその執着が捨てられた渚にとっては心地よく、気味が悪いほどの執着が欲しくなってしまう。
理玖さんの執着は日に日に重みを増していくが、渚はどこまでも幸福として受け入れてゆく。
そんな風な激重DomによってドロドロにされちゃうSubのお話です!
アルファポリス限定で連載中
朔の生きる道
ほたる
BL
ヤンキーくんは排泄障害より
主人公は瀬咲 朔。
おなじみの排泄障害や腸疾患にプラスして、四肢障害やてんかん等の疾病を患っている。
特別支援学校 中等部で共に学ぶユニークな仲間たちとの青春と医療ケアのお話。
俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き
toki
BL
美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった!
※美形×平凡、総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。
pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。
もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
素敵な表紙お借りしました!
https://www.pixiv.net/artworks/100148872
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる