好きだったハズのアイツ
好きだったハズのアイツ
ヒロインが主人公、隼人(はやと)を好きになるお話。
隼人も気があったはずなのに…?
すれ違ってゆく二人のストーリーに乞うご期待
ヒロインが主人公、隼人(はやと)を好きになるお話。
隼人も気があったはずなのに…?
すれ違ってゆく二人のストーリーに乞うご期待
あなたにおすすめの小説
元婚約者だったお兄様が後悔したと私に言ってくるのですが…
クロユキ
恋愛
親同士が親友だったと将来お互い結婚をして子供が生まれたら婚約を結ぶ約束をした。
お互い家庭を持ち子供が生まれたが一家族の子供は遅い出産だったが歳が離れていても関係ないとお互いの家族は息子と娘に婚約を結ばせた。
ジョルジュ十歳、オリビア0歳で親同士が決めた婚約をした。
誤字脱字があります。
更新が不定期ですがよろしくお願いします。
王子様への置き手紙
あおき華
恋愛
フィオナは王太子ジェラルドの婚約者。王宮で暮らしながら王太子妃教育を受けていた。そんなある日、ジェラルドと侯爵家令嬢のマデリーンがキスをする所を目撃してしまう。ショックを受けたフィオナは自ら修道院に行くことを決意し、護衛騎士のエルマーとともに王宮を逃げ出した。置き手紙を読んだ皇太子が追いかけてくるとは思いもせずに⋯⋯
小説家になろうにも掲載しています。
真実の愛の祝福
詩森さよ(さよ吉)
恋愛
皇太子フェルナンドは自らの恋人を苛める婚約者ティアラリーゼに辟易していた。
だが彼と彼女は、女神より『真実の愛の祝福』を賜っていた。
それでも強硬に婚約解消を願った彼は……。
カクヨム、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多く、コメントなどを受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
忘れ去られた婚約者
かべうち右近
恋愛
『僕はレベッカしか選ばない』
甘い声音でそう話したはずの王太子サイラスは、レベッカを忘れてしまった。
レベッカは、王太子サイラスと付き合っていることを、ある事情により隠していた。舞踏会で関係を公表し、婚約者に指名される予定だったのに、舞踊会の夜にサイラスは薬を盛られて倒れ、記憶喪失になってしまう。
恋人が誰なのかわからないのをいいことに、偽の恋人が次々と名乗りをあげ王太子の婚約者の座を狙ってくる。おかげで不信に陥ったサイラスに、レベッカは自分が恋人だと名乗り出せなくなってしまった。
サイラスの記憶喪失を解消するため、薬師兼魔女であるレベッカは恋人であることを隠しながら、事件調査を協力することになった。そうして記憶が戻らないまま二人の距離は再び近づいていく。だが、そんなおりにサイラスの偽の恋人を名乗りでた令嬢たちが、次々と襲われる事件も起き始めて……!?
※他のサイトにも掲載しています。
毎日更新です。
あなたが後悔しても、私の愛はもう戻りません
藤原遊
恋愛
婚約者のアルベルトは、優しい人だった。
ただ――いつも、私より優先する存在がいただけで。
「君は分かってくれると思っていた」
その一言で、リーシェは気づいてしまう。
私は、最初から選ばれていなかったのだと。
これは、奪われた恋を取り戻す物語ではない。
後悔する彼と、もう戻らないと決めた私、
そして“私を選ぶ人”に出会うまでの、静かな恋の終わりと始まりの物語。
家出を決行した結果
棗
恋愛
フィービーの婚約者ミゲルには大切な幼馴染がいる。病弱な幼馴染をいつも優先するミゲルや母が亡くなって以降溝が出来てしまった父と兄との関係にフィービーは疲れていた。
デートの約束をしてもいつも直前になって幼馴染を理由にキャンセルされ、幼馴染にしか感情を見せないミゲルを、フィービーを見ようとしない父や兄を捨てる決心をしたフィービーは侍女や執事の手を借りて家出を決行した。
自分を誰も知らない遠い場所へ行ったフィービーは、新しい人生の幕開けに期待に胸を躍らせた。
※なろうさんにも公開しています。
大丈夫ですよ(笑)
版権がいるようなモンでもないので( ̄▽ ̄)
どうもありがとうございます
今魁瑠sideの関係によって更新が止まってるよ(笑)
おむらいす様申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません申し訳ありません
このバカが勝手に使いました←
んと、後ネタ挟んでしまってごめんなさい。おむらいす様の返信にて
旅行お疲れ様でした(^^;
作中に自分が出て来て笑いましたが(笑)
自分も旅行してますよ。
現実逃避という名の精神的トリップを…
アハハハハヽ(´▽`)/
申し訳ありませんでした
旅行という名の現実逃避
現実逃避という名の精神的トリップ
いやはや…
もう投稿するにもネタが無い…(泣)
(T▽T)アハハ
でも出来るだけ頑張ります
「出来るだけ?所詮手抜きなのね」
京佳っ、黙りなさいっ
「んじゃあね。黙るから、おむらいす様。このバカが著察権など気にせずにね、使った事を謝るね」
あなただって東方が((ブツブツ
「んー?何か言ったかなぁ?」
ひっひぃ、なんでもないです申し訳ないです
だけど誰のおかげで生きてられるかっての
「その言葉を口にしたら最後…」
あ、待って。やばそうだから
感想ありがとうございまし
恋符「マ〇タースパ〇ク!」
著察権ーーーーーーーーー(泣)
ふりがな、最初は自分もわからなかったので色々苦闘した経験が(笑)
表現が工夫できるので物語の幅が広がるかもですねぇ(^^;
そうなんですよ!
言われた通りにやってもできない…
おむらいす様が羨ましいと何度思ったことか…
DE☆
付けられるようになったんですよ
なんかOKの隣のボタン押したら出来た←
んまぁ投稿ペースが落ちてるのは気にしなi((殴
いや、おむらいす様ごめんなさい
ネタバレ含むにしてしまったー
私のバカぁぁ!
あああ、ありがとうございます!!!
いつも鍵山雛としておむらいす様の小説読ませていただいております魂魄妖夢です。
な、なんか褒められると痒くなってきますw
確かに恋愛ものは難しいのです
心情は勿論登場人物の気持ちがいきなり切り替わらないようにとか←思いっきり変わってるが
お褒めいただき恐縮です
これからも頑張ります!^^