【完結】公爵令嬢の育て方~平民の私が殿下から溺愛されるいわれはないので、ポーション開発に励みます。
ポーシャは、平民の特待生として貴族の学園に入学したが、容貌もパッとしなければ魔力もなさそうと蔑視の対象に。それなのに、入学早々、第二王子のルーカス殿下はポーシャのことを婚約者と呼んで付きまとう。デロ甘・辛辣・溺愛・鈍感コメディ(?)。殿下の一方通行がかわいそう。ポジティブで金儲けに熱心なポーシャは、殿下を無視して自分の道を突き進む。がんばれ、殿下! がんばれ、ポーシャ?
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ももも、申し訳ございません!!!
風邪で熱があって、モーローとしながら更新した(言い訳)
更新日を九月に設定していた。
ありがとうございますぅー😭
ポーシャさん素敵で有能な女性なのに顔と格好のことばかり言われてて不憫です。でも世間はそんなもんかもしれないですね。殿下はそのあたりよーくわかっておられそうだけども、束縛が強そうで、やりたいことがあるポーシャは邪魔されそうで避けそう。セス様のほうに行くのわかります。セス様に頭髪をはがして頂いてポーシャさんがハゲ治療薬を売るマッチポンプも可能ですね。
感想をありがとうございます!!!
その発想はなかった!
剥がす→生やす のマッチポンプですね!
儲かりそう
なんだろう
…変人ばっか(褒め言葉)
今後の展開が読めなさすぎて
楽しみです(笑)
感想を入れてくださってありがとうございます。
セス様。状s期的ではあるのですが、どうしても、趣味が忘れられない……
あ、ポーシャがオフィシャルに殿下は横に置いておいて、しちゃいましたね!気づいたのに(笑)
でも、ポーシャの言ってることのほうが筋道通ってて応援したくなります!殿下、負けてる!!
筋道、立たないのがレンアイなのですが……あいにく、筋が通っちゃいました。
感想を書いてくださってありがとうございます。
反応あると嬉しいです。
世間知らずというか、貴族についての情報知らずなポーシャに必要なのは、時間のある時だけしか構えない自分の都合でしか動かない殿下より、対貴族のあしらいができる、アドバイスができるお付き女子2〜3名確保ではないでしょうかw
おばあさまの性格は把握しているんですから、殿下じゃなく、王妃あたりがちゃんと手配してくれると良いのですけどね〜。
感想をありがとうございます。
令嬢に有能侍女は必需品です!
今度、おばあさまが派遣したと言う触れ込みの
メイフィールド夫人(キリッ)
が侍女頭として赴任してくるのですが
お嬢様ファンになってしまい、
効果半減です。
ポーシャ、貴族の家の使用人よりボロい服を着たままって。おばあさまが雑だからなあ。平民として学校行くにも清潔な普通の服が必要って意識全くなかったのでしょうね。
ポーシャは意識も所作も平民、身だしなみ、淑女の作法や話し方、身につけるの大変だなあ。
公爵令嬢って貴族の頂点ですものね。ここからどう変わっていくのか(変わらないのか?)楽しみです。
感想をありがとうございます。
ボロ服はせっかくの美人設定が、勿体無い!(と、殿下が言っています)
アランソン公爵家の領地経営はスターリン男爵が担当していましたが、家内のことを仕切る家令や侍女長は、もともとは代々の人がいるはずですよね〜。
スターリンの命でクビになったり、お話には出てきませんでしたが、邪魔で前当主夫婦と時期同じくして排除されたのか。
屋敷内の不穏分子をセスが一掃した後は、戻ってきて、屋敷の中の職場としてのシステムを正したり、本来貴族令嬢を令嬢として「育ててきた」「身の回りの世話していた」「美容・着飾りを担当してきた」人たちが戻ってこられると良いですね〜。
それにしても竜退治。近づくとやばいので、きゃ〜〜〜と逃げ回る男どもを押しのけ、おら〜〜と棍棒で潰す女たち。ワンオペ家事育児だけじゃない、「奥様への見直し(頼りになる!怒らせたら怖い!?」が、男の中で密かに行われていそうです。(笑)
最初ですねえ、メデューサドラゴンと目が合うと、男性の男性たる部分のみが石化する予定(なんて品のない!)
猛烈な危険種だったのです!
これは、退治しないといけません!
女どもの力の入りっぷり、男たちの全面協力がうなずけるシチュですっ
王家主催のパーティーで、公爵令嬢と発表して、王子との婚約を発表しない限り、周りは公爵令嬢として扱わないし、信じないと思います。
いくら高貴な生まれでも、環境は育ち、立場が人を作るんですから、
主人公は貴族ではなく、今だに平民の考え方で、平民として生活してますね。
もう公爵令嬢で、ポーション作りがばれても、貴族に取り込まれたりしないのに、いまだに、隠して商会に卸そうとしてますし。
自分の名前で発表しなければ、いつまでたっても社会の一員としては認められないとおもいますね。
その通りです。
今のままだと、爵位継承も、所詮は噂止まりになっちゃう。
本当はおばあさまがやらなきゃいけないのに。ダメ婆さんです。
続きは、夏の終わりの大舞踏会で!
おばあさま、ざっつぅ。人の話を聞いていない。ポーシャも同じく。雑な似た者同士の祖母と孫娘ということですね。
似たもの孫と婆。人の話を聞かない。
でも、こういう人、本当に多い気がします……
今日まとめ読みをさせていただきました。
唯一マトモだと思われたセスが邪眼のヤバい人で全員アレなのが好きです
王子が不憫(笑)で
全員、よく言えば個性的です!
殿下、本当に不憫ですよね。
せっかく王子なのに。
めっちゃ雑に扱われてるし。
おばあさま雑だな!
雑過ぎる
感想ありがとうございます
メデューサ竜、しょぼ!!(爆笑
害虫退治です!
Gよりマシ!
感想、入れてくださってありがとうございます😭
即対応&追加で更新、ありがとうございます(ㅅ´˘`)♡
お姉様の正体が…(º ロ º๑)!!
まだ齟齬は出てくるのかな?
はらり様、どうもありがとうございました。
そして、次は問題のセス氏の正体……
33話と34話の中身が同じようですよ
いや、もう、申し訳ない!!!!!
33話の内容が間違っています。
差し替えまする!!!
33話読んでください!!!
退会済ユーザのコメントです
ギャー😱😱😱😱😱😱
33話間違えてる!
楽しみに読ませていただいてます。
最強のおばあさまにして最強の孫あり、ですな。殿下が不憫。(セスもだけど、セスの方が振り回され歴長いだけあってオトナですね)
殿下はもっと根回し上手な腹黒になってからめ手でいかないと無理な気がする。
バトラー君いいキャラだなぁ。思う存分ポーション作らせてくれてかつ稼がせてくれそうなお家だし、相性良さそうだけどなぁー。
私はセス推しです(*^^*)
感想をありがとうございます……セスは、困ったことに……いい大人がこんなことしてていいのか?
バスター君、唯一と言っていい常識人ですね。
楽しく読ませていただいています。
お祖母様とセス、主人公が7歳くらいの頃に既に毒もられた動かぬ証拠を掴んでいたのに、なぜその後10年もの間ジョンを放置したのか??お祖母様とセスの最恐な二人ならあっという間に潰せて爵位も取り戻せたでしょうに。領地見るの面倒だったから? 主人公がいらない苦労をたくさんたくさん背負ってしまったようにも見えます。
感想を書いてくださってありがとうございます。
「優秀な管理人は、どこの家でも喉から手が出るほど欲しい」からですね。そして、ポーシャへの絶大な信頼。何とかするダロ…… 確かにおばあさま、保護者失格です。
ジョンだとか欲に動いた悪党が元凶じゃなくて祖母がそもそもの原因なんじゃね?
引っ掻き回すだけして後は任せたって感じだから孫もこんな性格になるわな
いっそ公爵位を返上した方が平和だろ
感想をありがとうございます。
実はその通りです。祖母の計画的放置が原因です。
孫の性格から、ま、多分、なんとかなるじゃろ、てな感じ?
おばあさま、不死の巨体ドラゴンに喩えられるとか。王族時代からどんだけ強烈だったの…。
ジョン・スターリンは、そんなおばあさまに挑んだ自分を自画自賛。やってることは横領と乗っ取りと殺人未遂なのに、誰かが讃えてくれるとでも思ったのかな? アホなのかな?
殿下は踏んだり蹴ったりですね。そうでなくてもポーシャの反応が糠に釘なのに(笑)
でもポーシャには王子妃よりもしたいことがあるからなあ。
市場に流通して、「あるのが当然」と思われるくらい広く認識されるものを作り出すって、電話とかSNSを作るみたいなもんですよね。
そっちのが王子妃よりもよっぽどすごいと思うけどな。
振られてからが勝負だと思ってガンバレー(棒)
応援ありがとうございます。これからが勝負だと思って頑張ります!(byルーカス)
どう読んでも、ストーカー宣言にしか思えない件について。
領地経営に関しては、セスとポーシャが案外良いコンビとなり、それなりにこなしそうな…
魔法談義とかで盛り上がりそうですし。ポーション作りも魔術師なら大賛成でしょうし。
あれ?
王子の一人負け?
排除した男爵に負けない経営者になって、おばあさまに、あら?こんなところに便利な人材が!と気づいてもらえるのを待つしかないのでしょうか。(笑)
ポーシャ談「気を使わないで楽だから、私は別にセスでも…」
王子、かわいそう(タグ、回収)
おばあ様もポーシャも
自由人だしね😂
セスがんばれー👊😆🎵
そのうち、多分…
君の苦労が報われる日が来る👍かなぁ😓
感想を書いてくださってありがとうございます。
セスは、放っておくと、これまた自由自在。
登場人物、全員が全員自由人な……
ドラゴンに特攻して生き延びた勇敢な騎士様なら男爵位でも十分に権威があったんじゃない?
本当ならね!
普通にお姫様もらって陞爵してたと思うよ!
初代さまの権威はそんだけ強いってもんです。
この場合のドラゴンは、おばあさまです。
おばあさまに逆らった自分は、勇敢な騎士だ(違うだろ)
わかりやすく、読みやすい物語作りを目指しています!(全くダメだろ)
いつも?感想を書いてくださってありがとうございます😭
くっ、「ポーシャ、毒舌」タグが、毒も平気な舌持ちタグだったなんて!
毒平気特性はこの後も続く…
感想をありがとうございます😭
屋敷に使用人ゼロな理由がまさかの、毒物振る舞いで危険なためだったとは。(笑)
子供の頃からアランソン屋敷にポーシャを置くのは、後見人たる大人の親戚は我らだけという言い分で出ていかないスターリンの毒牙にかかるだけだから問題外。
子供時代を王宮やおばあさまの「王都」の屋敷で過ごしても、ポーシャが誘拐されたらおしまいなので危険。
公爵家の身内扱いするには遠すぎるスターリンを「王命であの家から排除」「公爵家を跡取り娘成人まで王家預かりにする」にするのは簡単だけど、男爵に戻っても諦めず、ポーシャが狙われるから、本人を囮にしつつ、犯罪人として後顧の憂いなく男爵を拘束でき、ポーシャが自衛できるようになる成人の誕生日待ちしてたのでしょうね〜。
あとは、そもそも公爵夫婦はなぜ亡くなったのか。男爵に過ぎない遠い遠い身内が速攻で家を乗っ取りできたのはなぜかの謎あかしが楽しみです。
ほぼ他人の家を乗っ取った男爵の「俺勇者!」謎論や、他にも楽しみがいっぱい〜
それにしても、セス…これまで一番活躍していたのはあなただったのですね。(笑)
しかし、最も普通そうな外見なのに、最もキャラ濃いめなセス。
そして、あまりにも現実的過ぎるだけなおばあさまの男爵放置の理由。
さらには、なんか申し訳ない、勝手な方向に進む物語。
感想を書いてくださってありがとうございました……