【完結】淫獄の玩具箱

asami

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第百二十四話

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 新学期が始まって情報の授業でプログラミングの実習をすることになった。
家でもノートパソコンでプログラミングの勉強をしないといけないのだが俺の持っているノートパソコンはクロームブックだ。
小学校の時は学校で使うパソコンがクロームブックだったのでそれでよかったのだがクロームブックではプログラミングの勉強はできない。
俺は新型のウィンドーズのノートパソコンを買おうと思った。
俺はインターネットでよさそうなノートパソコンを探してみたがどれも結構な値段だ。
俺はバイトをしてノートパソコンを買おうと思った。
アルバイトを探そうと思ってインターネットを調べているとよさそうな仕事を見つけた。
ショッピングセンターで子供相手に開催される魔法少女ショーのビラくばりだ。
コスプレをしてビラを配るだけでいい楽な仕事だ。
俺はさっそく電話して約束の時間にショッピングセンターに行った。
ショーは午後はじまるのでその前にコスプレをして近所の商店街でビラを配って欲しいと言われた。
俺はきっと魔界の魔物かなにかのコスプレをするんだと思った。
「じゃあ、これに着替えて下さいね」と言って渡されたのは女子高生が着るようなセーラー服だ。
それに下着のブラジャーとパンティーも渡された。
女子高生が着るようなピンク色のフリルの一杯ついた下着だ。
俺はまだ小さかったころに姉の幼馴染みの誕生会で女装させられたことがある。
その時にワンピースの下に着せられたのもこんな感じの下着だった。
俺は女装させられたときオXンXンが立ってしまい、女の子たちにからかわれた事を思い出した。
その頃はまだ小さかったからなんで自分のオXンXンが立ったのか理由が分からなかったが、今思い出してみると死んでしまいたいほど恥ずかしい。
もう一度女装をすると思うなんだか変な気分になって女装をしたいのかしたくないのか自分でも訳が分からなかった。
「これを俺が着るんですか」と俺は言い返した。
「もちろんですこれが魔法少女のコスプレ衣装なんですよ。他の衣装はもう残ってないのでこれを着て下さい」と言われて俺は困ってしまった。
「コスプレしてビラを配る仕事なんですよ。ちゃんと言いましたよね」と言われて俺は言い返せなかった。
俺はトイレでセーラー服に着替えると化粧もしてもらった。
見た目はどうにか女子高生に見えなくもないがスカートが短くて恥ずかしくてとても歩けない。
ブラジャーには大きなパッドが入れてあって胸がブラウスの前に突き出て足元がみえない。
胸の大きい女の子はいろいろと苦労があるものだと初めて気がついた。
近所の商店街を一回りしてビラを配ったが、友達にでも見つかったりしないかと思ってびくびくしながらビラを渡した。
しばらくビラを配ったあとショッピングセンターに戻るとショーはもう始まっていた。
魔法少女役の女の子が魔界の魔物をバックに主題歌を歌っている。
俺はすぐにでもセーラー服を脱ぎたかったがショーが終わるまでは着替えをするのは無理みたいだ。
俺はどうしようかと思ったが、駅前のモスバーガーで時間潰しをしようと思った。
モスバーガーまで来て店に入ろうとしたが店の中には大勢の女子高生が居るのが目に入った。
普段なら女子高生が居ても気にはならないが、今はセーラー服で女装している。
とても恥ずかしくて店の中には入れなかった。
どうしようかと思っていると「ちょっと、君可愛いねカラオケでもしないか」と男性に声を掛けられた。
知り合いかと思ったが見たことのない顔だ。
それに中年の腹のでたオヤジでどう考えても変だ。
どうやら俺の事を本物の女子高生だと思ってナンパするつもりらしい。
俺は本当の事を行った方がいいかと思ったが、女子高生の振りをして男をからかうのも面白いと思った。
男と一緒にカラオケ店に入ると飲み物を勧められた。
一口飲んで見ると舌にピリッと来た。
なんだか変だと思ったがそのまま飲み込むと胃袋が熱くなった。
頭がぼんやとして目眩がしてきた。



 朝になって目が覚めると胸に何かが載っているような重みをかんじた。
変だと思って起きてみるとなんだか変だ。
いつもの自分の部屋ではない。
いったいどこに居るんだろうとと思って部屋の中を見回してみるとホテルの部屋らしい。
それにベッドは巨大なダブルベッドだ。
体を起こしてベッドから降りると全裸で何も着ていない。
胸が大きく膨らんでまるで女の体みたいだ。
俺は不安な気持で股間を確かめてみたがあるべきものがない。
俺は自分の体が女体化しているに気がついて当惑した。
ベッドの横に大きな鏡があるので俺は自分の体を確かめてみた
どっから見ても女の体で顔もいつもの俺の顔とは違う。
何がなんだか判らない。
とりあえず部屋から出ようと思って服を探すと昨日着たセーラー服しかない。
下着も女物のパンティーとブラジャーだ。
あるものを着るしかないので俺はパンティーとブラジャーを付けてその上にセーラー服を着た。
部屋を出てエレベーターに乗って一階に降りると受け付けについた。
そとに出ると裏通りの小道だ。
普通のホテルにしてはなんだか場所が変だと思ってよくよくみるとご休憩の看板がでている。
どうやらラブホテルだったらしい。
どうして俺がラブホテルになんか泊まったのか理由がわからない。
小道の少し先は大通りになっていて駅前に通じる道らしい。
駅前まで歩いていくとロッテリアを見つけたので一休みしようと思った。
絶品ビーフバーガーとコーヒーを頼んで空いてる席に座ると俺はこの先どうするのか途方にくれた
このまま家に帰るかどうか俺には決心がつきかねた。
俺はもともと男の子なはず。
家に戻れば家の子じゃないと言われるに決まっている。
決心がつかづにぼんやりしていると携帯にメッセージが届いた。
携帯を開いてみると「今どこにいるの」とだけ書いてあって相手に思い当たりはない。
もしかして俺が女体化した事を知っていてメッセージを送ってきたのではないかとふと思った。
だったら何か事情を知ってるかもしない。
「駅前のロッテリアです」とだけ返事を書くとすぐに「これから会えるかな」と返事が来た。
俺はロッテリアでメッセージの相手と待ち合わせの約束をした。
しばらく待っていると中年の男が俺の座った席の前まで来て「いや、待たせたね」と声を掛けてきた。
俺は男の顔をよくよく確かめてみたが見覚えはない。
だが相手の男が俺を知っている所をみると俺の女体化と関係がありそうだと思った。
「さっそくだけど昨日のお礼だ。約束通り五万円だ」と男が俺に一万円札の束を渡そうとした。
俺はなぜ男が俺に金を払うのか理由は分からなかったが、とりあえずお金はあったほうがいいと思ってお金を受け取った。
中年の男性が女子高生にお金を払うのはもしかしたら援助交際かもしれない。
俺は一応確かめた方がいいと思って「これは何のお金なんですか」と聞いてみた。
「昨日の分だよ、約束通り一晩で五万円だ」と男が答えるのを聞いて俺はやっぱり援助交際らしいと気が付いた。
だが援助交際とは言っても実際に何が起きたのか俺には全然記憶がない。
昨日まで俺は男だったはずなので援助交際なんかできるわけがない。
俺は男に昨日のことをどう聞いていいのか迷ったが「今日もお金はもらえるんですか」と試しに聞いてみた。
男はすぐに「もちろんだよ、遊んだ後にちゃんと渡すからね」と答えた。
やっぱり俺は昨日この男と一緒に遊んだらしいがそれと俺の女体化と関係があるのかはよく分からない。
俺が黙り込んでいるのを見て男は「今日はどんな遊びがしたいのかな」と俺に聞いてきた。
俺はとっさに「昨日と同じがいいです」と男に答えた。
そう聞けば俺が昨日男と何したのか確かめられると思ったからだ。
男は「昨日はそんなに良かったのか。よっぽどいい思いをしたんだな。初めてだったんだろう」と言って笑うと携帯を取り出した。
俺は昨日が初めての経験と聞いてもしかしたら初体験かもしれないと思った。
「昨日の女だ。手配頼む」と誰かと話をしたあと俺に「迎えの車がすぐ来るから外で待つんだ」と命じてきた。
俺は先に席を立つとトレーの後片付けをした。
いつもは自分の分しか片づけないけど、今は女の子なので気を利かせて男の分まで片づけた。
ロッテリアの前でしばらく待つと、高級な外車らしい車が止まった。
運転しているのは若い男の子で、見た目はかなりカッコいい。
男が車の後ろの席のドアを開けてくれたので、俺は奥の席に座った。



 車はすぐに走り出すと、大通りを過ぎて都心の交差点に入った。
少し先の裏道で車が曲がると、小さなビルの前で車が止まった。
エレベータでビルの三階に上がると、事務所らしい部屋に案内された。
玄関には女子高生の履くローヒールが一杯置いてあって、の傘立てには木刀が何本も置いてあってなんだか変だ。
靴を脱いで奥の部屋に通されると頭の禿げあがった男か俺を待っていた。
「昨日の客よりももっと上客を紹介してやるぜ」と男が言うと携帯を取り上げてどこかに掛けている。
「いますぐ大丈夫ですぜ旦那。まだ女子高生でフェ××オも上手で、たっぷり可愛がってやって下さい」と男が携帯で話すのをきいて俺はとんでもない所につれてこられたと気が付いた。
部屋の中を見まわすとテーブルの上には名刺くらいの大きさのビラが山のように積まれていて「デリヘル天使の窓」と書いてあるのが見えた。
どうやらここはデリヘルの元締めの事務所らしい。
デリヘルというのは電話でラブホテルに風俗女を呼べるシステムで普通の男性が利用するような遊びではない。
よっぽど素人の女が大好きで、変態セックスをしたい男でもない限りデリヘル女など呼んだりしない。
女子高生を相手にするような男はとてもまともな男なんかじゃない。
うっかりそんな男の相手をしたらどんな目に遭わされるのかわかったもんじゃない。
俺はさっき男に「よっぽどいい思いをしたんだな」と言われた意味がやっと分かった。
よっぽどとんでもない変態セックスの相手をさせられたに違いない。
俺はこんな所にはいられないと思って急いで部屋をでると玄関に急いだ。
靴を履き直そうとしたとき、俺は男に腕を掴まれた。
男に腕を捩じられて痛くてとても動けない。
男は俺の腕を捩じりあげたまま、別の部屋に連れ込んだ。
部屋の中には数人のセーラー服を着た女の子達が居て、客待ちの待機部屋らしい。
「おい良子。例のビデオ見せてやれ」と男が女の子の一人に声をかけた。
良子ちゃんはまだ女子高生らしいが年の割りには大人びた感じだ。
「あなた新入りね、下手に逆らわない方がいいわよ、ここにいる人たちはみんなとっても親切でいい人たちなのよ」
「お弁当だって美味しいの買ってきてくれるし、疲れたときはマッサージだってしてもらえるのよ」と良子ちゃんが言い出した。
「それにデリヘルの仕事はやってみるととっても楽しいのよ。男の人に喜んでもらえるって最高に幸せじゃない」と良子ちゃんに言われて俺はうっかりしたことは言えないと思って黙っていた。
「おい。いいから例のビデオ見せるんだ」と男が良子ちゃんに催促した。
良子ちゃんがビデオデッキを操作すると、すぐ目の前の大型の液晶テレビに画像が映し出された。
スピーカーから大きな女の悲鳴が聞こえてきたのでどうやらアダルトビデオらしいと俺は気がついた。
液晶の画面を確かめてみると修正のない裏物らしい。
セーラー服を着た女の子が手足を太い縄で縛られて輪姦される場面が延々と映し出された。
裏ビデオなんて珍しくもないがいつもはパソコンの小さな画面で見てるだけだ。
家に置いてある液晶テレビの倍くらいもある巨大な液晶テレビで見ると迫力が全然ちがう。
まるで目の前で実際に男と女が居るみたいに見える。
普通の裏ビデオでは女優さんが演技でやってるだけでいかにも本当らしいが見ていて演技だとすぐわかる。
この裏ビデオは実際に女の子を輪姦しているのを撮影したらしくて真に迫った女の子の表情は凄い迫力だ。
急に液晶テレビのスピーカーから「もうだめ、本当に死んじゃうーーーーー」と大声で叫ぶ女の子の声が聞こえて俺は液晶テレビの画面を注視した。
女の子が膝が肩に着くくらいに持ち上げる姿勢を取らされて、上から男が体を重ねている。
男が真下に打ち下ろすように腰を使うのを見て、工事現場の杭打機を思い起こさせた。
俺は裏ビデオだったら何度か見たことがあるが、こんな体位は初めて見る。
こんなことをさられたら女の子が絶叫するのも無理はないと思った。
死んじゃうほど気持ちが良い思いをするなんて女の体は不思議というよりはむしろ神秘的だ。
男にはとうてい想像もできない世界だ。
男の腰の動きが一段と激しさを増すと、女の子から体を離してオXンXンの先端を女の子の顔に向けた。
白い樹液がオXンXンの先から噴き出して女の子の顔に飛び散るのがはっきりと見えた。
男がオXンXンの根元をしごくと、繰り返し樹液が吹きでて来るので俺は思わず息を飲んだ。
自分でオ×ニーするときだって射精して樹液がでるけど、こんなに多くの量は出ないし、繰り返し出てきたりはしない。
この男はよっぽど男性としての精力が強いと、ほとほと感心してしまった。
「おいデリヘルで働く気になったか、いやならもっと可愛いがってやるぜ」と男の声がスピーカーから聞こえてきた。
「あなたこのビデオと同じ目に遭いたくないでしょう。だったら言われたことに絶対逆らったらだめよ。」と良子さんに言われて俺は自分の立場が判ってきた。
この店で働いている女の子たちはみなこのビデオを見せられて脅されているらしい。
男達に逆らえばビデオと同じ目に遭わされるのは間違いない。
「おい、この店で働く気になったか、それともこのビデオと同じ目に遭わされたいのか。どっちなんだ」と男が大きな声で俺を怒鳴りつけてきた。
俺はもうとても男たちには逆らえないと思って「なんでも言う通りにさせていただきます」と返事をした。
「おい、デリヘルで男の相手をするんならまずフェ××オが上手でないと話しにならんからな」と男が言い出した。
「まずはフェ××オの腕前を試させてもらおうか、話はそれからだ」と男に言われて俺は困った事になったと思った。
俺は男だからフェ××オなんかしたことはないがうっかり断ったらどんな目に遭わされるか分からない。
「大丈夫よフェ××オはやればやるほど好きになるの。あなただってやれば大好きになるのは間違いないわよ」と良子ちゃんに言われてもうとても断れない。
「じゃあさっそくやってもらおうか」と男が言うとズボンの前を開けた。
俺の目の前には男のオXンXンが見えて俺は戸惑った。
自分のオXンXンだったら普通に毎日目にしているが、他の男のオXンXンなんかをまじまじと見たことはない。
修学旅行で一緒にお風呂に入った時以来だ。
他の男のオXンXンは自分とどう違うのか、興味があることはあるけどじっくりと見つめるチャンスなど今までになかった。
俺は自分のオXンXンとどう違うのか、見比べてみたくて男の股間を見つめた。
いつもだと上の角度から自分のオXンXンを見ているので、正面から見るとなんだか別の物を見ているようなきがする。
一目見て驚いたのはその色だ。
俺のオXンXンは普通に肌色だし、修学旅行の時にみた友達のオXンXンも普通の肌色だった。
だけど俺の目の前にあるオXンXンは薄黒い紫色で色が全然違う。
なぜこんな色をしているのか全然理由が分からない。
よっぽど使い込んだオXンXンなのかもしれない。
それに太さが俺のオXンXンより一回り大きくて、先端の形も随分と違う。
フェ××オは女だったら誰でもすることだ。
フェ××オが嫌いな女だって無理やりにでもやらせれば誰でも好きになるって話だ。
俺だって今は女なんだから一度でもフェ××オを体験すれば大好きになるような気がした。
好きか嫌いかはやってみなければ分からない。
俺は勇気をだして男の股間に口を近づけた。
舌先でそっと先端をくすぐるとあなたは腰を前に突き出して俺の口の奥まで押し入れてきた。
屈辱的な行為を享受する楽しみを俺は追い続けた。
思いがけない感触が口の中を満たすと、腰を前後に振る勢いが激しさを増していった。
支配される快感がやがて俺の体中を満たして、次の瞬間にあふれ出てきた。
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