46 / 443
斧で逝く
ドはドレットノートのド
しおりを挟む
月曜日 夜10時 ちょいすぎ Day18
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ジャル:「なあ 竹止 ちょっと君の意見をきかせてくれないか?」
竹止 :「えー 俺の意見? とうか 検証してないのに
意見いいたくないんだけど あまりもんでいいし」
ジャル:「いや そこをなんとか頼む な 君ならどう使うんだ?
例えば ほら これ」
竹止 :「ん-ーー ちょい待ち 喉乾いた」
クイクイ カシュ
竹止 :「ごくごくごく プハー 酎ハイうめーー どれどれ」
クロ 『レビテーション 体を浮かすことにより 地形によるダメージを無効化』
竹止 :「PKで相手浮かせれば地面をけるタイプの攻撃」
例えばダッシュ攻撃ふせげんじゃね」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
青 『ハーデン 体を硬くすることにより防御力増加』
竹止 :「木箱と硬くして投げたり落としたりしたらPKで先手とれんじゃね?
重ねガケできんのかな できるんだったら話変わってくっけど」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
白 『レクイエム 生きているものには眠りを 死んでいるものには安らぎを』
竹止 :「NPC 眠らせるんだったら店のアイテム取り放題じゃね?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
赤 『エクスプロ―ジョン 爆発する 使い方次第では大打撃』
竹止 :「地面に穴開けて敵うめれば やりたい放題じゃね??」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
緑 『アップスラッシュ 上に向かい飛び攻撃』
竹止 :「俺 箒あるからいらないんだよなー
連続でだせば高いとこ登れんじゃね?
あと落ちる瞬間に使えば落下ダメージなくなるんじゃね?
あ、でも寝っ転がった状況で使えば ダッシュ攻撃
替わりになるんじゃね だったら強いかも」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
紫 『3連月 ダッシュしながら月のように輪を描く攻撃を3回繰り返す』
竹止 :「基本でしょお多分 グライダー感覚で空中で連続出せば
そこそこ空中移動で距離の伸びるんじゃね?
てかジャルの棍棒とかだと飛び道具防御に優れてそう」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
ダイゴ:「こいつマジかよ 変態だー」
ド変態:「違うぞ ど変態だぞ さっき出世したんだぞー
ごくごくごく プハー 酎ハイうめーー
ちなみにドはドレッドノートのドだ」
ヨーコ:「あんたほんっっっっっと 何考えちゃってくれてんのよ!
せっかく決まりかけてたのに
てかドレッドノートってなんなのよ!」
ダイゴ:「ちょ いっかいやり直し もう一回話し合うぞ
あとドレッドノートは戦艦 超ド級のドは戦艦の規模が
ドレッドノートよりでかいからってのが語源」
竹止 :「いやいや 検証してないんだからさー
決まったんならいいんでね? てか戦艦なら俺
Super Battle Shipのムサシがいい
アメリカ人もムサシ パねーっていってるし」
全員 :「良くない」 (みんなに言われた)
ダイゴ:「大和はダメなのか?」
竹止 :「わかった おれ モナカアイスくうから決まったら教えて
大和はレイテ湾でやらかしてるでしょ エバンさんの特攻で
アメリカ人も大和よりもエバンさんスゲーってなってるし
というか個人的に一番好きなのはタイコンデロガ級なんだけどね」
ダイゴ:「モナカアイスうらやま、夜に食う背徳感がいいんだよね、
タイコンデロガっていうとヨークタウンとかノーマンディとか?」
ジャル:「私もアイス食おう、冷凍庫にピノあったかな?
ていうかなんで男どもは無駄に戦艦にくわしいんだ?
ダイコンデロガ?」
竹止 :「あとさー 動画 運営におくっちゃっていい?
詳しいっていうか基本。ノーマンディって聞くと
必ずスペースオペラとか言われてる【Effect Mass】思い出すんだけど
ヨークタウンは渋いね、 あとタイコンデロガね タイコン
ダイコンデロガは【マックスメタル3】の懸賞首」
全員 :「?????」
竹止 :「いくつかバグ報告したいんだけど動画のほうが楽だから
またカニもらえねーかなーー」
サチコ:「おいしかったよねーー」
ヨーコ:「確かにあのカニ美味しかったわね」
竹止 :「え、 ヨーコ貰ったの?」
カナエ:「ヨーコさん家にお呼ばれされたんです」
竹止 :「へー てちょいまち ヨーコ 垢バン覚悟で交渉したの?」
カナエ:「竹止さんと同じの下さいって 書いたらしいです」
竹止 :「あ ずっけーー いや 待て、リスク負ったのか、良くやった」
ヨーコ:「又もらえるの?」
竹止 :「Safetyにかかわる バグとかじゃないから 無理だと思う
といいつつ 二匹目のどじょう 狙ってるんだけどね」
なんだかんだでみんなからOK貰う
カナエ:「あのーー 私も動画上げたいんですけどーー」
竹止 :「運営じゃなくて普通にでしょ?動画はちょっとなーー」
カナエ:「さっきの戦いだけはどうしても上げたいんですけど」
竹止 :「まぁ あれは燃えたからなーー いいよ
時間差で上げてねーー てーか 出来ればだけどこの犬のクエスト
終わらせた後にして― それか2~3日おくか
俺の事モザイクかけて声かえていいよーーー
つーかさ、動画あげるんだったら カナエ 精製台
ジャルとダイゴにはただでって条件でクエスト後に
ギルドハウスに持ってっちゃって」
カナエ:「え いいんですか?」
竹止 :「いいんじゃね? ジャルとダイゴにはただで使わせてあげてね
つーか 動画見たやつがとりに来っかもしれねーし」
ジャル:「私のギルドじゃダメなのか?」
竹止 :「ダメ― 却下 あのミホリンがいるんだもん
間違いなく独占するでしょ?」
ジャル:「ギルマスとして否定できないところが辛い」
なんか嫌な予感がする
とりあえず地上に出る
鍵掛かってる箱 インベントリーに入れられねーかな
あ 入れられるのね
キリコ:「ね これ この鎧 ジャルジェって書いてる」
竹止 :>>誰か来た 十字架3人 今すぐ魔術精製所と秘薬整合所
竹止 :>>ギルドハウスに移せ
ヨーコ:>>え
竹止 :>>いいから移して
ヨーコ:>>わかった あとロザリオね ロザリオ
ダイゴ:>>俺部屋の隅に隠れる 窓から射れるようにする
竹止 :>>助かる
ジャル:>>私も行くぞ
竹止 :>>鎧目立つから階段登りきらないで
キリコ:「あ あんた 竹止 へー ここがあんたの調合すぽっとなの?」
竹止 :>>見えてんの二人 LV25 LV29
竹止 :>>高台のぼってきている奴いない前提だけど
ダイゴ:>>それはないだろ
竹止 :>>ミホリンは?
ダイゴ:>>あれじゃ無理
竹止 :「日本語が読めるようで安心した
トリ三で調合してっけど なんか調合する?」
キリコ:「うーーん ミスリルと銀鉱石あつまってるけど
あんたに頼むぐらいなら ゴールド払って自分でやるわ」
竹止 :「そうか いいんじゃね
つーか それ以上こっち来ねーでくんねーかな」
キリコ:「は? なんか困る事でもあんの?」
竹止 :「ああ あるね、 PKの位置取りされてるみてーでさ」
キリコ:「いやいやいや 用があるのはそこの小屋だけだから」
竹止 :「ん、そう じゃ、おれ こっちいくからご自由に」
小屋から家の方に移動
ジャル:>>おい、箱ばれるだろ
竹止 :>>ジャル落ち着いて、箱インベントリーの中
竹止 :>>犬と箱と草 俺いったい何いれてんだろーなー
ダイゴ:>>二人とも見える 頭狙ってる、いやだめだ 攻撃できない
竹止 :>>なんで
ダイゴ:>>同じギルドだから
竹止 :>>マジかよ
キリコ:「ねぇ ここにあった箱しらない?」
竹止 :>>ねぇ ダイゴ 俺の事 攻撃しないでね?
ダイゴ:>>えーー チョーみりゅおく的 ダイゴ迷っちゃう
ジャル:>>おいダイゴ それはいかんぞ
ダイゴ:>>イタリアンジョーク
竹止 :>>メキシカンジョークだと思った
竹止 :「さぁ、 ジャルジェさんだっけに聞いてみたら?」
竹止 :>>やっぱダメだ、
竹止 :>>箱と犬 メールで添付送付しようとしたが
竹止 :>>大きすぎてできませんってでる
ダイゴ:>>相変わらずスゲー事やろーとすんな
カナエ:>>引っ越し終わりました
竹止 :>>こっち戻ってこないで、今日は解散
ヨーコ:>>大丈夫なの?
竹止 :>>スゲー面倒だから来ないほうがいい 俺ログオフする予定
ヨーコ:>>了解
キリコ:「さぁ あのバカなら箱 あること確認しておいていくんじゃない」
竹止 :>>馬鹿呼ばわりされてるぞ
ダイゴ:>>本当のところが情けない
ジャル:>>いや 箱鍵掛かってたら普通 置いておくだろ
竹止 :「ミホリンに聞いてみなよ」
キリコ:「ないない あんたとあのバカ女のことすごく嫌ってるから」
ダイゴ:>>裏切者ミホリンで共犯こいつらか
竹止 :>>だな、なーダイゴお願いがあるんだけど
ダイゴ:>>いってみ
竹止 :>>俺が建物入ったあとからだで入口ふさいでくんない
竹止 :>>ログアウトするから
ジャル:>>私がやろう
ダイゴ:>>ギルマス あんたギルドに戻ってゴールドと高い素材
ダイゴ:>>インベントリーにいれれるだけ入れてきて
ジャル:>>そんなことしていいのか?
ダイゴ:>>このギルド立て直すよりやり直した方が早い
ダイゴ:>>必要なら銀のロザリオに預けて
ダイゴ:>>よし位置どった 竹止 歩いてこい
キリコ:「あんた 歩かないでくれる?」
竹止 :「なんで おめーみてーな小便くさいガキに指図されねーといけねーんだ
10年後でなおしてこい そしたら チェンジって言ってやるから」
キリコ:「ねぇ こいつのことやっちゃおうか?」
付添い:「いいね やっちゃおう」
『LV29 キリコが敵対しました』
『LV25 よっぴーが敵対しました』
次の瞬間おれは建物の中に入る
ログアウト開始
そしてダイゴが入口をふさぐ
キリコ:「ちょ なんであんたがここにいんのよ どいてよ!」
ダイゴ:「ん どうした? ナンカあったのか?」
ダイゴ:>>こいつら最悪 ここずっと張ることになるぞ
竹止 :>>わかった 待ちぼうけさせてやる
竹止 :>>5日~1週間後ぐらいに後で会おう
ダイゴ:>>相変わらずスゲー事考えるな 了解
そしてログアウト
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
そういえば メタルマ〇クス3にダイコンデロガってのいたなーー
ツボすごくついてきて大笑いしました
凸ゲーはやはり偉大です
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ジャル:「なあ 竹止 ちょっと君の意見をきかせてくれないか?」
竹止 :「えー 俺の意見? とうか 検証してないのに
意見いいたくないんだけど あまりもんでいいし」
ジャル:「いや そこをなんとか頼む な 君ならどう使うんだ?
例えば ほら これ」
竹止 :「ん-ーー ちょい待ち 喉乾いた」
クイクイ カシュ
竹止 :「ごくごくごく プハー 酎ハイうめーー どれどれ」
クロ 『レビテーション 体を浮かすことにより 地形によるダメージを無効化』
竹止 :「PKで相手浮かせれば地面をけるタイプの攻撃」
例えばダッシュ攻撃ふせげんじゃね」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
青 『ハーデン 体を硬くすることにより防御力増加』
竹止 :「木箱と硬くして投げたり落としたりしたらPKで先手とれんじゃね?
重ねガケできんのかな できるんだったら話変わってくっけど」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
白 『レクイエム 生きているものには眠りを 死んでいるものには安らぎを』
竹止 :「NPC 眠らせるんだったら店のアイテム取り放題じゃね?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
赤 『エクスプロ―ジョン 爆発する 使い方次第では大打撃』
竹止 :「地面に穴開けて敵うめれば やりたい放題じゃね??」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
緑 『アップスラッシュ 上に向かい飛び攻撃』
竹止 :「俺 箒あるからいらないんだよなー
連続でだせば高いとこ登れんじゃね?
あと落ちる瞬間に使えば落下ダメージなくなるんじゃね?
あ、でも寝っ転がった状況で使えば ダッシュ攻撃
替わりになるんじゃね だったら強いかも」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
紫 『3連月 ダッシュしながら月のように輪を描く攻撃を3回繰り返す』
竹止 :「基本でしょお多分 グライダー感覚で空中で連続出せば
そこそこ空中移動で距離の伸びるんじゃね?
てかジャルの棍棒とかだと飛び道具防御に優れてそう」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
ダイゴ:「こいつマジかよ 変態だー」
ド変態:「違うぞ ど変態だぞ さっき出世したんだぞー
ごくごくごく プハー 酎ハイうめーー
ちなみにドはドレッドノートのドだ」
ヨーコ:「あんたほんっっっっっと 何考えちゃってくれてんのよ!
せっかく決まりかけてたのに
てかドレッドノートってなんなのよ!」
ダイゴ:「ちょ いっかいやり直し もう一回話し合うぞ
あとドレッドノートは戦艦 超ド級のドは戦艦の規模が
ドレッドノートよりでかいからってのが語源」
竹止 :「いやいや 検証してないんだからさー
決まったんならいいんでね? てか戦艦なら俺
Super Battle Shipのムサシがいい
アメリカ人もムサシ パねーっていってるし」
全員 :「良くない」 (みんなに言われた)
ダイゴ:「大和はダメなのか?」
竹止 :「わかった おれ モナカアイスくうから決まったら教えて
大和はレイテ湾でやらかしてるでしょ エバンさんの特攻で
アメリカ人も大和よりもエバンさんスゲーってなってるし
というか個人的に一番好きなのはタイコンデロガ級なんだけどね」
ダイゴ:「モナカアイスうらやま、夜に食う背徳感がいいんだよね、
タイコンデロガっていうとヨークタウンとかノーマンディとか?」
ジャル:「私もアイス食おう、冷凍庫にピノあったかな?
ていうかなんで男どもは無駄に戦艦にくわしいんだ?
ダイコンデロガ?」
竹止 :「あとさー 動画 運営におくっちゃっていい?
詳しいっていうか基本。ノーマンディって聞くと
必ずスペースオペラとか言われてる【Effect Mass】思い出すんだけど
ヨークタウンは渋いね、 あとタイコンデロガね タイコン
ダイコンデロガは【マックスメタル3】の懸賞首」
全員 :「?????」
竹止 :「いくつかバグ報告したいんだけど動画のほうが楽だから
またカニもらえねーかなーー」
サチコ:「おいしかったよねーー」
ヨーコ:「確かにあのカニ美味しかったわね」
竹止 :「え、 ヨーコ貰ったの?」
カナエ:「ヨーコさん家にお呼ばれされたんです」
竹止 :「へー てちょいまち ヨーコ 垢バン覚悟で交渉したの?」
カナエ:「竹止さんと同じの下さいって 書いたらしいです」
竹止 :「あ ずっけーー いや 待て、リスク負ったのか、良くやった」
ヨーコ:「又もらえるの?」
竹止 :「Safetyにかかわる バグとかじゃないから 無理だと思う
といいつつ 二匹目のどじょう 狙ってるんだけどね」
なんだかんだでみんなからOK貰う
カナエ:「あのーー 私も動画上げたいんですけどーー」
竹止 :「運営じゃなくて普通にでしょ?動画はちょっとなーー」
カナエ:「さっきの戦いだけはどうしても上げたいんですけど」
竹止 :「まぁ あれは燃えたからなーー いいよ
時間差で上げてねーー てーか 出来ればだけどこの犬のクエスト
終わらせた後にして― それか2~3日おくか
俺の事モザイクかけて声かえていいよーーー
つーかさ、動画あげるんだったら カナエ 精製台
ジャルとダイゴにはただでって条件でクエスト後に
ギルドハウスに持ってっちゃって」
カナエ:「え いいんですか?」
竹止 :「いいんじゃね? ジャルとダイゴにはただで使わせてあげてね
つーか 動画見たやつがとりに来っかもしれねーし」
ジャル:「私のギルドじゃダメなのか?」
竹止 :「ダメ― 却下 あのミホリンがいるんだもん
間違いなく独占するでしょ?」
ジャル:「ギルマスとして否定できないところが辛い」
なんか嫌な予感がする
とりあえず地上に出る
鍵掛かってる箱 インベントリーに入れられねーかな
あ 入れられるのね
キリコ:「ね これ この鎧 ジャルジェって書いてる」
竹止 :>>誰か来た 十字架3人 今すぐ魔術精製所と秘薬整合所
竹止 :>>ギルドハウスに移せ
ヨーコ:>>え
竹止 :>>いいから移して
ヨーコ:>>わかった あとロザリオね ロザリオ
ダイゴ:>>俺部屋の隅に隠れる 窓から射れるようにする
竹止 :>>助かる
ジャル:>>私も行くぞ
竹止 :>>鎧目立つから階段登りきらないで
キリコ:「あ あんた 竹止 へー ここがあんたの調合すぽっとなの?」
竹止 :>>見えてんの二人 LV25 LV29
竹止 :>>高台のぼってきている奴いない前提だけど
ダイゴ:>>それはないだろ
竹止 :>>ミホリンは?
ダイゴ:>>あれじゃ無理
竹止 :「日本語が読めるようで安心した
トリ三で調合してっけど なんか調合する?」
キリコ:「うーーん ミスリルと銀鉱石あつまってるけど
あんたに頼むぐらいなら ゴールド払って自分でやるわ」
竹止 :「そうか いいんじゃね
つーか それ以上こっち来ねーでくんねーかな」
キリコ:「は? なんか困る事でもあんの?」
竹止 :「ああ あるね、 PKの位置取りされてるみてーでさ」
キリコ:「いやいやいや 用があるのはそこの小屋だけだから」
竹止 :「ん、そう じゃ、おれ こっちいくからご自由に」
小屋から家の方に移動
ジャル:>>おい、箱ばれるだろ
竹止 :>>ジャル落ち着いて、箱インベントリーの中
竹止 :>>犬と箱と草 俺いったい何いれてんだろーなー
ダイゴ:>>二人とも見える 頭狙ってる、いやだめだ 攻撃できない
竹止 :>>なんで
ダイゴ:>>同じギルドだから
竹止 :>>マジかよ
キリコ:「ねぇ ここにあった箱しらない?」
竹止 :>>ねぇ ダイゴ 俺の事 攻撃しないでね?
ダイゴ:>>えーー チョーみりゅおく的 ダイゴ迷っちゃう
ジャル:>>おいダイゴ それはいかんぞ
ダイゴ:>>イタリアンジョーク
竹止 :>>メキシカンジョークだと思った
竹止 :「さぁ、 ジャルジェさんだっけに聞いてみたら?」
竹止 :>>やっぱダメだ、
竹止 :>>箱と犬 メールで添付送付しようとしたが
竹止 :>>大きすぎてできませんってでる
ダイゴ:>>相変わらずスゲー事やろーとすんな
カナエ:>>引っ越し終わりました
竹止 :>>こっち戻ってこないで、今日は解散
ヨーコ:>>大丈夫なの?
竹止 :>>スゲー面倒だから来ないほうがいい 俺ログオフする予定
ヨーコ:>>了解
キリコ:「さぁ あのバカなら箱 あること確認しておいていくんじゃない」
竹止 :>>馬鹿呼ばわりされてるぞ
ダイゴ:>>本当のところが情けない
ジャル:>>いや 箱鍵掛かってたら普通 置いておくだろ
竹止 :「ミホリンに聞いてみなよ」
キリコ:「ないない あんたとあのバカ女のことすごく嫌ってるから」
ダイゴ:>>裏切者ミホリンで共犯こいつらか
竹止 :>>だな、なーダイゴお願いがあるんだけど
ダイゴ:>>いってみ
竹止 :>>俺が建物入ったあとからだで入口ふさいでくんない
竹止 :>>ログアウトするから
ジャル:>>私がやろう
ダイゴ:>>ギルマス あんたギルドに戻ってゴールドと高い素材
ダイゴ:>>インベントリーにいれれるだけ入れてきて
ジャル:>>そんなことしていいのか?
ダイゴ:>>このギルド立て直すよりやり直した方が早い
ダイゴ:>>必要なら銀のロザリオに預けて
ダイゴ:>>よし位置どった 竹止 歩いてこい
キリコ:「あんた 歩かないでくれる?」
竹止 :「なんで おめーみてーな小便くさいガキに指図されねーといけねーんだ
10年後でなおしてこい そしたら チェンジって言ってやるから」
キリコ:「ねぇ こいつのことやっちゃおうか?」
付添い:「いいね やっちゃおう」
『LV29 キリコが敵対しました』
『LV25 よっぴーが敵対しました』
次の瞬間おれは建物の中に入る
ログアウト開始
そしてダイゴが入口をふさぐ
キリコ:「ちょ なんであんたがここにいんのよ どいてよ!」
ダイゴ:「ん どうした? ナンカあったのか?」
ダイゴ:>>こいつら最悪 ここずっと張ることになるぞ
竹止 :>>わかった 待ちぼうけさせてやる
竹止 :>>5日~1週間後ぐらいに後で会おう
ダイゴ:>>相変わらずスゲー事考えるな 了解
そしてログアウト
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
そういえば メタルマ〇クス3にダイコンデロガってのいたなーー
ツボすごくついてきて大笑いしました
凸ゲーはやはり偉大です
0
あなたにおすすめの小説
【完結】デスペナのないVRMMOで一度も死ななかった生産職のボクは最強になりました。
鳥山正人
ファンタジー
デスペナのないフルダイブ型VRMMOゲームで一度も死ななかったボク、三上ハヤトがノーデスボーナスを授かり最強になる物語。
鍛冶スキルや錬金スキルを使っていく、まったり系生産職のお話です。
まったり更新でやっていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
「DADAN WEB小説コンテスト」1次選考通過しました。
────────
自筆です。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~
ある中管理職
ファンタジー
勤続10年目10度目のレベルアップ。
人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。
すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。
なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。
チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。
探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。
万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。
【完結】VRMMOでチュートリアルを2回やった生産職のボクは最強になりました
鳥山正人
ファンタジー
フルダイブ型VRMMOゲームの『スペードのクイーン』のオープンベータ版が終わり、正式リリースされる事になったので早速やってみたら、いきなりのサーバーダウン。
だけどボクだけ知らずにそのままチュートリアルをやっていた。
チュートリアルが終わってさぁ冒険の始まり。と思ったらもう一度チュートリアルから開始。
2度目のチュートリアルでも同じようにクリアしたら隠し要素を発見。
そこから怒涛の快進撃で最強になりました。
鍛冶、錬金で主人公がまったり最強になるお話です。
※この作品は「DADAN WEB小説コンテスト」1次選考通過した【第1章完結】デスペナのないVRMMOで〜をブラッシュアップして、続きの物語を描いた作品です。
その事を理解していただきお読みいただければ幸いです。
───────
自筆です。
アルファポリス、第18回ファンタジー小説大賞、奨励賞受賞
召喚学園で始める最強英雄譚~仲間と共に少年は最強へ至る~
さとう
ファンタジー
生まれながらにして身に宿る『召喚獣』を使役する『召喚師』
誰もが持つ召喚獣は、様々な能力を持ったよきパートナーであり、位の高い召喚獣ほど持つ者は強く、憧れの存在である。
辺境貴族リグヴェータ家の末っ子アルフェンの召喚獣は最低も最低、手のひらに乗る小さな『モグラ』だった。アルフェンは、兄や姉からは蔑まれ、両親からは冷遇される生活を送っていた。
だが十五歳になり、高位な召喚獣を宿す幼馴染のフェニアと共に召喚学園の『アースガルズ召喚学園』に通うことになる。
学園でも蔑まれるアルフェン。秀な兄や姉、強くなっていく幼馴染、そしてアルフェンと同じ最底辺の仲間たち。同じレベルの仲間と共に絆を深め、一時の平穏を手に入れる
これは、全てを失う少年が最強の力を手に入れ、学園生活を送る物語。
改大和型戦艦一番艦「若狭」抜錨す
みにみ
歴史・時代
史実の第二次世界大戦が起きず、各国は技術力を誇示するための
「第二次海軍休日」崩壊後の無制限建艦競争に突入した
航空機技術も発達したが、それ以上に電子射撃装置が劇的に進化。
航空攻撃を無力化する防御陣形が確立されたことで、海戦の決定打は再び「巨大な砲」へと回帰した。
そんな中⑤計画で建造された改大和型戦艦「若狭」 彼女が歩む太平洋の航跡は
完結 シシルナ島物語 少年薬師ノルド/ 荷運び人ノルド 蠱惑の魔剣
織部
ファンタジー
ノルドは、古き風の島、正式名称シシルナ・アエリア・エルダで育った。母セラと二人きりで暮らし。
背は低く猫背で、隻眼で、両手は動くものの、左腕は上がらず、左足もほとんど動かない、生まれつき障害を抱えていた。
母セラもまた、頭に毒薬を浴びたような痣がある。彼女はスカーフで頭を覆い、人目を避けてひっそりと暮らしていた。
セラ親子がシシルナ島に渡ってきたのは、ノルドがわずか2歳の時だった。
彼の中で最も古い記憶。船のデッキで、母セラに抱かれながら、この新たな島がゆっくりと近づいてくるのを見つめた瞬間だ。
セラの腕の中で、ぽつりと一言、彼がつぶやく。
「セラ、ウミ」
「ええ、そうよ。海」
ノルドの成長譚と冒険譚の物語が開幕します!
カクヨム様 小説家になろう様でも掲載しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる