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槍で抜く
ユッキー その19 捨てちゃわね
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月曜日 夜8時 ちょいすぎ Day8 南茅場町
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
*************************************
視点変更 配信者 ユッキー 視聴者数2248人
南茅場町の道場に竹糸を連れてきている
ユッキー:「ここで尋常ポイントで買えるアイテムを購入して
他のアカウントにあげてからアイテムを尋常ポイントに
戻すことで別垢に受けた渡しがきます」
竹糸 :「おおおおーーー!!」
ユッキー:「本当は尋常ポイントの受け渡しできないんですけど
こういう抜け道があっちゃったりするんですよね
でもなんで受け渡しなんてしたいんですか?」
竹糸 :「このアカウントがBANされた場合の準備
あとサブ垢さっき見たけどLV20超えてた」
ユッキー:「え?私と同じレベル? 週末INしてたんですか?」
竹糸 :「私用で俺自体はゲームやってないけど
サブ垢放置してたら放置上げ状態になってた」
ユッキー:「放置あげですか?」
竹糸 :「意図してない放置上げ
数時間後にさらにサブ垢作ってやる予定
ユッキー別機体があって興味あるなら連れてってもいいけど」
ユッキー:「別機体ですか?」
竹糸 :「今の俺 デスクトップ サブ垢はラップトップとタブレット」
ユッキー:「ラップトップどっかにあったなー
見つけたら参加してもOKですか?」
竹糸 :「連射機ある?」
ユッキー:「連射機は無いです」
竹糸 :「ちょい待ち 2分ぐらい時間頂戴」
。。。。その間わたしは誇り被ったラップトップを発見
竹糸 :「えーと バッチファイル今作ったから
このリンクからダウンロードしてみて」
ユッキー:「へ? 今作ったんですか?」
竹糸 :「本当に単純に攻撃ボタン連打するやつ
ただ向きとか調整してから使ってね」
ユッキー:「解りました」
そしてもう一つ 橋の先にあったアイテム 正義の和魂
竹糸 :「これユニークイベントアイテムって出てるよね?」
ユッキー:「ですね、 ネットで調べたら
新エリアが出るためのイベントアイテムらしいです」
ユッキー:「浅草の次の次の町で使えます」
竹糸 :「これ使ったら新エリアが出るって事?」
ユッキー:「ですね」
竹糸 :「カシュ ごくごくごく プハー おビールうめー ユッキーさん」
竹糸 :「凄く大事な話していい?」
ユッキー:「え? 大事な話ですか?」
竹糸 :「うん」
==なんだなんだ 大事な話?
==ユッキーとりあえず聞いてあげな
ユッキー:「わかりました 話してください」
竹糸 :「俺、このゲーム 次の如くがでるまでのつなぎの予定なんだよね
できれば1か月弱 遊びたいんだけど」
ユッキー:「はーー」
竹糸 :「で 課金の予定ないんだよね」
ユッキー:「まー それはわかるんですが」
竹糸 :「だから新エリアに興味ないのよ、多分無課金だと辛いと思うし」
ユッキー:「それは。。。。多分そうですね」
竹糸 :「新エリア解放すると課金者がさらに強く
俺強ぇーってなるでしょ?」
竹糸 :「俺 ユッキーさんとの縁 大事にしたいと思ってる
でもね、 最近嫌な事あったし むしゃくしゃしてるし
江戸王国では 自己中プレイをしようと思っているんだよね」
ユッキー:「自己中プレイですか?」
竹糸 :「ユッキー連れて行けば解ると思うけど
俺が放置上げしている為
クエストできない人が出るかもしれない状態
それを理解したうえで放置上げしてんだよね」
ユッキー:「ちょい悪ですね」
竹糸 :「同じように自分からPKも仕掛けたりしてるし
その延長上での議論となるんだけどさ
このユニークイベントアイテム、 捨てちゃわね?」
ユッキー:「へ?」
竹糸 :「自分がいけない場所、他の人も行けなければ
ゲームプレイヤーの最高レベルが頭打ちされる
ならばPKで俺ツエ―してくる奴のレベルが抑えられる」
ユッキー:「ちょ ちょっと待ってください、それ凄い迷惑行為ですよね?」
竹糸 :「課金者に対してはね、無課金の人は害ないでしょ?
だって課金しないと新エリアで生き残れないんだから」
ユッキー:「。。。。。。。。。。。。」
==おいおい
==マジかよ
竹糸 :「この 正義の和魂 がリポップするなら
その対策も考えがあるんだけど」
ユッキー:「でも このアイテム捨てられるんですか?
イベントアイテムは捨てられないですよね?」
竹糸 :「木骨の穴に投げられるんなら早いんだけど
それ無理っぽいんだよね 預借所もダメだったし」
ユッキー:「ほら やっぱり無理じゃないですか?
そんなんだったらいずれPKされて奪われるだけじゃ」
はっきり言って 少しは考えた
でも ちょっとヤバいんじゃないレベルの判断
だから出来ないって聞いたとき少し安心したんだが
竹糸 :「はい」
ユッキー:「へ?」
アイテム交換で 正義の和魂 を渡してきた
ユッキー:「私に持ってろってことですか?」
竹糸 :「人に渡すことはできる
ならば 例えばユッキーさん サブ垢あるよね
そこに渡してその アカウントにログインしなければ
捨ててるのと同じじゃね?」
==おいおい
==おいおいおい
竹糸 :「判断はユッキーに任せる」
ユッキー:「え 私ですか?」
竹糸 :「自分なら間違いなくそうする 自己中プレイする予定だから
でもユッキーさんとの縁も大事にしたい
だからユッキーさんが反対するなら
イベントすすめちゃて新エリア解放しちゃってください」
=====================================
視点変更 ギルド 天津飯 石子牛
『よくぞここまでこれました、あなた方にこの巻物を授けましょう』
『これにより いままで行けなかった場所が行けるようになります』
石子牛: 「ヨーシ 正義の和魂 ヲトッテ 新エリアネ」
飛花 : 「了解」
加藤 : 「たしか中国の攻略サイトによるとアミバにあるんですよね?」
そして アミバにある洞窟へ
石子牛: 「ココデ浮遊術ツカウネ」
そしてギルメンが浮いたまま大穴を超える
加藤 : 「この宝箱の中に正義の和魂があるんですか?」
飛花 : 「そう、で今まで先行しているうちのギルドが更に強くなるわけ」
石子牛: 「宝箱開けるね」
そして宝箱をあけるが
全員 : 「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
中には 正義の和魂 の替わりに ハズレ が3枚入っていた
=====================================
日曜日 夜9時 ちょいすぎ Day7
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
サブ垢x2の持ち物の『盗品』が消えたので
2つのアカウントのキャラを巻物で町に移動させアイテムを売る
それぞれ800万づつ
その間にユッキーには 正義の和魂
をユッキーのミュールキャラに渡しておいてもらう
その後、自分は新垢を作成し、ユッキーにも新垢を作成してもらう
俺はドンタコス4号 ユッキーはマッキーというキャラ
ある程度お金を渡してある新垢で装備を整え
護衛クエスト、 屋敷あらしのコンボ
竹糸 :「じゃあユッキーさんついてきてください」
ユッキー:「分かりました」
そして 花摘みクエの場所へ
橋を渡り切った後 自分のキャラを左側に
竹糸 :「ユッキーさん 右側にいってバッチファイル起動してください」
そしてひたすら橋落としをさせるようにする
竹糸 :「これで完了です
72時間後に盗品のマークが消えたらお互い800万元です」
ユッキー:「これは考えましたね
確かにクエストやる人には迷惑ですが800万元はおいしいです
でもレベルはどうなんですか?」
竹糸 :「なんか警察がスポーンするんだよね
橋の反対側に、でも連射してるからどんどん
橋わたってる最中に落ちて死んでくれてその経験値がはいる
サブ垢それぞれLV23になってた」
ユッキー:「23ですか? とてもおいしいですね
でも悪行ポイントたまりません?」
竹糸 :「なんか赤いの出てたけど問題あるの?」
ユッキー:「大ありです いわゆる指名手配です
といってもまぁー
ギルドに入ってなければ関係ないですけど」
<<加藤:何処の馬鹿が 正義の和魂 盗んだ?>>
<<加藤:今すぐギルド天津飯にもってこい>>
グローバルチャットに表示される
ユッキー:「盗んだって人聞きの悪い」
竹糸 :「まぁ 怒ってるね、イベントアイテムが無くて
怒る理由もわかるけど」
ユッキー:「先にイベントアイテム取っただけですよね?
鉄骨 渡りをするなんて思わなかったですが」
竹糸 :「まぁ そうとも言うね」
==なんか隠してね?
==あやしい
ユッキー:「歯切れの悪いいい方しますね」
竹糸 :「宝箱、開ける代わりに宝箱に対してトレード
出来ないかやってみたら出来たんだよね」
ユッキー:「はー」
竹糸 :「正義の魂だっけ、和魂だったっけか? と
ハズレ3枚をトレードしておいた
期待して宝箱あけたらハズレが入っていた いい気味だ」
==おいおいww
==そりゃー怒るわな
==ハズレ入れるなwww
<<加藤:もう一度いう。何処の馬鹿が 正義の和魂 盗んだ?>>
<<加藤:今すぐギルド天津飯にもってこい>>
竹糸 :「無視無視」
ユッキー:「いいんですか?」
竹糸 :「ていうかその判断はユッキーさんが決めて、でも
あんな態度悪いやつにわざわざあげようってのは
正気の沙汰じゃないと思うけど」
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視点変更 配信者 ユッキー 視聴者数2248人
南茅場町の道場に竹糸を連れてきている
ユッキー:「ここで尋常ポイントで買えるアイテムを購入して
他のアカウントにあげてからアイテムを尋常ポイントに
戻すことで別垢に受けた渡しがきます」
竹糸 :「おおおおーーー!!」
ユッキー:「本当は尋常ポイントの受け渡しできないんですけど
こういう抜け道があっちゃったりするんですよね
でもなんで受け渡しなんてしたいんですか?」
竹糸 :「このアカウントがBANされた場合の準備
あとサブ垢さっき見たけどLV20超えてた」
ユッキー:「え?私と同じレベル? 週末INしてたんですか?」
竹糸 :「私用で俺自体はゲームやってないけど
サブ垢放置してたら放置上げ状態になってた」
ユッキー:「放置あげですか?」
竹糸 :「意図してない放置上げ
数時間後にさらにサブ垢作ってやる予定
ユッキー別機体があって興味あるなら連れてってもいいけど」
ユッキー:「別機体ですか?」
竹糸 :「今の俺 デスクトップ サブ垢はラップトップとタブレット」
ユッキー:「ラップトップどっかにあったなー
見つけたら参加してもOKですか?」
竹糸 :「連射機ある?」
ユッキー:「連射機は無いです」
竹糸 :「ちょい待ち 2分ぐらい時間頂戴」
。。。。その間わたしは誇り被ったラップトップを発見
竹糸 :「えーと バッチファイル今作ったから
このリンクからダウンロードしてみて」
ユッキー:「へ? 今作ったんですか?」
竹糸 :「本当に単純に攻撃ボタン連打するやつ
ただ向きとか調整してから使ってね」
ユッキー:「解りました」
そしてもう一つ 橋の先にあったアイテム 正義の和魂
竹糸 :「これユニークイベントアイテムって出てるよね?」
ユッキー:「ですね、 ネットで調べたら
新エリアが出るためのイベントアイテムらしいです」
ユッキー:「浅草の次の次の町で使えます」
竹糸 :「これ使ったら新エリアが出るって事?」
ユッキー:「ですね」
竹糸 :「カシュ ごくごくごく プハー おビールうめー ユッキーさん」
竹糸 :「凄く大事な話していい?」
ユッキー:「え? 大事な話ですか?」
竹糸 :「うん」
==なんだなんだ 大事な話?
==ユッキーとりあえず聞いてあげな
ユッキー:「わかりました 話してください」
竹糸 :「俺、このゲーム 次の如くがでるまでのつなぎの予定なんだよね
できれば1か月弱 遊びたいんだけど」
ユッキー:「はーー」
竹糸 :「で 課金の予定ないんだよね」
ユッキー:「まー それはわかるんですが」
竹糸 :「だから新エリアに興味ないのよ、多分無課金だと辛いと思うし」
ユッキー:「それは。。。。多分そうですね」
竹糸 :「新エリア解放すると課金者がさらに強く
俺強ぇーってなるでしょ?」
竹糸 :「俺 ユッキーさんとの縁 大事にしたいと思ってる
でもね、 最近嫌な事あったし むしゃくしゃしてるし
江戸王国では 自己中プレイをしようと思っているんだよね」
ユッキー:「自己中プレイですか?」
竹糸 :「ユッキー連れて行けば解ると思うけど
俺が放置上げしている為
クエストできない人が出るかもしれない状態
それを理解したうえで放置上げしてんだよね」
ユッキー:「ちょい悪ですね」
竹糸 :「同じように自分からPKも仕掛けたりしてるし
その延長上での議論となるんだけどさ
このユニークイベントアイテム、 捨てちゃわね?」
ユッキー:「へ?」
竹糸 :「自分がいけない場所、他の人も行けなければ
ゲームプレイヤーの最高レベルが頭打ちされる
ならばPKで俺ツエ―してくる奴のレベルが抑えられる」
ユッキー:「ちょ ちょっと待ってください、それ凄い迷惑行為ですよね?」
竹糸 :「課金者に対してはね、無課金の人は害ないでしょ?
だって課金しないと新エリアで生き残れないんだから」
ユッキー:「。。。。。。。。。。。。」
==おいおい
==マジかよ
竹糸 :「この 正義の和魂 がリポップするなら
その対策も考えがあるんだけど」
ユッキー:「でも このアイテム捨てられるんですか?
イベントアイテムは捨てられないですよね?」
竹糸 :「木骨の穴に投げられるんなら早いんだけど
それ無理っぽいんだよね 預借所もダメだったし」
ユッキー:「ほら やっぱり無理じゃないですか?
そんなんだったらいずれPKされて奪われるだけじゃ」
はっきり言って 少しは考えた
でも ちょっとヤバいんじゃないレベルの判断
だから出来ないって聞いたとき少し安心したんだが
竹糸 :「はい」
ユッキー:「へ?」
アイテム交換で 正義の和魂 を渡してきた
ユッキー:「私に持ってろってことですか?」
竹糸 :「人に渡すことはできる
ならば 例えばユッキーさん サブ垢あるよね
そこに渡してその アカウントにログインしなければ
捨ててるのと同じじゃね?」
==おいおい
==おいおいおい
竹糸 :「判断はユッキーに任せる」
ユッキー:「え 私ですか?」
竹糸 :「自分なら間違いなくそうする 自己中プレイする予定だから
でもユッキーさんとの縁も大事にしたい
だからユッキーさんが反対するなら
イベントすすめちゃて新エリア解放しちゃってください」
=====================================
視点変更 ギルド 天津飯 石子牛
『よくぞここまでこれました、あなた方にこの巻物を授けましょう』
『これにより いままで行けなかった場所が行けるようになります』
石子牛: 「ヨーシ 正義の和魂 ヲトッテ 新エリアネ」
飛花 : 「了解」
加藤 : 「たしか中国の攻略サイトによるとアミバにあるんですよね?」
そして アミバにある洞窟へ
石子牛: 「ココデ浮遊術ツカウネ」
そしてギルメンが浮いたまま大穴を超える
加藤 : 「この宝箱の中に正義の和魂があるんですか?」
飛花 : 「そう、で今まで先行しているうちのギルドが更に強くなるわけ」
石子牛: 「宝箱開けるね」
そして宝箱をあけるが
全員 : 「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
中には 正義の和魂 の替わりに ハズレ が3枚入っていた
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日曜日 夜9時 ちょいすぎ Day7
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
サブ垢x2の持ち物の『盗品』が消えたので
2つのアカウントのキャラを巻物で町に移動させアイテムを売る
それぞれ800万づつ
その間にユッキーには 正義の和魂
をユッキーのミュールキャラに渡しておいてもらう
その後、自分は新垢を作成し、ユッキーにも新垢を作成してもらう
俺はドンタコス4号 ユッキーはマッキーというキャラ
ある程度お金を渡してある新垢で装備を整え
護衛クエスト、 屋敷あらしのコンボ
竹糸 :「じゃあユッキーさんついてきてください」
ユッキー:「分かりました」
そして 花摘みクエの場所へ
橋を渡り切った後 自分のキャラを左側に
竹糸 :「ユッキーさん 右側にいってバッチファイル起動してください」
そしてひたすら橋落としをさせるようにする
竹糸 :「これで完了です
72時間後に盗品のマークが消えたらお互い800万元です」
ユッキー:「これは考えましたね
確かにクエストやる人には迷惑ですが800万元はおいしいです
でもレベルはどうなんですか?」
竹糸 :「なんか警察がスポーンするんだよね
橋の反対側に、でも連射してるからどんどん
橋わたってる最中に落ちて死んでくれてその経験値がはいる
サブ垢それぞれLV23になってた」
ユッキー:「23ですか? とてもおいしいですね
でも悪行ポイントたまりません?」
竹糸 :「なんか赤いの出てたけど問題あるの?」
ユッキー:「大ありです いわゆる指名手配です
といってもまぁー
ギルドに入ってなければ関係ないですけど」
<<加藤:何処の馬鹿が 正義の和魂 盗んだ?>>
<<加藤:今すぐギルド天津飯にもってこい>>
グローバルチャットに表示される
ユッキー:「盗んだって人聞きの悪い」
竹糸 :「まぁ 怒ってるね、イベントアイテムが無くて
怒る理由もわかるけど」
ユッキー:「先にイベントアイテム取っただけですよね?
鉄骨 渡りをするなんて思わなかったですが」
竹糸 :「まぁ そうとも言うね」
==なんか隠してね?
==あやしい
ユッキー:「歯切れの悪いいい方しますね」
竹糸 :「宝箱、開ける代わりに宝箱に対してトレード
出来ないかやってみたら出来たんだよね」
ユッキー:「はー」
竹糸 :「正義の魂だっけ、和魂だったっけか? と
ハズレ3枚をトレードしておいた
期待して宝箱あけたらハズレが入っていた いい気味だ」
==おいおいww
==そりゃー怒るわな
==ハズレ入れるなwww
<<加藤:もう一度いう。何処の馬鹿が 正義の和魂 盗んだ?>>
<<加藤:今すぐギルド天津飯にもってこい>>
竹糸 :「無視無視」
ユッキー:「いいんですか?」
竹糸 :「ていうかその判断はユッキーさんが決めて、でも
あんな態度悪いやつにわざわざあげようってのは
正気の沙汰じゃないと思うけど」
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