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剣で剥く
会議2回目 真実の部屋です
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水曜日 7時半 ちょいすぎ Day3 議室 ギルメン 計41人
ホ会 会議室(金庫、ホワイトボード、ランキング板)
ホホ ホール(バス停、クエスト板4)
ギルドポイント5007 勧誘プラス ギルメンのクエスト終了
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
竹紙 :「じゃ ヨンリンさん 会議の時間です」
ヨンリン:「はいはーい」
竹紙 :「まず 今日中にあと9人いれます
そうすればさらに拡張できるので」
ヨンリン:「おおおお」
竹紙 :「ただ 空き部屋 ただっ広いホールだと見た目があれなので
まず人をスカウトする前にある程度 整頓したいのです」
ヨンリン:「わかりました」
竹紙 :「まず ホールに追加であと4つ クエスト掲示板
立てたいんですがこれってホール行かないと
出来ないですかね?」
ヨンリン:「いえ ギルドメニュー画面からできますよ
アルトシフトGでも行けます」
竹紙 :「あー えーと。。。アルトシフトG おお!
なんかビルダー系か とりあえず4つ設置 こうか。。。
出来ました クエスト名 記載お願いします」
ヨンリン:「わかりましたー」
残りはクエスト用掲示板4つを立てる ギルドポイント50x4
**ギルドポイント200使用 残り4807
竹紙 :「で 追い出し部屋を作成します」
ヨンリン:「さっき言ってた奴ですね
でも追い出すの勿体なくないですか?」
SE:どんどんどんどん
お金の銅像を4つ会議室に設置 ギルドポイント1000x4
**ギルドポイント4000使用 ギルドポイント残り807
ヨンリン:「お金の銅像ですか? 確か
1時間おきに1000G入ってくるんですよね?」
竹紙 :「そうです、そしてこれが追い出す理由です」
ヨンリン:「へ?」
竹紙 :「クエストメインのギルドだと
ステータスアップやドロップアップの銅像を置きますよね?
でも 今 その余裕無いです お金優先です
追い出し部屋には 素直にそのことを記載して
それで違うギルドいった方がいいか考えて貰います」
竹紙 :「追い出し部屋だと嫌な聞こえなので
真実の部屋と呼ぶようにして
LV10になった人を卒業生候補と呼ぶようにしましょう」
ヨンリン:「追い出すことには変わりないんですよね」
竹紙 :「追い出されたーーていうのと
卒業した――ていうのでは意味合い違いますからね」
そして会議室に特殊ドアに設定(ギルマスと副マスのみ入れると設定)
真実の間にも特殊ドアに設定 (LV10以上のみはいれる)設定
。。。したのだが とりあえずキャンセルしてギルマスと副マスのみにする
イベント部屋設置 ギルドポイント200
**ギルドポイント200使用 ギルドポイント残り607
ランキング板と伝言板と蓄音機と額縁を真実の間に
伝言板 ギルドポイント 50
蓄音機 ギルドポイント 100
額縁 ギルドポイント 50
ランキング板 ギルドポイント 50
**ギルドポイント250使用 ギルドポイント残り357
蓄音機は♪のディスクを購入して再生、または録音したものを再生できる
購入する♪は高いから自分で録音したものを今回は使うかな
二人で真実の部屋へ移動
伝言板には
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
卒業おめでとうございます
このギルドには初心者応援ギルドです その為
ステータスアップ及びドロップアップの銅像を置く予定がありません
LV10以上のクエストを挑む場合は他のギルドに移動することをお勧めします
目の前のランキング版と額縁の情報をもとに
あなたに適したギルドを選んでみてください
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
額縁にはちょくちょく撮っていたスクショ
グローバルチャットでギルメン募集中のスクショを入れていく
ヨンリン:「勧誘のスクショ撮ってたんですか?」
竹紙 :「まぁ一応 あとヨンリンさんもギルド募集中の
チャット見かけたらスクショお願いします」
ヨンリン:「わかりました。。。
あのー 真実の間の設定LV10にしないんですか?」
竹紙 :「えーと来週から変えます
とりあえず ギルメン100の拡張を取りたいので
来週までキープです それでよろしいですか?」
ヨンリン:「問題ないです」
竹紙 :「蓄音機なんですが
卒業おめでとうのメッセージをお願いします」
ヨンリン:「え メッセージですか?」
竹紙 :「はい そうです
うれしそうに明るく 卒業おめでとうーー♡
って言って その後 伝言板の内容を読んでもらえばいいです」
ヨンリン:「わかりました」
竹紙 :「じゃあ 録音開始しますよ いいですかーー」
ヨンリン:「OKです」
そして ヨンリンさんが 卒業おめでとうーー
って言ってから 伝言板を読み始めたので
竹紙 :「♪ あり――がとーー さよーーならーー 止ーまり木――」
竹紙 :「♪ ヨンリンのえーがおー あなたのふんどしーー」
ヨンリン:「え ちょ 後ろ 歌ってるんですか?
え? え? てか ふんどしってなんですかーー!!」
それを無視して歌い続ける
竹紙 :「♪ 赤いふんどし― 青いふんどし― 白いふんどし―」
竹紙 :「♪ 少し黄ばんでるーーー あーーー あーーーー」
竹紙 :「ハイ おっけーでーーーす」
蓄音機を再生してみると
ヨンリンさんの説明と焦り 背景にふんどしの歌がちゃんと録音されている
竹紙 :「うん OKですね」
ヨンリン:「おっけーじゃないです!! 取り直しさせてください!」
竹紙 :「ちょっと喉かわいてるんで無理です」
ヨンリン:「そんな理由じゃ納得できません!」
竹紙 :「くいくい カシュ ごくごくごく プハー ハイボールうめーー
ヨンリンさん 酒が入っちゃったので無理です」
ヨンリン:「お酒のんでも歌えるでしょ!!」
竹紙 :「いや 車運転できませんし」
ヨンリン:「車関係ないじゃないですかーー! 私ギルマスですよーー!」
竹紙 :「え いきなりパワハラですかーー?」
ヨンリン:「いやパワハラじゃないです!
てかなんで ふんどしー なんですか!」
竹紙 :「いや インパクト大事よ!」
ヨンリン:「インパクトはありますけど他の言葉でもいいじゃないですか?」
竹紙 :「例えば?」
ヨンリン:「ううう。。。。デニムズとか」
竹紙 :「却下」
ヨンリン:「ううう」
そして録音を扉が開いたら再生に設定を変更
竹紙 :「あとヨンリンさん、このゲームってスタート地点
この町 バイエルンだけですか?」
ヨンリン:「バイエルンとホテイとカーンブルの3カ所ですね」
竹紙 :「そこへのウェイポイントだけお願いできますか?」
ヨンリン:「わかりました」
ヨンリンさんと一時的にパーティーを組む
そしてバス停使用、ホテイへは50G支払い
馬車のシーンそしてホテイに到着
ヨンリン:「一度 訪問すればWaypoint登録されます」
竹紙 :「じゃあ次はカーンブルですね?」
そして50Gはらい馬車のシーン そしてカーンブルに到着
竹紙 :「敵とか出ないんですか?」
ヨンリン:「純粋に移動用と イベント有り用で別れてます
通称バス停、移動用の馬車の待合室で
イベント無しにすれば普通に移動できます」
竹紙 :「わかりました あと 別の町でスカウトした場合
バス代50Gもあげようと思うんですが いいですか?」
ヨンリン:「問題ないですよー」
竹紙 :「ありがとうございます
じゃあ 引き続き新人のおもり や
クエストのサポートやQ&A等をお願いします」
ヨンリン:「わかりましたーー」
竹紙 :「ギルドが拡張して ヨンリンさんが幾つかクエストを終了時
次の会議です」
竹紙 :「了解です」
そしてヨンリンさんと別れた後 カーンブルでスクショ
ホテイでスクショ そしてプログラムを起動確認
さーて 辻勧誘開始 続きしますかー
カーンブル 30人加入 15人加入後即脱退
<< ギルドハウスが拡張されました 6ホール>>
ホテイ 46人加入 3人加入後即脱退
次の拡張まであと数人か
バイエルンに戻りスクショ
この時間帯 一度勧誘したか 他のギルドに入っている奴ばかり
頼む 誰かいないか?
暫く歩いてスクショ 歩いてスクショを繰り返す
***3分後***
リストに5人名前が
即 勧誘
4人加入 2人即脱退
<< ギルドハウスが拡張されました 9ホール>>
ヨンリンさんには言ってないが 実はギルドホール最大を狙っている
一時的でいいのでギルメン500人
だから今週末まで数を伸ばして週末勝負 いけっかな――?
あとヨンリンさんは関係ないっていったけど
実はランキングでのポイントも狙っている
攻略サイトによると
ギルドメンバーの合計レベル
ギルドの功績
ギルドのクエストの成功率 (ただし難易度が高くないとポイントもらえない)
ギルドの大きさ
実はサーバーには最大100人ギルドのハウスしかないので
500行けばいい勝負できるかも
ギルメンの数 同じように500行けばいい勝負できるかも
ただ 大きければ間違いなく狙われるだろう
そしてヨンリンさんのLV30以外はみんな雑魚なので蹂躙される
このままだとマジ―な
なんか いい案ねーかな
竹紙 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。」
なーんも浮かばねー
竹紙 :「ごくごくごく ぷはーー ハイボールうめーー」
竹紙 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹紙 :「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ダメもとであとで色々試してみるか
ホ会 会議室(金庫、ホワイトボード、ランキング板)
ホホ ホール(バス停、クエスト板4)
ギルドポイント5007 勧誘プラス ギルメンのクエスト終了
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
竹紙 :「じゃ ヨンリンさん 会議の時間です」
ヨンリン:「はいはーい」
竹紙 :「まず 今日中にあと9人いれます
そうすればさらに拡張できるので」
ヨンリン:「おおおお」
竹紙 :「ただ 空き部屋 ただっ広いホールだと見た目があれなので
まず人をスカウトする前にある程度 整頓したいのです」
ヨンリン:「わかりました」
竹紙 :「まず ホールに追加であと4つ クエスト掲示板
立てたいんですがこれってホール行かないと
出来ないですかね?」
ヨンリン:「いえ ギルドメニュー画面からできますよ
アルトシフトGでも行けます」
竹紙 :「あー えーと。。。アルトシフトG おお!
なんかビルダー系か とりあえず4つ設置 こうか。。。
出来ました クエスト名 記載お願いします」
ヨンリン:「わかりましたー」
残りはクエスト用掲示板4つを立てる ギルドポイント50x4
**ギルドポイント200使用 残り4807
竹紙 :「で 追い出し部屋を作成します」
ヨンリン:「さっき言ってた奴ですね
でも追い出すの勿体なくないですか?」
SE:どんどんどんどん
お金の銅像を4つ会議室に設置 ギルドポイント1000x4
**ギルドポイント4000使用 ギルドポイント残り807
ヨンリン:「お金の銅像ですか? 確か
1時間おきに1000G入ってくるんですよね?」
竹紙 :「そうです、そしてこれが追い出す理由です」
ヨンリン:「へ?」
竹紙 :「クエストメインのギルドだと
ステータスアップやドロップアップの銅像を置きますよね?
でも 今 その余裕無いです お金優先です
追い出し部屋には 素直にそのことを記載して
それで違うギルドいった方がいいか考えて貰います」
竹紙 :「追い出し部屋だと嫌な聞こえなので
真実の部屋と呼ぶようにして
LV10になった人を卒業生候補と呼ぶようにしましょう」
ヨンリン:「追い出すことには変わりないんですよね」
竹紙 :「追い出されたーーていうのと
卒業した――ていうのでは意味合い違いますからね」
そして会議室に特殊ドアに設定(ギルマスと副マスのみ入れると設定)
真実の間にも特殊ドアに設定 (LV10以上のみはいれる)設定
。。。したのだが とりあえずキャンセルしてギルマスと副マスのみにする
イベント部屋設置 ギルドポイント200
**ギルドポイント200使用 ギルドポイント残り607
ランキング板と伝言板と蓄音機と額縁を真実の間に
伝言板 ギルドポイント 50
蓄音機 ギルドポイント 100
額縁 ギルドポイント 50
ランキング板 ギルドポイント 50
**ギルドポイント250使用 ギルドポイント残り357
蓄音機は♪のディスクを購入して再生、または録音したものを再生できる
購入する♪は高いから自分で録音したものを今回は使うかな
二人で真実の部屋へ移動
伝言板には
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
卒業おめでとうございます
このギルドには初心者応援ギルドです その為
ステータスアップ及びドロップアップの銅像を置く予定がありません
LV10以上のクエストを挑む場合は他のギルドに移動することをお勧めします
目の前のランキング版と額縁の情報をもとに
あなたに適したギルドを選んでみてください
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
額縁にはちょくちょく撮っていたスクショ
グローバルチャットでギルメン募集中のスクショを入れていく
ヨンリン:「勧誘のスクショ撮ってたんですか?」
竹紙 :「まぁ一応 あとヨンリンさんもギルド募集中の
チャット見かけたらスクショお願いします」
ヨンリン:「わかりました。。。
あのー 真実の間の設定LV10にしないんですか?」
竹紙 :「えーと来週から変えます
とりあえず ギルメン100の拡張を取りたいので
来週までキープです それでよろしいですか?」
ヨンリン:「問題ないです」
竹紙 :「蓄音機なんですが
卒業おめでとうのメッセージをお願いします」
ヨンリン:「え メッセージですか?」
竹紙 :「はい そうです
うれしそうに明るく 卒業おめでとうーー♡
って言って その後 伝言板の内容を読んでもらえばいいです」
ヨンリン:「わかりました」
竹紙 :「じゃあ 録音開始しますよ いいですかーー」
ヨンリン:「OKです」
そして ヨンリンさんが 卒業おめでとうーー
って言ってから 伝言板を読み始めたので
竹紙 :「♪ あり――がとーー さよーーならーー 止ーまり木――」
竹紙 :「♪ ヨンリンのえーがおー あなたのふんどしーー」
ヨンリン:「え ちょ 後ろ 歌ってるんですか?
え? え? てか ふんどしってなんですかーー!!」
それを無視して歌い続ける
竹紙 :「♪ 赤いふんどし― 青いふんどし― 白いふんどし―」
竹紙 :「♪ 少し黄ばんでるーーー あーーー あーーーー」
竹紙 :「ハイ おっけーでーーーす」
蓄音機を再生してみると
ヨンリンさんの説明と焦り 背景にふんどしの歌がちゃんと録音されている
竹紙 :「うん OKですね」
ヨンリン:「おっけーじゃないです!! 取り直しさせてください!」
竹紙 :「ちょっと喉かわいてるんで無理です」
ヨンリン:「そんな理由じゃ納得できません!」
竹紙 :「くいくい カシュ ごくごくごく プハー ハイボールうめーー
ヨンリンさん 酒が入っちゃったので無理です」
ヨンリン:「お酒のんでも歌えるでしょ!!」
竹紙 :「いや 車運転できませんし」
ヨンリン:「車関係ないじゃないですかーー! 私ギルマスですよーー!」
竹紙 :「え いきなりパワハラですかーー?」
ヨンリン:「いやパワハラじゃないです!
てかなんで ふんどしー なんですか!」
竹紙 :「いや インパクト大事よ!」
ヨンリン:「インパクトはありますけど他の言葉でもいいじゃないですか?」
竹紙 :「例えば?」
ヨンリン:「ううう。。。。デニムズとか」
竹紙 :「却下」
ヨンリン:「ううう」
そして録音を扉が開いたら再生に設定を変更
竹紙 :「あとヨンリンさん、このゲームってスタート地点
この町 バイエルンだけですか?」
ヨンリン:「バイエルンとホテイとカーンブルの3カ所ですね」
竹紙 :「そこへのウェイポイントだけお願いできますか?」
ヨンリン:「わかりました」
ヨンリンさんと一時的にパーティーを組む
そしてバス停使用、ホテイへは50G支払い
馬車のシーンそしてホテイに到着
ヨンリン:「一度 訪問すればWaypoint登録されます」
竹紙 :「じゃあ次はカーンブルですね?」
そして50Gはらい馬車のシーン そしてカーンブルに到着
竹紙 :「敵とか出ないんですか?」
ヨンリン:「純粋に移動用と イベント有り用で別れてます
通称バス停、移動用の馬車の待合室で
イベント無しにすれば普通に移動できます」
竹紙 :「わかりました あと 別の町でスカウトした場合
バス代50Gもあげようと思うんですが いいですか?」
ヨンリン:「問題ないですよー」
竹紙 :「ありがとうございます
じゃあ 引き続き新人のおもり や
クエストのサポートやQ&A等をお願いします」
ヨンリン:「わかりましたーー」
竹紙 :「ギルドが拡張して ヨンリンさんが幾つかクエストを終了時
次の会議です」
竹紙 :「了解です」
そしてヨンリンさんと別れた後 カーンブルでスクショ
ホテイでスクショ そしてプログラムを起動確認
さーて 辻勧誘開始 続きしますかー
カーンブル 30人加入 15人加入後即脱退
<< ギルドハウスが拡張されました 6ホール>>
ホテイ 46人加入 3人加入後即脱退
次の拡張まであと数人か
バイエルンに戻りスクショ
この時間帯 一度勧誘したか 他のギルドに入っている奴ばかり
頼む 誰かいないか?
暫く歩いてスクショ 歩いてスクショを繰り返す
***3分後***
リストに5人名前が
即 勧誘
4人加入 2人即脱退
<< ギルドハウスが拡張されました 9ホール>>
ヨンリンさんには言ってないが 実はギルドホール最大を狙っている
一時的でいいのでギルメン500人
だから今週末まで数を伸ばして週末勝負 いけっかな――?
あとヨンリンさんは関係ないっていったけど
実はランキングでのポイントも狙っている
攻略サイトによると
ギルドメンバーの合計レベル
ギルドの功績
ギルドのクエストの成功率 (ただし難易度が高くないとポイントもらえない)
ギルドの大きさ
実はサーバーには最大100人ギルドのハウスしかないので
500行けばいい勝負できるかも
ギルメンの数 同じように500行けばいい勝負できるかも
ただ 大きければ間違いなく狙われるだろう
そしてヨンリンさんのLV30以外はみんな雑魚なので蹂躙される
このままだとマジ―な
なんか いい案ねーかな
竹紙 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。」
なーんも浮かばねー
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竹紙 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
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