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剣で剥く
会議26回目 懐かしきケンタッキーの我が家
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水曜日 夜9時半 ちょいすぎ Day24
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
まずは ギルド ロンドンの花とやらのあるケルンに行く
ロンドンじゃないのにロンドンの花
華じゃなくて花
いろいろ突っ込みどころあるなー
見ると9ホールギルド
チキン爺:「で どうするんや?」
俊子 :「入口から30歩内でギルドの入口を見張らせて尚且つ
相手にばれないような場所を探して下さい」
チキン爺:「結構むずないかそれ?」
俊子 :「ですね ただ、近くに店があるんでそこの中でOKカナーと」
***数分後***
白い爺 :「この道具屋の隅 でええんちゃう?」
俊子 :「じゃー ここに居るんで
相手のギルドの入口で軽く会話して来てくれます?」
チキン爺:「わかったーー」
そして 風さん 雷さん が店から出ていく
チキン爺:「なー 大学のレポート終わったかー?」
白い爺 :「期限まだあるやん だからまったく手ーつけてないでー」
チキン爺:「あれ 意外と時間かかるー 今からやっときーー」
チャットで連絡する
俊子 :>>OKです。。。いやOKじゃないですけど
チキン爺:>>なんか問題あったかー
俊子 :>>はい 誰かさんがレポートまったく手ーつけてないらしいです
白い爺 :>>ちょ うっさいなー 気が向いたらやるからにーー
俊子 :>>大学の成績ってさりげなく就活および転職に影響あるんで
俊子 :>>手ー抜いちゃダメですよー
白い爺 :>>わーーった わーーった
白い爺 :>>で ちゃんと見えてる 聞こえてる
俊子 :>>カメラを角度かえたら壁こえて入口見えてます
俊子 :>>音声聞こえてます
俊子 :>>別のサブ垢連れてきます
***数分後***
俊子 :>>録画開始してます
チキン爺:>>ほな 次行こかーー
俊子 :>>イコカで行こかー でしたっけ
白い爺 :>>ナツい事知っとるのー
次は ギルド青いバラ があるハノーファーへ行く
チキン爺:「ん? なんでこのギルド見張るんや?」
俊子 :「サチコさんの友人のギルドです
オモカワと連盟くんでるっぽいです」
白い爺 :「そーなんや」
そして色々見て回るが、ギルドは町の郊外の森の場所
白い爺 :「店ないやん」
俊子 :「茂みに隠れるタイプですかね」
***数分後***
数か所候補が見つかる
俊子 :「ジャーお話お願いします」
チキン爺:「わかったーーー」
。。。。。。。検証中。。。。。。。。。。
1カ所目 会話ぎりぎり聞こえない
2カ所目 会話聞こえるが確認してもらったら茂が小さく
キャラの体が見えてるとの事
3カ所目 会話聞こえず
4カ所目 ビンゴ
別のサブ垢を配置して録画開始
そして最後にギルド おもかわ があるクレーベに行く
そしてギルドを探すが町の中には見つからない
白い爺 :「どこなんやー ほんと ここなん?」
俊子 :「ちょっと確認してみます」
俊子 :>>ネコミさん オモカワのギルドの場所ってわかります?
ネミコ :>>あんた 誰?
俊子 :>>竹紙のサブ垢です ギルマスにチョップした人です
ネミコ :>>何故にとしこ?
俊子 :>>。。。。スマン 酔った勢いとしか
俊子 :>>自分で作って置いてわかんないです
ネミコ :>>あいつらのギルド クレーベの川の近く
俊子 :>>ありがとうございます
俊子 :「川の近くだそうです」
白い爺 :「川なんかあるんか?」
***数分後***
川が見つかるが肝心のギルドがない
***数分後***
仕方がないので川沿いに歩いていくが
三人 :「。。。。。。。。。。。。」
参ったなこれ
ギルドは見つかったが 周りに何もない
ギルドの後ろは川の崖っぽいところで
正面はむき出し地面で何もない
俊子 :「これ どうしよ?」
白い爺 :「そうやのーー」
俊子 :「念のためコードディスの部屋作ってくれます?」
白い爺 :「ええでー でも何でや?」
俊子 :「むき出しの場所でスパイしてますって会話避けたいので」
それから3人で見てみるけど これ無理かなー
暫く うろうろ して 相手のギルドの監視場所を探していたんだが
それは突然やってきた
ギルメン:「お前らここでなにしてる?」
ギルドハウスから出てきた おもかわ のギルメンに話しかけられる
Dis雷:「やべー もろ見つかってるやん」
Dis風:「なー バレてもうたやん」
Dis竹:「いやまだバレてないでしょ?」
Dis風:「ほらなんか言わんと!」
Dis竹:「だからトリオのポーズ決めておこうって言ったじゃないですか!」
Dis雷:「いや 偵察にきとんのにポーズやったらバレバレやんか!」
Dis竹:「わかりました サンダー Go」
Dis風:「そうや! サンダー Goや」
チキン爺:「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用してるんやでー」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
Dis竹:「なんでここで国産ハーブ鳥を出す。。。。はははっはは」
Dis風:「ちょ 笑ってる場合やないやろーー! でもサンダーなんやねん!!」
Dis雷:「いきなりGo言われても何話せっていうんや!」
。。。無茶ぶりにも程があるやろ!」
Dis竹:「だからトリオのポーズ決めておこうって言ったじゃないですか!」
Dis風:「いや ポーズはダメやん」
ギルメン:「おい! ここはギルド おもかわ の。。。。」
相手がなんか言ってるのを遮って ボイスチェンジャーで女の声で
俊子 :「すいませーーん オリジナルのキールとクリスピー
あとビスケット2つほどお願いします」
Dis雷:「ちょ いきなり女の声にかえるなや! もろビクッたやん!」
Dis風:「てか何故にキール?」
Dis竹:「えーと 軟骨たべたい気分。。。ただオカンが以前
軟骨食べて 歯の詰め物が取れたらしいので
軟骨は食べる時 注意が必要です!!」
Dis風:「なんでそんな無駄な情報を今 話してるんや!」
Dis竹:「いや 風さん? サンダーと私は あいつに話しましたよ?
もし問題があったら風さんのせいですから」
Dis風:「え? ウチ? えーーーと」
白い爺 :「なー知っとる?
カーネルさんのアメコミの漫画
凄う高く売れるんやでーー」
俊子 :「そいがーーー」
チキン爺:「そいがーーーてなんやねん!」
俊子 :「たしか新潟の方言」
ギルメン:「チョットお前ら」
俊子 :「ごめん いま 取り込み中。。。。
ていうかそこの兄さん
ネイメーヘン川沿いで行けるって聞いたんだけど」
ギルメン:「いや 川沿いだけどクエストクリアしないといけないぞ」
俊子 :「うそーーーーん」
Dis竹:「今です トリオの決めポーズ!」
Dis風:「却下や! 目立ってどないするん!」
Dis雷:「とりあえず 一度引き返すべ」
俊子 :「情報ありがとうございますー」
チキン爺:「11スパイスの内の1つは 塩だぞ あんちゃん」
白い爺 :「圧力かけながら揚げないと
あのジューシーさはでんのやでーーー」
そう言いながら3人で来た道を町にむかって歩きはじめる
***数分後***
俊子 :「ていうか サンダー なんなんですか!
いきなり国産ハーブ鳥使用とか言われても
明らかに変態じゃないですか!!」
チキン爺:「いや だから いきなり Go いわれても困るやん!」
白い爺 :「偵察バレたときの事かんがえな アカンやろ!」
俊子 :「そうですよ 風さん見習ってください!」
チキン爺:「なら ウィンド?
お前なら なんていって誤魔化したんや?」
白い爺 :「え?。。。ビスケットは
実はメープルよりハチミツのほうが合うでーーとか」
三人 :「。。。。。。。。。。。。」
俊子 :「はーーー だからポーズ決めてこうって言ったじゃないですか!」
白い爺 :「いやいや ポーズないから」
チキン爺:「ポーズはアカンやろ」
俊子 :「とりあえず本垢でいったん戻りましょう」
とりあえず皆でギルドに戻る
竹紙 :「あっ ヨンリンさん 今 時間大丈夫ですか?」
ヨンリン:「大丈夫ですよー」
竹紙 :「ヨンリンさん 会議の時間です」
ヨンリン:「はいはーーい」
竹紙 :「訓練所でやりますので 参加したい人はどうぞ」
ギルチャでも連絡をする
ヒマワリさん みりんさん 風さん 雷さん ゾナさんが参加
カブッキーさんは相変わらずインしておらず
議題をホワイトボードに書きだす
1)ホーチミンについて 2)サンダーについて
3)武器防具について 4)アメリカWaypoint 5)オープンテーブル
竹紙 :「まず ホーチミンについてですが
ここ 最強の飛び道具が手に入るらしいです。。。が
クエストクリアに 金 銀 プラチナの鉱石x100と
プリズムストーンが必要だそうです」
ヨンリン:「高いですね?」
竹紙 :「高いです
まーでもギルドの資金に余裕があるので
やりたければ皆でまとめてやっていく方向で」
ゾナ :「わかりましたー 今週末にでもやりますか?」
みりん :「それがいいですね」
1)をクロスアウト
竹紙 :「とりあえず簡単な4)を終わらせますか
次にアメリカのWaypointこれ
まだ貰ってない人いますか?」
数人が手をあげる
竹紙 :「これ忘れないうちにやっちゃいましょう」
て事でパーティーを組んでアメリカに そして直ぐ戻ってくる
4)をクロスアウト
竹紙 :「次に武器防具なんですけど
この間の園子さんとのファーミングと
最近のみりんさんとのファーミングで
アクセサリー系充実してきたんで
箱に入れているので まだ交換してなければ
この会議の後に交換してくてください」
ヒマワリ:「わかったー」
ゾナ :「はーい」
3)をクロスアウト
竹紙 :「次にサンダーについてです」
サンダー:「てか なんでワイが議題にあがってんのや?」
竹紙 :「先程 風さんと雷さんと共に
オモカワギルド偵察にいったんですが
まーギルドハウスの配置うまくやってましてね
しかも見事にギルメン見つかっちゃったんですよ」
ヨンリン:「え? 大丈夫でしたか」
竹紙 :「で 偵察してることを誤魔化す必要がありました
風さん その時 サンダーが言った言葉をお願いします」
ウィンド:「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用してるんやでー」
ヨンリン:「すいません 何いってるんですか?」
ゾナ :「それ マジで言ったんですか?」
竹紙 :「はい 必要なら後で録画見せます」
ヒマワリ:「サンダー おバカなのー?」
サンダー:「いや いきなり無茶ぶりやろ!
大体 竹紙だってポーズ取ろうって言ってたやん!」
竹紙 :「トリオのポーズは大事です!
でも そこの雷がね もうね 応用訊かなくてね」
ヨンリン:「ポーズは置いて置いて 大丈夫だったんですか?」
ウィンド:「一応 タケシはんが隣町めざして川沿いに歩いてるって
言ったら相手 納得しとったでー」
ヨンリン:「だったら サンダーさんがおバカだったて事が目立ってますね」
サンダー:「いやいや 偵察失敗したんやから ワイだけやないやろー」
竹紙 :「失敗してませんよ? ほらーー」
そういって ストリーミング情報をみせる
ウィンド:「え? タケシはん これどないしたの?」
竹紙 :「このゲーム 江戸王国と違い
水に触ったら即死なので苦労しましたが
川沿いの岩をひたすらジャンプして サブ垢
オモカワギルドの真下の崖に置いて来てます」
サンダー:「これ 何時やったんや?」
竹紙 :「この会議が始まってからサブ垢を移動してましたからね」
ウィンド:「ほら サンダー みてみー!
タケシはん ちゃんとやる事やってるやないかー」
竹紙 :「そうです 私は副マスです
やる事はちゃんとやっています」
そして服を脱いでふんどしになってから 腰クイクイ キラーん
ヨンリン:「竹紙さん 会議中に腰クイクイは禁止です メッ」
ヒマワリ:「なんで腰クイクイ ダメなのー?」
竹紙 :「みりんさんが説明したそうにしていますね? お願いします」
みりん :「だからこっちに振らないでください!」
竹紙 :「あ、そうだ!
サンダーさんに 1つ言っておきたい事があるんですけど」
サンダー:「ん? なんや?」
竹紙 :「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用しています」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
サンダー:「おい! それなら さっきウィンドだってーー!」
その後わちゃわちゃする
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
日本のケンタは別物です 本当に美味しいです
海外のは。。。人を選びます
とはいえ値段がねーー
肉の日29ではなく 鳥の日28がセールなんですよね
ケンタと ご飯 唐揚げの替わり
シチューと ご飯 カレーの替わり
ラーメンと ご飯 雑炊の替わり
お好み焼きと ご飯 具材とソースによりけり 肉がなければ無理
まー貧乏性です
一度 そこそこ金持ってる人と車で移動中
昼飯どうする? って話で
ケンタになって 後でも食いたいから多めに買ってきてー
そいつの奢りで買ってきてもらった事があるんですが
フライドチキンじゃなくて フィレサンド それも二人で6個
衝撃でした! 当時は紙ではなく黄金の袋に入っており
普通に美味しかったですけど
でもケンタはフライドチキン買う場所では?
え? チキンバーガー? ガチで困惑しました
その衝撃的な経験の為 ケンタでフライドチキン以外を買う人は
小金持ちブルジョワだと勝手に思ってます
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
まずは ギルド ロンドンの花とやらのあるケルンに行く
ロンドンじゃないのにロンドンの花
華じゃなくて花
いろいろ突っ込みどころあるなー
見ると9ホールギルド
チキン爺:「で どうするんや?」
俊子 :「入口から30歩内でギルドの入口を見張らせて尚且つ
相手にばれないような場所を探して下さい」
チキン爺:「結構むずないかそれ?」
俊子 :「ですね ただ、近くに店があるんでそこの中でOKカナーと」
***数分後***
白い爺 :「この道具屋の隅 でええんちゃう?」
俊子 :「じゃー ここに居るんで
相手のギルドの入口で軽く会話して来てくれます?」
チキン爺:「わかったーー」
そして 風さん 雷さん が店から出ていく
チキン爺:「なー 大学のレポート終わったかー?」
白い爺 :「期限まだあるやん だからまったく手ーつけてないでー」
チキン爺:「あれ 意外と時間かかるー 今からやっときーー」
チャットで連絡する
俊子 :>>OKです。。。いやOKじゃないですけど
チキン爺:>>なんか問題あったかー
俊子 :>>はい 誰かさんがレポートまったく手ーつけてないらしいです
白い爺 :>>ちょ うっさいなー 気が向いたらやるからにーー
俊子 :>>大学の成績ってさりげなく就活および転職に影響あるんで
俊子 :>>手ー抜いちゃダメですよー
白い爺 :>>わーーった わーーった
白い爺 :>>で ちゃんと見えてる 聞こえてる
俊子 :>>カメラを角度かえたら壁こえて入口見えてます
俊子 :>>音声聞こえてます
俊子 :>>別のサブ垢連れてきます
***数分後***
俊子 :>>録画開始してます
チキン爺:>>ほな 次行こかーー
俊子 :>>イコカで行こかー でしたっけ
白い爺 :>>ナツい事知っとるのー
次は ギルド青いバラ があるハノーファーへ行く
チキン爺:「ん? なんでこのギルド見張るんや?」
俊子 :「サチコさんの友人のギルドです
オモカワと連盟くんでるっぽいです」
白い爺 :「そーなんや」
そして色々見て回るが、ギルドは町の郊外の森の場所
白い爺 :「店ないやん」
俊子 :「茂みに隠れるタイプですかね」
***数分後***
数か所候補が見つかる
俊子 :「ジャーお話お願いします」
チキン爺:「わかったーーー」
。。。。。。。検証中。。。。。。。。。。
1カ所目 会話ぎりぎり聞こえない
2カ所目 会話聞こえるが確認してもらったら茂が小さく
キャラの体が見えてるとの事
3カ所目 会話聞こえず
4カ所目 ビンゴ
別のサブ垢を配置して録画開始
そして最後にギルド おもかわ があるクレーベに行く
そしてギルドを探すが町の中には見つからない
白い爺 :「どこなんやー ほんと ここなん?」
俊子 :「ちょっと確認してみます」
俊子 :>>ネコミさん オモカワのギルドの場所ってわかります?
ネミコ :>>あんた 誰?
俊子 :>>竹紙のサブ垢です ギルマスにチョップした人です
ネミコ :>>何故にとしこ?
俊子 :>>。。。。スマン 酔った勢いとしか
俊子 :>>自分で作って置いてわかんないです
ネミコ :>>あいつらのギルド クレーベの川の近く
俊子 :>>ありがとうございます
俊子 :「川の近くだそうです」
白い爺 :「川なんかあるんか?」
***数分後***
川が見つかるが肝心のギルドがない
***数分後***
仕方がないので川沿いに歩いていくが
三人 :「。。。。。。。。。。。。」
参ったなこれ
ギルドは見つかったが 周りに何もない
ギルドの後ろは川の崖っぽいところで
正面はむき出し地面で何もない
俊子 :「これ どうしよ?」
白い爺 :「そうやのーー」
俊子 :「念のためコードディスの部屋作ってくれます?」
白い爺 :「ええでー でも何でや?」
俊子 :「むき出しの場所でスパイしてますって会話避けたいので」
それから3人で見てみるけど これ無理かなー
暫く うろうろ して 相手のギルドの監視場所を探していたんだが
それは突然やってきた
ギルメン:「お前らここでなにしてる?」
ギルドハウスから出てきた おもかわ のギルメンに話しかけられる
Dis雷:「やべー もろ見つかってるやん」
Dis風:「なー バレてもうたやん」
Dis竹:「いやまだバレてないでしょ?」
Dis風:「ほらなんか言わんと!」
Dis竹:「だからトリオのポーズ決めておこうって言ったじゃないですか!」
Dis雷:「いや 偵察にきとんのにポーズやったらバレバレやんか!」
Dis竹:「わかりました サンダー Go」
Dis風:「そうや! サンダー Goや」
チキン爺:「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用してるんやでー」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
Dis竹:「なんでここで国産ハーブ鳥を出す。。。。はははっはは」
Dis風:「ちょ 笑ってる場合やないやろーー! でもサンダーなんやねん!!」
Dis雷:「いきなりGo言われても何話せっていうんや!」
。。。無茶ぶりにも程があるやろ!」
Dis竹:「だからトリオのポーズ決めておこうって言ったじゃないですか!」
Dis風:「いや ポーズはダメやん」
ギルメン:「おい! ここはギルド おもかわ の。。。。」
相手がなんか言ってるのを遮って ボイスチェンジャーで女の声で
俊子 :「すいませーーん オリジナルのキールとクリスピー
あとビスケット2つほどお願いします」
Dis雷:「ちょ いきなり女の声にかえるなや! もろビクッたやん!」
Dis風:「てか何故にキール?」
Dis竹:「えーと 軟骨たべたい気分。。。ただオカンが以前
軟骨食べて 歯の詰め物が取れたらしいので
軟骨は食べる時 注意が必要です!!」
Dis風:「なんでそんな無駄な情報を今 話してるんや!」
Dis竹:「いや 風さん? サンダーと私は あいつに話しましたよ?
もし問題があったら風さんのせいですから」
Dis風:「え? ウチ? えーーーと」
白い爺 :「なー知っとる?
カーネルさんのアメコミの漫画
凄う高く売れるんやでーー」
俊子 :「そいがーーー」
チキン爺:「そいがーーーてなんやねん!」
俊子 :「たしか新潟の方言」
ギルメン:「チョットお前ら」
俊子 :「ごめん いま 取り込み中。。。。
ていうかそこの兄さん
ネイメーヘン川沿いで行けるって聞いたんだけど」
ギルメン:「いや 川沿いだけどクエストクリアしないといけないぞ」
俊子 :「うそーーーーん」
Dis竹:「今です トリオの決めポーズ!」
Dis風:「却下や! 目立ってどないするん!」
Dis雷:「とりあえず 一度引き返すべ」
俊子 :「情報ありがとうございますー」
チキン爺:「11スパイスの内の1つは 塩だぞ あんちゃん」
白い爺 :「圧力かけながら揚げないと
あのジューシーさはでんのやでーーー」
そう言いながら3人で来た道を町にむかって歩きはじめる
***数分後***
俊子 :「ていうか サンダー なんなんですか!
いきなり国産ハーブ鳥使用とか言われても
明らかに変態じゃないですか!!」
チキン爺:「いや だから いきなり Go いわれても困るやん!」
白い爺 :「偵察バレたときの事かんがえな アカンやろ!」
俊子 :「そうですよ 風さん見習ってください!」
チキン爺:「なら ウィンド?
お前なら なんていって誤魔化したんや?」
白い爺 :「え?。。。ビスケットは
実はメープルよりハチミツのほうが合うでーーとか」
三人 :「。。。。。。。。。。。。」
俊子 :「はーーー だからポーズ決めてこうって言ったじゃないですか!」
白い爺 :「いやいや ポーズないから」
チキン爺:「ポーズはアカンやろ」
俊子 :「とりあえず本垢でいったん戻りましょう」
とりあえず皆でギルドに戻る
竹紙 :「あっ ヨンリンさん 今 時間大丈夫ですか?」
ヨンリン:「大丈夫ですよー」
竹紙 :「ヨンリンさん 会議の時間です」
ヨンリン:「はいはーーい」
竹紙 :「訓練所でやりますので 参加したい人はどうぞ」
ギルチャでも連絡をする
ヒマワリさん みりんさん 風さん 雷さん ゾナさんが参加
カブッキーさんは相変わらずインしておらず
議題をホワイトボードに書きだす
1)ホーチミンについて 2)サンダーについて
3)武器防具について 4)アメリカWaypoint 5)オープンテーブル
竹紙 :「まず ホーチミンについてですが
ここ 最強の飛び道具が手に入るらしいです。。。が
クエストクリアに 金 銀 プラチナの鉱石x100と
プリズムストーンが必要だそうです」
ヨンリン:「高いですね?」
竹紙 :「高いです
まーでもギルドの資金に余裕があるので
やりたければ皆でまとめてやっていく方向で」
ゾナ :「わかりましたー 今週末にでもやりますか?」
みりん :「それがいいですね」
1)をクロスアウト
竹紙 :「とりあえず簡単な4)を終わらせますか
次にアメリカのWaypointこれ
まだ貰ってない人いますか?」
数人が手をあげる
竹紙 :「これ忘れないうちにやっちゃいましょう」
て事でパーティーを組んでアメリカに そして直ぐ戻ってくる
4)をクロスアウト
竹紙 :「次に武器防具なんですけど
この間の園子さんとのファーミングと
最近のみりんさんとのファーミングで
アクセサリー系充実してきたんで
箱に入れているので まだ交換してなければ
この会議の後に交換してくてください」
ヒマワリ:「わかったー」
ゾナ :「はーい」
3)をクロスアウト
竹紙 :「次にサンダーについてです」
サンダー:「てか なんでワイが議題にあがってんのや?」
竹紙 :「先程 風さんと雷さんと共に
オモカワギルド偵察にいったんですが
まーギルドハウスの配置うまくやってましてね
しかも見事にギルメン見つかっちゃったんですよ」
ヨンリン:「え? 大丈夫でしたか」
竹紙 :「で 偵察してることを誤魔化す必要がありました
風さん その時 サンダーが言った言葉をお願いします」
ウィンド:「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用してるんやでー」
ヨンリン:「すいません 何いってるんですか?」
ゾナ :「それ マジで言ったんですか?」
竹紙 :「はい 必要なら後で録画見せます」
ヒマワリ:「サンダー おバカなのー?」
サンダー:「いや いきなり無茶ぶりやろ!
大体 竹紙だってポーズ取ろうって言ってたやん!」
竹紙 :「トリオのポーズは大事です!
でも そこの雷がね もうね 応用訊かなくてね」
ヨンリン:「ポーズは置いて置いて 大丈夫だったんですか?」
ウィンド:「一応 タケシはんが隣町めざして川沿いに歩いてるって
言ったら相手 納得しとったでー」
ヨンリン:「だったら サンダーさんがおバカだったて事が目立ってますね」
サンダー:「いやいや 偵察失敗したんやから ワイだけやないやろー」
竹紙 :「失敗してませんよ? ほらーー」
そういって ストリーミング情報をみせる
ウィンド:「え? タケシはん これどないしたの?」
竹紙 :「このゲーム 江戸王国と違い
水に触ったら即死なので苦労しましたが
川沿いの岩をひたすらジャンプして サブ垢
オモカワギルドの真下の崖に置いて来てます」
サンダー:「これ 何時やったんや?」
竹紙 :「この会議が始まってからサブ垢を移動してましたからね」
ウィンド:「ほら サンダー みてみー!
タケシはん ちゃんとやる事やってるやないかー」
竹紙 :「そうです 私は副マスです
やる事はちゃんとやっています」
そして服を脱いでふんどしになってから 腰クイクイ キラーん
ヨンリン:「竹紙さん 会議中に腰クイクイは禁止です メッ」
ヒマワリ:「なんで腰クイクイ ダメなのー?」
竹紙 :「みりんさんが説明したそうにしていますね? お願いします」
みりん :「だからこっちに振らないでください!」
竹紙 :「あ、そうだ!
サンダーさんに 1つ言っておきたい事があるんですけど」
サンダー:「ん? なんや?」
竹紙 :「。。。。チキンは国産ハーブ鳥を使用しています」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
サンダー:「おい! それなら さっきウィンドだってーー!」
その後わちゃわちゃする
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リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
日本のケンタは別物です 本当に美味しいです
海外のは。。。人を選びます
とはいえ値段がねーー
肉の日29ではなく 鳥の日28がセールなんですよね
ケンタと ご飯 唐揚げの替わり
シチューと ご飯 カレーの替わり
ラーメンと ご飯 雑炊の替わり
お好み焼きと ご飯 具材とソースによりけり 肉がなければ無理
まー貧乏性です
一度 そこそこ金持ってる人と車で移動中
昼飯どうする? って話で
ケンタになって 後でも食いたいから多めに買ってきてー
そいつの奢りで買ってきてもらった事があるんですが
フライドチキンじゃなくて フィレサンド それも二人で6個
衝撃でした! 当時は紙ではなく黄金の袋に入っており
普通に美味しかったですけど
でもケンタはフライドチキン買う場所では?
え? チキンバーガー? ガチで困惑しました
その衝撃的な経験の為 ケンタでフライドチキン以外を買う人は
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改大和型戦艦一番艦「若狭」抜錨す
みにみ
歴史・時代
史実の第二次世界大戦が起きず、各国は技術力を誇示するための
「第二次海軍休日」崩壊後の無制限建艦競争に突入した
航空機技術も発達したが、それ以上に電子射撃装置が劇的に進化。
航空攻撃を無力化する防御陣形が確立されたことで、海戦の決定打は再び「巨大な砲」へと回帰した。
そんな中⑤計画で建造された改大和型戦艦「若狭」 彼女が歩む太平洋の航跡は
完結 シシルナ島物語 少年薬師ノルド/ 荷運び人ノルド 蠱惑の魔剣
織部
ファンタジー
ノルドは、古き風の島、正式名称シシルナ・アエリア・エルダで育った。母セラと二人きりで暮らし。
背は低く猫背で、隻眼で、両手は動くものの、左腕は上がらず、左足もほとんど動かない、生まれつき障害を抱えていた。
母セラもまた、頭に毒薬を浴びたような痣がある。彼女はスカーフで頭を覆い、人目を避けてひっそりと暮らしていた。
セラ親子がシシルナ島に渡ってきたのは、ノルドがわずか2歳の時だった。
彼の中で最も古い記憶。船のデッキで、母セラに抱かれながら、この新たな島がゆっくりと近づいてくるのを見つめた瞬間だ。
セラの腕の中で、ぽつりと一言、彼がつぶやく。
「セラ、ウミ」
「ええ、そうよ。海」
ノルドの成長譚と冒険譚の物語が開幕します!
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