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杖で擦る
勝って伝説に名を刻め その2
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土曜日 朝11時 ちょいすぎ リーダーの兵舎前 Day27
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
*************************************
視点変更 二木
***リーダーのHP残り3割***
そして それは やってきた
リーダーが黄金の伝書鳩を飛ばす
次の瞬間
時間などかけずにまるで召喚魔法のように
四方から敵がやってくる
ミニマップに表示されている
北 南 東 は通路がある
でも西側も? 崖があるのに?
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
崖敵崖塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀入口塀塀塀塀塀塀塀塀敵
崖敵崖 城 塀敵
敵敵崖 店 兵舎 塀敵敵
敵敵崖 店 城城城城城城城塀敵敵
敵敵崖 入敵敵
敵敵崖 口敵敵
敵敵崖 塀敵敵
崖敵崖 塀敵
崖敵崖入口塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
風雲 :「敵さんの応援きてるんやけど」
サン :「西側からも? どういう事」
竹士 :「上です!!」
ワイバーンに乗った騎士
LV105特急王国兵ドラゴンナイト
それが無数に集まってくる
風雲 :「こんなの聞いてないでーー!!」
チョップ:「マジか」
タムナス:「まさか こんなの用意されてるとは」
ナムコ :「これ やばくない?」
竹士 :「まー 誰も最後までリーダーのクエスト終わってる人いないから
情報なかったんでしょうけど」
サン :「何 のんきな事 言ってるんですか!?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「半数はドラゴンナイト 残りはリーダー
ドラゴンナイトに殺される前にリーダー倒して」
風雲 :「いやそなこと言われても 多分 無理やで」
雷雲 :「数多すぎや
しかもこっちよりレベルが高いドラゴンナイト
1対1でも勝てへんでー」
風雲 :「タケシはん なんか作戦ないんか?
ないとここで全滅やでーーー!!」
風さんがタケシさんに作戦を聞いてる
でも初見でいきなり作戦たてるなんて無理でしょ
竹士 :「ごくごくごく ぷはーー 梅酒 うめーーー」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
竹士 :>>業務連絡 ドラゴンナイト タゲをとったら南側に走ってください
竹士 :>>倒さないでいいです というか多分 倒せません
竹士 :>>とにかくリーダーから離すように
竹士 :>>タゲがついたら南側でひたすらマラソンしてください
竹士 :>>間違っても連れて戻ってこないで
竹士 :>>数は約100 一人1匹タゲで 半数はリーダーに集中できます
雷雲 :>>了解!!!
チョップ:>>了解!!
タムナス:>>了解!!
ナムコ :>>了解!!
斑 :>>了解!!
班 :「チェーンライトニングー
もう 一丁 更にもう 一丁
じゃー 南行きます」
すげーーー 一人で30匹近く釣っていってる
相手の攻撃1撃でほぼ死亡なので この30匹はすごく助かる
それを見て他の参加者も釣って行ってく
シフォン:>>復活が間に合いません
竹士 :>>ドラゴンナイトの攻撃力が強すぎます
竹士 :>>回復ではなく復活をメインにし下さい
竹士 :>>復活薬がなくなった人のみ連絡してください
竹士 :>>メールで添付送付します
死人が大量にでて 大量に生き返している間
少しづつ ドラゴンナイトの群れが南側に
ナムコ :「ちょっと ドラゴンナイト巻き込まないで」
チョップ:「すまない。。。でも リーダー攻撃し続けないと」
竹士 :「レンコンさん リーダーの上のドラゴンナイト
爆薬でヘイトとってください」
レンコン:「兄貴 任せろ!」
どごーーん リーダーの上の5匹のドラゴンナイトに 一桁ダメージ
レンコン:「ジャー 南に行くから」
タムナス:「ここまで来たらリーダー倒し切りたい。。。やばっ」
リーダーの攻撃をタムナスさんが避けた瞬間
上からドラゴンナイトが槍でタムナスさんに特攻てくる
が タケシさんが ポータルをタムナスさんの上に
そしてドラゴンナイトがポータルに入り南側に出現
タムナス:「すげー そんな事できるんだ 助かります」
竹士 :「予備で数個ポータル開いておきます
その下で戦うようにしてください
ドラゴンナイトが特攻したら
ポータルでワープされるんで」
チョップ:「了解」
ナムコ :「うわ 横から来やがった」
竹士 :「よっぴーさん!!」
すかさず よっぴーが弓で攻撃
よっぴー:「俺 ドラゴンナイト巻き込んで南に行く」
ゴンザ :「頼んだ」
死人が大量に出ているが それでも少しづつ安定してく
雷雲 :「回復!!」
シフォン:「はい」
サン :「バフーーー」
シフォン:「はい」
エバン :「よし 2匹釣れた 自分も南にいく」
ゴンザ :「任せた」
***数分後***
リーダーの上級を飛んでいる王国兵はあと10匹程度
それをタケシさんがポータルで移動させる
参加者が弓でヘイトをとって南側に移動していく
そして 参加者の半数がリーダーに集中攻撃していく
ナムコ :「なー これって リーダー回復したりせんよな?」
竹士 :「【ペロソナ3】のエリザベス
【ドラゴン2】のシドーの みたいな?」
タムナス:「あれは普通に心 折れますよね?」
チョップ:「ちょ それ フラグ!! 言っちゃダメーーー!!」
***リーダー残りHP1割***
そしたら 騎士団のリーダーがポケットをゴソゴソする動作
雷雲 :「おい マジで回復するんか!」
風雲 :「ここで倒せんかったら南側もたないで」
チョップ:「リーダーに集中攻撃!!!」
南側に王国兵の引きはがしで100人
リーダーには残りの100人
まー バフ要因とかいるため60人で攻撃しているけど
タケシさんに復活薬送ってもらったとしても
殆ど皆使い切っている
しかもドラゴンナイトは倒すことが難しすぎるため
ヘイトをもってひたすら逃げるのみ
時間が経てば必ずやられてしまう
リーダーが 瓶を取り出す
ナムコ :「やべ! マジで回復じゃん」
竹士 :「誰かさんがフラグ立てたからだーー!! ざっけんな!!
俺 この戦争が終わってから あの子に告白するんだ!!」
風雲 :「フラグ立てたのあんたやろーー!」
竹士 :「俺 故郷に帰ったら あの子に告白するんだ!!」
風雲 :「違いが判らへん!!」
竹士 :「ホラー映画あるある
良し! 皆! 誰かが死んだからここは危険だ!!
だからこそ あえてこの場所にとどまり探索しよう
それぞれ 別個に。。。個別行動で探索するように!」
ナムコ :「それ絶対死ぬ奴じゃないですか!!!」
竹士 :>>遠距離はそのまま攻撃
竹士 :>>近距離は少しだけ離れて
タムナス:>>なんですか?
竹士 :>>落石注意!!!!
チョップ:>>はい?
竹士 :「メテオーーーーーー!!!!!」
500近くの水晶球が騎士団リーダーの上のポータルから降ってくる
まるでシャワーのような水晶玉
リーダーが瓶を肘まで上げている状態でスタンしている
チョップ:「おお すごい」
竹士 :「倒し切ってください」
流石レベル80
それぞれが 水晶玉をよけながら攻撃してる
そして集中攻撃をするが 残りHP5%
そしてメテオが切れる 殆どが0のダメージ たまに1が数回
水晶玉が降ってくるのが終わる
風雲 :「あかん ギリギリ足りないやん」
竹士 :「さいたまーーーーー!!!
メテオその2!!!!!!!!!!」
タケシさんがそう叫ぶと 今度は赤い水晶玉が落ちてくる
ダメージは相変わらず0と1のまま
少しはダメージも入り スタンもはいっていく
リーダーが瓶を肩まで上げている状態でスタンしている
チョップ:「全軍集中攻撃!!!」
リーダーのHP残り2%
あとちょっと でも メテオが切れる
リーダーが瓶を上に この次は飲むモーションであろう
竹士 :「もういっちょー さいたまーーー!!!
メテオその3!!!!!!!!!!」
オレンジ色の球が降ってくる
マジか メテオ3連発!!
2発までは用意してたの知ってたが 3発目までとは
水晶玉の色から 1発5万 1発25万 1発50万のメテオ
そして集中しているが バーほんの少し残っている
ギリギリ 本当にギリギリダメかという時
タケシさんがリーダーの後ろにポータル移動
そして ポコポコポコポコ 連射機を使っているって言ってた
そして リーダーが瓶を口にする前に リーダーが倒れる
ささささっとアイテムを拾うタケシさん
<< 竹士さん が伝説となりました >>
アナウンスが流れる
竹士 :>>業務連絡 オリハルコン装備GET
竹士 :>>この地域でWANTEDが入ってます
竹士 :>>なのでアメカの町に集合してください
竹士 :>>装備を鉱石に戻して皆さんに配ります
竹士 :>>参加者全員伝説の称号をGETです
チョップ:>>よくやった
タムナス:>>よっしゃーー
ナムコ :>>よし よし よし よし アメカね 了解
斑 :>>あー 死んだー でも 良かったー
竹士 :>>パーティーは解除しないでください
ナムコ :>>了解
竹士 :>>逃げろーー
チョップ:>>脱出
タムナス:>>撤収
斑 :>>離脱
ナムコ :>>撤退
雷雲 :>>遁走
風雲 :>>逃亡
シフォン:>>逃奔
レンコン:>>脱走
サンコン:>>逃走
サン :>>いや 無理していちいち言い方変えなくてもいいでしょ!!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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視点変更 二木
***リーダーのHP残り3割***
そして それは やってきた
リーダーが黄金の伝書鳩を飛ばす
次の瞬間
時間などかけずにまるで召喚魔法のように
四方から敵がやってくる
ミニマップに表示されている
北 南 東 は通路がある
でも西側も? 崖があるのに?
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
崖敵崖塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀入口塀塀塀塀塀塀塀塀敵
崖敵崖 城 塀敵
敵敵崖 店 兵舎 塀敵敵
敵敵崖 店 城城城城城城城塀敵敵
敵敵崖 入敵敵
敵敵崖 口敵敵
敵敵崖 塀敵敵
崖敵崖 塀敵
崖敵崖入口塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵敵
風雲 :「敵さんの応援きてるんやけど」
サン :「西側からも? どういう事」
竹士 :「上です!!」
ワイバーンに乗った騎士
LV105特急王国兵ドラゴンナイト
それが無数に集まってくる
風雲 :「こんなの聞いてないでーー!!」
チョップ:「マジか」
タムナス:「まさか こんなの用意されてるとは」
ナムコ :「これ やばくない?」
竹士 :「まー 誰も最後までリーダーのクエスト終わってる人いないから
情報なかったんでしょうけど」
サン :「何 のんきな事 言ってるんですか!?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「半数はドラゴンナイト 残りはリーダー
ドラゴンナイトに殺される前にリーダー倒して」
風雲 :「いやそなこと言われても 多分 無理やで」
雷雲 :「数多すぎや
しかもこっちよりレベルが高いドラゴンナイト
1対1でも勝てへんでー」
風雲 :「タケシはん なんか作戦ないんか?
ないとここで全滅やでーーー!!」
風さんがタケシさんに作戦を聞いてる
でも初見でいきなり作戦たてるなんて無理でしょ
竹士 :「ごくごくごく ぷはーー 梅酒 うめーーー」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
竹士 :>>業務連絡 ドラゴンナイト タゲをとったら南側に走ってください
竹士 :>>倒さないでいいです というか多分 倒せません
竹士 :>>とにかくリーダーから離すように
竹士 :>>タゲがついたら南側でひたすらマラソンしてください
竹士 :>>間違っても連れて戻ってこないで
竹士 :>>数は約100 一人1匹タゲで 半数はリーダーに集中できます
雷雲 :>>了解!!!
チョップ:>>了解!!
タムナス:>>了解!!
ナムコ :>>了解!!
斑 :>>了解!!
班 :「チェーンライトニングー
もう 一丁 更にもう 一丁
じゃー 南行きます」
すげーーー 一人で30匹近く釣っていってる
相手の攻撃1撃でほぼ死亡なので この30匹はすごく助かる
それを見て他の参加者も釣って行ってく
シフォン:>>復活が間に合いません
竹士 :>>ドラゴンナイトの攻撃力が強すぎます
竹士 :>>回復ではなく復活をメインにし下さい
竹士 :>>復活薬がなくなった人のみ連絡してください
竹士 :>>メールで添付送付します
死人が大量にでて 大量に生き返している間
少しづつ ドラゴンナイトの群れが南側に
ナムコ :「ちょっと ドラゴンナイト巻き込まないで」
チョップ:「すまない。。。でも リーダー攻撃し続けないと」
竹士 :「レンコンさん リーダーの上のドラゴンナイト
爆薬でヘイトとってください」
レンコン:「兄貴 任せろ!」
どごーーん リーダーの上の5匹のドラゴンナイトに 一桁ダメージ
レンコン:「ジャー 南に行くから」
タムナス:「ここまで来たらリーダー倒し切りたい。。。やばっ」
リーダーの攻撃をタムナスさんが避けた瞬間
上からドラゴンナイトが槍でタムナスさんに特攻てくる
が タケシさんが ポータルをタムナスさんの上に
そしてドラゴンナイトがポータルに入り南側に出現
タムナス:「すげー そんな事できるんだ 助かります」
竹士 :「予備で数個ポータル開いておきます
その下で戦うようにしてください
ドラゴンナイトが特攻したら
ポータルでワープされるんで」
チョップ:「了解」
ナムコ :「うわ 横から来やがった」
竹士 :「よっぴーさん!!」
すかさず よっぴーが弓で攻撃
よっぴー:「俺 ドラゴンナイト巻き込んで南に行く」
ゴンザ :「頼んだ」
死人が大量に出ているが それでも少しづつ安定してく
雷雲 :「回復!!」
シフォン:「はい」
サン :「バフーーー」
シフォン:「はい」
エバン :「よし 2匹釣れた 自分も南にいく」
ゴンザ :「任せた」
***数分後***
リーダーの上級を飛んでいる王国兵はあと10匹程度
それをタケシさんがポータルで移動させる
参加者が弓でヘイトをとって南側に移動していく
そして 参加者の半数がリーダーに集中攻撃していく
ナムコ :「なー これって リーダー回復したりせんよな?」
竹士 :「【ペロソナ3】のエリザベス
【ドラゴン2】のシドーの みたいな?」
タムナス:「あれは普通に心 折れますよね?」
チョップ:「ちょ それ フラグ!! 言っちゃダメーーー!!」
***リーダー残りHP1割***
そしたら 騎士団のリーダーがポケットをゴソゴソする動作
雷雲 :「おい マジで回復するんか!」
風雲 :「ここで倒せんかったら南側もたないで」
チョップ:「リーダーに集中攻撃!!!」
南側に王国兵の引きはがしで100人
リーダーには残りの100人
まー バフ要因とかいるため60人で攻撃しているけど
タケシさんに復活薬送ってもらったとしても
殆ど皆使い切っている
しかもドラゴンナイトは倒すことが難しすぎるため
ヘイトをもってひたすら逃げるのみ
時間が経てば必ずやられてしまう
リーダーが 瓶を取り出す
ナムコ :「やべ! マジで回復じゃん」
竹士 :「誰かさんがフラグ立てたからだーー!! ざっけんな!!
俺 この戦争が終わってから あの子に告白するんだ!!」
風雲 :「フラグ立てたのあんたやろーー!」
竹士 :「俺 故郷に帰ったら あの子に告白するんだ!!」
風雲 :「違いが判らへん!!」
竹士 :「ホラー映画あるある
良し! 皆! 誰かが死んだからここは危険だ!!
だからこそ あえてこの場所にとどまり探索しよう
それぞれ 別個に。。。個別行動で探索するように!」
ナムコ :「それ絶対死ぬ奴じゃないですか!!!」
竹士 :>>遠距離はそのまま攻撃
竹士 :>>近距離は少しだけ離れて
タムナス:>>なんですか?
竹士 :>>落石注意!!!!
チョップ:>>はい?
竹士 :「メテオーーーーーー!!!!!」
500近くの水晶球が騎士団リーダーの上のポータルから降ってくる
まるでシャワーのような水晶玉
リーダーが瓶を肘まで上げている状態でスタンしている
チョップ:「おお すごい」
竹士 :「倒し切ってください」
流石レベル80
それぞれが 水晶玉をよけながら攻撃してる
そして集中攻撃をするが 残りHP5%
そしてメテオが切れる 殆どが0のダメージ たまに1が数回
水晶玉が降ってくるのが終わる
風雲 :「あかん ギリギリ足りないやん」
竹士 :「さいたまーーーーー!!!
メテオその2!!!!!!!!!!」
タケシさんがそう叫ぶと 今度は赤い水晶玉が落ちてくる
ダメージは相変わらず0と1のまま
少しはダメージも入り スタンもはいっていく
リーダーが瓶を肩まで上げている状態でスタンしている
チョップ:「全軍集中攻撃!!!」
リーダーのHP残り2%
あとちょっと でも メテオが切れる
リーダーが瓶を上に この次は飲むモーションであろう
竹士 :「もういっちょー さいたまーーー!!!
メテオその3!!!!!!!!!!」
オレンジ色の球が降ってくる
マジか メテオ3連発!!
2発までは用意してたの知ってたが 3発目までとは
水晶玉の色から 1発5万 1発25万 1発50万のメテオ
そして集中しているが バーほんの少し残っている
ギリギリ 本当にギリギリダメかという時
タケシさんがリーダーの後ろにポータル移動
そして ポコポコポコポコ 連射機を使っているって言ってた
そして リーダーが瓶を口にする前に リーダーが倒れる
ささささっとアイテムを拾うタケシさん
<< 竹士さん が伝説となりました >>
アナウンスが流れる
竹士 :>>業務連絡 オリハルコン装備GET
竹士 :>>この地域でWANTEDが入ってます
竹士 :>>なのでアメカの町に集合してください
竹士 :>>装備を鉱石に戻して皆さんに配ります
竹士 :>>参加者全員伝説の称号をGETです
チョップ:>>よくやった
タムナス:>>よっしゃーー
ナムコ :>>よし よし よし よし アメカね 了解
斑 :>>あー 死んだー でも 良かったー
竹士 :>>パーティーは解除しないでください
ナムコ :>>了解
竹士 :>>逃げろーー
チョップ:>>脱出
タムナス:>>撤収
斑 :>>離脱
ナムコ :>>撤退
雷雲 :>>遁走
風雲 :>>逃亡
シフォン:>>逃奔
レンコン:>>脱走
サンコン:>>逃走
サン :>>いや 無理していちいち言い方変えなくてもいいでしょ!!
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