斧で逝く

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杖で擦る

称号獲得

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土曜日 朝11時半 ちょいすぎ アメカ Day27
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
*************************************
視点変更 エバン

二木  :「それで何の装備てに入ったんですか?」
竹士  :「装備は全部で6つです
      盾 鎧 グローブ 靴 兜 ネックレス
      確実に参加者全員称号を得る為に兜を潰します

      またMVPにはそれぞれの装備をそのまま渡します      
      パリーのチョップマンさんは 盾
      ダメージ受けながらのタンナムさんは鎧
      避けるのがうまいナムコさんは靴
      釣りで全滅を防いだ 斑さんはネッツクレス
      異論は認めません!!! 
      誰か1人でも欠けてれば無理でした!!
      どうぞ 受け取ってください
      
      それじゃー 鉱石も分配していきます
      あと参加賞としてちっこいミスリルも付けます」

<< チョップマンさん が伝説になりました >>
<< タムナスさん   が伝説になりました >>
<< ナムコさん    が伝説になりました >>
<< 斑さん      が伝説になりました >>

そして鉱石をタケシさんが渡していく
その度に伝説になりましたのアナウンスが流れていく
伝説の称号 
人によってはミスリル鉱石からの英雄の称号も
流れるように手早く手続きを済ませていくかの如く
オリハルコン鉱石を送っていっている
その為 批判は特に起こらず

二木  :「グローブは?」
竹士  :「グローブはメテオ その4に必要なので
      一時的に預からせてもらいます」
チョップ:「伝説の称号手に入ったし 異議無いです」
タムナス:「まー 功労者ですし 異議無いです」
ナムコ :「落石注意だったし 異議無いです」
斑   :「おまけでミスリル鉱石つけてもらいましたし 異議無いです」
竹士  :「ただ オリハルコン鉱石 
      アメカの鍛冶屋で小さく割ったので あと150 残ってます
      なんで じゃんけん大会です
      ただ 150人まで絞って渡すか
      1位総取り どっちがいいですか?」
ナムコ :「1位総取りだろ 夢がある」
チョップ:「いや 分けたほうがいい」
タムナス:「多数決で決めるべき」
斑   :「どっちも魅力的」

***5分後***
分けたほうがいい層が7割の為
じゃんけんで分ける事に

竹士  :「えーと 左がグー 真ん中がチョキ 右がパーです
      私から向かってなんで気おつけてください
      私が出す手 今 紙に書きました
      ズルはしません する理由もないですし
      じゃー 1分です 皆さん 並んでください
      勝ち人数に満たない場合
      あいこ も貰えるので注意してください」

***2分後***
グー  100人
チョキ  60人
パー   40人

竹士  :「うわーー 端数なしで綺麗に別れましたね
      では 雷さん 紙を拾ってください」
雷雲  :「えーと グーや」

そしてタケシさんがグーとパーの人に鉱石を渡していく

竹士  :「じゃー チョキの60人 
      6人のグループに分かれて じゃんけん してください
      変なクレームとかなしです
      普通にやって普通に やったーー で終わりましょうね」

***数分後***
鉱石の分配も終わる

竹士  :「皆さん 本日は本当にありがとうございました」
タムナス:「いやいや 鎧ありがとう」
チョップ:「盾 ありがとさん」
ナムコ :「靴かー と思ってたけど 超強いからいいか」
斑   :「チェーンライトニングが強くなってしまった」
竹士  :「解散前にあと2つ程です
      分かれる前に皆さんに聞いておきたい事があります」
雷雲  :「ん? なんや」
タムナス:「なんですか?」
竹士  :「だれか プラノマの情報もってる人いません?」
ナムコ :「ないなーー」
斑   :「噂でいいんだったら
      ドラゴンが落とすらしいって
      プマプンクで課金アイテムかった時
      ギルメンがNPCから教えてもらったらしい」
全員  :「おおおおーーーーー!!!」
ナムコ :「どのドラゴンかわかる?」
斑   :「そこまではーーー」
タムナス:「違うかもしれませんが 
      トリニダードって場所でプラチナムドラゴンが出るらしいです」
竹士  :「プラチナムドラゴン
      当たりで プラノマ落とすか?
      それともハズレで普通のプラチナ落とすか?
      個人的にはビンゴな気がしますが。。。
      とりあえず そいつ目標にしてみますか」
チョップ:「でも このゲーム ドラゴン 超強いですよ」
ナムコ :「なんだよなーー
      この間LV30のグリーンドラゴン倒したけど
      本当にギリギリだった」
竹士  :「だったら 人数増やしましょう
      とりあえず今日の参加者全員にフレンド登録を送ります
      このメンバープラスアルファで挑みたいので
      いらないなら そっち側で解除してください
      レベル上げと人数が500人超えたら 倒しに行きましょう」
斑   :「トリニダード
      今日のNPC襲った町のエリアです」
チョップ:「Wanted 1か月はいっちゃってますね」  
竹士  :「まー 挑戦は1か月先ですかね」
ナムコ :「Wanted1か月は長いなー
      称号は価値があったけど」
竹士  :「伝説の称号てに入っただけマシです 
      入らないで1か月なら最悪でした」
斑   :「まー そうですけど」
竹士  :「1か月の準備期間と前向きに捉えましょう
      ドラゴンを倒すための装備やレベル上げ等に時間を使うという事で
      あと このメンバーで 
      プラノマの情報がはいったら共有おねがいします」
全員  :「了解」
タムナス:「今日の事 攻略板に情報かいてもいいですか?」
竹士  :「人数が集まるならどうぞ 最低500人で挑みましょう」
チョップ:「野良で500人かー」
竹士  :「まー 週末ですね 
      あと 知り合いギルドとかいたら誘ってください
      日にちは全員のいう事を聞いてたら切りがないので
      こっちで決めさせてもらいます
      土曜か日曜かは ギルドリーダーの意見を参考にします」
斑   :「わかりました」
竹士  :「こんな所ですかね
      でわ 2つ目
      最後に 一本締めです」
サン  :「何故に 一本締め?」
竹士  :「いや 重要ですよ 区切りは
      両手を広げて 合図したら パンってお願いします
      こうやって いよーーーー  で パンです」  数人が叩く 
竹士  :「こら  練習で叩いちゃダメですよ
      あと ゴンザさん
      隠れてても見えてますよ 叩いちゃったの
      エバンさんみたいに間違っても堂々としてください
      いいですか?  いよーーー パンですからね 
      だから練習で叩いちゃダメですよ
      まー じゃーー 皆さん 本番行きますね」

竹士  :「ごくごくごく ぷはーーー 梅酒 うめーー
      この度 無事 伝説の称号が得られたのは
      皆さんのおかげです

      300人参加予定で実際が200人
      想定より硬かった敵の騎士団リーダー
      予定していないドラゴンナイト達の出現
      しかも瓶から何か飲もうとしてました
      ステータスアップの可能性もあったかもしれませんが
      多分あれ 全回復だと思います

      何だかんだで想定外が起こりましたが
      それでも 皆さんのおかげで勝てました  
      大事なので2度 言います
      皆さんのおかげで勝てました  
      本当に助かりました

      無事 野良でのボスレイドが終了した事を
      ここに宣言すると共に
      一本締めで締めくくりさせてもらいマス」

大き目な声で

竹士  :「皆さま! お手を拝借!!」
   
そして大きく息を吸い込む

竹士  :「いよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

パン!!!

竹士  :「ありがとうございましたーー」  そして パチパチパチ――

お昼前で小腹がすいているのもあってか 
意外と今回のイベント 時間がかかったのもあってか
皆 スパっと立ち去っていく
幾つか連絡事項とかを話す為 
サンさんとシフォンさん今日の参加者と話している
竹士さんが

竹士  :「サンコンさんと レンコンさん ちょっと話せますか?」
レンコン:「何でしょう 兄貴?」

***説明中****
***説明中****

レンコン:「うえーー そんな事 出来るんですか?」
竹士  :「多分 それをしないとドラゴン倒せない」
サンコン:「でもなー 超-ーーー お金かかりません?」
竹士  :「オリハルコンの鉱石 
      オークションにかけるなりで売って残りを金策に」
レンコン:「ですねーーー」

そして それは突然やってきた



ゴンザ :「あのー 竹士さん
      メテオを撃つ時の さいたまーーー って何ですか?」
竹士  :「あれは エバンさん からです」
エバン :「え? 俺?」

全く記憶にないのだが

竹士  :「【ときメモ1】 コアラさん と 伊集院
      【ときメモ2】 胸の大きい双子の占い師
      【ときメモ3】 ホームページ作ってる人
      恋愛ゲームでは隠しキャラは必然です」
風雲  :「へー そうなんかい?」
雷雲  :「あんま 情報ないなーー」
竹士  :「そんな事を話してたらエバンさんは私にこう言いました

      画戯っていう今はなきエロゲーのブランド
      グラフィック制作が出来高制の会社でちょいブラック」
風雲  :「出来高制はアカンなー」
雷雲  :「下手したら最低賃金わるしなー」
エバン :「え? え?」
竹士  :「そして エバンさんは私にこう言いました
      【約束をこの青空に】というエロゲー

      クリアーするのが3流
      隠しキャラをクリアするのが2流
      1流はゲームを遊びつくす
      クイズモードまでやるのが1流だと!!」
雷雲  :「エロゲーなのにクイズモードあるんか?」
風雲  :「そこまで遊びつくすか!」
エバン :「そのゲーム遊んだ事ないんです!!」
竹士  :「そして そのクイズモード
      1問正解だと効果音
      2問連続正解だと隠しキャラが さいたまーー
      3問連続正解だと もういっちょ さいたまーー
      って叫ぶんだぜ どぅふふふふ ってエバンさんが言ってました」
雷雲  :「どぅふふふふ って言うたのか? 変態さんやな?」
風雲  :「いや 違うで ド変態さんやでーー」
      エロゲーのクイズモードはやらんやろ 普通!」
ゴンザ :「たっ 確かに!!」
エバン :「だから 言ってないですって
      どう考えても そのエロゲー クイズモードまでやったの
      竹士さんじゃないですか!!?
      ど変態は竹士さんですよ!」
竹士  :「ごくごくごく プハーー 梅酒 うめーーー コロンビアーー」

そしたら 何故か どや顔している
両手も上げている

竹士  :「長かったーー!!」
風雲  :「ホンマにナーー」
エバン :「え? え?」
雷雲  :「ランドロンドでも 呼ばれてたんやろーー
      ワイが知ってるのは 江戸王国とコットンやけどなー」
風雲  :「ライダーズは女性キャラやったしなーー」
エバン :「????」
風雲  :「いやなー ナーさん
      全てのVRMMORPGでド変態って呼ばれてん」
ゴンザ :「え? そうなんですか?」
雷雲  :「まー なんとなーく 想像つくやろ」
ゴンザ :「それは まー」
竹士  :「これは 腰クイクイの流れですか?」
風雲  :「ええん ちゃう? 伝説になったんやし」
竹士  :「まー 称号とれましたしね ド変態の」
エバン :「そっちですか!!!」

そしたら竹士さんが 腰をクイクイ
ついでに 雷さんと風さんも参加
レンコンさんとサンコンさんも参加
ゴンザも参加して 流れから 自分も参加

サン  :「ちょっと あんた達!!
      なに皆で腰クイクイしてんのよ!!」
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