夢。
「独白」は、反省している?男はそれを見ている男に向かって謝罪しているのかと取りましたが、謝罪している男は見ている男に関係のある人物を殺した、もしくはその見ている男自体を殺したのかなとも思いました
嗚咽を漏らしているのも恐らく故意に殺したのをひどく恨み反省をしているもしくは(何らかの指示によって)過失?で殺したからなのかと
もしくは洗脳、拷問を受けた、とか
現在公開の全話通しての考察
今。で男性が人を殺した
最後の晩餐。で女性がそれを知る(今。で死んだ人の死体を食べてる?)
のぞきあな。で電話?(でも『なんで見てるの』が疑問)
こんな方法→女性を愛してるから他の人を殺すことで留めること?
趣味。は男性に惚れた今までに出てきた女性以外の女性が、男性のために死んでる?
せーの。で男性と女性が2人で入水
それか今。で男性を女性が既に殺していて
最後の晩餐。で女性が一方的に話しても返事がないことで男性の死を受け止めかける
のぞきあな。で男性の死体の目を見ながら会話(妄想)
男性が「こんな方法しかなかったんだ」と言っているから、男性が女性に殺すよう頼んだ?
趣味。は過去編で死が好きな男性のために女性が首吊りで椅子から飛び降りている?。それを見た男性が「美しい」と言った。(その後生きているのは、苦しんでる姿を見て美しいと感じた後は縄を降ろしたから?)
せーの。で女性が男性の死体を引き連れて入水
2人でせーので足を踏み出す→2人の足をくくって男性を入水の重りにした?
2人で笑った→女性の妄想?
「最後の晩餐」は、一言も話さない方の人は語り手に殺されているのではと思うのですが
そしてそれを何故か語り手が忘れていて、ガタッという音は殺されている(と仮定する)人が崩れ落ちた音なのではと
もしくは既に死んでいる(殺されたのでは無く)事を崩れ落ちた事で気付いて最後のセリフだったのかなとも思いました
タイトル考察から行くと、毒を盛ったともとれる気がしますが、作中で料理の味を褒めている表現がありましたのでやはり殺した説を推したい所ではあります
拙文で大変申し訳ありません
最後の晩餐は
片方が何も喋らない→死んでいる?
でも一話で殺している人が口調的に男性の可能性が高いから、女性側を一話の視点主とは考えにくいので、気絶してるor後ろめたいことがある?
そういうことだったのね→男性側が死んでいるor後ろめたいことがあることに気づく
目があった、何もなかったはず→閉じていた目を開いた
光っている→生きている
削った→命or体を削った
光が失われた→死
目があっても何もない→死んでるからその目に意識or自我がない
殺人してる人目線の話?
あなたにおすすめの小説
夫に人肉スープを飲まされた私は、村中の男たちを煮た
熾星意味がわかると怖い話
天音ろっく
幼馴染を囲う夫に、破滅を贈ります
たると洒落にならない怖い話【短編集】
鍵谷端哉
公爵令嬢は結婚式当日に死んだ
白雲八鈴