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おまんこを作ってもらえたので子作りに励みます♡
その③
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「……凄いギャラリーの数だね」
「私が見てほしいと言ったんだ。オルマ様と愛し合うところを……、初めての子作りセックスを……♡」
「ミミちゃん……。本当に、君は可愛いね」
「んぷっ……♡」
城の大ホール。
魔法で置かれたベッドの上で、オルマ様から深いキスをされる。あ♡軽くうれションしちゃった……♡
そんな私とオルマ様を、一定の距離を空けて見つめてくる魔族達。そこにあるのは、嘲笑でも蔑みでもない。温かな微笑みだ。
「ん゛……、オルマ様……♡もう、おまんこ、挿れて……♡♡今日、ずっと切なくて……っ、早く欲しくて、堪らなかったんだ……♡♡」
根元に瘤がついた、バキバキのおちんぽ様♡子供の拳ぐらいの金玉の中で、精液がぐつぐつ煮立っているのかと思うと涎が止まらない。
ごくりと喉を鳴らして、準備万端なおまんこをオルマ様に捧げる。
「はやく……っ♡」
「ミミちゃんはせっかちだね。そんなにおちんぽ欲しいのかい?」
「ほしいっっ♡♡焦らさないで、旦那様……っっっ♡♡♡私……、ミミ、ずっと我慢してたのっ♡♡おまんこ寂しいって言ってるの♡♡♡」
「そっかぁ、寂しかったんだね」
「うんっっ♡♡だからねっ、旦那様のおちんぽ様、ミミのおまんこに挿れなきゃダメなの♡♡ほらっ、くぱくぱ泣いてるんだから……っ♡♡」
「毎度のことだけど……舌っ足らずな退行しちゃうのも可愛いよ、ミミちゃん。……それじゃあ、おちんぽ挿れてあげる」
「やったあっっ♡♡♡……っん゛ぃッ♡♡お゛っっ、ほぉ~~~~~ッッ♡♡♡」
ズブヂュンッッッッッ♡♡♡
い、一気に、奥まで、ぇ……っっ♡♡♡
舌と足がピンッと伸びて、汚い喘ぎ声も出てしまって、でも、それ以上に……♡
「ぉ、お゛まんごっ、ぎもぢいいぃっっ♡♡♡」
すごくすごくすっっっっごく幸せ……♡♡♡ケツまんこの時も嬉しかったけど、何だろう、とっても満たされた気分……♡♡オルマ様特製のおまんこだから全然痛くないし、気持ちいい快楽だけ拾ってくれている♡♡
嬉しくて、幸せで、満たされて、目の前がどんどん潤んでいく。
「ふ、う゛、う゛ぁっ……♡♡おりゅ、まじゃまぁ……ッッ♡♡」
「っ……!大丈夫、ミミちゃん?涙がこんなに……、おまんこ痛かった?」
「ちが……っ♡お、おまんご、すごぐ、きもぢい、のっ♡♡し、しあわぜでっ、うれじぐで……っ、ん゛おっ♡♡う゛、うぇぇんんっ♡♡」
「は……、嬉し泣きしながらおしっこも漏らすなんて……、器用で可愛いね、ミミちゃん。俺も嬉しいよ、ミミちゃんとこうして繋がれて……」
「ふ、ん゛うぅっ♡♡」
涙をぺろりと舐められて、そのまま舌をくちゅくちゅ絡めたキス♡ミミの大好きなベロキス♡口の中もおまんこもぐちゃぐちゃにされるの、たまらなく気持ちいい……♡♡
プジョオオオォッ♡プシャッ♡
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
ジョボボボボッ♡♡
おまんこをパンパン愛してもらう音と、ミミがうれションする音がホールに響く♡おちんぽ様で奥を突いてもらう度に、ミミは雑魚アクメしてるの♡キスしながらおまんこハメてもらうの、癖になりそう……♡
「……ん、ミミちゃん、ナカに出してもいい……?」
「ん゛ッッ♡♡出してっ♡♡おちんぽ様のあつあつザーメンっ、ミミのおまんこで全部ごくごくしゅる゛のっっ♡♡♡」
脚をぎゅっと絡めてだいしゅきホールド♡
ちょうだい♡ちょうだい♡っておまんこをきゅうきゅう締めると、ただでさえ大きいおちんぽ様がぐわっと大きくなって……っ♡♡♡
ドビュルルルルルルルルルルルルルルッッッ♡♡♡
「あ゛……♡あ゛ああああぁ……ッッ♡♡♡」
奥で弾けた大量の精液が、いっぱい流れ込んできた♡熱くて、気持ちよくて、涙とおしっこが零れる♡
あ……♡着床したの、分かっちゃった♡♡今絶対孕んだ♡♡ミミ、子作りしちゃったぁ……♡♡♡
「ふー……、数十分は射精止まらないから、いちゃいちゃキスしてようか」
「ん……♡ちゅう♡オルマ様と……♡ふへ……♡♡」
瘤がぐっぽりハマってるから、射精が終わるまで抜けないけど……、ミミはとっても嬉しい♡だってオルマ様のこともオルマ様のおちんぽ様も独り占め出来るんだもん♡♡
ちゅうちゅう唇を味わいながら、ミミはうっとりと目を閉じる♡このままとろとろに溶けちゃって、旦那様と一つになれたら嬉しいなぁ……♡
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