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カントボーイアイドル君の催眠マナー動画
その③
*****
スタジオには簡易的な映画館のセットが出来ていた。俺達は主に座席の前列で演技するみたいだ。
「はい、それじゃあこの衣装に着替えてもらえる?」
「へぇ、リムちゃんの可愛いじゃん」
「……そーかよ」
スタッフから渡された衣装に着替えるべく、服を脱いでいく。周りに人がたくさん居るけど、こっちの方が早いもんな。
「……っあ……♡」
「うわ、びしょびしょ」
「い、言うな……っ♡ホクトとのキスが気持ちよかったせいなんだからな!」
白い下着を脱ぐと、おまんこから糸を引いてしまった。下着そのものも俺の愛液でビショビショだ。
「おっ、お前だってパンツ濡れてんじゃねぇか!」
「んー、まあリムちゃんと同じ理由かな」
色が変わったグレーのトランクスを脱いだホクトが、いやらしく笑う。
ブルンッ♡と勢いよく飛び出したちんぽはやばいくらい俺好みで……♡♡ちんぽじゃなくてこれはもうおちんぽ様だ♡
そんな魅力的なおちんぽ様についつい目がいってしまう♡くそ♡ただでさえかっこいいのに、おちんぽ様までかっこいいなんてずるい♡♡
「ほら、これ。リムちゃんのパンツもちょうだい」
「ん……、ほらよ」
お互いのパンツを交換して、匂いが一番濃いところで鼻を鳴らす。う……♡やば♡おちんぽ様の残り香♡♡これだけでおまんこときめく♡クリもナカも疼く……っ♡♡オナりたいけど、これから撮影だから我慢しないと♡せめてたっぷり匂いを味わっておこう♡
そうして十二分にホクトのすけべな匂いを堪能した後、俺が脱いだ服の上に脱ぎたてパンツを置いた。これはもう俺のだからな♡
渡されていた衣装はオープンランジェリーだ。
着てみると、つるつるにしているおまんこも、チクニーのしすぎで膨らんでいる乳首も当たり前だけど丸見えになった。
「リムちゃん、ピンクも似合うね」
「お、お世辞はいいっての。……お前の方こそ、いいんじゃね?」
「そう?自分じゃよく分かんないけど」
俺と同じように、ホクトもおちんぽ様剥き出しの黒いパンツだった。パンツと言っていいのかどうかも微妙だけどな。
とにもかくにも着替え終わった俺達は、誘導されるままにセットに向かうことにした。これからホクトと二人で撮影すると思うだけで……、楽しみすぎて胸とおまんこがときめきっぱなしだ♡
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スタジオには簡易的な映画館のセットが出来ていた。俺達は主に座席の前列で演技するみたいだ。
「はい、それじゃあこの衣装に着替えてもらえる?」
「へぇ、リムちゃんの可愛いじゃん」
「……そーかよ」
スタッフから渡された衣装に着替えるべく、服を脱いでいく。周りに人がたくさん居るけど、こっちの方が早いもんな。
「……っあ……♡」
「うわ、びしょびしょ」
「い、言うな……っ♡ホクトとのキスが気持ちよかったせいなんだからな!」
白い下着を脱ぐと、おまんこから糸を引いてしまった。下着そのものも俺の愛液でビショビショだ。
「おっ、お前だってパンツ濡れてんじゃねぇか!」
「んー、まあリムちゃんと同じ理由かな」
色が変わったグレーのトランクスを脱いだホクトが、いやらしく笑う。
ブルンッ♡と勢いよく飛び出したちんぽはやばいくらい俺好みで……♡♡ちんぽじゃなくてこれはもうおちんぽ様だ♡
そんな魅力的なおちんぽ様についつい目がいってしまう♡くそ♡ただでさえかっこいいのに、おちんぽ様までかっこいいなんてずるい♡♡
「ほら、これ。リムちゃんのパンツもちょうだい」
「ん……、ほらよ」
お互いのパンツを交換して、匂いが一番濃いところで鼻を鳴らす。う……♡やば♡おちんぽ様の残り香♡♡これだけでおまんこときめく♡クリもナカも疼く……っ♡♡オナりたいけど、これから撮影だから我慢しないと♡せめてたっぷり匂いを味わっておこう♡
そうして十二分にホクトのすけべな匂いを堪能した後、俺が脱いだ服の上に脱ぎたてパンツを置いた。これはもう俺のだからな♡
渡されていた衣装はオープンランジェリーだ。
着てみると、つるつるにしているおまんこも、チクニーのしすぎで膨らんでいる乳首も当たり前だけど丸見えになった。
「リムちゃん、ピンクも似合うね」
「お、お世辞はいいっての。……お前の方こそ、いいんじゃね?」
「そう?自分じゃよく分かんないけど」
俺と同じように、ホクトもおちんぽ様剥き出しの黒いパンツだった。パンツと言っていいのかどうかも微妙だけどな。
とにもかくにも着替え終わった俺達は、誘導されるままにセットに向かうことにした。これからホクトと二人で撮影すると思うだけで……、楽しみすぎて胸とおまんこがときめきっぱなしだ♡
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