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カントボーイアイドル君の催眠マナー動画
その⑥
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「お゛っほ……♡♡おぢんぽっ♡おちんぽ様ぎもちよしゅぎ……ッッ♡♡♡」
「は……、おちんぽ様って…………、こっちが我慢してれば勝手に……、くそっ!」
「ん゛ひぃっ♡♡ク、クリっ♡クリと乳首一緒はら゛めええぇぇぇっっ♡♡♡」
かぷりと乳首を食べられて、指でぐにぐにとクリを弄られて、下からドスドスと強いピストンが始まって……♡♡
主導権はあっさりとホクトのものに♡俺はただただ与えられる快楽に喘ぎ続けることしか出来ない♡♡
「んうっ♡♡ぎもちいっ♡きもちいぃっっ♡♡ホクト♡♡しゅきっ♡♡それしゅきいぃっ♡♡♡」
「ん……、オレも、リムちゃんのナカすっごい気持ちい……♡」
「な、なか、いっぱいほしい゛♡ん゛おっ♡ザーメン全部ちょうだいっ♡俺のこと孕ませて♡♡……っだ、旦那様になってぇ♡♡」
俺は子宮がないカントボーイだから本当に孕むことはない。だけど、気持ちはもうホクトの子種で孕みたくて堪らなかった♡♡好き好きっておまんこを締め付けると、それに応えるようにおちんぽが膨らんでくれる♡♡
「っ、随分、欲張りな嫁だね……っ」
「ん♡嫁……♡俺みたいなお嫁さん、嫌いか……?」
「まさか。大好きだよ、リムちゃん」
「~~ッッ♡♡♡」
ぢゅうっ♡♡と深いキスをされると同時に、おちんぽ様が勢いよく弾けた♡
ドビュルルルルルルッッ♡♡
ビュウウゥゥッ♡♡
「あ゛…………♡ん゛ぇ……♡♡んちゅ、ふ、ぅ……ッ♡♡♡」
奥に叩きつけられる子種を、一滴も零したくない♡歓喜するおまんこがごぷごぷと飲み込んでいく感覚を、蕩けながら味わっていく♡
「……あ、ごめん、リムちゃん……、我慢出来ないわ」
「はぇ……?……っ、あ、あつぃ、あ゛、これっ、おしっこ、ぉ……っ♡♡」
ザーメンの後にジョボジョボと注がれてくるのは、ホクトのあったかいおしっこ♡俺と同じようにうれションしたのかな♡お腹の中がたぷたぷになっていくのが……、何故だか凄く愛おしい♡♡
「んっ♡これ、好きかも……♡」
「ほんとに?……だったら全部注いであげる」
「ん゛いっ♡♡つ、強くなっだぁ♡♡♡」
──そうしてそれから、抜かずの三発♡俺の腹がぽっこりするまでザーメンやおしっこを注いでくれたホクトに、俺はすっかりメロメロになってしまった♡♡俺の大好きなおちんぽ様、旦那様♡♡絶対絶対逃がさないんだからな♡♡
*****
「は……、おちんぽ様って…………、こっちが我慢してれば勝手に……、くそっ!」
「ん゛ひぃっ♡♡ク、クリっ♡クリと乳首一緒はら゛めええぇぇぇっっ♡♡♡」
かぷりと乳首を食べられて、指でぐにぐにとクリを弄られて、下からドスドスと強いピストンが始まって……♡♡
主導権はあっさりとホクトのものに♡俺はただただ与えられる快楽に喘ぎ続けることしか出来ない♡♡
「んうっ♡♡ぎもちいっ♡きもちいぃっっ♡♡ホクト♡♡しゅきっ♡♡それしゅきいぃっ♡♡♡」
「ん……、オレも、リムちゃんのナカすっごい気持ちい……♡」
「な、なか、いっぱいほしい゛♡ん゛おっ♡ザーメン全部ちょうだいっ♡俺のこと孕ませて♡♡……っだ、旦那様になってぇ♡♡」
俺は子宮がないカントボーイだから本当に孕むことはない。だけど、気持ちはもうホクトの子種で孕みたくて堪らなかった♡♡好き好きっておまんこを締め付けると、それに応えるようにおちんぽが膨らんでくれる♡♡
「っ、随分、欲張りな嫁だね……っ」
「ん♡嫁……♡俺みたいなお嫁さん、嫌いか……?」
「まさか。大好きだよ、リムちゃん」
「~~ッッ♡♡♡」
ぢゅうっ♡♡と深いキスをされると同時に、おちんぽ様が勢いよく弾けた♡
ドビュルルルルルルッッ♡♡
ビュウウゥゥッ♡♡
「あ゛…………♡ん゛ぇ……♡♡んちゅ、ふ、ぅ……ッ♡♡♡」
奥に叩きつけられる子種を、一滴も零したくない♡歓喜するおまんこがごぷごぷと飲み込んでいく感覚を、蕩けながら味わっていく♡
「……あ、ごめん、リムちゃん……、我慢出来ないわ」
「はぇ……?……っ、あ、あつぃ、あ゛、これっ、おしっこ、ぉ……っ♡♡」
ザーメンの後にジョボジョボと注がれてくるのは、ホクトのあったかいおしっこ♡俺と同じようにうれションしたのかな♡お腹の中がたぷたぷになっていくのが……、何故だか凄く愛おしい♡♡
「んっ♡これ、好きかも……♡」
「ほんとに?……だったら全部注いであげる」
「ん゛いっ♡♡つ、強くなっだぁ♡♡♡」
──そうしてそれから、抜かずの三発♡俺の腹がぽっこりするまでザーメンやおしっこを注いでくれたホクトに、俺はすっかりメロメロになってしまった♡♡俺の大好きなおちんぽ様、旦那様♡♡絶対絶対逃がさないんだからな♡♡
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