4 / 123
天の声には逆らえない!
その④
「イ゛、っ~~ッッ♡♡」
あ……♡
ち、ちょっと、ぺろぺろされただけなのに♡イっちゃったぁ……♡♡
『全裸になってチン媚びしろ』
えっちな声が聞こえてくる♡全裸でチン媚び……♡乳首イキしたよわよわちんこ見られる……っ♡
「……氷河?もしかしてイったのか?」
「ん……♡」
「っ、おい、何脱いで……っ」
レントをそっと押しのけて立ち上がると、驚いてる彼の前でポイポイ服を脱いでいく。パンツ下ろす時は、ザーメンがいやらしく糸引いちゃった♡
明るい部屋の中、俺だけが素っ裸♡見て♡レントのちんこハメ乞いする俺のこと、いっぱい見て……っ♡
「レントのちんこっ♡ここにほしい……っ♡お願い♡いれて♡毎日解しておまんこみたいになったアナルっ♡ほっ♡ん、っ♡ちんこ、おちんぽっ♡おまんこずぽずぽして、レントぉ……ッ♡♡」
へこっ♡へこっ♡ぶるんっ♡
腰ヘコしながらおまんこくぱぁって拡げてチン媚び♡俺のお飾りちんこがぺちぺち揺れて、えっちな期待汁が飛び跳ねちゃう♡
早く♡はやくほしい♡おちんぽ待ちきれない……っ♡
「……へぇ。そんなに欲しいんだ」
「うんっ♡♡レントのこと大好きだから♡んおっ♡み、みえるっ?おまんこずっとひくひくしてるとこっ♡♡おちんぽ欲しいよって、まだかなぁって思ってるさびしんぼおまんこ♡レントの好きにしてい……っん゛お゛ッッッッッ♡♡♡」
ドチュンッッ♡♡♡
……あ、あれ……♡これ、はいって、る……?いきなり、奥まで、レントのバキバキおちんぽ……♡立ったまま、抱きしめながらみっちり挿入ってるぅ……♡♡
「ほっ♡んほぉ゛っ♡♡お゛おぉっ♡♡ふ、ふがいぃっっ♡♡ごりごり、ぎもぢい、……ッッ♡♡」
「はーーーーー……、こんな下品な煽り方しやがって。イラつかせてきた分、たっぷり付き合ってもらうからな。氷河」
「ん゛っ♡んちゅぅ……♡♡」
深いベロキスをしながら、パンパン始まる激しいピストン♡俺は射精しないまま何度もメスイキしてしまう♡最初からこんな濃厚キスハメ……っっ♡♡やばい、癖になってずっとしてほしくなる……♡♡
……とろりと溶けていく俺に、これ以降謎の声が届くことはなかった。体位を変えて、場所を変えて、ナカにたっぷり出してもらって、ひたすらお互いを求め合うセックスをして……、ドロドロに蕩けあったまま意識が遠くなっていった。
*****
あ……♡
ち、ちょっと、ぺろぺろされただけなのに♡イっちゃったぁ……♡♡
『全裸になってチン媚びしろ』
えっちな声が聞こえてくる♡全裸でチン媚び……♡乳首イキしたよわよわちんこ見られる……っ♡
「……氷河?もしかしてイったのか?」
「ん……♡」
「っ、おい、何脱いで……っ」
レントをそっと押しのけて立ち上がると、驚いてる彼の前でポイポイ服を脱いでいく。パンツ下ろす時は、ザーメンがいやらしく糸引いちゃった♡
明るい部屋の中、俺だけが素っ裸♡見て♡レントのちんこハメ乞いする俺のこと、いっぱい見て……っ♡
「レントのちんこっ♡ここにほしい……っ♡お願い♡いれて♡毎日解しておまんこみたいになったアナルっ♡ほっ♡ん、っ♡ちんこ、おちんぽっ♡おまんこずぽずぽして、レントぉ……ッ♡♡」
へこっ♡へこっ♡ぶるんっ♡
腰ヘコしながらおまんこくぱぁって拡げてチン媚び♡俺のお飾りちんこがぺちぺち揺れて、えっちな期待汁が飛び跳ねちゃう♡
早く♡はやくほしい♡おちんぽ待ちきれない……っ♡
「……へぇ。そんなに欲しいんだ」
「うんっ♡♡レントのこと大好きだから♡んおっ♡み、みえるっ?おまんこずっとひくひくしてるとこっ♡♡おちんぽ欲しいよって、まだかなぁって思ってるさびしんぼおまんこ♡レントの好きにしてい……っん゛お゛ッッッッッ♡♡♡」
ドチュンッッ♡♡♡
……あ、あれ……♡これ、はいって、る……?いきなり、奥まで、レントのバキバキおちんぽ……♡立ったまま、抱きしめながらみっちり挿入ってるぅ……♡♡
「ほっ♡んほぉ゛っ♡♡お゛おぉっ♡♡ふ、ふがいぃっっ♡♡ごりごり、ぎもぢい、……ッッ♡♡」
「はーーーーー……、こんな下品な煽り方しやがって。イラつかせてきた分、たっぷり付き合ってもらうからな。氷河」
「ん゛っ♡んちゅぅ……♡♡」
深いベロキスをしながら、パンパン始まる激しいピストン♡俺は射精しないまま何度もメスイキしてしまう♡最初からこんな濃厚キスハメ……っっ♡♡やばい、癖になってずっとしてほしくなる……♡♡
……とろりと溶けていく俺に、これ以降謎の声が届くことはなかった。体位を変えて、場所を変えて、ナカにたっぷり出してもらって、ひたすらお互いを求め合うセックスをして……、ドロドロに蕩けあったまま意識が遠くなっていった。
*****
あなたにおすすめの小説
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。