悪役令嬢に転生した“元”狂人は普通に暮らしたい
愛を何よりも欲して前世で親を殺した私は、処刑されて死んだ。
そんな私は転生をし、殺人した罰なのか、あるヤンデル系乙女ゲームの悪役令嬢に転生した。
だけど…今の私は全然愛とかいいんだよね。もう、普通に暮らせればそれでいいよ。
だが、そんな私の思いとは裏腹に、事は斜め上に進んでいく。
今世は誰も傷つけたくない少女の悪役令嬢回避ラブコメ(の予定です)
※小説家になろう様でも公開してます
※更新は土曜の0時です
そんな私は転生をし、殺人した罰なのか、あるヤンデル系乙女ゲームの悪役令嬢に転生した。
だけど…今の私は全然愛とかいいんだよね。もう、普通に暮らせればそれでいいよ。
だが、そんな私の思いとは裏腹に、事は斜め上に進んでいく。
今世は誰も傷つけたくない少女の悪役令嬢回避ラブコメ(の予定です)
※小説家になろう様でも公開してます
※更新は土曜の0時です
あなたにおすすめの小説
王子の片思いに気付いたので、悪役令嬢になって婚約破棄に協力しようとしてるのに、なぜ執着するんですか?
いりん
恋愛
婚約者の王子が好きだったが、
たまたま付き人と、
「婚約者のことが好きなわけじゃないー
王族なんて恋愛して結婚なんてできないだろう」
と話ながら切なそうに聖女を見つめている王子を見て、王子の片思いに気付いた。
私が悪役令嬢になれば、聖女と王子は結婚できるはず!と婚約破棄を目指してたのに…、
「僕と婚約破棄して、あいつと結婚するつもり?許さないよ」
なんで執着するんてすか??
策略家王子×天然令嬢の両片思いストーリー
基本的に悪い人が出てこないほのぼのした話です。
他小説サイトにも投稿しています。
【完結】乙女ゲーム開始前に消える病弱モブ令嬢に転生しました
佐倉穂波
恋愛
転生したルイシャは、自分が若くして死んでしまう乙女ゲームのモブ令嬢で事を知る。
確かに、まともに起き上がることすら困難なこの体は、いつ死んでもおかしくない状態だった。
(そんな……死にたくないっ!)
乙女ゲームの記憶が正しければ、あと数年で死んでしまうルイシャは、「生きる」ために努力することにした。
2023.9.3 投稿分の改稿終了。
2023.9.4 表紙を作ってみました。
2023.9.15 完結。
2023.9.23 後日談を投稿しました。
転生したら悪役令嬢になりかけてました!〜まだ5歳だからやり直せる!〜
具なっしー
恋愛
5歳のベアトリーチェは、苦いピーマンを食べて気絶した拍子に、
前世の記憶を取り戻す。
前世は日本の女子学生。
家でも学校でも「空気を読む」ことばかりで、誰にも本音を言えず、
息苦しい毎日を過ごしていた。
ただ、本を読んでいるときだけは心が自由になれた――。
転生したこの世界は、女性が希少で、男性しか魔法を使えない世界。
女性は「守られるだけの存在」とされ、社会の中で特別に甘やかされている。
だがそのせいで、女性たちはみな我儘で傲慢になり、
横暴さを誇るのが「普通」だった。
けれどベアトリーチェは違う。
前世で身につけた「空気を読む力」と、
本を愛する静かな心を持っていた。
そんな彼女には二人の婚約者がいる。
――父違いの、血を分けた兄たち。
彼らは溺愛どころではなく、
「彼女のためなら国を滅ぼしても構わない」とまで思っている危険な兄たちだった。
ベアトリーチェは戸惑いながらも、
この異世界で「ただ愛されるだけの人生」を歩んでいくことになる。
※表紙はAI画像です
片思いの貴方に何度も告白したけど断られ続けてきた
アリス
恋愛
幼馴染で学生の頃から、ずっと好きだった人。
高校生くらいから何十回も告白した。
全て「好きなの」
「ごめん、断る」
その繰り返しだった。
だけど彼は優しいから、時々、ご飯を食べに行ったり、デートはしてくれる。
紛らわしいと思う。
彼に好きな人がいるわけではない。
まだそれなら諦めがつく。
彼はカイル=クレシア23歳
イケメンでモテる。
私はアリア=ナターシャ20歳
普通で人には可愛い方だと言われた。
そんなある日
私が20歳になった時だった。
両親が見合い話を持ってきた。
最後の告白をしようと思った。
ダメなら見合いをすると言った。
その見合い相手に溺愛される。
悪役令嬢に転生したけど、知らぬ間にバッドエンド回避してました
神村結美
恋愛
クローデット・アルトー公爵令嬢は、お菓子が大好きで、他の令嬢達のように宝石やドレスに興味はない。
5歳の第一王子の婚約者選定のお茶会に参加した時も目的は王子ではなく、お菓子だった。そんな彼女は肌荒れや体型から人々に醜いと思われていた。
お茶会後に、第一王子の婚約者が侯爵令嬢が決まり、クローデットは幼馴染のエルネスト・ジュリオ公爵子息との婚約が決まる。
その後、クローデットは体調を崩して寝込み、目覚めた時には前世の記憶を思い出し、前世でハマった乙女ゲームの世界の悪役令嬢に転生している事に気づく。
でも、クローデットは第一王子の婚約者ではない。
すでにゲームの設定とは違う状況である。それならゲームの事は気にしなくても大丈夫……?
悪役令嬢が気付かない内にバッドエンドを回避していたお話しです。
※溺れるような描写がありますので、苦手な方はご注意ください。
※少し設定が緩いところがあるかもしれません。
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまで
ChaCha
恋愛
乙女ゲームの世界に転生したことに気づいたアイナ・ネルケ。
だが彼女はヒロインではない――ただの“モブ令嬢”。
「私は観る側。恋はヒロインのもの」
そう決めて、治癒魔術科で必死に学び、気合いと根性で仲間を癒し続けていた。
筋肉とビンタと回復の日々。
それなのに――
「大丈夫だ。俺が必ず君を守る」
野外訓練で命を救った騎士、エルンスト・トゥルぺ。
彼の瞳と声が、治癒と共に魂に触れた瞬間から、世界が静かに変わり始める。
幼馴染ヴィルの揺れる視線。
家族の温かな歓迎。
辺境伯領と学園という“日常の戦場”。
「……好き」
「これは恋だ。もう、モブではいたくない」
守られるだけの存在ではなく、選ばれる覚悟を決めたモブ令嬢と、
現実しか知らない騎士の、静かで激しい溺愛の始まり。
これは――
モブでいたはずの私が、ただひとりに溺愛されるまでの物語。
※溺愛表現は後半からです。のんびり更新します。
※作者の好みにより筋肉と気合い…ヤンデレ落ち掛けが踊りながらやって来ます。
※これは恋愛ファンタジーです。ヒロインと違ってモブは本当に大変なんです。みんなアイナを応援してあげて下さい!!
※本編は完結しました。後日談をのんびり不定期でUPしてます。
【完結】ヒロインに転生しましたが、モブのイケオジが好きなので、悪役令嬢の婚約破棄を回避させたつもりが、やっぱり婚約破棄されている。
樹結理(きゆり)
恋愛
「アイリーン、貴女との婚約は破棄させてもらう」
大勢が集まるパーティの場で、この国の第一王子セルディ殿下がそう宣言した。
はぁぁあ!? なんでどうしてそうなった!!
私の必死の努力を返してー!!
乙女ゲーム『ラベルシアの乙女』の世界に転生してしまった日本人のアラサー女子。
気付けば物語が始まる学園への入学式の日。
私ってヒロインなの!?攻略対象のイケメンたちに囲まれる日々。でも!私が好きなのは攻略対象たちじゃないのよー!!
私が好きなのは攻略対象でもなんでもない、物語にたった二回しか出てこないイケオジ!
所謂モブと言っても過言ではないほど、関わることが少ないイケオジ。
でもでも!せっかくこの世界に転生出来たのなら何度も見たイケメンたちよりも、レアなイケオジを!!
攻略対象たちや悪役令嬢と友好的な関係を築きつつ、悪役令嬢の婚約破棄を回避しつつ、イケオジを狙う十六歳、侯爵令嬢!
必死に悪役令嬢の婚約破棄イベントを回避してきたつもりが、なんでどうしてそうなった!!
やっぱり婚約破棄されてるじゃないのー!!
必死に努力したのは無駄足だったのか!?ヒロインは一体誰と結ばれるのか……。
※この物語は作者の世界観から成り立っております。正式な貴族社会をお望みの方はご遠慮ください。
※この作品は小説家になろう、カクヨムで完結済み。
訂正です。
可愛そう→可哀想
私の影→私に影
買った→勝った
伸びのニと→伸び伸びと
自信→自身
もうすべて話しちゃえ!っていう作者の完全なるノリです(;´・ω・)
…後悔はない!
あはは🤣
姐さん!
素敵な呼び方!
そしてお願いがエグいよ🤣
このお話大好きです。(あ、この回だけでなく全体がです!)
姐さんの呼び方はなんかおりてきたんですよね…案外はまったんでこのままいこうかな!
マリーベルはお願いといったので、多分怪我はさせないようにするのですが…自分でもどうなるんだろ?となってます…。
大好きなんて言ってもらえて、現在狂喜しております(笑)
…あ、妹が変な人を見る目で見てきた。ハイ、大人しくします。だから叩かないで!?
これからも楽しんでもらえるような作品にできるようにします!(`・ω・´)
ちょっと訂正です。
新しい話が1番上にきてますよ。
タイトルに惹かれてみてしまいました!
主人公強いの最高。
男に単純に惚れないとこ最高。
お兄さんが転生者だったところ最高。
これからどうなるか楽しみです。
続き楽しみにしてます!
感想ありがとうございます。
最高と言ってもらえ光栄です!面白く出来るかな(汗)…。今後も楽しんでもらえたら何よりです。
訂正ありがとうございます。
…と思ったのですが
やはり繋がってないような?
【婚約者】の最初でいきなり「リオン」ってなってますが、
前回の【前世と今世】の何処に名乗りのシーンが?
「人間っていったい」と思ってるようですがどのことを言っているの?
『少年が6歳の女の子抱えて窓から飛び出したこと』?
『ロープで部屋に飛び込んでゴロゴロ転がったこと』?
その上で『無傷』そうなこと?
バイオリンってどこから現れた?
いきなり現れたリオンって子が持ってたの?背負ってたの?
持ってたとしたら主人公の口を塞ぎながら暴れてるのを抱えてどこに持てる?
背負ってたとしたら何故わざわざ下ろして主人公と一緒に置き去りにした?
そしてリオンはどこに消えた?
他の方もおっしゃってますが
まず読者の立場で読んで見てください。
作者さんは頭にビジョンがあるから何もおかしいところがないかも知れませんが
何もビジョンのない読者は
何故主人公が名乗りをしてない侵入者の名前を知っているのか?
6歳の女の子が一年前にあったと書かれているだけの殿下の側近を一目見ただけで分かるのか
誰にも愛されない悪役令嬢に転生したと書かれているのに父親に溺愛されているのか、
そもそもワガママだったのか、
など、まったく知らない、分からない状況で読んでいるのです。
面白そうなのでもっとしっかり読みたいです。
お気を悪くされたら申し訳ないですがよろしくお願いします。
修正いたしました。
矛盾については今気づきました。…すみません。なので少々時間を取らせてもらい、修正を入れたと思います。
タイトルにひかれ、興味深く読み始めましたが、「婚約者」の内容が前後と繋がらないような…?
「お父様」と一緒でしょうか??
お話が気になるので、なろうでも探して読もうとしたのですが、そちらとタイトル順が違うのも気になります(^^;
せっかく面白そうなので、出来れば正しい内容に修正して頂けると嬉しいです。
ただ今正しい内容にいたしましたΣ(゚д゚lll)
こんにちは。
いくら読んでも
よく分からないんですが、「前世と今世」「婚約者」って繋がりあってますか?
感想読んでると
もしかして訂正ミスなのかなとも思うのですが
今日は7日だから違うかな?
ちょっと確認して欲しいです。
確認しました。見事にミスりが起きてきましたので、訂正しました(?)
まだ読み始めなのですが、「婚約者」と「お父様」の内容が一緒です。
話が繋がっておりません…
ただいま繋がりました!
少し気になった場所があるのですが「前世と今世」と「婚約者」の話の内容が繋がってないように思います。
前の話で少年に拐われるような感じで外に連れ出され、その後少年がロープを使い窓が空いた部屋に飛び込んだはずなのに、次の話では急に外でバイオリン持ったまま立ってるんですがバイオリンを貰うまでの経緯などが書かれて無くて混乱しました。
あと外から戻ってくるにしても主人公が叫んだ声を聴いた人がいるのに屋敷がパニックに陥っていない事も可笑しいと思います。
もし主人公の部屋が二階とかだったのなら、明らかに誰かに連れ出された事になるのでもっと騒ぎが大きくてもいいのではないかと思います。
もしかしたらお客様がいたから静かだったのかもしれませんが…。
そうだとしたら父親にはいなくなった事を伝えてはあったと思うので、主人公に会った時にもっと拐われた事を心配してもいいのではないでしょうか?
ただ話の流れが分からないなのでなんとも言えないのですが、侵入してきた少年がバイオリンを持ってきたのか?何処にバイオリンを隠していたのか?部屋に入ったはずなのに何故また外にいるのか?気になります。
あと「婚約者」と「お父様」の内容が同じですよ。
まだ読み始めたばかりなのでこれより先はまだ読んでいないので分かりませんが、話は面白いと思うのでちょっと残念です。
一度初めから読者として読み返してみてはいかがでしょうか?
一応貴族の屋敷なので、あまり音が通らなったというのと、お客様がいて通りかかったメイドしか気づかなかった。そしてすぐに戻ったというのであまり騒ぎにならなかったのかなと思っています。
と色々言い訳しましたが、やっぱり無理矢理感が強いので修正してきます!!
初めから読ませて貰ってるんですが、「前世と今世」と「婚約者」の間、1話抜けてませんでしょうか?
「婚約者」と「お父様」内容重複してますよ
はじめまして
楽しく拝読させていただきました。
「婚約者」と「お父様」が同内容となっておりますので、お手隙の際に修正していただけたら幸いです。
はじめまして。
前世重いやろ、と気になり読み始めましたが、「前世と今世」と「婚約者」の内容が重複しています。すみません。読み始めていきなりだったので連絡しました。
わぁお、思い切りミスってますね。今変更致しました。すみません。