後宮の偽花妃 国を追われた巫女見習いは宦官になる
旧題:国を追われた巫女見習いは、隣国の後宮で二重に花開く
☆4月上旬に書籍発売です。たくさんの応援をありがとうございました!☆ 植物を慈しむ巫女見習いの凛月には、二つの秘密がある。それは、『植物の心がわかること』『見目が変化すること』。
そんな凛月は、次期巫女を侮辱した罪を着せられ国外追放されてしまう。
心機一転、紹介状を手に向かったのは隣国の都。そこで偶然知り合ったのは、高官の峰風だった。
峰風の取次ぎで紹介先の人物との対面を果たすが、提案されたのは後宮内での二つの仕事。ある時は引きこもり後宮妃(欣怡)として巫女の務めを果たし、またある時は、少年宦官(子墨)として庭園管理の仕事をする、忙しくも楽しい二重生活が始まった。
仕事中に秘密の能力を活かし活躍したことで、子墨は女嫌いの峰風の助手に抜擢される。女であること・巫女であることを隠しつつ助手の仕事に邁進するが、これがきっかけとなり、宮廷内の様々な騒動に巻き込まれていく。
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そんな凛月は、次期巫女を侮辱した罪を着せられ国外追放されてしまう。
心機一転、紹介状を手に向かったのは隣国の都。そこで偶然知り合ったのは、高官の峰風だった。
峰風の取次ぎで紹介先の人物との対面を果たすが、提案されたのは後宮内での二つの仕事。ある時は引きこもり後宮妃(欣怡)として巫女の務めを果たし、またある時は、少年宦官(子墨)として庭園管理の仕事をする、忙しくも楽しい二重生活が始まった。
仕事中に秘密の能力を活かし活躍したことで、子墨は女嫌いの峰風の助手に抜擢される。女であること・巫女であることを隠しつつ助手の仕事に邁進するが、これがきっかけとなり、宮廷内の様々な騒動に巻き込まれていく。
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後宮物語が好きなので、投票しました。
拙作を読んでくださり、投票までしていただき、ありがとうございました!
本当に素敵な物語でした。
キャラ文芸大賞のページなんて普段は全く見ないのに、何となく気になりサラッと読み始めたら、ぐいぐい引き込まれ、一気読みしてしまいました。
好きなエピソードの所は何度も何度も読み返しては余韻に浸っています。
この作品に出会えて良かったです!
多くの方に読んで頂きたいし、絶対に書籍化されるべき作品だと思います。
とても嬉しい感想をいただき、思わず涙が……
拙作が少しでもライちゃん様の心に響いたのであれば、作者としてこれ以上の喜びはありません。
ありがとうございました!
終わってほしくないですぅ〜TT
毎回更新時間ぴったりに読ませていただいて本当に楽しみにしていました
続章and書籍化希望!!!!
そして個人的にお父さんにキャラ賞をw
ナイスアシストでした!!!
更新する度にすぐに読みに来てくださる方が何名かいらっしゃって、執筆の励みになっておりました。
そうなんです。頼りない息子のために、父は頑張りました(笑)
拙作を読んでいただき、感想をくださり、ありがとうございました!
終わってしまったー!楽しみがなくなる~
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
2人とも可愛い反応!こっちもニヤニヤしちゃう♪
感想をありがとうございます!
恋愛成分の薄い(笑)拙作ですが、ニヤニヤしていただけたなら幸いです。
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