連合航空艦隊
1929年のロンドン海軍軍縮条約を機に海軍内では新時代の軍備についての議論が活発に行われるようになった。その中で生れたのが”航空艦隊主義”だった。この考えは当初、一部の中堅将校や青年将校が唱えていたものだが途中からいわゆる海軍左派である山本五十六や米内光政がこの考えを支持し始めて実現のためにの政治力を駆使し始めた。この航空艦隊主義と言うものは”重巡以上の大型艦を全て空母に改装する”というかなり極端なものだった。それでも1936年の条約失効を持って日本海軍は航空艦隊主義に傾注していくことになる。
デモ版と言っては何ですが、こんなものも書く予定があるんだなぁ程度に思ってい頂けると幸いです。
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確かにですね
@みにみ さん、そうですね。水上機を見落としてました。
@かーくん_猫好き
レスバしたいわけではないですが
水爆だと時代等換算した場合
水上爆撃機(瑞雲等)と考えられますよ
太平洋戦争の架空戦記ですので絶対に水素爆弾はあり得ないでしょう
すこし考えさせてくださいね
水爆=水平爆撃機なのはわかるのですが、紛らわしいので普通に攻撃機でいいのでは。(水爆=水素爆弾が普通)
ここまでいくと、空襲よりも艦砲射撃の方が効果的では?(艦艇は破壊できたし、航空兵力も潰したし)
それは確かにそうですね…次から表記を変えます。
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考えておきます
ドイツなんで、ロケット兵器は有り。対空ロケットや対空ミサイルを装備した対空巡洋艦を配備して。
すっごいハイスペック()
防空艦としての戦艦級の対空火力は必須なんじゃねと思ってみたり
(母艦はその構造上対空兵器を数載せられない)
一応、対空軽巡を造るつもりなんですよね…それに対空火力がその真価を発揮する前に空母に艦載されてる戦闘機で撃墜できるかも…なにはともあれ、ご意見ありがとうございます!