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人間界への帰還…記憶を奪われても体はセックスを求める
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何でだろう朝目覚めれば何時もなら王子の誰かに、拘束される部屋に連れていかれている。
何時もされていることをされないとこんなにも違和感が、もしかして放置プレイ………いやあの性欲魔兄弟が放置プレイ出来る程性欲を押さえられるとは思えない。
とりあえず談話室へと行ってみると何か凄い事件が起きた様な、家具は壊れ物凄い赤紫色の何か確か悪魔の血の赤色は紫って言っていた。
召喚された時召喚陣の事を聞いたら血で書いたとか、言ってたしじゃあ…………これって王子達の血。
とりあえず僕は王子達の部屋を順番に、見に行こうとしたが人間の僕なんかでも分かる威圧感が後ろにゆっくりと振り向くと。
(超イケメン背は高め髪は金髪の……と言うか王子に似ている。)
「貴様が…無能な我が息子達の手によって召喚された人間か…」
「誰…ッ…うっ…」
[バタンッ]
「連れて行け…」
「了解いたしました。」
「アオイ…アオイ…」
「うっ…んっ……あっ…皆…生きて…良かった。」
僕は一安心しただけど…ここは一体どこだ、あの人は確か気を失う前に後ろに居た。
王子達に似ているから親族…確か、我が息子って言っていた様な気がする。
「そなたの名は…人間。」
「あんた誰だ…何でコイツらひどい怪我…」
「我が名はルシファー魔界の王…魔王ルシファーそして無様に性欲でしか力がない無能な兄弟の親だな。恥でしかないがな、人間界に帰す前に息子達の心を射止めたお前の名ぐらい知りたくてな。」
「朱刃音碧…だ。何で今さら……無視していたくせに。」
「悪いなこちらにも事情はある、人間が魔界で暮らすことは許されぬけしてな。」
残酷過ぎた魔界は人間が知るはずのない世界、僕は反論すら聞いてもらえず名前だけ聞いたら牢屋へ戻された。
王子達はどうなったんだろう気になるが…誰も教えてくれない、何だろうこの気持ちあんな毎日セックスされていたのに今じゃ遠い。
「我を好きになれ。」
「アオイ俺の事好きになってくれ。」
「アオイは僕の初恋…好きだよ。」
「アオイさんが好きですよ。」
「俺様の者になれ。」
「アオイ…ずっとずっと好き、大好き。」
「アオイさんが好き、私の愛を受け取って下さいね。」
「アオイ今度は媚薬無しでセックスして欲しいなー、俺の本気のセックスで好きにさせてやるよ。」
頭に8人の言葉が響く僕は気付くのが遅すぎたのか、好きの意味わかったよ。
僕は人間に戻される時が来た……王子達も拘束されながら、居る今しかない思いを伝えるのは………
「帰る前に…一言言いたいことがあります。」
「良かろ…」
「シエル・ジェルファー・ルシェール・ルジェルド・シェルフ・ルシェル・ルシェフ・シルア………ありがとう好きになってくれて僕も遅いけど、好きって気付けた。貴方方が大好きです。」
僕は思いを伝えたその瞬間黒い光に包まれ、頭が真っ白になった。
懐かしい声がする…重たい瞼を開けると、先輩が心配そうに僕の様子を伺う。
「うっ…先輩…」
「碧君大丈夫……熱あるのか?」
「大丈夫です……ただ先輩の放置プレイし過ぎです。」
「そんな時間たってないけど…クスッ……碧君…ますます淫乱になったね。」
僕は何故かよく分からない言葉を口にして、先輩のツボを押したみたいだった。
休憩は勿論したのだが…その後先輩は僕を見て、玩具無しで迫ってきた。
「碧君…チュッ…んっ…クチュッはぁっ……碧君…もうち○ぽたっちゃてるよ。」
「先輩が変なんです………何時もみたいな遊びと違う……んっ…ふっ……」
「こんなにも硬くして……」
「あっ…んっ…」
先輩とセックスしてるなのに頭に変な記憶が、僕は喘ぎながら何時もとは違う先輩のセックスに興奮を覚えた。
体が熱い…先輩…欲しい…
「先輩の………ち○ぽ……あっ…欲しいです。」
「碧君…何か何時もより興奮する…ヤバい……ッ…あっ…碧君の中狭くて……凄くいい…」
激しいセックスは明白だった、ただ僕は欲求を満たす様に先輩にセックスをすがった。
何か変だ……体がセックスを求める、先輩の実験台をしてるだけなのに……
体はどんどん熱くなって依存するみたいに、だがセックスをしても満たされない。
僕の噂は広がり汚い上役の変態なオヤジまで群がって来た、僕はどうしたんだろ何でこんな事……
でもセックスしてないと……
「何浮気してんだよ…」
「貴様らそのげがわらしいぞ。」
「アオイさんが求めるのは僕だよ。」
何だこれこの人達は僕を知っているのか、僕は軽々抱かれた。
「記憶抜かれても淫乱は変わってないようだ。」
「父上も淫乱を残すとは趣味が悪い。」
「早くアオイさん僕を思い出してね。」
僕は人間なのかと疑う程の………イケメンな男達の手によって、会社から連れ出され高級なホテル(ラブホ)に連れ込まれた。
「あの………貴方方は、一体誰ですか?」
「説明面倒だからセックスで……思い出させてやるよ。」
「あぁ~…でもさっきの浮気は許しがたいから、手加減はしないから、アオイさんが気絶しても続けちゃうよ。」
何だその脅迫な今から襲うぞ的な、言い方だけどこの人達は僕を知っている。
そんなまともな考えが出来たのは最初だけ、セックスが始まってからは四方八方8人の男達に攻められ僕は喘ぎながら次から次にセックスされる。
記憶が混乱するほどのこの人達との、セックスの日々がセックスをされながら頭の中に流れてくる。
「はぁっ…はぁっ…ごめんなさい……僕皆の事忘れて……」
その一言は更なる起爆剤となり僕は1週間あまり、セックスされ続け体は限界だった。
体調が戻ったてから説明を受けた、王子達は全ての力と引き換えに人間になり僕の元へ来た。
ヤバい……心がキュンとなったのはつかの間、悪魔…いや8人の男に愛されながらのセックス生活と言う幸せな毎日を過ごしている。
何時もされていることをされないとこんなにも違和感が、もしかして放置プレイ………いやあの性欲魔兄弟が放置プレイ出来る程性欲を押さえられるとは思えない。
とりあえず談話室へと行ってみると何か凄い事件が起きた様な、家具は壊れ物凄い赤紫色の何か確か悪魔の血の赤色は紫って言っていた。
召喚された時召喚陣の事を聞いたら血で書いたとか、言ってたしじゃあ…………これって王子達の血。
とりあえず僕は王子達の部屋を順番に、見に行こうとしたが人間の僕なんかでも分かる威圧感が後ろにゆっくりと振り向くと。
(超イケメン背は高め髪は金髪の……と言うか王子に似ている。)
「貴様が…無能な我が息子達の手によって召喚された人間か…」
「誰…ッ…うっ…」
[バタンッ]
「連れて行け…」
「了解いたしました。」
「アオイ…アオイ…」
「うっ…んっ……あっ…皆…生きて…良かった。」
僕は一安心しただけど…ここは一体どこだ、あの人は確か気を失う前に後ろに居た。
王子達に似ているから親族…確か、我が息子って言っていた様な気がする。
「そなたの名は…人間。」
「あんた誰だ…何でコイツらひどい怪我…」
「我が名はルシファー魔界の王…魔王ルシファーそして無様に性欲でしか力がない無能な兄弟の親だな。恥でしかないがな、人間界に帰す前に息子達の心を射止めたお前の名ぐらい知りたくてな。」
「朱刃音碧…だ。何で今さら……無視していたくせに。」
「悪いなこちらにも事情はある、人間が魔界で暮らすことは許されぬけしてな。」
残酷過ぎた魔界は人間が知るはずのない世界、僕は反論すら聞いてもらえず名前だけ聞いたら牢屋へ戻された。
王子達はどうなったんだろう気になるが…誰も教えてくれない、何だろうこの気持ちあんな毎日セックスされていたのに今じゃ遠い。
「我を好きになれ。」
「アオイ俺の事好きになってくれ。」
「アオイは僕の初恋…好きだよ。」
「アオイさんが好きですよ。」
「俺様の者になれ。」
「アオイ…ずっとずっと好き、大好き。」
「アオイさんが好き、私の愛を受け取って下さいね。」
「アオイ今度は媚薬無しでセックスして欲しいなー、俺の本気のセックスで好きにさせてやるよ。」
頭に8人の言葉が響く僕は気付くのが遅すぎたのか、好きの意味わかったよ。
僕は人間に戻される時が来た……王子達も拘束されながら、居る今しかない思いを伝えるのは………
「帰る前に…一言言いたいことがあります。」
「良かろ…」
「シエル・ジェルファー・ルシェール・ルジェルド・シェルフ・ルシェル・ルシェフ・シルア………ありがとう好きになってくれて僕も遅いけど、好きって気付けた。貴方方が大好きです。」
僕は思いを伝えたその瞬間黒い光に包まれ、頭が真っ白になった。
懐かしい声がする…重たい瞼を開けると、先輩が心配そうに僕の様子を伺う。
「うっ…先輩…」
「碧君大丈夫……熱あるのか?」
「大丈夫です……ただ先輩の放置プレイし過ぎです。」
「そんな時間たってないけど…クスッ……碧君…ますます淫乱になったね。」
僕は何故かよく分からない言葉を口にして、先輩のツボを押したみたいだった。
休憩は勿論したのだが…その後先輩は僕を見て、玩具無しで迫ってきた。
「碧君…チュッ…んっ…クチュッはぁっ……碧君…もうち○ぽたっちゃてるよ。」
「先輩が変なんです………何時もみたいな遊びと違う……んっ…ふっ……」
「こんなにも硬くして……」
「あっ…んっ…」
先輩とセックスしてるなのに頭に変な記憶が、僕は喘ぎながら何時もとは違う先輩のセックスに興奮を覚えた。
体が熱い…先輩…欲しい…
「先輩の………ち○ぽ……あっ…欲しいです。」
「碧君…何か何時もより興奮する…ヤバい……ッ…あっ…碧君の中狭くて……凄くいい…」
激しいセックスは明白だった、ただ僕は欲求を満たす様に先輩にセックスをすがった。
何か変だ……体がセックスを求める、先輩の実験台をしてるだけなのに……
体はどんどん熱くなって依存するみたいに、だがセックスをしても満たされない。
僕の噂は広がり汚い上役の変態なオヤジまで群がって来た、僕はどうしたんだろ何でこんな事……
でもセックスしてないと……
「何浮気してんだよ…」
「貴様らそのげがわらしいぞ。」
「アオイさんが求めるのは僕だよ。」
何だこれこの人達は僕を知っているのか、僕は軽々抱かれた。
「記憶抜かれても淫乱は変わってないようだ。」
「父上も淫乱を残すとは趣味が悪い。」
「早くアオイさん僕を思い出してね。」
僕は人間なのかと疑う程の………イケメンな男達の手によって、会社から連れ出され高級なホテル(ラブホ)に連れ込まれた。
「あの………貴方方は、一体誰ですか?」
「説明面倒だからセックスで……思い出させてやるよ。」
「あぁ~…でもさっきの浮気は許しがたいから、手加減はしないから、アオイさんが気絶しても続けちゃうよ。」
何だその脅迫な今から襲うぞ的な、言い方だけどこの人達は僕を知っている。
そんなまともな考えが出来たのは最初だけ、セックスが始まってからは四方八方8人の男達に攻められ僕は喘ぎながら次から次にセックスされる。
記憶が混乱するほどのこの人達との、セックスの日々がセックスをされながら頭の中に流れてくる。
「はぁっ…はぁっ…ごめんなさい……僕皆の事忘れて……」
その一言は更なる起爆剤となり僕は1週間あまり、セックスされ続け体は限界だった。
体調が戻ったてから説明を受けた、王子達は全ての力と引き換えに人間になり僕の元へ来た。
ヤバい……心がキュンとなったのはつかの間、悪魔…いや8人の男に愛されながらのセックス生活と言う幸せな毎日を過ごしている。
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話自体は面白かったです!エロエロなアオイと王子達、お幸せに(人´∀`*)
ただ、文章全体であまり意味の無い所に「、」があったり、区切って欲しいところに「。」がなかったりで読みずらかったのでそれだけが残念でした。
私もそんなに得意じゃないのであまり言えないですが、すごく面白かったのに文章が読みずらいと物語に入り込めないので、これから頑張ってほしいです(><)
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なってしまうので直した方がいいですよ!
内容はすごく好みです!主人公可愛い!