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年上・年下?弟系シルア(第八王子)とルシェル(第六王子)媚薬濃度100%お風呂セックス
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僕は溺愛する事が大好き…だけどほとんど好きになる相手は、僕の前から去って行く。
悪魔は一途に一人を愛せないからだ…
でもアオイは違う僕の事を見てくれる、優しく微笑みを浮かべ………兄上達からセックスされ出会った頃より美しい。
僕はアオイが思うほどの可愛い悪魔ではない、本当だったら兄上達の様にアオイを襲っている。
アオイが好き…大好き…他の者とは違う、兄上のセックスが無い時は何時も僕は側に居る。
だってセックスだけじゃないセックスの繋がりも大事だけど、アオイの心を掴まないとアオイはセックスだけの………
僕が欲しいのは全てだから回数よりも中身だ、アオイ僕の溺愛をちゃんと受け取って貰う為に僕は我慢しているだけ。
今日も兄上達のセックス攻めで疲れたアオイを、お姫様抱っこしてお風呂へ…
(あれ…この湯船媚薬が…ルシェルの仕業か。濃度100%こんなのに漬かったらアオイ淫……)
「わぁ…ピンク色で泡しかも黒バラてのが魔界のお風呂ポイな……おっ、いい湯加減……」
「アオイダメその…」
一足遅くアオイは多分一番下の媚薬好きのシルアが沸かした、媚薬のお風呂強烈だ……
でもアオイだったら入る前に変化があってもいいはずなのに、何故だ………
「ルシェル…体熱いの」
「えっ」
[バシャン]
僕はアオイの誘うような表情に、不意を突かれアオイに引っ張られるようお風呂の中へ勢い良く入った。
「ぷっはぁっ…ゴホッ、ゴホッ…あっ…アオイ……んっチュッ」
「はぁっ…ルシェルんっクチュッ…ッ…」
*************(シルア)
アオイは兄上達とセックスしてますます、淫乱になっている。
俺としてはそそるが…兄上とのセックスもだが俺は計画的にアオイの入るお風呂に、媚薬を混ぜどんどん淫乱な体へそして今夜は媚薬濃度100%だ。
そろそろ効果も出ている頃だろ、お風呂場に向かう。
「アオイ…湯加減はどうだ。」
「はぁっ…はぁっ…ルシェル」
「アオイにょにゃかひもひいい」
「あっあぁ~ッんっ~…イッ…イクッぅ~…あっ…はぁっ」
(何でルシェル兄上がしかもセックスしてるし。)
俺が計画していた事が崩壊した、唖然とする中アオイの良く分からない感情に支配され気付くと着ていた服を脱ぎ媚薬のお風呂に。
セックス相手を媚薬漬けにする事はあっても、自分が媚薬漬けや服用する事はなく。
「はぁっ…体熱い…」
媚薬ってこんな状態にセックスの興奮状態より、ヤバい体は言うことを聞かない。
「シルア…僕が気持ち良くしてあげる…はむっんっ…ジュルッジュルッ…ジュボジュボ」
「うっ…アオイの口の…………中ぁ……気持ちいい…イクッ…」
「アオイ僕もキレイしてぇ~…」
こう言うの何て言ったけ人間界のことわざで、あった気がするでもどうでもいい。
今はアオイのフェ○気持ちいいイキながら、フェ○の表情最高過ぎる。
************(アオイ)
僕お風呂入りに来たのに…自分から、ルシェルを襲っている。
良く分からないけどどんどんセックスしたい、僕は頭では恥ずかし事をしているなのに体が動く。
ルシェルの蜜を求めてしまい、お風呂の中でセックスをしてもまだ足りずシルアが来て僕はシルアのち○ぽをしゃぶり蜜をまるでジュースを飲むみたいに求めた。
「はぁっシルアのち○ぽも…欲しい…のぉ。」
「アオイの中気持ちいい…はぁっ…あっ… 」
頭が真っ白になって行くセックスしか、頭に浮かんでこない。
僕は自らルシェルとシルアのち○ぽをしゃぶり、蜜を飲んだり淫乱化していた。
***********(ルシェル)
この罠を仕掛けた張本人もアオイのエロさに、ヤられ媚薬のお風呂って分かって入ったのか。
アオイに僕の方が気持ちいいことを証明多分許されない、アオイを独り占めは無理だったら記憶に残るセックスをしてアオイがまたしたいと思うほどのセックスをしなくちゃ。
「アオイほらもっと僕のち○ぽを味わって。」
「兄上はもうたんのうしたでしょ……アオイ…俺のち○ぽも味わえ。」
僕達は競い合う様に交互にアオイのア○ルにち○ぽを出し入れし最終的に二人でアオイの中へ入れた。
アオイのア○ルは既二人で入れても痛くない、と言うことは兄弟の中でいっぺんに入れた者が居る。
************(シルア)
アオイは自ら俺達の方に左右に足をかけ抱き付きながら、喘いでそんな姿もそそられた。
蜜がこぼれる程出したがどんどん欲が沸いて俺達は、湯船とは違うものが浮いて(蜜)アオイの可愛い姿に興奮を覚えた。
その後兄上達が来て俺は叱られた、二人は何とか魔術で効果は切れ正常に戻った。
ルシェルにはめちゃくちゃ睨まれたが、アオイは優しかった。
悪魔は一途に一人を愛せないからだ…
でもアオイは違う僕の事を見てくれる、優しく微笑みを浮かべ………兄上達からセックスされ出会った頃より美しい。
僕はアオイが思うほどの可愛い悪魔ではない、本当だったら兄上達の様にアオイを襲っている。
アオイが好き…大好き…他の者とは違う、兄上のセックスが無い時は何時も僕は側に居る。
だってセックスだけじゃないセックスの繋がりも大事だけど、アオイの心を掴まないとアオイはセックスだけの………
僕が欲しいのは全てだから回数よりも中身だ、アオイ僕の溺愛をちゃんと受け取って貰う為に僕は我慢しているだけ。
今日も兄上達のセックス攻めで疲れたアオイを、お姫様抱っこしてお風呂へ…
(あれ…この湯船媚薬が…ルシェルの仕業か。濃度100%こんなのに漬かったらアオイ淫……)
「わぁ…ピンク色で泡しかも黒バラてのが魔界のお風呂ポイな……おっ、いい湯加減……」
「アオイダメその…」
一足遅くアオイは多分一番下の媚薬好きのシルアが沸かした、媚薬のお風呂強烈だ……
でもアオイだったら入る前に変化があってもいいはずなのに、何故だ………
「ルシェル…体熱いの」
「えっ」
[バシャン]
僕はアオイの誘うような表情に、不意を突かれアオイに引っ張られるようお風呂の中へ勢い良く入った。
「ぷっはぁっ…ゴホッ、ゴホッ…あっ…アオイ……んっチュッ」
「はぁっ…ルシェルんっクチュッ…ッ…」
*************(シルア)
アオイは兄上達とセックスしてますます、淫乱になっている。
俺としてはそそるが…兄上とのセックスもだが俺は計画的にアオイの入るお風呂に、媚薬を混ぜどんどん淫乱な体へそして今夜は媚薬濃度100%だ。
そろそろ効果も出ている頃だろ、お風呂場に向かう。
「アオイ…湯加減はどうだ。」
「はぁっ…はぁっ…ルシェル」
「アオイにょにゃかひもひいい」
「あっあぁ~ッんっ~…イッ…イクッぅ~…あっ…はぁっ」
(何でルシェル兄上がしかもセックスしてるし。)
俺が計画していた事が崩壊した、唖然とする中アオイの良く分からない感情に支配され気付くと着ていた服を脱ぎ媚薬のお風呂に。
セックス相手を媚薬漬けにする事はあっても、自分が媚薬漬けや服用する事はなく。
「はぁっ…体熱い…」
媚薬ってこんな状態にセックスの興奮状態より、ヤバい体は言うことを聞かない。
「シルア…僕が気持ち良くしてあげる…はむっんっ…ジュルッジュルッ…ジュボジュボ」
「うっ…アオイの口の…………中ぁ……気持ちいい…イクッ…」
「アオイ僕もキレイしてぇ~…」
こう言うの何て言ったけ人間界のことわざで、あった気がするでもどうでもいい。
今はアオイのフェ○気持ちいいイキながら、フェ○の表情最高過ぎる。
************(アオイ)
僕お風呂入りに来たのに…自分から、ルシェルを襲っている。
良く分からないけどどんどんセックスしたい、僕は頭では恥ずかし事をしているなのに体が動く。
ルシェルの蜜を求めてしまい、お風呂の中でセックスをしてもまだ足りずシルアが来て僕はシルアのち○ぽをしゃぶり蜜をまるでジュースを飲むみたいに求めた。
「はぁっシルアのち○ぽも…欲しい…のぉ。」
「アオイの中気持ちいい…はぁっ…あっ… 」
頭が真っ白になって行くセックスしか、頭に浮かんでこない。
僕は自らルシェルとシルアのち○ぽをしゃぶり、蜜を飲んだり淫乱化していた。
***********(ルシェル)
この罠を仕掛けた張本人もアオイのエロさに、ヤられ媚薬のお風呂って分かって入ったのか。
アオイに僕の方が気持ちいいことを証明多分許されない、アオイを独り占めは無理だったら記憶に残るセックスをしてアオイがまたしたいと思うほどのセックスをしなくちゃ。
「アオイほらもっと僕のち○ぽを味わって。」
「兄上はもうたんのうしたでしょ……アオイ…俺のち○ぽも味わえ。」
僕達は競い合う様に交互にアオイのア○ルにち○ぽを出し入れし最終的に二人でアオイの中へ入れた。
アオイのア○ルは既二人で入れても痛くない、と言うことは兄弟の中でいっぺんに入れた者が居る。
************(シルア)
アオイは自ら俺達の方に左右に足をかけ抱き付きながら、喘いでそんな姿もそそられた。
蜜がこぼれる程出したがどんどん欲が沸いて俺達は、湯船とは違うものが浮いて(蜜)アオイの可愛い姿に興奮を覚えた。
その後兄上達が来て俺は叱られた、二人は何とか魔術で効果は切れ正常に戻った。
ルシェルにはめちゃくちゃ睨まれたが、アオイは優しかった。
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