王太子は妃に二度逃げられる
【本編:完結済 番外編:不定期更新中】
デリンラード国の王太子アーネストは、幼い頃から非常に優秀で偉大な国王になることを期待されていた。
初恋を拗らせ、七年も相手に執着していたアーネストが漸く初恋にけりを付けたところで……。
恋愛方面にはポンコツな王太子とそんな彼をずっと支えていた公爵令嬢がすれ違っていくお話。
※『拗らせ王子と意地悪な婚約者』『先に求めたのは、』に出てくるアーネストのお話ですが、こちらだけでも楽しめるようになっております。
デリンラード国の王太子アーネストは、幼い頃から非常に優秀で偉大な国王になることを期待されていた。
初恋を拗らせ、七年も相手に執着していたアーネストが漸く初恋にけりを付けたところで……。
恋愛方面にはポンコツな王太子とそんな彼をずっと支えていた公爵令嬢がすれ違っていくお話。
※『拗らせ王子と意地悪な婚約者』『先に求めたのは、』に出てくるアーネストのお話ですが、こちらだけでも楽しめるようになっております。
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完結おめでとうございます&ありがとうございます。
更新を楽しみにしていた作品だったので寂しいです。番外編も楽しみにしていますね。
ミゲルが思っていたよりたくさん登場する場面があり嬉しかったです。
でも、恋愛ポンコツ同士で相談しても、うまくいかないぞ。
レティもフランチェスカも情に熱い女性だからこそ、何とかまるく収まったーーって感じですもんね。
薔薇の色のエピソード、良かったです。そうでした、あちらのお方は勿忘草でした。
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完結おめでとう㊗御座います!
完結までの間に『アーネストなんでやねん!』と何度心の中で叫んだことか…
チョットカワイソウナコヲミマモルキモチニナリマシタ(੭ ‾᷄ᗣ‾᷅ )੭⁾⁾
まさかの薔薇の色とは思いませんでした😆
それにしてと男3人集まっても文殊の知恵にならないとか…
ニッキニタスケラレテヨカッタネ(ˉˡˍˉ )トオイメ‧‧‧
最後の瞳の色のオチになんとも言えぬ良い感じに(*´艸`*)フフってなりました。
楽しい作品ありがとう御座います
(∗ ˊωˋ ∗)
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白い結婚!
アーネスト、自業自得でございます。
もっと反省していただかないと。
ロレンツォお兄様が良かったなぁと思いつつも
フランチェスカが一途だもんなぁ。
ミゲル、もっと出てきてほしいです。
一途で不器用なところが好きなキャラなので。
マルコとサラの関係性もこれからどうなっていくのか楽しみです。
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