親友に流されて電マ責めされることになってしまった

冷凍湖

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ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……

機械的な振動音が聞こえる。

「ひっ♡あ、っ♡や、やっぱ無理、匡介、やめ、っん、んふ♡ふふふ、ふはっ、くすぐったいぃ♡♡」
パンツの上から電マを押し当てられた。何これ。なんか変な感じ。くすぐったくて気持ちいい♡
「なにごとも経験っていうだろ?ちんぽ勃ってきてるしさ、感じてんだろ」
「んひゃっ♡ひゃ、んん♡か、感じてない、ふふ、ふ、ふふ、♡♡♡」

分かってないとか言いながら、結局ノリで電マを試してみることにした。ジーンズだけ脱いでシングルベッドに仰向けになった俺と、ベッドの端に腰かけて真新しい電マを手にしている匡介。匡介は手もとのスイッチで強弱をコントロールしながら、ちんこの輪郭をなぞるように電マを動かした。

「んぅっ♡ふは、はっ♡や、や、まじでやだ、これ、ひゃはっ♡んんっ♡う~♡変だってぇ、きょおすけぇ♡♡」
「ははっ、やらしー声出ちゃってんじゃん。ちんぽピクピクしてんね。かわいい……」
「やっ、か、かわいいとか、ねぇし、ッ♡♡んぅ、うっ、ふうぅん♡」
「きもちーんだろ?腰浮いてんぞ」
「あぅ……♡」

かぁっと顔が熱くなる。指摘されるまで全然気づかなかった。ってか気づかせないでほしかった。めっちゃ恥ずい。

「や……♡も、やだあ」

電マの丸い部分……ヘッドっていうのかな、そこをちんこに当てたり離したりする匡介。ぶるぶるが押し当てられると、腰の奥からとろけそうな快感がわきあがる。離れていくともの足りない。もっとしてほしくて、追いかけるように腰が上がってしまう。

「あふ、ぅ♡あっ♡あっ、ん♡んん、ふぁ♡あ~♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「ん?ここ?好きか?」
「ひ、んっ♡」

先っぽのくびれのとこをなぞられて、びくびくと体がのけぞった。あー♡すごい♡きもちい♡やばいよこれ♡

「はうぅ♡ぶるぶる、きもち、ふあ、あ♡」
ちんこに電マが当たるように、ぐいぐい腰を突き出した。ヴーーーンと鈍い音がして、ちんこにビリビリと刺激が伝わる♡痺れそう♡ちんこも頭も痺れて、俺、おかしくなっちゃうよお♡
「エッロ……」

匡介は、はっと息を吐いて笑った。
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