親友に流されて電マ責めされることになってしまった

冷凍湖

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「ん、んぅっ♡はぁ、あ、っんん♡」

カチカチとスイッチを操作する音。振動が微弱になって、ほっと息をつく。

「ひぅ……♡きょおすけ、も、やめようってぇ……、こんな、おかしいだろ、ふぁ、ッひ、ひぐぅっ♡♡♡」

裏筋をヘッドで撫でられると声がひっくり返って抗議することもままならなくなってしまう。
ああ、どうしよう、俺、これからどうなっちゃうんだ?あのエロ動画みたいにイかされ続けてぐちゃぐちゃにされちゃうの?

「はう、う♡ン"ん"♡んふぅ♡」
「なんだよ、声我慢してんの?出せって。やらしー声聞かせろよ」
「や、だあっ……!ん、んく、ふぅ♡」
「強がんなって、なあ?」
「ん"お"ッ♡♡、~~~お"ぉ"ッ♡あ"♡あ"♡あ"へぇ♡や、あ"ぁ"ッ♡♡、強いの、むり、無理ってぇえ"ぇ"ッ♡あ"ッ♡出る、出るぅ♡♡♡ん"ぉ"お"っ♡お"ほぉ~~~っ♡♡♡」

匡介がめずらしく歯を見せて笑っている。
あー、かっこいい。
こんなかっこいいのに、男に電マつかって……、なにやってんだよこいつ……。
びゅるびゅる♡と勢いよく射精しながら頭の片隅でそんなふうに呆れる。

「は、っひゅ、はぅ"♡も、や、やめ、あ"ッ♡あ"♡あ"ぅ"♡ん"ん"~~~ッ♡♡」
「あー、ぱんつぐちょぐちょ、ははっ」

爽やかに笑いながらも目はらんらんと輝いている。こんな匡介初めて見る。半端なく怖い。ってか、もしかして顔に出ないだけでめっちゃ酔ってる?じゃなきゃ、俺にこんなことするわけない。

「ん"ぃ"い"い"ぃ"ッ♡♡やめ、へ、ぇッ♡♡も、ちゅらい、ん''、っお"ぉ"♡お"ぉ"っ♡ひぎゅ♡ん"ぐうぅっ♡♡」

根元から先っぽまで、激しく震える電マをゆっくり押し当ててくる。ぱんつをびちゃびちゃに濡らした先端の孔は、おしおきのように特に念入りに責められる。敏感すぎるとこを痺れるくらいぶるぶるされて、頭が真っ白になる。快感をとおりこした拷問だと思った。
なんで俺こんな目にあわなきゃなんねぇの?

「はぐう"う"ぅ"ッ♡♡先っ、ぽぉ、ら"え"ぇえ"♡は、ひい、い"ぃ"♡ぶるぶる、やばいぃ♡あ"~~~♡お"ッ♡お"~~~♡お"ほぉ♡ま、まだ、イ、っちゃ、う"ぅ、も、や"♡い、イグの、や、だ、お"ッ♡お"♡くる、ク、るう"ぅ"ッ♡♡♡、ぉ"~~~ッ♡♡♡」
「郁未、白目剥いちゃってる。あーあー、腰痙攣させてエッロ……♡かわいいなあ」
「ぉ"♡お"♡ぉ"ッ♡お"ほっ♡♡い"、った、あ♡い"、った、からあ、も、先っぽ、やめ、あ"ぅ"、ぅ"~~~ッ♡♡♡」
「んー、だめ。このまま潮ふきコースで」
「あ"ッ♡や、む、むり、潮なんて、ふけ、ねぇ、っや"♡あひぃ♡ふぐう♡お"♡ぉ"ッ♡んくうぅッ♡♡」
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