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「あ"ッ♡や、む、むり、潮なんて、ふけ、ねぇ、っや"♡あひぃ♡ふぐう♡お"♡ぉ"ッ♡んくうぅッ♡♡」
射精したのにヘッドは先っぽを責め続けて、腹の奥がぞわぞわってしてくる。なんか、なんかやばい、これ絶対ヤバいやつ……!
「きょおしゅけ、ゆるひて、も"、やらよぉ、ぉ"♡お"ぉ"ン♡おれ、お、おかひく、なる、ちんこ、こわ、こわれ、ちゃう、ん"♡ぉ"♡あ"♡ぁ"ッ♡やら、やあ、も、漏れちゃ、なんか、もれちゃ、う"♡♡」
もじもじ腰を揺らして必死に訴える。ちんこの先まで、ヤバい感覚が上がってきてる。このままじゃまじで漏らす。俺は半泣きで匡介を見上げた。
カチカチッ
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!ヴィーーーーーーッ
「くひいっ!?ぉ"ッ♡お"ぉ"ん"ッ♡お"ッ♡ぉ"♡お"ッ♡お"~~~ッ♡あぐうぅ♡♡あ"ッ♡ら"え"♡らえぇ♡出ちゃ、ふぐ、う"ぅ"、~~~ッ♡♡」
だけど匡介はやめてくれなかった。
それどころかさらに振動を上げてきた。ゴリュゴリュ♡と電マを押しつけてくる。
激しくなった震えに我慢なんてできるわけなかった。頭の中でバチバチ光が弾ける。ちんこの先っぽから、ぷしゃあっ♡と生ぬるい体液がふき出した。
「ぉ"♡お"♡ぉ"、ほぉ~~~♡♡」
「じょうずに潮ふきできたなあ、郁未。惚けた顔してる。ふふ」
「あ、へぇ……♡きょ、しゅけ、も"、ゆる、ゆる、ひて、おれ、し、しんじゃ、う……♡こわいよ、お……!」
ひくっひくっと腹筋が痙攣する。振動は弱めてくれたけど、電マはまだちんこに当たっている。いつまで続けるつもりなんだ。もうやだ。ほんとに死んじゃう。俺イキ殺されちゃう……!
「よしよし、頑張ったなあ。えらいえらい」
「あふ……♡」
スイッチを切る音がして、俺はようやく人心地ついた。息を整えながらぽけっとしていると、匡介が濡れたぱんつを脱がせてくれる。
「んじゃ、本番な」
「へ、ぁ……?」
射精したのにヘッドは先っぽを責め続けて、腹の奥がぞわぞわってしてくる。なんか、なんかやばい、これ絶対ヤバいやつ……!
「きょおしゅけ、ゆるひて、も"、やらよぉ、ぉ"♡お"ぉ"ン♡おれ、お、おかひく、なる、ちんこ、こわ、こわれ、ちゃう、ん"♡ぉ"♡あ"♡ぁ"ッ♡やら、やあ、も、漏れちゃ、なんか、もれちゃ、う"♡♡」
もじもじ腰を揺らして必死に訴える。ちんこの先まで、ヤバい感覚が上がってきてる。このままじゃまじで漏らす。俺は半泣きで匡介を見上げた。
カチカチッ
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!ヴィーーーーーーッ
「くひいっ!?ぉ"ッ♡お"ぉ"ん"ッ♡お"ッ♡ぉ"♡お"ッ♡お"~~~ッ♡あぐうぅ♡♡あ"ッ♡ら"え"♡らえぇ♡出ちゃ、ふぐ、う"ぅ"、~~~ッ♡♡」
だけど匡介はやめてくれなかった。
それどころかさらに振動を上げてきた。ゴリュゴリュ♡と電マを押しつけてくる。
激しくなった震えに我慢なんてできるわけなかった。頭の中でバチバチ光が弾ける。ちんこの先っぽから、ぷしゃあっ♡と生ぬるい体液がふき出した。
「ぉ"♡お"♡ぉ"、ほぉ~~~♡♡」
「じょうずに潮ふきできたなあ、郁未。惚けた顔してる。ふふ」
「あ、へぇ……♡きょ、しゅけ、も"、ゆる、ゆる、ひて、おれ、し、しんじゃ、う……♡こわいよ、お……!」
ひくっひくっと腹筋が痙攣する。振動は弱めてくれたけど、電マはまだちんこに当たっている。いつまで続けるつもりなんだ。もうやだ。ほんとに死んじゃう。俺イキ殺されちゃう……!
「よしよし、頑張ったなあ。えらいえらい」
「あふ……♡」
スイッチを切る音がして、俺はようやく人心地ついた。息を整えながらぽけっとしていると、匡介が濡れたぱんつを脱がせてくれる。
「んじゃ、本番な」
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