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パチパチまばたきをして匡介を見つめる。
「終わりだと思った?残念でした。ぱんつ越しに当てて終わりとかないだろ」
カチッ
ヴーーーーーーーーーーーーー
「ん、ひいぃ、や、やだあ、むりだってぇ、こ、こわい、やだ、やだあ!ち、近づけんな、ああ、だ、だめ、ぶるぶるもうやだっ!も、い、イくの、やだ、イ、いきたくな、っ、ん"っほぉ♡♡お"♡お"♡お"♡お"♡お"ぉ"~~~ッ♡♡♡い"や"ぁッ♡♡やあ、あ"ッ♡♡♡い"ぐ♡イ"っ、ぢゃう"♡♡も"ぉ"イ"ぎたぐ、な"ぃ"い"~~~ッ♡♡♡お"ぉ"お"♡♡♡さっきの、またクる"ぅ♡ん"ひいぃッ♡♡ひぎゅ♡♡ん"ひい"い"ぃ"ッ♡♡♡」
ぷしっ♡ぷしゃっ♡
ちんこの先から水が出る。やなのに、止まらない♡イくのも潮も止められない♡もう気持ちよくなりくないのに、体が勝手に快感を拾ってイきまくる。イくたびにどんどん気持ちよくて♡よすぎて苦しいのにそれでもやっぱりきもちよくて、狂ったようによがり声を上げてイキまくってしまう♡
「あ"ぅ"♡ぁ"~~~♡も"、や、ら、イグの、や、ああ、あ"♡ひぐ、もう、帰る、やだあ……!」
「帰るって、ここお前んちじゃん。ウケる。てか泣き顔かわいー……♡レイプしてるみてぇ。正直興奮する」
みたいっていうか、こんなんほぼレイプだ。興奮するって。……俺の親友は変態だったのか。
「ひぐ……♡や、レ、レイプやだあ、こわいよう、きょうしゅけ……」
「嘘つけ。郁未だって感じてんじゃん。電マ責めのAVが好きなのだってさあ、ほんとは自分がされたかったんじゃねぇの」
「ち、ちがう、ぅ……!」
そんなことない。絶対ない。電マで責められたいなんて願望なかった。なかった、けど、今こうやって、拘束されて責められて、いつも見て抜いてた女優の立場になってみると、なんか、なんか、すごい、ぞくぞくする……♡怖いのに、嫌なのに、どうして。
「強がりだなあ、郁未は」
「あ"ひぃ、ん"♡♡」
潮と精液でぐっしょり濡れたちんこを、弱まった振動でねっとりとなぞられて、それだけでぴゅくん♡と潮があふれてしまう。
「終わりだと思った?残念でした。ぱんつ越しに当てて終わりとかないだろ」
カチッ
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ちんこの先から水が出る。やなのに、止まらない♡イくのも潮も止められない♡もう気持ちよくなりくないのに、体が勝手に快感を拾ってイきまくる。イくたびにどんどん気持ちよくて♡よすぎて苦しいのにそれでもやっぱりきもちよくて、狂ったようによがり声を上げてイキまくってしまう♡
「あ"ぅ"♡ぁ"~~~♡も"、や、ら、イグの、や、ああ、あ"♡ひぐ、もう、帰る、やだあ……!」
「帰るって、ここお前んちじゃん。ウケる。てか泣き顔かわいー……♡レイプしてるみてぇ。正直興奮する」
みたいっていうか、こんなんほぼレイプだ。興奮するって。……俺の親友は変態だったのか。
「ひぐ……♡や、レ、レイプやだあ、こわいよう、きょうしゅけ……」
「嘘つけ。郁未だって感じてんじゃん。電マ責めのAVが好きなのだってさあ、ほんとは自分がされたかったんじゃねぇの」
「ち、ちがう、ぅ……!」
そんなことない。絶対ない。電マで責められたいなんて願望なかった。なかった、けど、今こうやって、拘束されて責められて、いつも見て抜いてた女優の立場になってみると、なんか、なんか、すごい、ぞくぞくする……♡怖いのに、嫌なのに、どうして。
「強がりだなあ、郁未は」
「あ"ひぃ、ん"♡♡」
潮と精液でぐっしょり濡れたちんこを、弱まった振動でねっとりとなぞられて、それだけでぴゅくん♡と潮があふれてしまう。
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